《徳岡直樹 Naoki Tokuoka》
台湾在住20年の日本人指揮者・作曲家・文筆とニコ生で音楽解説をしています。
ネーメ・ヤルヴィ、パーヴォ・ヤルヴィ父子に師事。
台南市名誉市民として、現在5つのオーケストラを主に指揮しています。
このチャンネルでは「音楽演奏・作曲作品紹介・カミさんのバイオリン演奏・音楽解説/談義」と
自分のすべてのファクターをATM『(A)明るく(T)楽しく(M)マニアックに』紹介しています。
特にヒストリカル演奏解説に重点置いてます。
作品集CDリリース、HMV・タワー・アリアCDなどの大手ショップで販売されています。
https://www.hmv.co.jp/product/detail/12326469 https://tower.jp/item/5265530
Tunecore、各種音楽アプリでもCD化されていない徳岡作品、配信中です。
https://www.tunecore.co.jp/artists/Naoki-Tokuoka?lang=ja
🌠 再生リスト一覧→ https://www.youtube.com/@atm-naokimusic/playlists
🌠 ATM音楽解説動画→ https://www.youtube.com/playlist?list=PLroSoWVs050CD5zwh6IGifpW7_127VgSQ
🌠 フルトヴェングラー解説:https://www.youtube.com/watch?v=OZ7em41uFQc&list=PLroSoWVs050DqbnNFQIazH3P3KqrS0-UE
🌠 徳岡直樹 指揮演奏→ https://www.youtube.com/watch?v=eK1J_xkxukc&list=PLroSoWVs050AG4eTMvDR8Q3vNc1alpEyk
🌠 徳岡直樹 作曲作品リスト→ https://www.youtube.com/watch?v=6t9RItckhvg&list=PLroSoWVs050AffQRyMrSGL9l_oG6HWM_-
🌠 メンバーシップへの登録はこちら→ https://www.youtube.com/channel/UCCft58ICtHP1r70zKjDjfUg/join
🌠 コミュニティ欄では『メルマガもどき』を配信しています→ https://www.youtube.com/@atm-naokimusic/community
ツイッター:https://twitter.com/TokuokaNaoki
フェイスブック 徳岡直樹 Naoki Tokuoka :
https://www.facebook.com/Naoki-Tokuoka-Conductor-Composer-115471409912880/
フェイスブック- Historical & Modern : https://www.facebook.com/Historical-Modern-124438628153468/
有本香Chゲスト出演回
❶ https://www.youtube.com/watch?v=u_VBAchhqkQ
❷ https://www.youtube.com/live/dwGF9DxjdNg?si=Mt2BFexyvj8_8Dtm
❸ https://www.youtube.com/live/nT-iEQz2iRE?si=Fa_B9fUGh073qA4h
百田尚樹Ch・乗っ取り回 https://www.youtube.com/watch?v=oBzmPuNc3cM
とても面白かったです。矢代まとめ動画、楽しみにしてます。
ピアノ協奏曲、以前は中村紘子さんでしたが最近は小菅優さんが盛んに弾いている様子、わたしも大阪で聴くことができました。
ピアノのための前奏曲集も、藤田真央さんの録音が出ましたね。これからもいろいろ聴くのが楽しみです。
なんと、矢代氏!
矢代幸雄氏の御長男。
非常に楽しく拝見させていただきました。文化の厚み、複雑さみたいなものがこんな角度から垣間見られることもあるんですね。
とても興味深いお話でした。
2024年3月30日放送NHKFM「クラシックの迷宮」 小説家を父とする芥川也寸志と美術評論家を父とする矢代秋雄との対談も興味深い内容でした。
芥川「僕はあのぅ芸術家のする仕事なんてねぇ大したことないって気がするわけなんだよ。ねぇ、そんなことよりもねぇ、やっぱり一人の女性を幸せにしてね子供を幸せにするってことのほうがねぇそのシンフォニー書くなんてことよりかずっと大事だって気がするんだよ。」
矢代「ふんふんふん、これは悪魔の声だなぁ。」
芥川「そうか?」
日本にyahooがやってきたとき、ん!ヌマショーゾー?と一瞬焦りました。
拝見しました😃いつもとテイスト違い 興味深いです。
奇譚クラブとはなつかしや。
記憶が、昭和30年代始めのころにまで一気にさかのぼりますね。
70年前、まだ高校生くらいの頃、雑誌の名前や挿絵等、
何か怪しげで、たまに書店でこっそり立ち読みするくらいでした。
今日に先生のお話で、有名な方々がペンネームで執筆されていたことが
わかりました。もっと、堂々と読めばよかったですね。
でも、先生の少年時代頃には、もうなかったんじゃないでしょうか。
面白いお話、ありがとうございました。
交響曲、子供の頃、聞いてみたくてたまらなかったものです。そんな時、秋田南高校が吹奏楽コンクールでの第4楽章を取り上げました。これが矢代の初体験。その後すっかり矢代の虜。それから約40年、是非はさておき、現在でも一般のクラシックファンより中高の吹奏楽部員の方がこの曲に馴染みがある様に思われます。何年かのちに渡辺盤のCDを聴き、1楽章にどっぷりとハマってしまいました。
沼正三の正体、怪人康芳夫と勘違いしていました。
ネットで検索するとインタビューがあったりして面白いですね。
康氏は昨年12月に亡くなられていた事も今回初めて知りました。
奇譚クラブ、さらに家畜人ヤプーが出てくるとは!いやーとてもおもしろかったです。以前も「スカラ座リング、ベビースター他」といった想像もつかないような前衛的なタイトルを見かけたことがあったような‥
今後も面白い動画楽しみにしてます!