【対中強硬】トランプ戦略 関税&台湾有事の行方は? ゲスト:小原凡司(笹川平和財団 上席フェロー)小谷哲男(明海大学教授)1月28日(火)BS11 インサイドOUT 岩田公雄 上野愛奈

【対中強硬】トランプ戦略 関税&台湾有事の行方は? ゲスト:小原凡司(笹川平和財団 上席フェロー)小谷哲男(明海大学教授)1月28日(火)BS11 インサイドOUT 岩田公雄 上野愛奈



トランプ大統領は、対中強硬派を新政権の重要ポストに多数起用し、中国からの輸入製品に追加関税を課す方針を打ち出すなど中国に強い態度で臨む。一方、訪中を視野に習近平国家主席との「トップ外交」にも意欲を示すトランプ氏。2期目の対中戦略の狙いと思惑は? 中国は台湾周辺で軍事演習を繰り返しており、米国は中国が2027年までに台湾侵攻の準備を整えるとみている。中国はトランプ政権にどう備えるのか?
ゲストは、笹川平和財団上席フェローの小原凡司氏と明海大学教授の小谷哲男氏。米中の政治・安全保障に詳しいゲストが、「トランプ×習近平」攻防の行方を読み解く。

#対中強硬 #トランプ #戦略 #関税 #台湾有事 #小原凡司 #笹川平和財団 #小谷哲男 #明海大学 #1月28日 #BS11 #インサイドOUT #岩田公雄 #上野愛奈 #中国 #アメリカ #輸入品 #追加関税 #訪中 #習近平 #トランプ外交 #対中戦略 #台湾 #軍事演習 #台湾侵攻 #国家主席

9 comments
  1. 中経済は高関税をかけられ米からの対中投資は大幅に減少したが、最高の貿易黒字を計上している。
    トラは益々脅威に捉える。
    トラからしたら、日本は中を抑える最大のパートナーといえる。
    トラは日本には思いの他、厳しく当たらないでしょう。

  2. トラが輸入品に高関税をかければ、需要が減少する。
    これからの4年間、チャンスは中に移る。
    中経済も世界経済も成長させられれば、覇権を手にする。

  3. 高関税で物価高に陥り需要が減少すれば、それを補う為に財政支出は増加していく。
    インフレに陥り金利が上昇していく。
    投資が減少する。
    焦るトラは、日独の対中関係に楔を打ち込むでしょう。

  4. 多様性を克服してきた連邦軍を、トラは変えられないでしょう。
    従わない指揮官や指示を実現出来ない長官の首を切る事で、組織は弱体化していく。

  5. 台湾海峡での話が、アメリカの懐のメキシコ湾やパナマ運河に移ってきたということだな。パナマやグリーランドにタイミング合わせて、中国も台湾やっちゃうかもな。

  6. トランプが敬意を払う人物はプーチン、金正恩 そして習近平だからな....

  7. ウクライナがどうなろうと停戦という公約が果たせればよいトランプが、東アジアの情勢に本気で取り組むなどありえない。アジア人のために米国人が血を流すなどもってのほか。

  8. トランプは薬物の製造元に制裁するばかりではなく、自国の麻薬密売人や薬物乱用者の問題をどうするのか、自国の問題に全く対応しない。フェンタニルの問題はそもそもアメリカの製薬会社と医師会との癒着から起こった問題じゃないか!

コメントを残す