FT編集長に聞く 米大統領選に揺れる世界【日経モープラFT】

FT編集長に聞く 米大統領選に揺れる世界【日経モープラFT】



2024年9月10日放送のBSテレ東「日経モーニングプラスFT」より、特集の一部をYouTubeで配信します。
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アメリカ大統領選の行方と選挙が世界に及ぼす影響について、来日したFTの編集長に聞きました。

【出演者】
山田幸美(キャスター)
小栗太(日本経済新聞編集委員)
須貝茉彩(キャスター)
桜庭薫(FTキャスター)
ルーラ・カラフ(FT=フィナンシャル・タイムズ編集長)

#アメリカ大統領選 #トランプ #ハリス #FT #フィナンシャル・タイムズ #ルーラカラフ

5 comments
  1. この人は原理原則を無視した放縦的自由を認めるのか?原理原則のない自由などない。民主党の言う自由とは何か?中絶をする自由、誰とでも結婚してもいい自由、自分の感情で男か女かを選べる自由、麻薬を吸う自由、ばかばかしいことを言わないでほしい。自由には原理原則と責任が伴い、公共の利益にかなうものでなければ自由ではない。民主党のいう自由は自由ではない。ウォルズは共和党の自由は顧客を利用する自由、企業が水と空気を汚す自由だという。少し知性がある人間ならばこんなばかばかしいことを受け入れることはできない。カマラハリスは企業活動を徹底的に規制するという。これらは完全に共産主義的発想だ。米国を共産主義者から守らなければならない。

  2. 原理原則のない自由などない。民主党の言う自由とは何か?中絶をする自由、誰とでも結婚してもいい自由、自分の感情で男か女かを選べる自由、麻薬を吸う自由、ばかばかしいことを言わないでほしい。自由には原理原則と責任が伴い、公共の利益にかなうものでなければ自由ではない。民主党のいう自由は自由ではない。ウォルズは共和党の自由は顧客を利用する自由、企業が水と空気を汚す自由だという。少し知性がある人間ならばこんなばかばかしいことを受け入れることはできない。カマラハリスは企業活動を徹底的に規制するという。これらは完全に共産主義的発想だ。米国を共産主義者から守らなければならない。

  3. すでにカクハリと言っていいのでは
    ハリス氏には歴代民主党大統領の支持があるがトランプ氏には歴代共和党大統領の支持は無い
    この時点で、11月を待つまでもなく選挙結果は明らかだろう

  4. アメリカ人数人に直接聞いたのですが、若い世代は『ハリス氏』、そして年配は『トランプ氏』だった。
    富裕層、それ以外の層でも支持者は割れてる感じがした。なので、拮抗してる感ありありでした。

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