【ウクライナの越境攻撃】クレムリンに異変が?! ゲスト:名越健郎(拓殖大学客員教授)佐々木正明(大和大学教授)8月27日(火)BS11 報道ライブインサイドOUT

【ウクライナの越境攻撃】クレムリンに異変が?! ゲスト:名越健郎(拓殖大学客員教授)佐々木正明(大和大学教授)8月27日(火)BS11 報道ライブインサイドOUT



ロシアの領土が外国軍の侵略を受けたのは第2次世界大戦後初めて。しかし、プーチン大統領は「侵略」や「戦争」という言葉を使わず、「挑発行為」と言い続けている。そこにはどんな思惑があるのか?また越境攻撃から3週間経ってもロシア側の占領地奪還の動きが緩慢なのはなぜか?ウクライナによるロシア・クルスク州侵攻で浮上した「クレムリンの異変」を探る。
一方、ウクライナがリスクを冒して越境攻撃に踏み切った理由は何か?今回の作戦は米国などの支援国にも伝えず極秘に準備したとされる。ゼレンスキー大統領は「戦果」を停戦協議に向けた交渉材料にしたい考えを示しているが、ロシアは交渉に否定的な姿勢を見せている。越境攻撃で奪取した土地を「切り札」にすることはできるのか?果たして戦争終結への道すじは見えているのか見通す。
ゲストは時事通信社でモスクワ支局長、外信部長などを歴任した拓殖大学客員教授の名越健郎氏と、産経新聞でモスクワ支局長を務めた大和大学教授の佐々木正明氏。ウクライナの真意、「クレムリン」でいま何が起きているのか、そしてウクライナとロシアの戦争の今後を解説する。

#岩田公雄 #上野愛奈 #名越健郎 #拓殖大学 #佐々木正明 #大和大学 #ウクライナ #越境攻撃 #クレムリン #ロシア #第2次世界大戦後 #プーチン大統領 #挑発行為 #占領地奪還 #ゼレンスキー大統領 #戦果 #停戦協議 #交渉材料 #切り札 #戦争終結 #bs11 #インサイドout

14 comments
  1. ウクライナは ドネツクとルハンスクの全領土をロシアに占領させれば 終戦対話には入れると踏んで兵力を北部へ回したんだろうな。

  2. ロシアは国全体が「無敵の人」になっとる。自分たちが不幸だから周りも巻き込んで不幸になろうと。日本も絡まれたくないものだな…。

  3. 何で核を使わないのかな❓️🤔
    卑劣なのはゼ氏。
    湾岸時の情報と同じレベル。

  4. いかな大学教授といえども、独自の情報網がなけれは一般人と同じ。
    その解説が集合知より劣るのは当然。
    反ロシアのバイアスが掛かっているので聞くに値しない。
    戦時の場合、バイアスを絶えずリセットしていかないと真相を見失う。

  5. 西側の兵器は破壊されまくっています。卑劣な行為はウクが最初に原発ねらったのが悪い。クルクスももういくつもの村をロシアは奪還しています。
    橋の破壊も浮く橋で、カバ〜して問題無し。

  6. ロシアにいる人の動画をみた感想だとロシア経済が悪いって感じはしない。
    日本のマスコミが商品が並べられる前の空の商品棚を撮影していたとか。

  7. 将来、ロシアが、本当に国家存亡の危機を確信した時には、私が、ロシアに望むことは、ただ一つです。滅びゆくロシアは、欧米のネオコン勢力を道連れに、核で一掃してから、共倒れして欲しいです。核なき世界を、最悪の形で、現実化して欲しい。

コメントを残す