【深層NEWS】G20首脳宣言にトランプ氏の影…異例の初日発表「反保護主義」名言避ける▽中国“米国の裏庭”ペルーで存在感「一帯一路」の巨大港開港…米国・軍事利用警戒▽トランプ2.0に世界はどう備える?

【深層NEWS】G20首脳宣言にトランプ氏の影…異例の初日発表「反保護主義」名言避ける▽中国“米国の裏庭”ペルーで存在感「一帯一路」の巨大港開港…米国・軍事利用警戒▽トランプ2.0に世界はどう備える?



(2024年11月19日放送 BS 日テレ「深層NEWS」より)(c)NTV

0:00 陰の主役 トランプ次期政権に世界は
0:20 オープニング
0:34 警戒「トランプ2.0」に世界はどう備える?
3:41 分析 G20首脳宣言 トランプ氏の影も
15:57 分析“米国の裏庭”ペルーで中国が存在感
28:24 分析“トランプ関税”備え 中国が欧州接近
43:35 警戒「トランプ2.0」に世界はどう備える?

【ゲスト】
佐藤正久(元外務副大臣、自民党参院幹事長代理)
細川昌彦(明星大学教授)
【キャスター】右松健太(日本テレビ報道局)
【コメンテーター】飯塚恵子(読売新聞編集委員)
【アナウンサー】後呂有紗(日本テレビ)

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33 comments
  1. 石破氏はAPECに参加しないという選択肢もあった。態々、バイデンや習近平と握手した姿をトランプに
    見せたのは悪手だった。

  2. パリ協定なぞ炭素と言う目に見えず各国の排出量も不明瞭で不正確な物に律儀に条約を守ろうとする元々排出量の少ない国に排出量の縛り掛けて金を負担させ国際競争で酷く不公正な制度を押し付ける物でトランプが抜けると考えるのは至極当然で日本も抜けるべき条約だ。

  3. ゲストの先生方の解説とは別に番組が提起された各国の情報に興味を持ちます。
    太平洋の周囲の国は武器の関係などを通じて英仏、ペルーは韓国などと間接的に中国と米国に介在する存在に。
    北欧、ドイツ、東欧そして韓国なども中国に接近。(これらはウクライナを巡っての米露対立からの派生)。
    もう一つの対立軸イスラエル、中東地域で日本はエジプトに潜水艦輸出、ライセンス生産化。
    トルコはハマス幹部擁護で米国に距離感。しかしイランはロシアの防空システム不具合でロシアに距離をとる。
    全般に米露対立と中米対立を穏やかに収束させたい世界的な意思があるのでしょうか?
    情報少なくて不十分な解釈ですが。

  4. 旧覇権国家のアメリカには見放され、新覇権国家の中国には敵国扱いされ、八方塞がりのヘルジャパン

  5. 本当に出演者の見識がとても低い事に驚くばかりです。
    小学校で習ったでしょう。
    権利は、義務を果たした人の保障ですよ。 懲役刑者は、選挙権が無くなりますね。
    人権先行とは違います。 人権は、国家規律やマナーを果たす必要が有ります。
    解りましたか。 差別と区別の違いも解らないでしょう。 勉強して下さい。

  6. 昨日のサッカーの日本VS中国で日本の国家が流れてるときに中国人サポーター全体でブーイングをする。
    日本人サポーターとのいざこざを起こす。一連の行動に中国人の本質が詰め込められいると感じた。
    こんな国家が世界の中心になる世界線は絶対に作ってはいけない。

  7. 今回の動画では、佐藤議員が話したあとに関連発言という形で細川氏が発言するケースがしばしば見られた。こういうことをすると、今後佐藤議員のほうは細川氏との共演をNGと言うかもしれない、と思った。佐藤議員も細川氏も別段評価しない者だが、はた目から見てそう見えた、と記しておく。

  8. 0:00 陰の主役 トランプ次期政権に世界は

    0:20 オープニング

    0:34 警戒「トランプ2.0」に世界はどう備える?

    3:41 分析 G20首脳宣言 トランプ氏の影も

    15:57 分析“米国の裏庭”ペルーで中国が存在感

    28:24 分析“トランプ関税”備え 中国が欧州接近

    43:35 警戒「トランプ2.0」に世界はどう備える?

  9. 日本の専門家は、所詮その程度のコメントしかをできないでしょうか。

  10. 外交,防衛担当の政治家(佐藤)&通商交渉の実務家(細川)による有益な内容だった.
    飯塚さんナイスコメント👍

  11. 所詮専門家のこの3名の方さえも上から目線で中国を貶めているのを見て、日本の将来を本当心配になりました。

  12. アメリカに頼るのでは無く、自国の貿易を世界中でどう展開するのか?文句だけ言っても、今の日本のていたらくを回避するには、日本政府のトップも経済人に変えた方が良いのでは!

  13. 私は中国人ですが、日本の専門家がまだ上から目線で、偏見を持って中国を見るのを見て、本当にレベルが低いです。どうりで日本はここ数年、経済が衰退を続け、何の進歩も発展もなかったわけです

  14. 読売新聞の飯塚さんが中英か英中かで英中にすべきと仰っていましたが、2015年のイギリスと中国との首脳会談についての各大手新聞社の記事では、見出し・記事とも朝日・毎日が「英中」、産経・日経が「中英」、読売が見出しは「中英」、記事は「英中」でした。各誌の中国に対する序列や影響力の考え方が出ていて面白いと思いました。

  15. なぜトランプが二期目落選したにも関わらず、今回大差で国民の投票数も獲得したのか⁉️
    ここの部分が評価の支柱‼️

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