【ゆっくり解説】信長に挑んだしくじり武将「山口教継」の末路
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#日本史 #ゆっくり解説
自分では上手く世渡りして、あわよくば尾張の領主に・・・・・・・の哀れな末路でしたね
誰かと思ったら桶狭間の前哨戦にすら掛からずにヨッシーに誅刹されたかわいそうな武将か。
我が家は、教継氏の家臣でした笑笑。
巨大戦力の駐留費用を地元が負担しろって酷すぎる。
山口ら尾張土豪と今川の関係性は日本と某国の新しい大統領の関係性をどことなく彷彿とさせますねえ・・
山口組の家紋に似てるなあ
教継は織田信安と竹千代の人質交換の交渉も担当したと言われるし、信長に従ってれば柴田勝家の様に重要されたかもしれない
人を見る目だけが無かった
山口と言えば…山口多聞提督✨
支社長とした布で社長の座を狙ったけどダメだったっていう感じかな
今川は、疑心暗鬼過ぎるのと、領内の土豪国人に苛烈で恨みを買っていたのとで、滅亡したのが大きいかな?
信長のうつけ振りは、1つは信長の考えで自由にやりたかったのと、もう1つは、うつけ振りを家臣達に見せて、本当に忠誠心ある奴か、自分の力を見抜ける奴かどうかを探っていた節がある。
何れにしても信長の方が上手だった。
うつけも、斎藤道三との同盟の時には、作法も服装もこれ以上ないくらいバッチリで、道三がそれを見て信頼を寄せたというぐらいだったらしいから。
うつけ振りの本質を見抜いた道三と、見抜けなかった教継。