先日お伝えしましたように、ショート動画を展開することにして、12本をアップし終わりました。
これによって、レコメンド機能によって多くの視聴者へアプローチでき、スマホ画面表示でインパクトが大きいことから、青山さん総裁選推しのメッセージをより拡散しやすくなればとおもいます。アップしたショート動画のタイトルは次のようで、この概要欄の下には、12本全部のテクストを表示しおります。
① 青山繁晴参議院議員推し、初めの紹介
② 自民党を応援する理由
② 派閥論理による総裁選びはNG
③ 国民は自民に憎悪を抱いている。
⑤ 青山さん推しは、派閥無し、しがらみなしだから
⑥ 熱い男、青山さんはどんな人
⑦ 青山さんの政策も一流
⑧ 鯛は頭から腐る
⑨ 参議院議員であるのはメリット。参議院総理が今までいないという俗論
⑩ 解散しない参議院議員が衆議院解散権をもつことは矛盾ではない
⑪ 青山さんが党幹部、政務三役経験がないことはメリット
⑫自民議員さんへ、青山さんを総裁選出馬させないと自民大敗北し、議席を失います
です。
ショート動画の内容について、要修正、デザイン変更等、ありましたらアドバイスをコメント等でお願いいたします。
また青山さんに関しては、あるいは他の点に関して、まだ言い足りないので、ぜひ、ショート動画を一本、別に作って欲しい、というご要望ある方は、「青山繁晴参議院議員推しのSIGチャンネルです」の後に、サブタイトルおよび本文をつけて、玄野武宏さんが60秒以内で、読み切れそうなテキストを、コメントにあげていただけますでしょうか。
それ以外に、またメディアが、なんだかんだ青山さんに関していちゃもんをつけてきたら、その件にかんする反論ショート動画をあげるつもりですので、折々のコメントにて、メディアの青山さん攻撃内容を、教えていただくようお願いいたします。
また、自民議員へ青山さんへ推薦人となるよう、また青山さんに投票するよう依頼するために出す手紙は、実際に出すタイミングは、選管の動きや、青山さんの出馬へ動きを見ながらでしょうから、まだ先の話になると思いますが、その文面については、私は文才もなく、皆様ほど熱のこもった書き方ができる自信がありません。
以前申しましたが、ショート動画のテキストを参考にされずとも、皆さんが訴えたい点を表に出して、AIを使うかどうかは別にして、文案をお作りになることも可能かと思います。
1.初めの紹介
青山繁晴参議院議員推しのSIGチャンネル、サイレンスイズゴールデンです。
岸田政権は、成立以来、日本の文化、伝統、経済、国民生活、外交を壊し続け、モラルのない私利私欲の行動で、国民の政治への信頼を根底から崩壊させ、9月で終わりを迎えます。
ポスト岸田となる総裁には、従来型の派閥支配によるポストと利権追求の政治家ではなく、今の腐った日本の政治に希望の光を照らし、本来の日本を取り戻せる、信念と情熱に溢れた、派閥やしがらみとは無縁の熱い政治家が必要です。
それが熱い男、青山繁晴参議院議員です。その青山議員を応援するのが、このSIGのブログです。どうぞよろしくお願いいたします。
2.
自民党を応援する理由です。
岸田政権は史上最低レベルの支持率で、すぐにでも倒れるべきなのですが、岸田氏の一日でも長く首相でいたいとの異常な執念で、辞めさせられず続いています。
自民党は、今だけカネだけ自分だけの私利私欲の利権とポストのみ追及する議員が殆どで、いつでも潰れてもよい政党とも言えます。しかし今の非現実野党は、経済、防衛、外交などの国としての国政担当能力を持っていません。自民が下野して、以前の悪夢の民主党政権でのように、国政が混乱し、国民生活がさらに窮乏することがあってよいでしょうか。あって良いわけはありません。ですので自民党を応援しています。そのために青山さん推しをしています。
3.派閥論理による総裁選びはNG
任期が終わる岸田氏の後任を選らぶ自民党総裁選挙が9月にあります。仮に10月にでも総選挙があるとすれば、9月に総裁として選ばれた顔で自民は戦いますが、この顔が、派閥の親分たちが話し合いで決めた、例えば小石河連合だったり、岸田氏総裁継続だったら、自民党は国民から信頼を得て、政権を維持できるでしょうか?
また、新しい人や、若い人や、女性の候補が含まれても、派閥の親分からの明らかな引きがあり、しがらみがあるとすれば、派閥政治から脱却できない自民党に、国民はイエスをだすでしょうか?
皆さんはどうお考えになりますか?
4.国民は自民に憎悪を抱いている
国民からは、自民党という政権政党は、利権とポストを仲間内だけで配分する構図を作り、政治家全般は、自分たちは特権階級であり、利権によって良い目をみる機会があり、地位の世襲もできて、将来は安泰だ、と考えていると思われています。
今の国民の生活は、増えない給料、輸入商品ほかの物価の高騰、インボイス制度、再エネ賦課金上昇、将来確実な税や社会保障の増加、などにより苦しくばかりです。
それにも関わらず、政治家は、国民窮乏化を救おうともせず、消費税減税を含む税の負担減も、物価の効果的抑制も、社会負担の減少も、国民のために政治家がすることは何もないという、憎悪の気持ちさえ政治家に抱いていることを、感じ取っている政治家がどれだけいるのか、ということです。
5.青山さん推しは派閥なし、しがらみなしだから
国民からは、自民党という政権政党からは、派閥により利権とポストを配分する政治を未来永劫続けるとの意思しか感じません。
ではそのような自民党に、派閥なし、しがらみなしで政治ができている政治家がいるのか?
それがいるのです、それどころか、企業団体献金なし、パーティー収入なし、後援会・会長なし、地元なしで実践するのが青山繁晴さんです。
国民からは、なぜ政治にあれだけカネがかかるのか?政治家は資金収支の実態を、なぜ明らかにしないのかの憤懣は、憎悪にも変わりかねませんが、そのような政治を実践する青山さんが総裁選に出馬して、はたして派閥なししがらみなしの政治がやれるかどうかを他候補と徹底的に議論してもらいたいと、若狭勝弁護士も強く望んでいます。
6.熱い男、青山さんはどんな人。
1952年生まれ。作家、政治家。以前は共同通信社経済・政治記者。三菱総研で安全保障・危機管理・外交・政治を専門とする。2016年に依頼を受け、自民党から参議院比例区に当選。議員として、エネルギ-、北朝鮮問題で国会質問実施。日本の尊厳と国益を護る会(会員約100名)を率いる。他政治家、官僚と政策論議を重ねる。
護る会の立場から、憲法、安全保障、皇室、選挙制度、エネルギー、教育制度、メディア、拉致問題、歴史認識で、独自の主張をもつ。
多方面の知識があり、派閥としがらみない政治実践のほか、国家歴史観、政治理念、行動力を備え、総理に適する要件を備えると判断できる。
7.青山さんの政策も一流
選挙通の方は、顔ぶれと政策のインパクトが重要と言います。ウェブサイトおよびYouTube発信から青山さんの政策を並べると、・国民窮乏状況の早急な脱却、・政治資金の透明性と説明責任の確保、・税制の改革、・国内産業の供給力強化、・エネルギー政策、・日本の国防力強化、・正しい憲法の制定、・日本の文化・伝統を取り戻す、・マスコミの報道姿勢の是正、・皇位継承の安定、となります。
国家観、実務経験に基づく、広い視野と問題意識からの政策と認められ。小石河連合、あらて、わかて、女性のうち、青山さんの政策に匹敵するのは、高市さんのものだけでした。
党員獲得三年連続一位の青山さんは、政策も一流でした。
。
8.鯛は頭から腐る
日本では、政治家は、国民からの負託を受けて、この国の政治を良くし、国民の安寧と繁栄のために奉仕すべき役割を負っていながら、やっていることは己のカネと利権の追及と子供への特権階級の承継だけです。
特に日本の今の首相は、LGBT法強行採決、移民推進、ウクライナ大統領への10年間14兆円の復興支援まで、すべて米国のため、そして自分が一日でも長く政権の座に座るための政策ばかりで、売国的と言ってもよい政治家です。
まさに鯛は頭から腐る状態ですね。
ですから、日本の政治のトップは、青山さんのような、無私で、高潔で、政治的野心がなく、国家観を持ち、日本を愛する人でないといけないのです。
9.参議院議員であるのはメリット。参議院総理が今までいないという俗論
・若狭弁護士は青山さんが参議院議員であるので、総裁・総理になる現実味がないとして、マスコミが無視するが、憲法上は、国会議員から総理を選べばよいし、むしろ日本全体を見られる点で、参議院議員のほうが相応しいともいえる、と言います。
青山さんも、衆議院議員は一地区の政治を見るのに対して、参議院議員は全国の視点で政治を見るため、参議院議員はより広い視野で、政治を考えられると主張しています。
参議院議員の総理が出ていない事をマスコミは言うでしょうが、衆参どちらが本来総理に相応しいかでは、参議院議員だと考えるので、マスコミの主張は俗論だと私SIGは主張します。
10.解散しない参議院議員が衆議院解散権をもつことは矛盾ではない
総理の専権事項とされる衆議院の解散権については、総理は、これを、本来、国民に信を問う形で使うべきところ、今は、選挙に勝てるかどうかという党利党略で利用します、解散しても身分を失わない参議院議員が総理になれば、衆院議員という人様の身分を参議院議員が勝手に首にするということは、どう考えてもおかしいという批判が起きるので、参議院議員の総理の場合は、衆議員の解散というのは、相当慎重になると思う。また本当に国民の真を問う時にだけ、衆議院の解散をするという本来の政治が、実践されていく。そのように若狭弁護士は主張しています。その通りと思います。
11.青山さんが党幹部、政務三役経験がないことはメリットであること
自由民主党は、元は総裁を長老指名で決めていたが、総裁公選になってから派閥が生まれ、派閥は、ボスが総裁の座を取り、カネとポストの分配をし、総裁選の争いの激化に伴って巨大化しました。そう分析をした読売の渡邉さんは『いつの時代かは国家の理念を追求し、独特の哲学を持ち、人間的魅力のある人が、自民党総裁になる時代が来るかもしれない』と言っています。そのような理想型が、正しい国家観。歴史観と日本への愛に溢れた青山さんであり、青山さんこそが、総裁・総理になるべき人なのかと考えます。
派閥の論理に従って、党幹部、政務三役経験を積むことが総理への最低の資格条件とされますが、私SIGはそれも俗論だと思います。
12.自民議員さんへ、青山さんを総裁選出馬させないと自民大敗北し、議席を失います
国民は、賃金があがらず、物価は高騰し、税や社会保険の負担増で、生活が日々苦しくなるのに、自民党政府は救済策をとらないことに、憎悪さえ感じています。
一方、政治家は、政治のカネの問題で責任もとらず、派閥解散も口先だけで、派閥の論理で利権とポストを分け、世襲で身分は安泰で、自分達の利益追求のみです。そんな自民党の派閥政治家は、全員総選挙で落選させようと国民は考えています。
そうならないために、今の自民党議員が行うことは、高潔、無私で、国家観、日本愛に溢れる青山さん推薦人となり、総裁選に立たせて、他候補との論戦をさせることです。それをしないと、先生がたも次期総選挙で必ず落選します。よくお考えください。
【クレジット】
本編背景:https://stock.adobe.com/jp/search/images?k=%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E5%B1%B1
VOICEVOX:玄野武宏
YouTube Music: English Country Garden
あくまで私の感覚なんてすが青山繁晴推しの人と高市早苗推しの人がいるのですが、御本人達はどう思っているか解らないが応援する私達は協力してお二人を応援すべきでは無いかと思います、
此処までグズグズになった自由民主党を立直し混沌とした世界情勢に対応する為には初の女性総理としてのインパクトと国民に解りやすい発言で総理大臣は高市早苗!そして青山繁晴さんは安倍晋三さんから託された自由民主党を中から変える仕事をする総裁になって抱きたいです。
お二人が力を併せなければ、今だに力をもつ派閥力学を打ち破れないと!幸い自由民主党内の保守系 国士議員はどたら共に悪い関係では無いかと思います。総裁総理分離案ですが政権奪取後はまず財務省改革 若手官僚で能力の有るものを抜擢し国益優先の財務省!
そして内閣特命大臣にマスコミの健全化を、それぞれ民間からでも人材発掘で
どうですか、青山繁晴推しでも。高市早苗総理大臣案です
すみません誤字が多いごかんべんを
青山繁晴総理 一択です❗
日本に残されたチャンスはこれが最期かもしれない。だから高市早苗総理総裁で無ければ日本も自民党も守れない。