プロバスケットボールBリーグの島田慎二チェアマンが13日、群馬クレインサンダーズのホームタウンとなる新しいアリーナを視察しました。
現在、太田市などが建設を進めているオープンハウスアリーナ太田。5000人を収容できるアリーナは、合計14面のビジョンが組み合わされた日本最大級の可動式センタービジョンが最大の特徴です。また、座席の最前列とコートまでの距離がおよそ2メートルと近く迫力があるゲームを間近で楽しむことができます。
この日は、Bリーグの島田慎二チェアマンが太田市を訪れ清水市長や群馬プロバスケットコミッションの阿久澤毅社長、オープンハウスグループの吉田真太郎常務からメインアリーナの説明を受けました。吉田常務はセンタービジョンについて、内側に小さいビジョンがあることで前列に座る人でも映像を楽しめる工夫をしている点などを島田チェアマンに説明しました。島田チェアマンはこのあと、3人の案内でVIPルームなどを見学し完成後の活用に期待を寄せました。
新しいアリーナは当初の予定を1週間前倒しし、来月15日の宇都宮ブレックス戦でお披露目されます。
施工会社はどこですか?
開幕戦いきまーす!
やったー
嬉しいです!
思ったより近い👏迫力ありますね!観に行くのが楽しみです!
🥳🎉
ほぼほぼゼビオアリーナ仙台と同じやんか