1993年 西城秀樹・野口五郎・堺正章お笑いトーク

1993年 西城秀樹・野口五郎・堺正章お笑いトーク

11 comments
  1. ヒデキとゴロちゃんは本当に仲が良かった…
    お葬式でのゴロちゃんを見ればわかるよね😢

  2. ヒデキの顔、ちっさ‼️長男で最近デビューした木本慎之介君がめっちゃ小顔なのはヒデキのDNAだったんだ‼️💞✨

  3. 1993年放送の番組❔後ろのパネルは ’70年代の各年の代表曲❔
    宏美ちゃんも出演してる🙂
    2人のお子さん(4才と1才位?)のお母さんでショートヘアなのでしょうね
    HIDEKIも宏美ちゃんも らしくない衣装に思いましたが 改めて見ると宏美ちゃんのは それほどじゃないけど HIDEKIのチェックのスーツも シャツの首周りが詰まり過ぎに見えるのも❔❔❔
    ごめんなさい ファッションセンスを褒められた事の無い者の感想でした m(_)m

  4. 2人が一緒に居る時は、いつも楽しそうでしたね🎶
    五郎さん、ヒデキ46年からの付き合いで、思い出とか楽しかった事は沢山あるんだとは思います、話したらキリがないのだとも思います、以前は週に1度墓参りしていたなんて聞いた時期もありました、今は少し落ち着かれたかな?
    人生の半分を共にしたようなものですもんね。

  5. 西城秀樹さんは、男らしく整った精悍な顔立ち、それでいてセクシーな目鼻立ちに、長身で脚の長いスラリとスリムなスタイルと抜群の運動神経も備えて、性格の外面的な部分はスケールが大きく情熱的でチャレンジ精神に溢れて常に前向きで人には優しく、性格の内面的な部分は人懐っこくて無邪気で素直で裏表の無い方でした。

    ダイナミックなアクションと、ハスキーでエモーショナルな歌声による全身全霊をささげて聴衆の魂を揺さぶる絶唱での、奇跡のビブラートを効かせた圧倒的な歌唱力、そしてそこから生ずる唯一無二のスケールの壮大な音楽の世界観と、まさに規格外にカッコいい方でした。

    派手なアクションやマイクスタンドによるステージ演出、絶唱型の歌唱スタイルが、徐々に世間に浸透して、今では後進のロック・アーティストに受け継がれて当たり前になりました。デビュー当時その容姿やスタイルの格好良さから、アイドルとして認識されましたが、今であれば当然その歌唱力や音楽性からアーティストとして認識されて、本格派のポップス、ロック歌手だったのではないでしょうか。

    その御活躍をドキュメンタリーにした特集番組をこれからも(今度は地上波で)放送して、生前にも十分に伝えられてはいないと感じる、その容姿、歌唱力、音楽性、姿勢、パフォーマンスの素晴らしさを伝えて欲しいと願います。

  6. お二人さんほんとに仲良くて素敵ですね🥰👍秀樹さんの顔の小ささにびっくり〜何等身かな🥰カッコ良すぎます🥰

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