2025年、少数与党の石破政権には「3つの大きな壁」が待っている。最初に直面するハードルが新年度予算案を成立させられるか。次に、野党が結束して内閣不信任案を提出した時の対応。そして、12年に1度重なる夏の東京都議会議員選挙と参議院選挙の行方。今年はどんな政局展開になるのか? 石破首相は、「熟議の国会での誠実で真摯な対応」を標榜しながら、年末年始にかけ、「衆参同日選」や「大連立」の可能性について相次いで言及。その後に否定したが、政権運営で打開策を見いだせない石破首相の危機感のあらわれか。その背景と思惑は?
ゲストは、政治アナリストの伊藤惇夫氏と、時事通信社解説委員の山田惠資氏。石破首相の求心力が問われる2025年の政治を展望する。
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いいですね
ゲストコメンテーターが伊藤じゃぁダメだな。
今回はパス。
時間の無駄。
はよ辞めんか👊💥
すっとこどっこい!
こんなすっとこどっこいでも
首相になれる日本国は
世界一甘えん坊の国だな😂
経済成長以上に取ってる税金は明らかに取りすぎでは。
上野愛菜さん、美人だな〜🎵
赤字国債は将来世代に負担を掛けることは、本当ですか?
また埃かぶったコメンテーター引っ張り出したなあ。オールドメディアはいつまでこんなことやってる?不思議
財政均衡主義という貧困化政策を続けるのか
積極財政に転換して貧困を脱していく方向へ進むのかが問われる年
増税派、緊縮財政派
・自公・立民・維新
減税派、積極財政派
・国民民主・れいわ・参政党・日本保守党
でも、(準)二大政党制の日本で、自民党のオルタナティブであるはずの立憲民主党が内閣不信任案出さないっていうのもおかしな話だと思う。出さないって事は要するに自民党を信任するって事だから、野党じゃないじゃん。存在意義ないじゃん。大政翼賛会じゃん。って話になると思う。
国民民主党とか日本維新の会が不信任案に乗ってくるかどうかなんて重要じゃないよ。乗ってこないのであれば、逆に立憲民主党だけがオルタナティブですねって話になってそれはそれでいいと思う。
参院選は立憲民主党だけで戦えばいい。それでも勝てるよ。だって、自民党本当に酷いし、それを信任してる野党って一体何なんって話だもん。
自民党との対決姿勢を鮮明にして、それにふさわしい政策的な旗を立てることこそが一番重要だと思う。