巨人 vs ヤクルト 1980年6月2日@後楽園球場

巨人 vs ヤクルト 1980年6月2日@後楽園球場



堀内恒夫(読売ジャイアンツ)200勝
対ヤクルトスワローズ7回戦、6回1失点完投勝利(6回終了時雨天コールド) ※史上16人目

28 comments
  1. ヤクルトスコットは強烈な印象有り 阪神ファンですが、確か甲子園ダブルヘッダーでサイクル本塁打をされた記憶有り(笑)

  2. 解説者って村山さんじゃないかな、
    その沢村賞って原則1人やけど、
    この年は村山さんと同時受賞だったはず、

    雨でのコールド200勝は数年後に
    同世代の大洋、平松さんも
    雨での200勝

  3. ライフルマン船田、福冨が見られて感激です(涙)

    堀内さんも現役晩年、悪天候の中とは言えキレもあるし、全盛期はどれだけ凄い投手だったか…伺い知る事が出来ました

  4. 全盛期は知らないけど、フィールディングや
    バッティングも良かった筈。
    巨人軍のエースらしい選手だったのでしょう。

  5. 山倉、篠塚、中畑と、V9時代の中心選手である王、堀内が同じ試合に出ているのが、個人的には、なんだか不思議。

  6. 引退寸前なのに球速いなあ これで130キロ台なんだから昔のガンって性能悪いわ
    140K後半は出てるだろ

  7. 7:22 王選手のファーストのの守備、大好きでした。
    こうやって魅せますね、さすがです。今の一塁手、こうはしません。

  8. 10:27 福富さんだ…昭和62年、私が小学5年生の時「ヤクルト野球教室」のコーチとして福富さんが来てたのですが、私は打ち方を変えさせられて嫌な思い出になりました😂

  9. 43年前の昭和55年❨1980❩のプロ野球を思い出しましたね。
    この動画見て思うのは、巨人は張本勲さんがロッテにトレードされて、外野手は、淡口、ホワイト、山本功児、内野手は、王貞治、篠塚、中畑、河埜、山倉 一方、ヤクルトは、外野手が、若松、スコット、杉浦、内野手は、大杉、外国人、水谷新太郎、角、大矢、投手は不明ですね。

    私は、ヤクルトがマニエルを近鉄に出して、辞任した広岡監督が米国から連れてきた背が高くて細いスコットが4番で、大打者の大杉勝男さんが6番とは意外ですね。また、画面で若松勉さんが、3割8分2厘をマークしているが、またも最後の最後に中日の谷沢健一さんに首位打者を奪われたのが印象的に残っています。

    巨人はV9選手の柴田勲さんと高田繁さんがベンチで、大洋からホームランを期待して連れてきたシピンが外されて篠塚利夫さんがもうレギュラーをほぼとっていたのが驚きでした。この年は、原辰徳さんが、まだ東海大学の4年生で、江川卓投手がプロのからだになっていなくて快速球が走らずに広島カーブが二年連続優勝した年だった。ちなみに、一か月後に、柴田勲さんも2000安打をして名球会入りして、シーズンオフに王貞治さんと高田繁さんが引退して、シピンが契約打ちきりになった年でした。

    最後解説者は、まだまだ解説者が出来たのになくなった村上実さんですね。

  10. センターにホワイトがいる。この試合でホームラン打っている。堀内さんは感謝しているはず。

  11. 74年だったか、私小6かな?初めて後楽園に行き、巨人対ヤクルト戦を観ました。一塁側内野席でした。先発高橋一三さん。終盤に王さんの同点スリーラン。そしたら9回に場内アナウンス「高橋一三に代わりまして、ピッチャー堀内」スタンドは物凄いどよめき、歓声、拍手でした。で最後滝選手がサヨナラホームラン!最高でしたわ。

  12. 2:09 捕手、審判からの返球を球の軌道見ないでスパッと捕るのが渋いとかいうコメントを見たことがある。
    投球のテンポも速くてよさそう。

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