4/19(土)開催「上泉雄一のええなぁ!専門家SP激論大阪春の陣」
高橋洋一、須田慎一郎、青山和弘、石田英司らが話題のニュースを一刀両断
↓チケット好評販売中↓
▼ZAIKOページURL(配信チケット)
https://l-tike.zaiko.io/e/eenaxa
MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:武川智美 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#森永康平#株安
トランプはアメリカに対する日本の回復による有益生を認めていて、安倍晋三さんのこともあるため、現状の日本のリベラル派排除によるWin & Winを考えているのでは??
なので日本のリベラル派排除後は日本への対応も変わるのでは??
株とは、世界の人口が増える限り下がることはないと思う。
世界の人口が減り出した時は地獄かな。
高橋先生も森永先生も、財政赤字という言葉に惑わされすぎじゃないですかね~
認知症マフィアトランプのやり方はヤクザが勝手に店に対して売上の50%のみかじめ料を払えと恫喝し、交渉によってはみかじめ料を下げてやるから得をするというレトレック。狡猾でイカれたマッケンリー大統領と同じ轍を踏むな。最後が悲惨。
上泉コイツ🐴🫎なのか?
株価の上げ下げでトランプさんを評論するAHO解説者ばかり 森永さんは違うけど
大谷翔平さすが、今年もホームラン王は射程に入ってますね。ピッチャーも出来るでしょう。球速が160kmをマークするのも時間の問題です。ドジャースとの長期契約も四、五年で元をとれます。トミージョン三回目は確実ですが、そこは仕方ないです。宿命です。アメリカの為に働いてください。契約金とヒジの腱の限界。アメリカは賢いです。二刀流の選手生命は短いですよ。
森永父の言っていた通りの株価になりつつありますね。
これは彼が言っていた資本主義自体が終わりつつあるので、石破政権の問題ではなく、既存の利権の為の政治家の与野党では止められない
これは以前エミンユルマズも言ってましたね
森永さん面白かった😂
アメリカが貿易黒字はありえない。もしそうなったら基軸通貨が他の国に移っている。
トランプ関税は悪かそうでもないか中間選挙でわかか?良く分かりました
石破政権の無能っぷりには、呆れる。後手後手も極まりない。
誰か官僚がお膳立てしてくれると、考えてた大昔の政治家だ💢
私もこの意見に賛成ですね。就任直後無茶苦茶やっといて、半年くらい経ったら急に「まとも」ぶるというトランプの姑息なやり方だと思いますね。どうせ4年しかないし、中間選挙で負けたらどうしようもない。タイミングを見て「悪魔から天使へ」だろうなと思っています。だから日本の機関投資家は「今はいじらんと放っとけ」と思えばいい。そのうち元の水準とは言わないまでも戻ってくることは明白だから。
トランプさんは 深いですよ ディープステイトと戦ってくれている。国民ファーストです。森永さん 経済しかわかっていないし トランプさんと話してもないのに まだまだ 頑張ってください。お父様を超えて欲しいです。
何も考えていない人間が不動産王になるわけないし政治に全く基盤が無いのに二回も大統領になるわけがない。その真意が事前にみんなに読まれていたら意味がないから読まれていないのは計算通りなんだろうね。
ガソリン不買運動でよくね?歩けって。トラックだめなら牛馬と荷車と人海作成あるのみ。失業対策だね。
トランプ関税かけた時
面子を守る為にかけ返してくる国が一国だけある
その国がトランプのターゲット
そりゃグローバル経済の枠で考えたら訳わからんだろうけど、トランプ大統領はずっと保護主義経済を進めるって言ってますけどねぇ。
解説者の皆さんすべて視点が抜けていることがあります。
それは「かかった関税はどこに行くのか」ということです。決して消えてなくなると言うことはありません。
関税は消費者が負担し、それは輸入国の政府に入ります。
実は価格ということに関しては輸出側には何ら影響がないのです。(その結果何を買うかという影響は出てきますが…)
つまりアメリカ政府が得た関税をどう使うかによって輸出側の国やメーカーへの影響が変わってくるのです。
アメリカアだけ繁栄は世界の滅亡を呼び込む☎️☎️😭🧏😚🚦💖💖💞可能性☎️😭😚🚦💖💞
ディールに合意した国の輸入価格は下がる(関税撤回)↔︎報復する国に対しては追加関税(価格が高騰して売れない)↔︎関税戦争で金利負担が下がる(FRBに左右されない利下げ)↔︎アメリカ🇺🇸への投資が増えるのはおまけ(関税とは関係ない)↔︎一時期株価が下がるが正常化した時には絶好の買い場となる↔︎金持ちの交代↔︎民主党支援者の弱体化
《人民生活経済を強力に回復し(地産地消、地元民への就業機会の提供)、過剰な国際貿易を(経済インフレ抑制という単純なプラス機能に戻そう)!》
1. はじめに:
ある国の国民が生活の必需品のほとんどを外国からの輸入に頼っている場合、供給国が[地球の生態系の悪化により生産を削減しなければならなくなったり、政治的敵意や制裁により輸出が抑制されたり]、その他の重大な変化が発生すると、外国貿易の輸入に依存している国にとって、大きな経済インフレ災害となるでしょう。
逆に、国民の雇用機会が主に対外貿易輸出に依存している場合、需要の急激な低下や政治的敵意や制裁により輸出国が輸入を抑制すると、対外貿易輸出に依存している国にとって、大きな経済デフレ災害となるでしょう。
したがって、各国は:
「人民の国産品への愛着を守り、抑制し、(地元生産を強化し、地元消費と地元人民の雇用機会を提供し、)内需と循環型経済消費を促進するべきである。これにより、生存に重大な損害をもたらすような外国の物資供給や需要の大きな変化を回避するだけでなく、自国民に大量の利益をもたらし、国内需要循環を安定させ、大量の雇用機会と安全を提供することもできる!」
貿易の復活:
「気候や産業安全、あるいは人間の買いだめの抑制などにより、国内のさまざまな生活や需要に影響が及ぶ場合、人々や国家の間で[一時的な需給調整と相互交流]の役割を果たします。また、需給不均衡の災害が発生した場合、[一時的な需給調整と相互交流]により、人々や国家間の経済インフレの悪化、人々の困窮とそれに伴う社会不安や国家の困難の発生を抑制し、相互にサポートしてプラスの機能を調整します。」
2. [国際貿易およびビジネス運営メカニズムの過剰および異常を制御および是正する]
(1)国内産業の技術水準や規模・費用対効果が外国のハイエンド製品を生産できない。または、インポートする必要がある固有のアイテムなど。国際貿易に影響を与えず、[必要なものの相互交換、肯定的なハイエンド機能の存在]により、地球上の人類国家が協力し、同期して進化し、享受できるようになります。
(2)ある国が高級な外国製品を生産できる場合、それを抑制し、厳しく処罰すべきである。高級外国製品[低価格を利用して新興国内産業を抑圧する…]。
(3)国内の生産能力は国内消費市場の製品のニーズを満たすことができ、同品質の外国製品の輸入を禁止し、国内の低中レベル生産能力の消滅、縮小、大量の雇用機会の漸次喪失を回避する(注)!
ヤオとシュン、気をつけてください!
注記:
アメリカ、ヨーロッパ、日本など先進国を見てみましょう。
「当時は高収益だったが、仕事のスキルが高く、仕事の機会が少なかった。【耐久金融ハイテク製品の生産】!」
しかし、近視眼的だ:
「我が国の開放を犠牲にし、[日常の消費財やサービス、さまざまな短期サイクル、大量の金融および雇用機会が消費される]、外国の安価な製品と労働力の輸入を許容し(労働力不足-業界は自動化や技術設備の開発を支援して代替する必要がある)、国内の中低レベルの雇用機会を大量に失い、多数の人々が失業して苦しんでいる!」
アメリカ合衆国初代大統領トランプ氏:
「米国などから移転した低レベルの生産能力を取り戻すのは非常に困難だが、人々は長期間失業し、生活保護を受給したり路上労働をしたり、怠け者になっている。この状況を救うのは非常に難しい。【深刻な労働力不足と、仕事を外国人移民や不法移民に頼る】,悪循環を断ち切るのは難しいです!」
トランプは、石破に消費税を廃止しろと言ってくるだろう。
消費税は、隠れ間接税なので。
狂人とは距離を取ろう。狂人と取引して儲けようというさもしい根性を捨てよう。紙屑に過ぎないUSD、いい加減、ゴミだと気付こう。
日本人から血と汗を絞り取って強欲な者に媚びる売国企業は排除しよう。
生産性を上げると人がいらなくなるんですよと。
トランプ関税はDSグローバリスト潰しでしょう。支配構造の解体。グローバリズムからナショナリズムへの転換。
石破は頭が悪いし交渉も出来ない人です。トランプと話しても無理な人。なんせ石破は情けないです。
森永さんの説が一番しっくりくる。さすがです!