【WBC秘話】大谷翔平 実は”あまのじゃく” 栗山監督流接し方 生出演で語る優勝の裏側

【WBC秘話】大谷翔平 実は”あまのじゃく” 栗山監督流接し方  生出演で語る優勝の裏側



#WBC で世界一となった侍ジャパンの#栗山英樹 監督が3月23日放送の日本テレビ「news zero」に生出演。有働由美子キャスターと廣瀬俊朗さんと共にWBCの裏話で盛り上がりました。栗山監督は日本ハム時代からの愛弟子#大谷翔平 選手の意外な性格も明かしてくれました。

※3月23日放送「news zero」より(一部編集してあります)

◇「日テレスポーツ」のチャンネルでは”スポーツ好き”必見の情報をお届け中!
 チャンネル登録お願いします
 https://www.youtube.com/channel/UCWt0yfrBaUk148rxaOp4b4w/featured

◇「日テレスポーツ」の各種SNSはこちらから
 ▶Twitter:https://twitter.com/ntv_sports_jp
 ▶TikTok:https://www.tiktok.com/@ntv.sports
 ▶Instagram:https://www.instagram.com/ntv_sports_/

#侍ジャパン #世界一 #村上宗隆 #ダルビッシュ有 #有働由美子 #廣瀬俊朗 #日テレスポーツ #スポーツ

30 comments
  1. 昨夜サッカー代表の試合を見て大谷選手の様な突き抜けたスターが欲しいと感じた。栗山監督の言葉は深いし指導者として素晴らしいな。

  2. 栗山監督も大谷も、間違いなく頭が良い。
    この場合の頭が良いは、記憶力ありきの学校のテストの点数を取れる頭ではない。

    試行錯誤・自問自答という混沌としがちな思考の迷路。
    そこに自ら入り込む。
    しかし、崩壊する事も逃げる事も無い。
    解決と未解決を見事に整理することが出来る能力。
    その頭の良さ。

    更に、その行程を言語化できる。

    何故そのように言えるのか?
    二人のインタビューを観ると判る。
    質問されたあと彼等はあまり考える時間を持たない。
    また、
    『ん〜、』『え〜と〜、』の前置きが殆ど無い。
    そして、質問内容に対しての答えがズレ無い。

    多分二人は似ている。
    だから大谷は栗山監督の考えが判るから、わざとズラしたりハズしたりギャクをついたりして、天邪鬼的な印象を与えるのではないだろうか?
    しかも、彼等は悩むことを嫌がらない。
    むしろ楽しんでいる。
    よって、正しい最善解を導き出す確率が高い。

    決勝戦。
    フルカウントからのラストボール。
    縦80cm横40cmの変化のあったスライダーで三振をとった。

    160kmのストレートで二回の空振りをさせていた。
    フォアボールも出したくない。
    渾身のストレートで勝負したい場面。
    そこへ145kmの絶品スライダー。

    恐怖と緊張と興奮の中、冷酷にも最善解を選択し、実行し、成し遂げた。

  3. 栗山さんじゃなければそもそも大谷翔平という選手が生まれていなかった可能性もあるって考えると頭が上がらない。。

  4. 全経営者、全教育者が栗山監督をお手本にしてくれたら、日本はもっともっと良くなるだろうなぁ。
    活躍させられなかった選手に申し訳なかったなんて話しを聞いたら自然とこの人の為に闘いたい!と思っちゃうわ。

  5. スポーツ界の、新しい指導者像。
    勉強家、努力家。
    日本全国講演して、指導者として大切なこと。
    人間として大切なことを、伝えて欲しい。

  6. 大谷選手から栗山監督への恩返しの為にある大会でしたよ。

  7. 大谷のことを一番よく知っている監督ですね。
    今回、栗山さんが一番難しかったのは、セカンドを山田にするのか牧にするのか、ファーストを岡本にするのか山川にするのか、調子の上がらない村上をどうするのか?
    試合の展開によっては、村上に代打を用意してたのは映像でわかりました。
    メキシコ戦で、村上に任せるしかなかったのは、岡本に代走を出して、6番が中野だったこと。
    あの場面で村上が凡退して負けたら、栗山さんも村上も大バッシングされてたでしょう。
    4打席、3三振と内野のファールフライで凡退してた村上、次のバッターが岡本だったら、バントもあったかもしれませんね。

  8. この人がいなかったら二刀流の大谷は10000%誕生しなかった。プロ挑戦時には本人も考えてなかったわけだしね。

  9. 言葉を仕事道具に使ってるような人が、”お座りください”はダメでしょう。。。

  10. 栗山監督は、『育つのを手伝っただけ』☘️どこまでも謙虚な方なんでしょう。そして、本当に素晴らしい指導者ですね。大谷君のことを『あまのじゃく』と語る唯一の人。全ての選手を信じる☘️感動です(*^^*)

  11. 二刀流の概念を作り、大きな怪我なくメジャーに送り出し世界の野球を変えた功績は計り知れないよなぁ

  12. 二刀流を提案してそのまま見守り続けたのはすごいこと。他の監督だとどちらかに絞らせてたはず。大谷選手の素質を認め伸ばせる機会を与えたことが功績。

  13. 大谷がアメリカ行ってもう5年目になるからお手伝いって表現になるのかもね

  14. 🎁🎁💸💸💸💸💸💸💸💸 神は私たちに永遠の命を与えるために死んでよみがえられた御子イエス・キリストを送ることによって私たちに愛を示しました。**彼はまたあなたの体を癒すと約束しました。 神が彼を死からよみがえらせたというあなたの心の中で**彼はあなたに永遠の命を与えるでしょう

    (空を見上げて神に聞いてください)

  15. 7:35 村上もメキシコ戦のことを試合後に振り返って、「最後バントも頭をよぎったけど、コーチ伝手で監督から『宗にまかせた』って言ってもらえて気持ちが固まった」って言ってた。こんなに意図が伝わる、気持ちが伝わる言葉がけなかなか出来ない。

  16. 手をこねくり回すではなく、手を添えるって指導の仕方ってなかなか出来ない。

    指導者って知識も経験もそれなりにあるし、責任感使命感を感じて、未熟な相手の何かを変えてやらなきゃ、うまくコントロールしなきゃみたいな思い込みを持ちがちだけど、それでは自主性とか柔軟性が生まれない。

    自分で考えられるようにするには育つ側の試行錯誤を阻害しない、気づく機会を奪わない、信じていることを伝える、必要な時に適切に助言、サポートするってのが大事なんだなって思う。

    やきもきするけど、本人の成長過程に余計な手を出さずに見守るのが大事なんだな。

    いい親って感じの監督だわ。

  17. 栗山さん流石だけど、有働さんの聞き方上手いな。😊

コメントを残す