日本は、G7議長国としてウクライナ支援をどう主導していくのか。
日本以外のG7各国が軍事支援に力を入れる中、3月に首都キーウを電撃訪問した岸田首相は、ゼレンスキー大統領との会談で殺傷能力のない装備品の支援を表明した。
5月には、広島でのG7サミット(主要7カ国首脳会議)が開催される。議長国は議題設定や声明文書に責任を負うため、ウクライナの日本に対する期待は大きい。
武器支援ができない制約を抱える日本。独自の支援策をどう推し進めるのか?この戦争を終結に導くために、日本はリーダーシップをいかに発揮すべきか?
外交・安全保障に詳しい与野党の論客が激論を交わす。
#岩田公雄 #上野愛奈 #鈴木馨祐 #渡辺周 #G7広島サミット #キーウ電撃訪問 #ゼレンスキー大統領 #ウクライナ支援策
防衛装備移転三原則については条件を緩和すべきでしょう。
ウクライナで起きていることは大国の侵略に対して単独で対抗することは不可能という事実です。
日本が台湾有事に巻き込まれるときにも同じことが言えます。
そのときに日本が他国からの軍事支援を必要とするのは明白です。
それなのに今、ウクライナへ軍事支援はできないというのは如何なものでしょう。
明らかに矛盾しています。
いい加減そろそろ世界の有り様を現実的に見て、同じ価値観を共有する国々への積極的な支援を考えていいと思います。
ウクライナに武器提供賛成!
どうせG7後、送るでしょう。
渡部周さんって、昔はこんな人じゃ無かったと思うんですが。
もっと理路整然とズバズバモノを言ってたのに、今ではお爺さんですね。モゴモゴモゴモゴ要領を得ない。
原口一博さんもそうだけど、政党が人をここまで劣化させるんですね。