「信じられないことが…」柔道・阿部詩選手(24) 一本負けの瞬間…頭抱え号泣(2024年7月31日)【パリオリンピック2024】

「信じられないことが…」柔道・阿部詩選手(24) 一本負けの瞬間…頭抱え号泣(2024年7月31日)【パリオリンピック2024】



【パリオリンピック2024】
パリオリンピック柔道女子52キロ級で、連覇を目指した阿部詩選手(24)。
2回戦で、ウズベキスタンのディヨラ・ケルディヨロワ選手と対戦しました。

試合終了まで1分を切ったところで、一瞬の隙を突かれ谷落を決められました。
一本負けとなった瞬間、阿部選手は頭を抱え、すぐに立ち上がることができませんでした。 ※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

36 comments
  1. 阿部詩のこの態度はエンタメではあっても武道ではない。
    勝った相手がこれだけ敬意を払ってくれたのに
    カメラの前でこの泣き方はシンプルに「カッコ悪い」。

    控室でならいくら泣いてもよかったけど
    これは相手より自分は柔道も人間的にも弱かったと証明してるようなもの。

    相手はすごくかっこよかった

  2. ウタちゃん。これからも応援してるよ!まだまだ、先があるからね!大丈夫!まだまだ若いから返り咲きしよう!ウタ!うた!ウタ!がんばれー!

  3. ケルディヨロワ選手の方が実力が上だったということ。この結果は信じられないことではない。

    やたらとメディアが祭り上げるから、阿部詩は勝って当たり前みたいになってたんだと思う。
    周りからの期待が大きすぎて、人一倍プレッシャーがかかっていたことは事実だと思う。

    とはいえ、後続の試合進行の妨げになるほどの大号泣は、選ばれしオリンピック選手として恥ずべき行為だと思うし、そのせいでインタビューが受けられないとか身勝手すぎる。

    負けて悔しいのはわかるが、退場してから気が済むまで泣くとか、場所はわきまえるべき。

  4. この選手は強い、スピードが半端ない。しかも油断せず腕ひしぎに行ってる。しばらく難敵になるだろう。

  5. 世界ランク1位・この後ウズベキスタン男女通じて初の柔道金メダルに輝いたディヨラ・ケルディヨロワ選手。強敵の認識だったはず。ウズベキスタン選手に手を抜いていたわけではないだろうが一瞬の隙を見せてしまったのは事実として残ったしその隙を見逃さなかった対戦相手が上だった事実は否定し難い。実際金メダルを手にした。柔道日本や母国の期待を背負う重さは日本人選手も相当な重さや覚悟だったと思う。ただ世界にはハングリー精神や母国の期待を一心に背負う実力ある選手は存在する。そして礼節を重んじる外国人選手が少なからず存在する。侍のような切れ味の技と勝利後の礼節には日本人に感じるものがあった。誰が何が悪いわけでなく人間何事にも想定外を想定内に出来る技量や心がけ・想像力の心技体の心が大切だと気付かされる。

  6. 柔道の本質から考えたらこのウズベキスタンの選手のよう振る舞いを求められているだけ。
    他の競技ならもう少しここへの批判というのは減っていただろ。

  7. 本当はコーチくらいガッツポーズしたいだろうに
    何て美しい武道家の所作。感服です。

  8. 見苦しい姿を世界に曝け出しましたね。勝ったらぴょんぴょん跳ね、負けたら号泣駄々っ子。
    恥ずかしい!

  9. ある意味、相手選手に失礼な実況

    オリンピックは実力の世界なんですけど

    信じられないことが起こりました!!

    ってなにが信じられへんの?

    周りも阿部詩は確実に勝つ!って
    過信しすぎて
    シナリオ作ってただけでしょ?

    おまけに日本はマナーや礼儀が評価されてる国なのに

    今まで色んな方々が積み上げてきたものを
    一瞬で壊しましたね

    残念で仕方ありません。

  10. 初めてちゃんとじっくり見たけど、国技のはずなのにウズベキスタン選手の方が柔道家として相応しいなと思った。相手選手も「この人何でこんななってるの?」不思議だったと思う。金儲けを企んだ爺さん達にタレント紛いな事させられて、優勝してもいないのにスター気分になった兄妹は勘違いしてしまったんだと思う。

  11. まともな立ち会い勝負なら阿部詩相手では勝ち目ないけど、重心移動のズレを利用した紛うことなき1本ですね。これを狙ってたとしか思えない。

  12. 相手の選手はこの後も勝ち上がり、ウズベキスタン初の柔道金メダルを獲得しました。

  13. 1回戦目で前回の世界選手権の決勝戦という…まあこれはうたちゃんが怪我などで大会に出れなくてシード取れなかったから仕方ないんだけど…せめてこれまで通りの組み合わせならせめてものメダルは取れたのかなあとか思ったりしてる日々、まあ一番は本人が悔しいですね。

  14. 選手お二人に目を奪われていて気付かなかったけど、0:06でコーチの方が大喜びしているのね。
    柔道を全く知らない私が見てもすごい試合でした。

  15. 振る舞い?批判してる奴は甲子園で負けて泣きじゃくってる選手にも言えよ!アルプスでな!努力しまくって戦ってきた選手やから負けた時にあんなけ泣けるんや!

  16. 二連覇するっていうプレッシャーとか頑張ってきたこととか色々重なって感情が溢れ出ちゃうのはしょうがないじゃん。それだけ頑張ったんだねで終わらせられない人が多すぎる。詩の気持ちは本気で頑張ってきた人達には分かるけど、何も成し遂げてない一般人にはわからないよね。

  17. ここまでどれだけの重圧に耐えてきたか計り知れんのに礼儀がなってないだの上から目線で文句を言う垂れてるコメントきしょすぎる

  18. 今まで、何年間か公式戦負けなし、それで今までの集大成のパリ五輪、それが、あっさりの2試合での負け。その脱力感、スポーツマンシップらしくないかもだけど、ぼくはわかってあげたいな、代わりにコーチが相手を称賛してあげれば、よかった。握手してひとこと「ごめんなさい」と言ってね。

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