《番組冒頭》「韓国厳戒令の余波 大統領弾劾の行方」リモート出演:平井久志(共同通信 客員論説委員)
《本編》11月26日、バイデン米大統領がレバノンの親イラン民兵組織ヒズボラとイスラエルの停戦合意を発表した。これを受けレバノン南部では避難民の帰還が始まったが、停戦発効後もイスラエル軍はヒズボラへの攻撃を継続している。12月2日にはヒズボラも、イスラエル軍拠点を攻撃。これに対し、イスラエルのネタニヤフ首相は「強力な対応」を示唆。停戦合意の実効が揺らぎつつある。停戦合意に対するイスラエル、レバノン政府、ヒズボラそれぞれの思惑や、仲介したバイデン政権の意図が注目されるが、レバノン情勢は依然不安定なまま。背景には「早期の紛争終結」を豪語するトランプ次期政権「トランプ2.0」を見据えた戦略があるとの見方も…。さらには、隣国シリアで、反体制派がアレッポを制圧し、アサド政権を追い詰めつつあるとの情報もあり、中東情勢はますます複雑さを増している。国際社会は更なるエスカレーションを防ぐ事は出来るのか?
ゲストは、中東駐在歴が豊富な元駐イラン大使の齊藤貢氏と、中東情勢に精通するイスラム研究者の宮田律氏。中東情勢の現状と今後の行方を徹底分析する。
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裏付けを取らない印象操作の誤報の共同通信の方に話を頂いても????と思ってしまう。
共同通信さん、韓国がゆずって日本が何もしてない?アホ言うなや、韓国が一方的にレーダー照射して、
北に密輸して、軍艦島や佐渡に一方的に難癖付けてきてるんやろが、韓国が直すしかないやろ!
アパルトヘイト・ジェノサイド国家イスラエルの衰退の始まりだといいなあ。
ただ、シリアのアラウィー派は輪廻転生を認めたりする宗派で、ほとんどイスラム教異端に近い。(逆にアラウィー派がシーア派の一種だとされているのが不思議なレベル)だから、シリアは失敗国家になる可能性が高い。
宗教って言うのは世界の見方だから、政治とか国際情勢の基礎になる。日本人は第二次世界大戦敗戦の所為で無宗教化したから理解し難いが、宗教と、それに基づく外界認識はむちゃくちゃ重要。
共同通信の回❓️ 又デタラメに決まってる!
韓国は分からない国です。
イ* ミョンバク元大統領、朴 クネ元大統領の時に、韓国ソウルに約4年いました。
文 元大統領時代に、トランプ元大統領が韓国側から、北朝鮮🇰🇵側に足を踏み入れた歴史的出来事を食堂のTVで観ました。
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シリア🇸🇾は、イスラム教国ですが、シリア🇸🇾国民の平和と安定をお祈り致します。
私個人的には、キリスト教のクリスチャンですが、国の安定をお祈り致します。
民主化に繋がればと思うのですが。
独裁体制が完全に崩壊し、今後独裁体制が芽生えないでほしいですね。これを機に、徹底的に毒麦である独裁体制、独裁者 a DICTATORが決して起きませんように。
47歳大阪在住男性より
民主体制、、、民主主義、、、
民主主義という政治形態は、最善の事態を持ち来たらす為の最善の制度ではなく、【最悪の事態】を防止するための防衛的制度ではないのか、、、、民主主義を選択するには、その国の国民は熟成した判断を求められるものだ、、、。
先進国と謂われる国々の民主主義体制は充分に国民が納得する政治を行っているのだろうか?、、、、
無秩序に大量の移民、難民を受け入れた国は民主主義が機能していたのか?、、、、
アフガニスタンもシリアも訪れたことがあるが、番組が云うほど民主体制を確立させるには、とても時間(年月)を費やさなければならない、と推察するのだが、、、、。
アサドは人相が変わった。今は恐ろしい顔つきだが若いころはもっと穏やかな容貌だった。この間、シリアにはさまざまなことが起きた。ロシア軍の介入がシリアの状況をさらに悪化させた。