須田慎一郎「『103万円の壁』 国民民主党が暴いた財務省の闇」11月7日

須田慎一郎「『103万円の壁』 国民民主党が暴いた財務省の闇」11月7日



MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:武川智美 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#須田慎一郎#103万円の壁

45 comments
  1. 長く政権にいると財務真理教から洗脳されるんだろうな。国民民主は妥協せずに、内閣不信任案で脅して頑張ってほしい‼️

  2. 我が家も30年の、
    ど真ん中を生きてきました。
    お給料は上がらず、年齢と共に下がってきたくらいです😢😢😢
    30年分還付、本当にそうです😡😡😡

  3. 政府と財務省が構築した特権階だけの増税プラン
    インボイス廃止→契約解除で潤う人材派遣パソナ、消費税減税→輸送払戻税が減る経団連、トリガー条項解除→大手石油メーカの補助減額=政府自民党のパーティ券収入の減額→財務省天下り先の減少
    国民生活より優先する増税プラン

  4. 税金は財源になってない、前年度集めた税金は国債と相殺してる、しかも赤字だから集めた税金は残ってない、政府の予算執行は短期長期の国債で行ってる(事実)、税金はその年度の経済活動の結果から徴収されるもの、これが確定申告でしょ、先に税金徴収ありきじゃないさきに支出ありきです。

  5. 財務省はめっちゃですよ。日本国民の生活を苦しめ続ける。日本国民が黙っているからやりたい放題ですね。
    男女共同参画関連予算へ9兆円を計上しています。(ヨガ教室、ダンス教室が含まれている。)
    SDG’s関連予算として6.3兆円を計上しています。(具体的に何をしているのか。男女共同トイレの設置か。)
    外国人支援関連予算に20兆円も計上している。(ユネスコ負担金、外国人留学生へ学費免除、生活の補助金など)

  6. そもそも財源がどーのマスゴミが言ったら、
    あー、ダメだこりや。
    根本仕組みがアップデートされてないだけやんか!

  7. 宮沢喜一のおいで、岸田文雄のいとこである、税制調査会の宮沢洋一は「178万円の減額も受け入れるようなこと言ってた。」
    というフェイク情報を流していた。国民民主はすぐ否定した。宮沢、岸田一族は詐欺師集団であると言われても仕方がない。

  8. 世の中のお父ちゃんには
    パパと娘の間の壁
    のほうが深刻なんですが

  9. これからさらに最低賃金を上げようとしているから、今回は178万円まで引き上げはマストです。その後は最低賃金の上昇を加味してその都度上げる必要があります。

  10. 働き手が無くなるだから外国人をいれる、、、、財務省の陰謀ですね‼️財務省は絶対解体しないと日本は潰れます‼️外務省の背後にいる闇は⁉️アメリカですか⁉️

  11. 國の最高決定機関は国会です、財務大臣は国会議員です・財務省に騙されたで通る話では無い。最低賃金が上がり178万円
    が整合性が取れるなら、社会保障費、防衛費,、他、予算は倍増して国債でしのいで居る。・・簡単に批判は出来ません。・・
    財政について説明がされて居ない。1番大事なお金の問題は良く説明するべき、だからこのような問題が起きる。

  12. 効果を感じられない子ども家庭庁に毎年6.7兆円使ってるんだからここを廃止すれば済むでしょう。
    また税理士会連合会は所得控除の引き上げに反対どころか実質手取りを減らすような施策を来年度提言する予定とかで・・ふざけんな

  13. 七兆円もの国民の富を30年間政府の名のもとにかすめ取っていたとは‼ 簡単に計算すると105兆円だよね!国民一人当たり87,5万円これをステルス増税していたの?これじゃあ貧しいはずだ!この金返せの国民運動でも起こさねば、”ステルス増税を返せ”ついでに男女共同参画9兆円の返却を共産党に請求を

  14. その前に、総所得が500万円未満の家庭から税金を取る方が異様だ。その半分が税金などで取られているのが現実。

  15. これさ、国民民主党は立憲民主党を取り入れようとしてますよね?立憲って増税派でしょ?103万円の壁は壊しても、消費税が15パーセントに上げられたら国民全体に波及する、利上げ・ステルス増税も気になる、本末転倒って話になるかも?最低賃金あげろって、ムンジェインかよ?

  16. 多くが大きく騒げば騒ぐほど、奴らの火消しは間に合わなくなります。手におえなくなります。

    奴らはこれまで余りにも調子にのり過ぎた。
    果たしてこの国の主が一体どっちなのか、そろそろいい加減はっきりさせなくてはならないと思います。

  17. 憲法で謳われている国民の最低限の生活を保障する金額がこれまで103万円/年額と定められていたが、非課税者の生活保障に給付されている金額が約13万円/月から考慮すれば
    156から160万円だから、それ以下の所得で生活する人には納税義務を控除されるのが当たり前である。基礎控除+所得控除=160~178万円<納税義務発生

  18. 自民党の凋落で日本が「豊かに強く」なろうとしている。
    30年実質所得が上がらない理由が明らかにされつつある。
    視野狭窄で前例踏襲主義の「エリート」気取りの無能が暴走している。
    彼らは結果が誤ってしまっても絶対に非を認めない。むしろ世論工作隊を派遣してウソ情報を流している。「エリート」のメンツと権威を保持するに必死になっている。世論工作で新聞とテレビが同一表題で非難を繰り返した。メディアが「エリート」のいうがままに操られている実態が明らかになった。いつの間にか日本は「全体主義国家」になっていたのである。
    財務省のやった103万円控除引上げもガソリントリガーの発動も絶対にしないことなどは政府・財務省の大失敗を糊塗している例である。
    更に無思慮な移民政策によって治安は乱れ、住人たちは立ち退きを余儀なくさせられている。日本の土地もどんどん奪われている。
    明治の急速な近代化は欧米文明の成果を取り入れることから始まった。
    この時代の欧米のモノマネや欧米崇拝の様を見た在日の欧米人の軽蔑の対象であったことは日本人は知らなかった。ハードウエアのモノマネに伴い所謂「エリート」の養成の必要に迫られた。そこで採られた手段はペーパーテストによる欧米知識習得の促進であった。かくて、魂のないペーパー秀才の大量出現である。明治の時代には武士のエトスが残り文武両道の修業を経た人達が多かった。武人であった乃木希典は皇太子に「中朝事実」を講義した。彼らに共通しているのは常に「敵」を念頭に置いて自己鍛錬し情報収集をする文化を保持していたことである。総理を務めた伊藤博文は情報収集のため英字新聞を欠かせなかった。しかし、大正時代以降になると欧米崇拝のペーパー秀才「エリート」が増え続け日本は迷走を始めてしまう。思考の範囲が狭くなり、肥大化した日本への適切な対応が出来なくなり「楽園」に埋没してしまった。日本以外は「敵」だらけという事実を見ようとしなくなった。大川周明の嘆いたのは「出現したソ連をわが祖国と呼ぶ人が多くなった」ということである。ソ連こそ日本へ最大の害をなす国だったにも関わらずである。大恐慌から始まる日本社会の窮乏や混乱の解決に浮かんできたのはソ連をモデルとした経済なり社会に近づけることであった。そこには「日本」へ立ち戻って考えることは無かった。歴史の「進歩」によって解決を考える事以外に考えられなかったのである。
    しかし「進歩」の参考書であるマルクスの資本論も山川均によれば「誤訳だらけで殆どの人が理解できない」シロモノだった。(ちなみに石原莞爾は原文で読んだ)それでも読んだつもりになった人達はありがたい説教で分かった気分になってた。
    この傾向は戦後の今でも変わらない。
    「エリート」は経済も経営も知らないが自分たちは命令出来る階級だと思い込んでいる。日本の成長を止め国民を「平等」に貧乏にしても社会主義の実現として、自分たちは「歴史の進歩」に貢献していると自負しているようだ。
    戦前、このような「エリート」が国を滅ぼした歴史があったことは忘れられている。その反省をしたか?ただ天皇とか軍部とかが悪かったとしただけではなかったか。軍は解体したし新憲法もつくられた。しかし「偽エリート」の犯罪スキームはそのまま保持された。
    「向ヶ丘にそそり立つ、栄華の巷低く見て」とうたった世間知らずのバカが日本を滅亡に導いた。ただ受験参考書丸覚えさせて即席の「エリート」にしてしまった日本の過ちを繰り返している。これで民主主義国と誇れるか?チェックし修正するメカニズムが無い。暴走を繰り返すだけである。
    このような日本に闘いを挑んでいるのは日本保守党と国民民主党だけである。しかし両党の大きな違いがある。それは「敵」の存在を念頭に置いているか、である。更に言えば「勝つ」「防ぐ」ことへの配慮の有無である。
    安倍さんの唱えた「戦後レジームからの脱却」が如何に困難であるかよくわかる。
    トランプ大統領の再登場で高市早苗の登場も急がれる。
    アメリカからルーピー(愚か者)と言われている石破ではトランプは手に負えない。ましてや財務省のポチであり消費税10%を推進した野田率いる立憲民主党などは出る幕がない。アメリカの真似してポリコレを振り回してもアメリカからも国民からも相手にされないだろう。
    高市早苗の「日本列島を強く豊かに」(日本保守党からのパクリ)のスローガンが生きる時代が来た。LGBT法などは廃止せねば世界の孤児になる時代が来た。    gyt

  19. 自民党の税制調査会の会長は宮下洋一氏。この人は典型的な財務省のポチ。自民党は税制調査会の会長を通じて財務省の傘下に閉じ込められている。この人事を何とかして打倒する必要があると思われる。

  20. 憲法25条”すべて国民は健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。” したがって30年間放置した財務省は憲法違反をしていたのは間違いない真実です。

  21. 借金が増えるという財務省でも国民の手取りが増えるんだから、結局はお金は国の中で動いてんだから、何が問題あるのかなー?だってスーパーのお値段がもうすげえ上がってるからその分消費税買ってるんだから行ってこいの話だと思うんですけどもどうでしょうか?、

  22. 現在の103万円の壁の内訳は基礎控除等48万円+給与所得控除55万円ですが、178万円にする場合基礎控除額と給与所得控除額の配分はいくらを想定しているのかの議論が見えてきません。基礎控除額が大幅に増えれば事業所得者にもかなり減税効果があります

  23. 玉木さん、潰されないか心配。国民の圧倒的支持が必要なんだろうな。

  24. 実質賃金は下がり続けているが、実質時給は逆に上がっているという。これは特に低所得層に顕著で安倍政権時に+5%ということらしい。
    それは労働時間も減っているから。これを最低賃金は上がっるのに控除上限は変わらないから、とすれば国民民主案の根拠と関係ありそうだ。

  25. 須田さんの言われる通りです、長年バイトして時給上がっても基礎控除の見直し一度も無し、自民は何を考えて職を果たして来たのか不明💥須田さん有難う御座います🎉

  26. 事実を明らかにしたうえで、公正な見解を示してくださり、助かります
    ご健康を願っています❤

  27. デマがばれて、11月13日に斉藤さんデマ誹謗してごめんなさいをする為に、立花氏の演説に謝罪する為に参加。
    いつもの事だが、須田さんの話しは信用出来ない。

  28. 須田さん、斉藤さんへの謝罪ありがとうございます。兵庫県民としてお礼申し上げます。今日のラジオ(MBS)レギュラーコメンテーターの担当曜日なのに、お休みでしたね。やっぱり、上念さんパターンですか?だとしたらとても残念です。Mラジに対する見方も考え直さないと…

  29. 須田芸能ジャーナリスト、取材がいつも不足していて、浅いコメントしかしない、注目を集めたいおじさん。あの立花さんと手を組んでいるようでは…

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