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前半は自民と立憲の各トップ選びで焦点となっている「保守層」を先﨑彰容氏と井上達夫氏が対論。後半は立憲代表選に挑む枝野氏に覚悟と戦略を問う。
『自民離れ?漂流?「保守」の行方▽枝野氏に問う危機感』
ヤマ場を迎える、「派閥なき自民党総裁選」と「政権交代への前哨戦となる立憲民主党代表選」。その焦点のひとつが、政治資金問題対応などで“自民離れ”した「保守層」の回帰や取り込みだ。
この先の「保守層」の居場所はどこか?そもそも、現代の「保守」とはどんな存在なのか?
番組前半は思想史家の先﨑彰容氏と法哲学者の井上達夫氏を迎えて緊急討論する。
後半は立憲の枝野幸男氏を迎え、出馬を表明した代表選への戦略を問う。
▼出演者
<ゲスト>
(前半)
井上達夫(東京大学名誉教授・法哲学者)
先﨑彰容(日本大学危機管理学部教授・思想史家)
(後半)
枝野幸男(立憲民主党前代表)
<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
竹俣紅(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #総裁選 #代表選 #保守本流 #枝野幸男
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ナルシストばかりゲストに呼ぶな
このフリップおかしいぞ。
こいつらの何処が保守本流なん?
【日本の農業衰退のリスク:政策変更と市場競争の影響】
『また、嘘の法案が可決されています「農業競争力強化法」と呼ばれるものは、日本の農家を衰退させた恐ろしい中身になっており、日本農業の品種に関わる知的財産を全て没収された内容となっていました。』
要約: 日本の農業は、種子法の廃止や種苗法の改正、農業競争力強化支援法の導入など、近年の政策変更によって大きなリスクに直面しています。これらの法改正により、農家は高品質な種子の安定供給が難しくなり、自家採種の制限や知的財産権の強化による経済的負担が増加しています。また、農業協同組合の弱体化や大規模農業・民間企業の台頭が、小規模農家にとって深刻な圧力となっており、農業全体の持続可能性が脅かされています。これらの要因により、日本の農業が長期的に衰退する可能性が懸念されており、政策の再評価が求められています。
日本の農業が衰退する可能性がある要因として、以下の項目が危惧されています:
1. 種子の供給が不安定になる可能性
種子法の廃止により、国や都道府県が主要農作物の優良な種子を安定的に供給する義務がなくなり、農家が高品質な種子を低価格で入手することが難しくなると考えられます。これにより、農家の生産コストが上昇し、経営が圧迫される可能性があります。
2. 自家採種の制限によるコスト増加
種苗法の改正により、自家採種が原則禁止され、農家は毎年企業から種を購入する必要があります。これにより、農家のコストが増加し、特に小規模農家にとっては経済的な負担が大きくなる可能性があります。
3. 知的財産権による農家の制約
種苗法改正によって、企業が種子の知的財産権を強化し、日本の農作物品種が他国で栽培されることが可能になったため、国内農業の競争力が低下するリスクがあります。知的財産権に基づく制約が農家にとって新たな経済的負担や法的リスクを生む可能性があります。
4. 農業協同組合の弱体化
農業競争力強化支援法は、農家が農協を介さずに販売することを奨励し、農協の役割を弱体化させる可能性があります。これにより、農協を通じた共販制度が崩壊し、農家が個別に市場と交渉する必要が生じ、結果として農家の交渉力が低下し、収入が減少するリスクがあります。
5. 大規模農業や民間企業の台頭による小規模農家の圧迫
政府が進める規制緩和と民間企業の農業参入が、小規模農家にとって競争が激化し、生き残りが難しくなる可能性があります。特に、資金力や技術力で優位に立つ企業が市場を支配することで、小規模農家が市場から排除されるリスクが懸念されます。
6. 農業の持続可能性の危機
農業競争力強化法や種苗法改正による負担増加や収益低下が、農家の経営意欲を損ない、農業の持続可能性が脅かされる可能性があります。これにより、特に地方の農業従事者が減少し、日本の農業全体が衰退する危機が存在します。
これらの要因により、日本の農業が長期的に衰退する可能性が懸念されており、農業政策の再評価が求められています。
加えて、日本の農業が海外との競争で劣位に立つもう一つの要因として、農業補助金の不足が挙げられます。日本では、他の先進国に比べて農業補助金が非常に少なく、農家への直接的な財政支援が限られています。これに対し、欧米諸国や中国などでは、農業に対する補助金が手厚く、農家が経済的に安定し、競争力を高めるための支援が充実しています。
この補助金の差が、日本の農家にとって大きな不利な条件となり、国際市場での競争において劣勢に立つ一因となっています。特に、コスト増加や収益低下が進む中で、補助金がないことで経営の持続が困難になり、さらに農業の衰退を加速させる危険性があります。
このように、日本の農業が補助金の欠如により国際的な競争力を失い、農家が厳しい経営環境に追い込まれることも、日本の農業衰退の要因として深刻に捉えるべきです。
なにこの表wwww
明確に極左であろう河野と茂木が真ん中なのに、空っぽポピリュリストである小泉と石破が左なの面白すぎでしょ(小泉と石破は大きいものに迎合しようとするから結果的に極左的な政策・発言が目立つというだけで本質的には「虚無」のはず)
おそらく、左右の定義について具体的に決めず「比較」で適当に決めたのだろうけれど大分メチャクチャ
高市と小林が右翼に見えている時点で自分を疑った方がいい
井上達夫さん、この人は「左翼じゃない」リベラル(こういう人がちゃんといるんですよ)
なんちゅう時間に上げてんねん
こんな「保守とは」みたいな議論どーでもいいわ。暇な学者連中同士でやっておけばいいや。
喧しいなぁー。
エドマンド・バーグ×
エドマンド・バーク○
あと、入れ子構造は
2派が入れ替わり交互に立つって意味じゃない。
マトリョーシカみたいな構造のこと