【熱中症予防WEEK】 王様の食べ物 モロヘイヤで、暑い夏を健康に過ごそう

【熱中症予防WEEK】 王様の食べ物 モロヘイヤで、暑い夏を健康に過ごそう



「王様だけのもの」という意味の食べ物があることを知っているでしょうか。
しかも、その食べ物自体も「王様」と呼ばれることがあるのだから、いかにも貴重で、手の届かない存在に思えます。
この食べ物の旬は夏。さて、これはいったい何でしょうか?

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15 comments
  1. モロヘイヤという言葉は聞いたことがありませんが、私にはキャベツの一種のように見えます。野菜に関しては、ほうれん草には多くの栄養素とビタミンが含まれているため、食べることができる最高の食品の1つになっていると言わなければなりません。誰もが食事の主食であるべき真のスーパーフード。

  2. モロヘイヤは卵とスープにするとすげーうまい 片栗粉入れなくてもとろみが出る

  3. モロヘイヤの水溶性繊維のぬるぬる感がしっかり伝わっててさすが料理上手のゆかりん。水溶性線維不足傾向は和食の欠点の1つです。その最大の理由は白米がそれをほとんど含んでない事。他は蛋白質とビタミンB1とカルシウムが不足気味な事、塩気偏重な事。こういう事書くとナショナリズム根性逞しい人が「和食は世界一長寿なんだが?」と言いたがるけど厳密には世界一でもないし一位でさえあれば良いなら平均寿命が20歳だったとしてもそれで文句無いって事になる。ただのトップ集団の一つからダントツにもなれるし医療費を下げられる余地だってまだあるのに国粋思想膨らませてたら思考停止してしまう。そんな細かい事語るまでも無くみんな単純に便秘したくないでしょと。繊維と言われてイメージされるのは不溶性ばかり、日本で水溶性を満たすのにはコスパ的に大麦と燕麦くらいしかないのにそれらを美味しくないとか言って毛嫌いしすぎ。海藻に頼ってもコスパ悪いしヨウ素摂り過ぎになる。
    モロヘイヤは日本では生産量も売ってる店も少ないのでほとんどの人は店で見かけても「おっこれがそうか、次また見たら買ってみようかな」とか迷ってるうちにもうその夏には見かけなくなってて翌夏も生活圏内では売られなくなったりしてるうちにもうどうでも良くなるパターンだらけでしょう。その「次また見たら」になってしまう原因の一つは国民の平気年齢が高くて保守的な事です。

  4. モロヘイヤは100%天ぷらだったから、こんなにねばねばする食品だったんだぁと目ウロコ

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