ついに源氏物語誕生ですね。これまで道長はまひろに対して自分の家庭や宮中の事を取り繕って、本当のことを語ってきませんでしたが、ここで腹を割ってその闇の部分をまひろに打ち明けましたね。宮中、高貴な貴族のリアルが、まひろの創作意欲を一挙に火をつけた様です。帝は源氏物語を読むことによって、自らの半生を客観的に見る事ができる様になった様ですね。彰子もこれを読んで、覚醒することを期待します。まひろ、賢子との関係も修復してほしいですね。母として娘の気持ちに気づいてやってほしいです。こんなに人の人生に洞察力があるのに娘の気持ちがわからないとは。
良い解説ですね。ドラマは見る人の解釈にゆだねるものと思いますが、話の筋をあらかじめ頭に入れて、ドラマを見るのも筋追いの作業をせずに役者の表現やセットや衣装を見ることができるかも知れません。このような話を見られてよかったです。
ついに源氏物語誕生ですね。これまで道長はまひろに対して自分の家庭や宮中の事を取り繕って、本当のことを語ってきませんでしたが、ここで腹を割ってその闇の部分をまひろに打ち明けましたね。宮中、高貴な貴族のリアルが、まひろの創作意欲を一挙に火をつけた様です。
帝は源氏物語を読むことによって、自らの半生を客観的に見る事ができる様になった様ですね。彰子もこれを読んで、覚醒することを期待します。
まひろ、賢子との関係も修復してほしいですね。母として娘の気持ちに気づいてやってほしいです。こんなに人の人生に洞察力があるのに娘の気持ちがわからないとは。
4分44秒のとことに道長の道の字が抜けていますよ!
良い解説ですね。ドラマは見る人の解釈にゆだねるものと思いますが、話の筋をあらかじめ頭に入れて、ドラマを見るのも筋追いの作業をせずに役者の表現やセットや衣装を見ることができるかも知れません。
このような話を見られてよかったです。
面白かった😊
ネタバレはあまり読みたくないのですが、今回場面が目に浮かび感動しました。そうか、いずれのおおんとき〜以降は誰かから聞かないと書けない!道長からととなら、とわかります。凄い脚本です。
韓国時代劇、一族反乱謀反の裁きとは異なる日本の知的戦法(?)に、平安な時代の貴族連(?)に、感謝したい気持ちになりました。
ネタバレでも次回の放送がとても楽しみになります。
おもしろかったです。次回の放送が楽しみになりました。
政治的な思惑で枕草子や源氏物語が作られたという事が判りました。
優しい語り口と聞き取りやすい音声でいつも感心しております。