【2025”トランプ2.0”と世界】日本はどう向き合う? ゲスト:細川昌彦(明星大学教授)鈴木一人(東京大学公共政策大学院教授)1月9日(木)BS11 インサイドOUT

【2025”トランプ2.0”と世界】日本はどう向き合う? ゲスト:細川昌彦(明星大学教授)鈴木一人(東京大学公共政策大学院教授)1月9日(木)BS11 インサイドOUT



シリーズ「『トランプ2.0』と世界」、最終日は日米関係。予測不能なトランプ新政権と日本はどう向き合うべきなのか?トランプ前大統領の返り咲きで国際秩序がルールからディールにシフト。世界中が戦々恐々としているなか、同盟国である日本にもトランプ氏は牙を向けるのか? 各国首脳との個人的な関係を重視するトランプ氏。1期目には当時の安倍首相と蜜月の関係を築いたが、首相経験の浅い石破氏にトランプ氏は耳を傾けるのか?関税外交に安全保障…日米関係はどうなる?
ゲストは元経済産業省米州課長で明星大学教授の細川昌彦氏と、東京大学公共政策大学院教授の鈴木一人氏。日米関係に精通する識者が「トランプ2.0」に日本はどう向き合うべきなのかを提言する。

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15 comments
  1. 米国従属だから、もちろん米国に言いなり、日本の全て上納すべき、そうしないと、みんな殺される、覚悟しろ。

  2. (組織を廃止する)長官を指名する大統領😲(役人驚愕😱)🇺🇸大統領(MAGA)に振り回される世界😢😢

  3. 問題の「合成麻薬」だが、
     日本への麻薬密輸には 当然に「受け手」がいよう、誰かは知らぬが、
     同様に、密輸ルートが カナダ、メキシコ からが多いとしても
      「米国内に同様に「受け手」」
    がいなければ、莫大な量は「闇で流通」など出来ない、のではないか

     そこに「マネーロンダリング」等を通じて
      「最終的に「誰」が「利益」」
    を受けているか、その解明が必須、とおもわれるが、
     その為の「FBI長官」人事か ? 、
    しかし、「FBI」弱体化は
      『米国の「治安」「安全保障」』等に大きく影響しよう、
     かつて「彼」を拘束したのは、 『財務省』であったことが想起される、が、
      『真意』は那辺に

    喜ぶのは、「北京 / CHINA」(他意は無い)、「ウラジーミル」等々なのかな

    一方、「移民」等々だが、
     かつて、「●ランプ ファミリー」経営事業での「その処遇は………」と耳にしたがな………。

    引退を表明した、共和党 穏健、良識派の「ロムニー」議員の発言を思い出そうではないか

    (紳士だから、両識者は斯様なことには言及しないであろうが)

  4. いやいや、鉄鋼業界はかつて中国とズブズブだったから安全保障上の懸念はあると判断されることは避けられないでしょう。

  5. まあ日米同盟が対等な関係だと思っているのは日本だけだから。北朝鮮がロシア製鉄買えないのと同じで、ジュニアパートナーが調子乗るといいことないから、身の程をわきまえるべきだと思う。

  6. 石破総理は習近平と握手しトランプとは合いません 反米親中になるのが安全です 平和
    ボケして危機意識がなさすぎますね 隠れ親中派議員やリベラル思考者が多数いる日本は
    中国の属国になるのが安全です トランプ大統領は高い武器売りつけるだけで戦争に介入
    しませんよ 台湾侵攻はトランプ大統領の就任式前後が絶好のチャンスとして人民解放軍
    が習近平の制止を無視して実行するかもしれませんね 保守系が少ないので文句を言うけ
    ど負け犬の遠吠えにしか聞こえません アメリカに騙されて戦争に巻き込まれないように
    すべきですね 尖閣沖縄は中国の支配下になりますね 自衛隊だけなら中国に負けますね

  7. 日鉄だけで出来る話じゃねぇだろ‼️政治が動けって何故言えない⁉️元経産省官僚出身‼️細川。

  8. 同盟を裏切って中国に取り込まれた日本はもう米国に信用されることは無い。

  9. 米国は、日本を下に見ているので同盟国と見ていないが日本は、米国の事を同盟国と見ている。アホやなー!

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