朗読 菊池寛『真珠夫人』6

朗読 菊池寛『真珠夫人』6



『真珠夫人』
大正9年「大阪毎日新聞」「東京日日新聞」にて連載。

〈前回のお話〉
荘田の罠にかかり、唐沢男爵は絶体絶命の危地に陥っていた。瑠璃子は父の窮地を救うため、荘田に復讐するため、荘田に嫁ぐことを決意する。

第6回/13回
0:00 タイトル
0:10 心の武装
36:37 護りの騎士

菊池寛再生リスト

菊池 寛
1888年(明治21年)12月26日 –
1948年(昭和23年)3月6日

6 comments
  1. 一週間の楽しみです♥
    ところで私の原本を読んだのですが、「末摘花の君」と瑠璃子が言うのは「若紫」「紫の上」のほうがしっくりくると思っていたのですがシャボン様はどう思われましたか?

  2. 初めの話とどうやって繋がって行くのかワクワクです。いつもありがとニャー❗️

  3. 1から6まで、夢中に聴きました。
    続きがら待ち遠しいです。
    菊池寛も素晴らしいし、貴女の朗読もいつも素晴らしいですね。

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