高橋英樹さん、72時間ぶっ通し麻雀の凄すぎるエピソード!
高橋英樹さん(77歳)の若かりし頃の武勇伝として、俳優仲間の小林旭さん宅で72時間ぶっ通しで麻雀をしたエピソードが話題になっています。
当時を振り返り、高橋さんは「72時間が最高記録ですね。
終わった後は全員が倒れてそのまま寝ました」と語っています。
娘の高橋真麻さんによると、60時間以上も麻雀を続けていると、疲労のせいで自分の牌が隣の人から丸見えになっているような錯覚を起こすのだとか。
実際に高橋さん自身も、隣の人から牌が見えている感覚になり、必死に牌を隠しながらプレイしていたそうです。
今思えば馬鹿なことをしたと高橋さんは述懐していますが、同時に良い経験にもなったと肯定的に捉えているようです。
若き日の高橋英樹さんが、小林旭さんら俳優仲間と繰り広げた72時間麻雀は、
当時の豪快さと体力の良さ、仲間との絆の深さが垣間見える、まさに伝説級のエピソードと言えるでしょう。
チャンネル登録、高評価ボタン、コメントをお願いします。
#shorts #高橋英樹 #小林旭 #72時間ぶっ通し麻雀 #高橋真麻 #麻雀
昭和の人たちは、サラリーマンでも平気でテツマン(徹夜で麻雀)やってましたね。