エレンが悲しい時などに泣きながら笑ってしまうのはおそらく失笑恐怖症という病気だと思いますこの病気は恐怖.悲しみ.緊張などの笑ってはいけない場面で自分の意思とは関係なく脳が笑えと言う命令を出してしまう病気です
何気なく開くんじゃなかったサシャが最推しなんだけど 死ぬってネタバレくらってからしんどくてずっと読めてなくて初っ端推しの死亡シーン出てくると思わなかったよ……見てしまったからまた続き買い揃えようかな、単行本…
諫山神が連載中「まだ気付かれてないが、いつ気付かれるかヒヤヒヤしてる」設定があると仰ってて、最終話を見た読者が「カルラを食べさせたのはエレンだったことか!」って盛り上がってたけど、ぜってえエレンがミカサのこと好きな事だろと自分は思ってた そう考えると第1話の「いってらっしゃい、エレン」描写から、深層心理的にか無意識下かはわからんが、エレンは継承イベント前から未来の記憶を持っていたことがわかる、つまりミカサに会う前からミカサが好きだったのだそれを踏まえると、ミカサの家の惨劇を見たエレンのあの顔は、狂気とか残忍さに目覚めた訳ではなく、愛する人の危機に気付いた普通の人間の顔だとわかるまあ本人に明確な記憶がある訳ではないだろうけど、むしろ記憶が無いからこそ愛とか心で動いた描写だと言えるんじゃなかろうか まあただの妄想だけど、じゃあエレンはいつミカサを好きになったのか?というメタ目線で物語を読んでも明確な描写が無いから、「未来の記憶を持つエレンは、ミカサに会う前からミカサが好きだった」は、結構自信のある考察だったりする
エレンは過去の歴史や政治なんかどうでも良くて、仲間を戦争に巻き込ませたくないから地鳴らしを起こした。地鳴らしがあったからこそ仲間の寿命までどころか数百年〜数千年はパラディ島は戦争に巻き込まれなかった。仲間は平和に人生を全うできたので後はご自由にどうぞって言うのがエレンの思想でしょう。
特攻隊の人たちが笑っているのと同じ理由だと思う 笑うしかなかった
エレンが笑った理由サシャが肉を盗んだ時を思い出してかと思ってた
ミカサ大好き人間草
ワイもソーナノ
あんなに可愛くて尽くしてくれて、一途な女の子が居て好きにならないとか異常者か?と思ってたけど。健常者で安心したよね
よく出来すぎてて、ほんとに尊敬しかない
何回未来をシミュレーションしても仲間(サシャ)を救えなくて、どの努力も虚しく終ったから仕方なく笑ってしまったのかなと思った。どっちにしろ救われない主人公になってしまったね。
エレン「お前が嫌いだった(ウソダイスキイカナイデ🥺)」
ってなってたって考えるとかわいい
エレンがずっとミカサに俺はお前の弟でも子供でもないって言ってたのはミカサを好きだったからなのかなって最終話で気づいてガチ泣いた
サシャって死ぬ必要あったのかな…
カッコ悪く好きだったの告白す気持ちに共感
都合の良い未来しか見せて貰えなかったから笑ったんじゃない?
マフィア!ありがとうございます!めちゃかっこよかったです!
笑ってるんじゃなくて悔しんでるように見えるの俺だけ?
エレンが悲しい時などに泣きながら笑ってしまうのはおそらく失笑恐怖症という病気だと思います
この病気は恐怖.悲しみ.緊張などの笑ってはいけない場面で自分の意思とは関係なく脳が笑えと言う命令を出してしまう病気です
本当に終わる事を知って悲しかった。けど楽しかった。
やっぱntr馬面野郎は許せない
進撃の巨人は何回も読むのが気持ちいい
サシャの時に笑いながらクソがァァァ!!って言って欲しかった
ふとした時に脳内でこのbgmと早口で女性が何か喋ることが頻繁に起きるようになり困ってます。
(短い時間でまとまっていて見やすくいつも楽しんでます。ありがとうございます)
死ぬ前のセリフがクソダサすぎてめちゃくちゃ好きになったわww
嘘をつくと耳が赤くなるのだ
エルディア人一優しい殺戮者
最終的にエレンが好きになる。
レストランでエレンを殴ったときよりも
✕ 100 位の威力で殴ったアルミンに驚いた
※ 前に殴ったときびくともしなかったエレンが顔面変形してぶっ倒れた、オマケに泣き言までいうしwww
エレンだけじゃなくて人間は基本絶望すると笑うように出来てるんだよ
サスペンスドラマでよく見る
サシャの時はもうこれは撮影で演出だと言い聞かせ自分を落ち着かせたよ。
サシャ演じてた人お疲れ様って毎日思ったし、クランクアップイラストは泣いた。
アニメでハンネスさんが巨人に下半身ぶん取られた時目の光がフワって無くなってくのがかなりのトラウマ
絶望すると笑うと言うよりは自分の無力さや情けなさから出てくる笑いという感じなのかな
エレンが童貞でしんだのはなんとかしてほしい
いや俺はミカサを泣かせたエレンは許せねえよ、なんだよ演じたとか言い訳や。
もう読んでてそこだけ本当になんでか悔しくなった。
エレン嫌い
何気なく開くんじゃなかった
サシャが最推しなんだけど 死ぬってネタバレくらってからしんどくてずっと読めてなくて
初っ端推しの死亡シーン出てくると思わなかったよ……
見てしまったからまた続き買い揃えようかな、単行本…
諫山神が連載中「まだ気付かれてないが、いつ気付かれるかヒヤヒヤしてる」設定があると仰ってて、最終話を見た読者が「カルラを食べさせたのはエレンだったことか!」って盛り上がってたけど、ぜってえエレンがミカサのこと好きな事だろと自分は思ってた
そう考えると第1話の「いってらっしゃい、エレン」描写から、深層心理的にか無意識下かはわからんが、エレンは継承イベント前から未来の記憶を持っていたことがわかる、つまりミカサに会う前からミカサが好きだったのだ
それを踏まえると、ミカサの家の惨劇を見たエレンのあの顔は、狂気とか残忍さに目覚めた訳ではなく、愛する人の危機に気付いた普通の人間の顔だとわかる
まあ本人に明確な記憶がある訳ではないだろうけど、むしろ記憶が無いからこそ愛とか心で動いた描写だと言えるんじゃなかろうか
まあただの妄想だけど、じゃあエレンはいつミカサを好きになったのか?というメタ目線で物語を読んでも明確な描写が無いから、「未来の記憶を持つエレンは、ミカサに会う前からミカサが好きだった」は、結構自信のある考察だったりする
このアニメ当然のように読者に嘘を付くから警戒してみないと勘違いする場面が多い
ジャンプはもったいないことしたな
こんな名作門前払いして他誌に取られて
エレンみたいな人生を歩みたいと思ったから彼を人生の指標の一人にした。8割の人類を踏み潰す、最愛の人に殺される、自分の意思で母親を殺すといったところに惹かれたんじゃなくてね。
ミカサにエレンの激重感情を伝えて欲しい
ミカサの相手がジャンなのも凄くいい
巨人絶対駆逐マンから全世界から憎しみを集める悪魔になるまで最高に面白い作品でした。。
ミカサ大好きマンって分からなかったらエレンの好感度マイナスだった。あの描写はほんとに大事
単純にサシャの最後の言葉が"肉"だったのがサシャらしくて一瞬心が和んだような気持ちになって笑ってしまったのもあると思うんだよなぁ。個人的に。
サシャが死んだときの笑いで、寧ろエレンは何も変わってないことがわかるという演出だった
と豪語してみる
大量殺人鬼か
不謹慎だけど読み返してみたらエレンが笑うのは楽しい時とか嬉しい時の他にも追い詰められてる時なんだよ
泣き虫エレン嫌いって人結構おるけど人間らしくて好き
エレンは過去の歴史や政治なんかどうでも良くて、仲間を戦争に巻き込ませたくないから地鳴らしを起こした。
地鳴らしがあったからこそ仲間の寿命までどころか数百年〜数千年はパラディ島は戦争に巻き込まれなかった。
仲間は平和に人生を全うできたので後はご自由にどうぞって言うのがエレンの思想でしょう。