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MC : EXIT(兼近大樹、りんたろー。)
かなえ先生(元少年院教官/VTuber)
柴田阿弥(フリーアナウンサー)
てぃ先生(現役保育士)
堀潤(ジャーナリスト)
司会進行 : 平石直之(テレビ朝日アナウンサー)
ナレーター : 榎本温子
「ABEMA Prime」
平日よる9時 アベマで生放送中
#アベプラ #EXIT #更生 #アベマ #ニュース
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十数年積み上げてきた結果、更生施設に入った子を約1年で完璧な人間にできるなら世の親は苦労してないと思う
てぃ先生が性善説に寄りすぎてて怖い
アベプラ、取り上げるトピックは面白くて意味のあるものなのに15分の枠に入れるからもったいない。1時間2時間の枠でやってほしい。
てい先生の回りの環境は、善人だらけなのだろうか?
一回、やばい治安の地域の保育園で働いたら、正直こんなコメントできないと思う。
根本的にやばい家庭や、支援を断る家庭だってあるのに…
バックボーンを考えられない、てい先生の浅はかさにはがっかりしました
2割再犯するとしても、8割更正するのは素晴らしい事だと思うけどな
あと、自分の居場所がないからといって、全部社会が責任持つのは違うのでは…
かなえ先生の仰られる、
「少年院の中だけで更生されては困る」がとても印象的でした。
確かに、犯罪をしないような普通の人でも誰だって警察の前では襟を正します。
更生施設の中で監視や手厚い見守りが届く場に限り『お利口さん』な仕草を振る舞われては意味がないのです。
同時に、兼近さんのお話されていた
「どれだけ愛されても大切にされても裏切るやつはちゃんと裏切る」という話にも、とても考えさせられました。
生育歴、交友関係、本人の生きづらい気質、社会との折り合い、貧困…
様々な要因が何年何年も時間をかけて複雑に絡んでたどり着いた【犯罪】という縺れ、
この複雑な縺れをたった数年の更生環境や、偶発的に生まれた一瞬の絆、本人の強い意志などの潤滑剤を持ってしても解く作業は容易ではないのだろうな、と。
本人の中では
「2度と間違いは犯さないぞ」と本気で思いながらも過去や環境にすぐに足を掬われ
「ああ、またやっちゃった…でも自分は昔からこうだからもうどうでもいいや。」みたいな、諦めの境地へすぐ辿り着いてしまうのが容易に想像出来てしまう…。
檻の外の世界にいる私達が出来る事は何があるのだろう…答えは出ないけど、ずっと考えていきたいテーマの回でした。
日本の義務教育では改善できないからそうなった。
兼近さん、過去に色々あったとはいえ、それに目を背けて綺麗事のように更生したと言わずに事実を誠実に伝えようと努力していることが伝わってきて兼近さんという方の人間性が素敵に思いました。
かなえ先生は出れても太郎さんは厳しいかな 笑
生まれつき不幸な家庭に育ってしまうと、犯罪に手を染めやすい…。
大人は子どもを押し付けあって、子どもは愛情の乏しい世界で育つことになる。
それを防ぐために、社会はどうすればいいんだろう?
もっと早い段階で、少年院より児童相談所、さらに前にも、何かできないだろうか?
絵が動いてる!
一人一人に蜘蛛の糸は垂らしがたい
「犯罪をする世界で生きてきた子と、犯罪を起こさない世界で生きてきた子の当たり前が違う」という言葉が、社会に受け入れる場所が必要という事を腹落ちさせてくれた。そしてどれだけ愛情や想いがあっても裏切る子はいるというのも本当にそうなんだろうな。同一性が高い国民性だからこそ、この件に限らず前提が違う場合の関わり方を重要視して学ぶ必要があると思う。
2割の戻ってくるアホと8割のその他に更生する人間と捕まらない方法に長けた人間も居る現実
社会は迷惑かけられる側なので、「更生は社会の責任、2割は次の被害者を出してもしゃあない」ではちょっと納得感ない
世の中が悪い。ですめば楽でいいよな
5年だけでなく、10年までに刑事事件で起訴された率はどうなんだろうね。
かねちかさんが言うこととかなるほどなぁと思うし頭では納得するけど、心がついていかないというか、実際近くに少年院出たと分かっている人がいたら警戒してしまうな。怖いから表立って何かするとかはもちろんしないけど、仲良くなろうとも思えない。何も知らないのに、というか何も知らないからこう思うんだろうけど、本人の元々の素質や育ってきた環境などから犯罪から足を拭えない人は一定数いて、それが2割強って話なのでは、つまりどうしようもないのでは、と思ってしまいます。
てぃ先生、柔らかくて周りが見えてるような、多様性を受け入れているような印象で大好きだったけど、最近ちょっとキツくなった気がする…。語気も強いし、質問の仕方も、単に"深掘り"っていうより"追及"みたいな。
なんか冷静さを欠いてるように見えることが増えました。何かあったのかな…?心配。
冷静さを失うと議論の質も落ちてしまって、学べることも学べなくなってしまうこともあるし、ぜひてぃ先生自身のためにも冷静さを取り戻してほしい。
将来、法務技官志望の大学生なので色々考えさせられました。以前、法務技官の方のインタビュー記事を見る機会があってその記事に少し自分の中で引っかかった点があるのを思い出しました。法務技官に必要なのは、「冷静な視点とアシスメント力」とその記事では、述べられていました。確かに、非行少年と自分とを同一視して非行少年に深く感情移入してはいけない。でも、もしかしたら非行少年たちが求めてるのは誰かに寄り添って欲しい、気づいて欲しいと思ってる感情なのかもしれない。この相反する自分の中の考えがかなえ先生の意見を聞いて、腑に落ちました。
「否定されてきた人達が多いから、一旦受け止めてその後に矯正する」
これなら、自分という確立した立場でありながら寄り添えることが出来るんじゃないかなと思いました。
私は、まだ法務技官にもなれてなくて知識も全然無いからスタートラインにすら立ててないけど
いつか、非行をしてしまった人たちに何かしらの気づきを与えられる人になりたいな。。。
まずは少年院とか刑務所を「ワンワンU^ェ^Uにゃんこ仲良しランド」とかめちゃくちゃかわいい名前にして
「俺ワンニャンランドいました…」
と言うのも恥ずかしくすれば再犯率はさがるんじゃないw?
極論・・・全員加害者になっちゃえばいいよね。
この人らの理論やと、加害者はどんなに悪いことしようが、ひたすらがんばれがんばれ、頑張ってます。
だから認めろ、社会が助けろ。認めなかった社会が悪い。
被害者はただただ我慢しろ。運が悪かった。
まるで「ヒャッハー!」みたいな漫画の世界。(゜∀。)
少年院も刑務所も、わざわざ一般社会から隔離して社会性を失わせてから解き放つ
兼近さんが言った「順番はある。」は事実だと思う。
あと、少年院に行ってない方がヤバいって場合あるだろうし。旭川凍死事件の加害者たちって少年院行ったん?
かねちーのコメントがずっしりくる。なんという説得力なのだろうか。
更生云々の前に、慣れちゃうからだと思う
人を殴るのも一度殴ってしまえば、もう慣れちゃうんだと思うよ。
一度人を殺せば2回目からは平気なのさ
なんでもそうじゃん。
初体験までは緊張するけど、一度経験すれば成長するからねw
経験って良くも悪くも人を成長させるよねw