今回のゲストは・・・ 本シリーズ#13 に引き続き
弁護士 中村元弥(旭川)
弁護士 南川麻由子(千葉)
弁護士 佐藤正子(滋賀)
弁護士 鈴木朋絵(山口)
今回は、
★裁判所「支部」問題
★地元の弁護士はなれあうのか?
★「だらしない愛」とは?
★優未ちゃんの成長について
★裁判官の戦争責任
などなどについて重め???に話しております・・・!!!
虎に翼の色んな場面をもとにして、弁護士達で語り合いました!
★先端的弁護による冤罪防止プロジェクト
https://sentan-bengo.jp/
前回の動画#13 はコチラです。
前々回の動画#9はコチラです。
前々々回の動画 #5 はコチラです。
✍️こんばんは
毎回拝聴してます。5人の「目の付けどころ」や「包丁さばき」が違うので、興味が尽きないですね。お疲れさま。
21:00 地域よって治安や防犯意識の違いが確かに存在していて、その状況によって罪の重さも厳密には違うということですね。
27:00 仰ることの一方で、地方の微妙にうらぶれている商店街や歓楽街だからこそ起きている犯罪や事件が描かれることがなかったのは残念に思います。
31:40 医師が患者の好き嫌いで診断内容や手術内容が変らないのと同じで、野球だと選手と審判なんかはむしろ仲が悪いぐらいなのが興味深いところです。それと比べると昨今の記者クラブと政治家の馴れ合いは目に余りますね。
56:00 花江さんは、寅子への視聴者のツッコミを代弁してくれる役割があるように思うんですよね。
1:01:10 以前にもコメントしましたが、はるさんはやっぱり旅館の娘という経歴がポイントですね。
1:03:00 ロンダンフェスへ移動車中の阿久澤さんのお話ですね。
1:13:00「だらしない愛」なんじゃなくて、「ずぼらな愛」の方がしっくりくる気がするんですよね。
1:17:00 それはそう思いました!「なんて都合のよいタイミングで、なんて都合の良い手紙…」
1:23:00 中村さん、毎度々貴重な知識と情報ありがとうございます。まさに、「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」ですね。
1:27:30 一言でいうと、日本の政治指導者に軍事、災害時、緊急時におけるセンスがないんだと思います。何もかも恵まれて政治家になっているので市井の生活のことをまるで知らず、いつまでも自らの平時の感覚が通用するものと思い込んでるんです。地方都市からみてみると、首都圏のことを日本だと思っているし、首都圏さえあれば良いとさえ思っているのでしょう。
中村さん、南川さん、佐藤さん、鈴木さん、三輪さん、ありがとうございました。次回も楽しみにしています。