米国のXデーはいつ来る!?

米国のXデーはいつ来る!?



毎週火曜日の夜に配信します♪チャンネル登録お願いします👉 https://trs.jp/r/ich
★投資戦略フェアEXPO2025の事前登録はこちら👉
https://www.panrolling.com/seminar/expo2025/?a=18469&b=0204
★メルマガはこちら👉https://www.tradersshop.com/bin/showprod?a=18469&b=0204&c=2011354800008
★動画で使用しているインジケーターはこちら👉 https://www.tradersshop.com/bin/showprod?a=18469&b=0204&c=9784775965399

出演:石原順さん、分林里佳さん

<チャプター>
00:00 米国のXデーはいつ来る!?
04:27 米国債の償還スケジュール
11:10 連邦政府の支出(国防費:青と利払い費:赤)
13:08 2025年の債務上限危機
17:25 米国の負債処理のプラン
22:23 フォース・ターニング(第四の節目)
29:35 1973年以降の世界の株式市場のバブル
33:48 2024年~2025年の株式市場は全面的な割高感でナンバー1
35:55 バフェット指標
37:18 ウォーレン・バフェットの保有国債

#投資 #米国株 #日本株

■免責事項■
本動画は一般向けに編集されており、特定の投資目的・投資環境・投資家を考慮していません。
本動画で説明・解説した方法や技術、指標が利益を生むとか、あるいは損失につながることはないと仮定してはなりません。本講座で開示する情報、過去の結果は将来を保証するものではありません。
金融商品等の投資は、投資家自身の責任の下でなされるべきものです。口座開設や投資の判断はすべて自己責任で行われるべきであり、出演者およびパンローリング株式会社は、そのいかなる結果にも当社は責任を負いません。
また本動画の資料の著作権は、出演者およびパンローリング株式会社に帰属しており、無断での複写・印刷・配布等は固くお断りいたします。

23 comments
  1. 毎週火曜日の夜に配信します♪チャンネル登録お願いします👉 https://trs.jp/r/ich

    ★投資戦略フェアEXPO2025の事前登録はこちら👉

    https://www.panrolling.com/seminar/expo2025/?a=18469&b=0204

    ★メルマガはこちら👉https://www.tradersshop.com/bin/showprod?a=18469&b=0204&c=2011354800008

    ★動画で使用しているインジケーターはこちら👉 https://www.tradersshop.com/bin/showprod?a=18469&b=0204&c=9784775965399

  2. 暴落するのを待つ、結論は出た。問題はいつ上昇に転じるか。20年以上ジリ下げの可能性もある。暴落したからって即買いは危険だ。

  3. 石原順先生、分林さんありがとうございます☆投資家が「負ける気がせんわ!NVDA しか勝たん!」と浮かれていい気になってた時も、石原先生は一貫して「トランプが大統領になった後は大変になる」と ずっと注意喚起してくれていた通りになってきて、石原先生の読みしか信じていないのが正解でした。これからも石原先生と分林さんのトークと勉強を楽しみにしています。

  4. トランプ大統領とイーロンが世界政府樹立(共産主義)の流れをストップしたのは歴史に残る革命ですよ。
    世界は首の皮一枚で救われたんですよ。
    日本は自らの力で国内に巣食う共産主義者達を駆逐しなければなりません。
    その為に自民党を崩壊させ
    #参政党を躍進させなければ日本が崩壊します
    間抜けでアホな日本人よ!
    目覚めろ‼️

  5. 基軸通貨変更期なので後15年間は経済戦争は続くと思います。第三次世界大戦にならなければ良いが。

  6. 今はアメリカ経済が一杯一杯なので代理戦争で誤魔化したり、輸出規制や制裁で一生懸命に基軸通貨を防衛しているのです、だからメチャクチャですが結果はアメリカを嫌う国が増えますね。脅して防衛しています。

  7. いつもありがとうございます。何かを買いたい気持ちが強いが現金で待機!

  8. バイデンまでの金融市場はインチキ賭博場。トランプは金融市場を正常な投資市場にする。トランプは米軍を本国に帰還させる。日本は自国民で国防する真の独立国家に戻る。

  9. 世界の工場であった時の米国なら鎖国してもやって行けましたが、米国は脱工業化を進め過ぎました。今では、米軍の兵器も含めてサプライチェーンは完全に外国頼みですから、もはや一国でやって行くのは困難ですね。

  10. アメリカは西洋の個別権力支配主義・帝国主義システムで出来上がった権力組織です。
    このシステムは経済拡大型を志向するシステムを基調としています。
    それに対して徳川政権は中央主権法統治主義を採用していました。
    このシステムは循環がt経済システムを採用していました。

    政治システム、経済システムともにアメリカは鎖国ではやってゆけません。

  11. トランプ氏のアウトロー政策はボッチ、にアメリカをしてしまうことでしょう。
    その時がアメリカ債務危機の顕在化、崩壊になるのでしょう。

  12. 8000トン超の金評価見直しで、例えば1オンス100,000ドルに誘導すれば、事実上債務棒引き可能。
    トランプは再三、ニューディール政策について言及している。
    1934年、ルーズベルト大統領が行った金の再評価により金を担保に国債を発行した。これがニューディール政策の財源となった。奇しくも、現在起きているロンドンからニューヨークへの金現物空輸大移動はこれらを見据えた動きと指摘するウォール街関係者もいる。

コメントを残す