※1時間30分ころの映像が一時停止しますが、10秒ほどで再生しますので、しばらくお待ちください。
このドラマは30年くらい前に放送された檀一雄の名作「リツ子、その愛 その死」です。佐藤浩市、今井美樹主演で、他に樹木希林、設楽りさ子などが出演してます。檀一雄の実話で、最後に砂浜でリツ子の骨壺の上でお弁当を広げ、息子(太郎)とおにぎりを食べるシーンが非常に印象的な名場面です。若くして妻を亡くした夫、母を亡くした息子の切ない思いがよく描写されています。ぜひ最初から最後まで見て下さい。
21 comments
コメントを残す
コメントを投稿するにはログインしてください。
檀ふみさん
西武線から移動中のお姿を目撃。
ぱっと、
そこだけ柔らかい光明が照り、
😮美しくたおやかな蝶々が舞うような、わずかに速歩でした😊
周囲は、「檀ふみよ」と小さく囁く声が聞こえました😌
律子さんがシズ子さんの事が気掛かりで、三人の姿を鏡に映して見るシーン、せつな過ぎます。貧しい中、奥様の看病も子供の世話も良くなさったと思います。胸に迫るストーリー。この作品に出逢えた事に感謝します🎉
これを観てると、祖父母がどんなに大変だったかわかるようで辛いです、じーやんばーやんおじさん、かーちゃま😢小さい頃の家族がどんどんいなくなってるよ(>_<。)寂しいよ寂しいよ😢
この時代の結核は不治の病でしたね😭私も早くに父を亡くしました。悲しみが蘇ります。良いドラマでした。
まるで過去の大xしのぶ、明x家さんまの関係みたい。配偶者がまだ生きている間から交流があるみたいな
つまらん!
こういう名作を最近のテレビでもバンバンやればいいと思います、最近はやたらとハデハデなアイドルがはしゃぐ番組が多くてテレビの時間が減りました。
確か、最近草彅くん。竹内結子がやってた気がする。昔の作品が観られて嬉しい。
確か、最近草彅くん。竹内結子がやってた気がする。昔の作品が観られて嬉しい。
檀一雄の後妻は山田ヨソ子です。すぐに再婚したようです。
十分耐えて看病したし小さな子が居るんだから仕方ないですよね。しず子にふられたのはりつ子の為に良かった。
リツ子さんの様な人はこの当時たくさん居られたんだろう。
戦争さえなければ、リツ子さん本人も周りの人もこんな思いをしなくてすんだ。
手鏡で見るシーン、最後に医師を呼ぶ前の子供へのおにぎりのシーン、リツ子の母が我が娘に死ぬよ!って吐き捨てて去ったシーン、切なかった…。
若かりし頃の佐藤浩市さん、今井美樹さん名演技に
拍手です。
人間の心の機微を写し出した、切なくも生命(いのち)を見つめるドラマです!視聴ができて「ありがとう」と伝えたい🙇
凄い映画だな・・と思いました。ただ死にゆく愛する人とのストーリーではなく、リアルに憂いも苦いも見せる。そして尚、思いは叶わない。まわりの人達の葛藤。
生きるも死ぬも簡単ではない事をリアルに描いている。
今井美樹は小さい時から知ってます 美樹の家の電化店の直ぐ近所の聖母幼稚園に私も通いました。
平和って有り難いね
シズコさん役を好演しておられるのは、もしかして、設楽りさ子さんかなぁ?
清楚で純朴な田舎の乙女が本当に飾り気なく清らかに生きておられる様を、
実に気持ちよく演じておられます。
それに反して、律子さんの母親役の樹木希林さんの演技は、正直、ちょっと怖いもん感じました。
希林さんなりの解釈かもわかりませんが、律子さんのご遺体に太郎ちゃんを被さるように持っていくシーンは、私にはちょっと虐待的に見えて…その心理とその演技が、どうしても理解できませんでした…くりくり坊主頭と、まだ小さな身体に長過ぎる綿入れ丹前を着た太郎ちゃんが、なんとも無邪気で、長患いの嫁、律子さんに健気に尽くして尽くして尽くし抜いても、あの世に持っていかれる辛さに、終には己の弱さを隠しきれない檀の正直さは、私には寧ろ人間の真っ当な姿のように思われてなりませんでした。。
佐藤こういちさんは
デビュー当時から
フアンですが
今も渋くて立派な役者さんに
なりましたね。個性派俳優さんですよね。🎉🎉
偶然にチャンネルに出会いました。名作はいつまでも
こころに残りますよね。有り難う🎉。
Quanto sofrimento p morrer e ele ja pediu a moça em casamento antes dela falecer achei isso cruel
希望の人生やっぱり神様にはかなわないけど見ていたらけっぱれで見ました