クライナ不在の米露の停戦をめぐる協議について、ゲストの舛添氏は「もしもプーチン氏とトランプ氏が俺らで決めようとなったら、まさに1938年ミュンヘン会談の悲劇の再来」と、その酷似する状況を指摘し警鐘を鳴らす。ウクライナの領土をロシアに割譲することをトランプ氏が容認した場合、ヒトラー時代のドイツが領土拡大に動いたように、プーチン氏がウクライナ全域に手を伸ばす恐れは?第2次世界大戦を引き起こした87年前の「ミュンヘンの宥和」の教訓とは何か?
ゲストは国際政治学者の舛添要一氏、防衛研究所主任研究官の長谷川雄之氏。プーチン氏主導の展開になってきた米露協議の行方を読み解く。
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上野ちゃん こんにちは昨日の黒の衣装はセクシーですね。今日も高い最高の気温 なので頑張ってください。❤❤❤
岩田先生の言葉の一言一言にウクライナを支えようとする気持ちが伝わってきます。
米国🇺🇸は、ロシア🇷🇺の属国に成り下がってしまった・・・。米国🇺🇸は、信用出来ません。
ハッタリとは言うがそれでももし使ったら少なくとも双方壊滅できちゃうのがこれまでの歴史との違い
万が一にも核戦争になったら西側はロシアに比べて失うものが大きすぎる
今も第二次大戦時みたいに通常兵器しかない世の中だったら当時を教訓にしてもう既に全面戦争やってたかもな
最終目的としてウクライナまでの領土奪取したら止まるプーチンと、別の民族の領土まで奪取しようとしたヒトラーは似て非なる、だろ。
それ以上は「ロシアにその力も興味も無い」とカールタッカーソンとのインタビューなどではっきり言ってる。
誰でもトランプ🟰チェンバレン、プーチン🟰ヒトラーと思ったでしょ。チャーチルは反対してたらしいですが。
ヤルタになぞらえるより遥かにしっくりきますよね
舛添さんプーチンはハッタリと言ってるが、実際に5000発以上の核兵器を保有して、世界のどこへでも発射できる能力がある。
いざとなれば世界を崩壊させられる。当時のドイツとは立場が全く違う。ロシアが核を持ってなければ西側はこんなに苦戦していない。本当に評論家は適当なこと言って金もらえて羨ましいわ。
ヒトラーとスターリンでポーランドを分割した時にも似てる、そしてポーランドで起きたカチンの森事件。
アメリカはロシアと一緒に、ウクライナを喰おうとしてる。ミュンヘン会談より悪い。
馬鹿げてる。