【推しの子】アニメ第12話「東京ブレイド」ペンキの色の表現とパズルのピースで表す黒川茜のアニオリ描写が神すぎて感動した第2期初回【第1話】【感想や反応まとめ】【2.5次元編】【原作との違い】

【推しの子】アニメ第12話「東京ブレイド」ペンキの色の表現とパズルのピースで表す黒川茜のアニオリ描写が神すぎて感動した第2期初回【第1話】【感想や反応まとめ】【2.5次元編】【原作との違い】



【推しの子】待望の第2期スタート。観客席からの視点からはじまるアニオリ描写。ほんと、テンポ感・原作強化がやばい。

TVアニメ【推しの子】第2期GEMNが歌うオープニング主題歌「ファタール」
ノンクレジットオープニング映像を公開!
TVアニメは7月3日(水)よりTOKYO MX ABEMA他にて大好評放送&配信中!

「ファタール」GEMN
作詞・作曲:Tatsuya Kitani
編曲:Giga

✦オープニングアニメーションスタッフ✦
絵コンテ・演出:竹下良平
作画監督:平山寛菜
作画監督補佐:横山穂乃花、室賀彩花、監物ケビン雄太
原画:山本由美子、辻 雅俊、橋本尚典、髙橋瑞紀、朱里、中俣由貴乃、
   本田真之、菊地奨之、おだし、宮川 駿、久保田 誓、米村雅人、
   酒井秀基、中尾和麻、ミャン、TOMATO、高瀬丸、ゆう、長尾圭悟、
   沢田犬二、レベッカ松本、中野裕紀、田舎方順一、鈴木明日香、
   杉山和隆、中田亜希子、森田莉奈
   動画工房作画部
    卓 子意、吉田奏子、水野公彰、山口倫奈、八木佐織
第二原画:平山寛菜、洞内 梢
     動画工房作画部
      安江杏珠
動画検査:動画工房作画部
       大原真琴
動画:動画工房作画部
    大原真琴、陳 洪鑫、原田怜奈、楊 魔善、土肥光晴、太田愛香、
   松岡那瑞菜、吉村斗真、小田道子
   信風動画、RadPlus、wuxi huaxian animation production、Dogwood
色指定・仕上検査:石黒けい
仕上げ:スタジオエル、信風動画
    RadPlus、wuxi huaxian animation production、Dogwood
背景:スタジオイースター
    田中伸哉、神山瑶子、岩田百代、牧岡 聡、小林美希、廣川翔一、
    孫 梓誠、山口琴実、桜井 歩、安部夏菜子
美術設定協力:あもーじー、星 魁斗
       バイブリーアニメーションCG
        胡浩 葳
       株式会社ENGI
        戸田貴之、中村葉月、吉田美寿々、坂井里奈、斎藤はな、
        櫻井弥希、若林大海、腰水竜也、宮田遥可、金子江里、酒井樹里
撮影:桒野貴文、工藤康史、杉浦誠一、福岡由惟、塩野修平、水 盈瑛、増田滉也
3DCG:渡辺悦啓、濵屋暢雲
    星 魁斗
   バイブリーアニメーションCG
   胡浩 葳、李 植、孫 祺、黒山卓哉
3DLO:石橋涼介
モーショングラフィックス:山口 駿、齊藤雄磨
制作進行:布施雅利

✦INTRODUCTION✦
新たな舞台の幕が開く──
人気マンガ『東京ブレイド』の舞台稽古が始まった。
劇団ララライの役者達に囲まれ、大きく飛躍するかな。
かなの才能を認めながら、ライバル心を激しく燃やすあかね。
才能と熱意のある役者が集う中、アクアは演技すらも利用してアイの死の真相を追い続ける──。
そしてアイドルとして母の背中を追い続けるルビーは……。

✦MUSIC✦
オープニング主題歌「ファタール」GEMN
エンディング主題歌「Burning」羊文学

✦ONAIR✦
TOKYO MX 7月3日より 毎週水曜 23:00~
BS11       7月3日より 毎週水曜 24:00~
テレビ北海道 7月3日より 毎週水曜 24:00~
サンテレビ 7月3日より 毎週水曜 24:00~
KBS京都 7月3日より 毎週水曜 24:00~
tvk 7月3日より 毎週水曜 24:00~
テレビ和歌山 7月3日より 毎週水曜 24:00~
三重テレビ放送 7月3日より 毎週水曜 24:20~
KSB瀬戸内海放送 7月3日より 毎週水曜 24:20~
テレビ愛媛   7月3日より 毎週水曜 24:25~
熊本朝日放送   7月3日より 毎週水曜 24:50~
TSKさんいん中央テレビ 7月3日より 毎週水曜 24:55~
テレビユー福島 7月3日より 毎週水曜 24:58~
FBC福井放送 7月3日より 毎週水曜 24:59~
テレビ愛知 7月3日より 毎週水曜 25:00~
tbc東北放送 7月3日より 毎週水曜 25:00~
群馬テレビ 7月3日より 毎週水曜 25:00~
奈良テレビ放送 7月3日より 毎週水曜 25:00~
びわ湖放送 7月3日より 毎週水曜 25:00~
abn 長野朝日放送 7月3日より 毎週水曜 25:20~
KKB鹿児島放送 7月3日より 毎週水曜 25:20~
UTYテレビ山梨 7月3日より 毎週水曜 25:25~
RCC中国放送 7月3日より 毎週水曜 25:25~
NST新潟総合テレビ 7月3日より 毎週水曜 25:29~
TVQ九州放送 7月3日より 毎週水曜 25:30~
とちぎテレビ 7月3日より 毎週水曜 25:30~
チバテレ 7月3日より 毎週水曜 25:30~
テレ玉 7月3日より 毎週水曜 25:30~
MRO北陸放送 7月3日より 毎週水曜 25:30~
SBS静岡放送 7月3日より 毎週水曜 25:45~
AAB秋田朝日放送 7月3日より 毎週水曜 25:50~
NBC長崎放送 7月3日より 毎週水曜 25:56~
IBC岩手放送 7月3日より 毎週水曜 25:58~
UMKテレビ宮崎 7月3日より 毎週水曜 26:24~
AT-X 7月5日より 毎週金曜 22:30~
  リピート放送:毎週火曜 10:30~/毎週木曜 16:30~

ABEMAにて地上波同時・単独最速配信開始
ABEMA 7月3日より 毎週水曜 23:00~
その他サイトも7月4日(木)23:00~以降、順次配信予定

※放送・配信日時は変更になる可能性があります。予めご了承ください。

✦STAFF✦
原作:赤坂アカ×横槍メンゴ(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載)
監督:平牧大輔
助監督:猫富ちゃお、仁科くにやす
シリーズ構成:田中 仁
キャラクターデザイン:平山寛菜
サブキャラクターデザイン:渡部里美、横山穂乃花、澤井 駿
総作画監督:平山寛菜、渡部里美、横山穂乃花、稲手遥香、監物ケビン雄太
メインアニメーター:早川麻美、水野公彰、室賀彩花
アクションアニメーター:あもーじー
美術監督:宇佐美哲也(スタジオイースター)
美術設定:水本浩太(スタジオイースター)
色彩設計:石黒けい、芦原明音
撮影監督:桒野貴文
編集:坪根健太郎
音楽:伊賀拓郎
音響監督:高寺たけし
音響効果:川田清貴
OPディレクター:竹下良平
EDディレクター:中山直哉
アニメーション制作:動画工房

✦CAST✦
アクア:大塚剛央
ルビー:伊駒ゆりえ
有馬かな:潘めぐみ
黒川あかね:石見舞菜香
MEMちょ:大久保瑠美

姫川大輝:内山昂輝
鳴嶋メルト:前田誠二
鴨志田朔夜:小林裕介

鮫島アビ子:佐倉綾音
吉祥寺頼子:伊藤 静
雷田澄彰:鈴村健一
GOA:小野大輔
金田一敏郎:志村知幸

アイ:高橋李依

✦WEB✦
https://ichigoproduction.com/

✦Twitter✦
@anime_oshinoko #推しの子

©赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・【推しの子】製作委員会

はい今回押しのこ第2期のね初回の方です ね第12話東京ブレードが放送されました のでその振り返りとま原作との違いとをね やっていこうかなと思いますえ今回なん ですけれども前回は11話ということで第 1最終回かなりいい終わり方でしたし非常 に派遣候補としてもしくはこう アニメーションとしても非常にクオリティ が高くて良かったと思うんですがま2期の 予告だったりとかそして星の愛の ナレーション入れたりとか非常に 素晴らしい終わり方だと思うんですけれど もようやく待望の第2期となっていてま 2.5次元編となっておりますえ今回この 第一の方見た限りかなりこう原作の方を アレンジしながらというか保管しながら 非常に膨らむ形でテンポよく進む 素晴らしい第2期のスタートだなと思い ますま今後の展開としても非常に期待 できる内容だったと思うので今回 ピックアップしていこうかなと思います 是非皆さんのこちらおしの第2期の感想 だったりとかもしくはこの原作との違い だったりとかあればコメントで教えて いただけると嬉しいですいつもたくさんの コメントありがとうございます動画制作の 参考呼び励みになっておりますでは早速 本題に入っていこうと思いますまず今回 原作の第5巻41は顔合わせからの スタートする内容となっているんです けれどもいきなり冒頭からアニメ オリジナルの展開となっていますこの東京 ブレイドも完成したものを客席から見る 視点からのスタートとなっていて完成した ものを最初に見せられるというまさに 始まりを感じるアニメの追加描写かなと 思いますま原作を読んでいない人からする とまだ役を誰がやるかも分からないまさに こうアニメ初見からすると急に始まった感 が出ていて2期の始まりとして演出とした は最高だったんではないかなと思います もちろんこのこの第1話においても非常に シンプルになる上で必要なシーンだと思っ ていて改めて構成うまくできているなと 思いましたま主要キャスト6名がダジに 立ちフルスクリーンで描かれるこの東京 ブレードからまず開幕していきますそして オープニングですねオープニング1期より もより具体的な内容かつ舞台とま押のこの テーマですよねこれが交差する オープニングとなっていてアクアとルビー の前世を重ねて見せていくのも非常にこう 感慨深くてもう鳥肌が立ちましたね最後が 特に良かったんですけれども客席に星の愛 が東京ブレードを見ているのがまた2人の 人生を天国で見つめている星の愛が描かれ ているのが良かったなと思います オープニングを原作ではね顔合わせとなる んですけれどもそういう部分よりもすでに 始まる東京ブレードのメンズが一気に紹介 されていきますそのままルビーがね星の愛 の破壊エ場面となっていて前回一期の最後 のカットから原作通り近況報告となってい ますアニメのカットでしっかり補足が 膨らむ一期のこ復讐的な部分の描写も非常 に多くて分かりやすくなっていました そしてアクアからね東京ブレイドの解説が あって顔合せをすでに済ましたところから のも店舗感が良くて非常にまとまりがいい なと思いますま没入感すごいですよねで 演技舞台に対する情熱のシーンも先に持っ てくるも構成が全然変わってるんです けれどもこれは本当にアニメらしくて 良かったなと思いますでそれぞれの ポテンシャルの解説も原作通りとなってい てそして姫川ですね今回ま注目キャラと なっているんですけれども原作ではこの数 ページでこの姫川とアリマカーのこの演技 力ということが描かれていくんですがこの ギャップというところが描かれるカットが アニメでは冒頭の実際の東京ブレードと高 園と同じカラーとなっていてこれペンキで 描かれていきますでアマカナはオレンジ 姫川は青ということでアクアと黒川金に 飛び散るような演出となっていますそれ ほど共演人もインパクトを与えられている という表現があまりにも周一すぎて本当こ に関してはアニメで素晴らしく進化してい たかなと思いますまたいいのが2人の色 ですね青とオレンジが混ざることでできる 黄色っていうところが所々で描かれていて これからどんどん稽古を詰めていくことで 重なっていく演技ってところを象徴する 見せ方となっていましたまさにを描くよう な演技で混ざる演出となっていたかなと 思います最終的にはこう2人がね役になり きってこの見せ方っていうのもアニメ オリジナルとして追加となっていて感動 する演出となっていましたもちろんメルト もね忘れちゃダメなんで大人気なんでね そういうところも原作通り進んでいきます でそして黒川金がアリマかな私を見ろのね 演技にすぐに分析していくのも原作通りと なっているんですけれどもアニメでは がっつりメモを取っていたりとかその辺に 関しても解釈がかなり広がっているかなと 思います役者というものが描かれる前半が 終了して後半は原作そのまま進んでいくん ですけれどもま稽古3日目となっていてま 黒川赤根が稽古の解説をしていきますここ もしっかり原作通りですねただ細かい アニメ病者のカットを挟むことでこの黒川 金の解説もより解像度が上がる仕様となっ ていましたで先もの字が分からないの ところもちゃんとさもの絵が後ろにあっ たりとかメルトも読める気がしないのも 分かりますねでその後グループができて いるというとこでそして黒川金の彼氏ま アクアがねこう有馬花を見ているという 状況から有馬カナの生き残るための戦略 黒川赤根が敗北する宣言をされてしまい ますでこのプクもねめちゃくちゃ可愛かっ たですね原作通りなんですけれども めちゃくちゃ良い感じに描かれていますで 黒川の演技指導なんですけれどもここから 原作の帰りが描かれていきますえ黒か赤根 だけこう白く取り残さる演出もアニメなら ではとなっていてさや姫について語られる この負けヒロインなんですがこれについて は黒川赤っていうのがこの原作との違い だったりとかさヘミの描き方について非常 にこうフォーカスしてるから周りが見え なくなっているという状況かなと思います えそんなさ姫についてま出番が少なくて キャラ分析がの素材が少ないということを 言っていて比較にこう星の愛のパズルを 描いているのも良かったですね前回のこの 第1の方では星の愛のパズルをしっかり 組み込むことによって保守の絵を無法して いたというか完璧にコピーしていたのがこ 黒かあれだったので情報量が多い素材との 対比を描くのは黒川赤根のこの本質という 部分が描かれるのもめちゃくちゃよくでき ていたかなと思いますでここから原作との 違いという部分が描かれていくんですが このさ姫が記号的なキャラクターになって いるという話でしたさ姫は原作でも不遇な のに今回舞台としても不遇な扱い受けて いるここに落とし込む黒川アだからこそ その感情のゆらぎの表現が本当にうまく できていたかなと思いますでこの後脚本化 原作者が来訪する展開に移りますが原作で は京山のねキシ先生と東京ブレードの原作 者まアビコ先生がね飲み屋での会話がある んですがここがねまるまるカットされてい て一緒についてきてもらう経緯が省かれて いましたあえてこれは1話の展開としても インパクトを持ってくるためにカットされ ていると思いますただここっていうのは 先行のPVでカットがあったので多分2話 以降で描かれるんではないかななという 変更ですそして脚本会への再のキャラ変更 についての質問の場面へと移ります演劇と しての改変尺の問題とオーディエンスで 伝えることの配慮ここもオリジナルの カットとしてクローカアの先ほどやった こう演技指導の場面を例に上げるのも 分かりやすいこう描写となっていましたで キャストごとのバランスも赤と青で表現 するともうなるほどってなりますよねこの 辺りも原作通りセフとは全く同じなんです けれども分かりやすさがもう段違いとなっ ていますそして脚本家としての意図監督の 見たい部分を見せる書法となっていて舞台 装置としての説得力がよりこう強化される というかその方がアニメの方が図が シンプルとなっていて分かりやすかったと 思いますそしてアビコ先生登場ですね騎士 長先生がめっちゃメルトに冷たいのもその ままでま最高でしたまさに原作という子供 を侮辱した親の敵というところでしたねで それぞれの演技を見て感動する安孫子先生 なんですけれどもでこう原作ではここね 安孫子先生が高反応なのをキシ先生がね こう見ているんですがこの部分まるまる カットされていて全部直せというねこの コイルの変更もすごい良かったですね アビコ先生すごい可愛らしい感じなんです けれどもこの全部と言い方に対して集約し ていたかなと思いますこの辺りもこう ノイズとなる部分が非常に悪くカットされ ていてこの重みってところは変わっていた かなと思いますもこれ原作の途中とかなる んですけれどもここで大腸を切るってのも 本当にうまいですし大番を見る限りでも この2期がもう神アニメとなるのが予想 できたかなと思いますそしてエンディング ねこうルビーがしっかり描かれる今回本編 の方でおそらく出番も結構少なめとなって くるのでめちゃくちゃ嬉しいです以上今回 第一を簡単に振り返りながら原作との違い をピックアップしていきますました本当 この大車を見る限り原作をそのままやるの でなくて原作をしっかり生かしながらも アニメ描写として何倍もブレードアップ することによって没入感だったりとか理解 度改造度ってところが倍増した回だったん ではないかなと思います今後第2話以降も めちゃくちゃ楽しみなんで是非皆さんの 感想だったりとか原作との違いここも 良かったのであればコメントお待ちして おります今回は以上になりますまた見て やってください [音楽] さよならY

16 comments
  1. 全体的に東京ブレイドの舞台の話によりスポットを当てるための原作改変かなと思いました。
    冒頭は原作どおりにアイの墓の前にいるルビーのモノローグから始めても
    2期の始まりとしては申し分ないのですが,そこで敢えて舞台本番を見せる始まり方にしたり
    飲み屋のシーンやルビーとクラスメートの学校での会話が飛ばされたりというのも,そういう意図だった気がします。

  2. 寿みなみ登場シーン無かったのは羊宮さん売れすぎて時間取れなかったからか、単なる尺の都合か

  3. 漫画の
    メルトがしっかりメンバーに挨拶していて成長したなって思う描写ほしかった😢

  4. 原作追いかけてます。東京ブレイド編は、いまいち盛り上がらないイメージあったので、第二期は心配してたのが正直なところでしたが、全くの杞憂でした。アニメでは雰囲気変わりますね。作画や演出も凄いし、また毎週楽しみが増えました😊

  5. 結構原作カットされててびっくりだけど、テンポ良かったですね
    あびこ先生のダブル歯磨きもなかったけど後回し?
    メルトがきちんと挨拶する描写はカットしてほしくなかったかな😅
    オープニング映像がめっちゃ良かった!
    ツクヨミちゃんとあのカラスがいたからプライベート編までいくのか…

  6. 原作をかなり飛ばしてましたが東京ブレイド編は
    ダラダラ見せるより少し飛ばしながら見せた方が面白いと思いました。

    原作だとダラダラ感があるかも…と思っていたので
    良いスタートを切ったと思います。

  7. ステアラ、舞台刀剣乱舞を観劇しに行きましたが、まさにあんな感じな劇場です(現在閉館)本当はステアラの絵を埋めるには二十人ぐらい舞台上にいないと厳しいらしいですけど…。
    2.5次元舞台あるあるのopで良かったな。

  8. OPかっこいいけど、
    歌詞に合わせてキャラが動くタイプのってちょっと見てて恥ずかしくなるん

  9. アニメは【推しの子】という作品をちゃんと研究して理解の解像度が高いように思える
    原作者の赤坂アカ氏はアニメをよく観て作品の理解を深めてほしい

  10. 今のこタイミングで脚本を全部書き直せという指示をするのが良いね。
    推しの子のじっ😊はどうなるかねえ。

  11. 顔合わせはちゃんと描いて欲しかったと思った、、姫川大輝の、コイツ大丈夫か?からのとんでもない凄さの演技へのギャップが鳥肌だったから、アニメで見たかった、、

  12. 『原作と脚本』というテーマをただ原作(漫画)をなぞるのではなくアニメにすることでより魅せていく素晴らしい脚本でした

コメントを残す