石田英司「ジェネリック医薬品の4割 承認書と異なる製造」「三菱UFJ 支店管理職貸金庫から10数億円盗む」「木嶋佳苗死刑囚がダイエット記事を有料公開」11月27日

石田英司「ジェネリック医薬品の4割 承認書と異なる製造」「三菱UFJ 支店管理職貸金庫から10数億円盗む」「木嶋佳苗死刑囚がダイエット記事を有料公開」11月27日



MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:武川智美 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#石田英司 #ジェネリック

24 comments
  1. ペロブスカイト‥!、中国特許が多く、価格競争で負け必至。
    太陽光より効率的なエネルギーを求めるべき、曇夜使えない。

  2. 今回の違反というのは日薬連の報告スライドを見ていただければ分かりますが、

    「pHメーターが使えないから試液を10mL記載のところ、20mL使用した」、
    「原料を全量投入と記載のところ、数回に分けて投入していた、」、
    「誤字」、
    「手順書は摂氏で記載されていたが、器具が海外製で華氏で計っていた」

    など、調査方法自体が手順書と一言一句でも誤りがあれば「相違あり」としています。

    4割という数字が一人歩きしていますが、過度に不安に思われませんようにコメントさせていただきました。

  3. YKKがサッシ業界にはいり
    価格破壊起こし業界をダメにしたのと一緒だな!
    安売りも大概にしないとね

  4. メーカーも卸しも薬局も、薬業界は儲からない厳しい業界になってしまった。
    どこも対応できず、日本の薬の供給はすごく不安定な状況。
    国(厚生省)は医療費削減のみを目指して、無理やりな進め方をしている。
    業界がどんどん疲弊して行ってる状況を見て見ぬふり。

  5. 正確には ジェネリックは二つありましてAG(先発メーカーが製法含め許諾したもの 大概グループ会社が作る)とそれ以外。 AGでないものは 薬以外の成分が違うので,人によっては効き過ぎたり効かなかったりアレルギーがあったり無かったりするので,製造方法を変えるのはアウト…なんですけど 業界の人はみんな知ってた話で 今回の話まぁ白々しい としか。

  6. 作る工場の問題もともかく原末が不足(輸入できない)問題も大きいんですけどね。跡,先発メーカーとして作らなくてもAGというカタチで子会社に作らせている事が多いので 規模の大小ではない。(ついでに言うとジェネリックの会社は大分統合されて減っています)石田さん 政治の話はともかく この件に関しては 認識不足のだなぁと思います。

  7. 遅すぎる対応にショックですね
    今年の3月頃何年も服用してる
    ジェネリック薬を医師、薬剤師から飲まないでくださいと連絡がありましたよ

  8. 小林製薬の件もだけど、製品チェック機関がないのはホントヤバイな

  9. 私は高齢者です。角さんが出ていた頃はMBSよく見ていました。今は、西さん、河田さん、山中さん、大吉さんが出たしころからMBSがおかしくなったので見なくなた。こんかいの大八木さんの態度の悪さがSNSでアップされています。どう思いますか?

  10. 効果がイマイチな場合も有ると聞きます…。ジェネリックは避けて下さいって言うと高いんだけどネ〜。余裕が有るならオリジナルにしたい。

  11. 先月病院に行くとジェネリックに変えてくださいと言われた しかし以前飲んだジェネリックに合わず動悸がした事があり
    訴えると成分が同じなのでそんな事は無いと言われた。しかし実際に身体が反応してしまうのだから困ったものだ

  12. これ飲んだら気分わるくなるのあるよね 
    そもそも
    最終的に
    添加物違うから
    身体に あう

    あわないってなるみたいよ!

  13. もう 10年近くになりますが、主治医の診察·検診と処方に基づき、数種類の薬を常用しています。
    毎月同じ院外薬局で、毎月決まったジェネリック薬を出してもらっているのですが、時折、
    薬局側の都合で、薬の銘柄(メーカー・商品名)を変えようとするので、心配になります。

    処方薬を半月~1月間服用してみては主治医の診察·検診を受け、その結果を基に相談した上で、
    処方薬の銘柄や服用量を調整してきた訳で、その結果として、現在の銘柄・服用量の薬に
    落ち着いた次第です。オリジナル薬が同じジェネリック薬だから、成分が同じだから、或いは
    治験を経ているからといって、銘柄が違えば、原材料もレシピも製造プロセスも異なります。
    私に服用した場合の効用や副作用に違いが生じないとも限りません。同じ材料・同じカレー粉を
    同量使って作ったとしても、貴方が作ったカレーと、私が作ったカレーとでは、味も風味も
    食感も微妙に異なるものですよね。(カレーなら、込めた愛情の量が違う、で済むでしょうが。)

    オリジナル薬が同じジェネリック薬なのだから銘柄が違っても同じだ、という考え方は、
    大変安易で危ういものだと思われます。それならば、私が服用した結果(効用・副作用)に
    ついては、一体誰が保証/補償してくれるでしょうか? メーカー?厚生省?薬局?薬剤師?
    薬と服用結果の因果関係を証明することなど、医学·薬学の素人である私には絶対不可能です。
    しかし、メーカーも厚生省も薬局も、その点を突いて、責任逃れを主張するのでしょうね。

  14. このニュース読みって誰も注意しないのかな。中身を理解しないで初見で読んでるような印象を受ける。入ってこない。

  15. そもそも今薬不足なのってとあるジェネリック製造業者の不正が起点だったと思うけど結局みんなやってたってことね

  16. 薬は命を守る為の重要なもの‼️
    ジェネリックメーカーはもっと厳しい姿勢で経営すべき‼️

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