【プーチン電撃訪朝】平和サミットの開催の一方でプーチンの狙いとは 岩田清文×佐藤丙午×兵頭慎治 2024/6/17放送<後編>

【プーチン電撃訪朝】平和サミットの開催の一方でプーチンの狙いとは 岩田清文×佐藤丙午×兵頭慎治 2024/6/17放送<後編>



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欧州を舞台にウクライナ支援が協議される中、“電撃訪朝”で応じるプーチン大統領の狙いは?欧米諸国それぞれの思惑とウクライナ最新情勢を読み解く。

『ウクライナ支援に米欧の温度差 露軍反発とプーチン訪朝』

イタリアでのG7サミットに続き、ウクライナが主導する“平和サミット”の開催、と欧州を舞台にウクライナ支援が協議される一方で、プーチン大統領 “電撃訪朝”の動きもざわついている。ロシアの凍結資産運用で“兵器支援”の継続を図る欧米諸国の内情はどうなっているのか?東部戦線から再びクリミア周辺に戦火が広がり始めたウクライナ情勢は今後どう展開していくのか?東西陣営による政治的駆け引きとウクライナ最新情勢を読み解く。

▼出演者
<ゲスト>
岩田清文 (元陸幕長 元陸将)
佐藤丙午 (拓殖大学国際協力学研究科教授)
兵頭慎治 (防衛研究所研究幹事)

<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
竹俣紅(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #反町理 #ウクライナ #プーチン #平和サミット

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※動画には配信期限があり、予告なく掲載をおろす場合がございます。ご了承ください。

プーチン大統領は隠し用を巡ってこのよう な発言をしていますこちら ですほとんどの戦争は敵の敗北と幸福で 終わるこの戦争を終わらせる唯一の方法だ 我々には核ドクトリンがあり国の主権と 領土保全に対する脅威が発生した場合に 使用することができると書いてある ドクトリンは生きた道具であり私たちは 世界で何が起きているのかを注意深く観察 していて今後ドクトリンに何らかの修を 込む可能性を考えているということなん です岩田さんこの発言をした狙いどう考え ていらっしゃいますかこれ完全に西側に 対する同格威嚇ですよねうんあのそれと あのこの後その14日ですかプーチンが 述べたように4種全部譲れというですね もう最後通帳ですよねだから結局はこの 戦争はウクライナが幸福するまで終わら ないぞとうんという同かと同時に核も必要 な時は使うとうんいうこと名言してますよ ねこれちょうど6月7日のあの経済 フォーラム世界経済フォーラムでプーチン が長い演説をしたその中に入ってるんです けどももこれ非常に私はプーチンの強い 威嚇があったという風に思いますうんうん 兵さんいかがですかこれどうこないんです かこのプーチ半ま戦争を終わらせる唯一の 方法が敵の敗北と幸福ってですねうんうん まこれかなり強い表現であるしでその 終わらせ方の1つのシナリオとしてうんが あるのかいうことをですねまこうこれ出し た方がいいのかなロシア核ドクトリン核 使用の条件ってのここにあるんですけども ねはいであの現在の核ドクトリンでの核 使用の条件はま主にこの4つということな んですがま今のところまだま奴隷にも 当たらないという認識は示しているとで しかしながらこのドクトリンもま内容を 変える可能性もあるんだていうことは述べ ていてはいまこれによらちょちょさて くださそうするとねじゃこのドクトリンで と最初のロシアと同盟国への弾道ミサイル 発射これもウクライナ戦争においてない ですよねでロシアと同盟国への核兵大量 破壊兵器の主用これもないですよね死活的 に重要なロシアの政府人施設の干渉これも 起きてないですよねで最後の国家が存立 危機に品する通常平均による侵略これも ロシアに対して行われてるかというこの4 つの各使用の条件はどれも満たしていない という風に見ていいですよねあのまただ その最後のその国家存亡の危機に立ったら ま隠使用をするってのはこれはい ドクトリンの中の1番の中核のところで あってま今回のウクライナ戦争でも やっぱりまここをプーチン大統領が認定し た場合にはまこの核使用ってのがやっぱり ありうるっていにこう思われてきたわけ ですそうするとさっきのレッドラインに なるんですけどもどこまではいえロシア 領土あるいは支配地域がえ地上部隊によっ て奪還されてきたら国家存亡の危機に 立たされたとプーチン大統領が主でで認定 するのかというそこは残るんですねで今の 選挙ではまそこまでではないだろうという ことですがまクリミア半島の話はさっきを 岩先生からありましけどもロシア領内の この攻撃の激化みたいなところはやはり その4番目に関してはですねえまそのま 要件としてえま今後え出てくるま可能性は あのあるとその認識のレベうんですねそれ から3番目の活的に重要な軍事設の干渉と いうことですがうんあのウクライナ軍は 最近ドローンでですね1800kg奥に 入ったそのレダ施設の攻撃とかやっている わけですうんうんでまここがまあのま徐々 にそこに迫っていくような動きとして ロシア側が受け止める可能性っというのは やっぱりあり得るっていうことだと思うん ですよねうんつまりまこの戦争でその必要 な軍事拠点ではないんだけれどもその アメリカとのその戦略的な安定性を損ねて しまうようなこの施設に対してま ウクライナ側が自国性ドローンで破壊する ということに関してはやはりまここに徐々 にこう迫っていくというか定職する可能性 ってのはあるといまこういう見方もある わけそれその3番目の話で言うとね兵さん ねこの死活的に重要な云々カでこの話って こないだ確かにウクライナは長い足の ドローンを使ってロシア内陸にある ウクライナ戦争にあまり関係ないないと 思われるいわゆるアメリカから飛んでくる ようなICBMを補足するためのレーダー を破壊したということになってますよね それは要するにウクライナの攻撃によって この3番目の死活的に重要なロシアの政府 軍事施設への干渉ということだと見なした 場合にねロシアの格闘グリの発動対処って いうのはやっぱりウクライナになるんです よねアメリカとの戦争に向けて用意してい たICBM探知レーダーが破壊されたこれ アメリカからの核攻撃を察知することがし にくくなるでも破壊したのはウクライナだ この場合の攻撃対象は当然ウクライナで いいんですよねこれアメリカに対する核 戦争という意味じゃないですよねま あくまでもそれはあ攻撃した当該国がま この要件に満たされた場合まロシアはま 使えうるということなんであのウクライナ を念頭に置いたものであろうというには 思いますけれどもうんつまり行よにもなる という理解いいんですかあのですからその どうにでも あの曖昧というかの主観の判断の部分が こうてくるので的に重要な軍事施設言った 場合何をってそれ活的かっていうですねで 国家の存亡の危機に関しても何を持って 言うのかっていうところがま曖昧な部分が 残るし最終的にはプーチンの判断に意を するところが大きいということなんですね うん佐藤さんこれまいわば核の洞という ものをドクトリンとそのドクトリンの修正 可能性を持ってプーチン大統領が核の同を かけてるという風前提で伺いますたの同 かっていうのは核攻撃に対して核報復を 持ってる核抑止力を持ってる国に対して 通用するかどうかじゃあナトに対して通用 するのかどうかどうですか重こういうどか が対応あの通用するのは核を持たない報復 力抑止力を持たない国に対しての同かでは ないかと僕は勝手に思ってんですけどじゃ これによってナがなんて言うの言葉あるか ビビるのかどうか向こうはこっちにはやっ てこないだろうっていう意ある意味のの このパリティの金感覚がねナにはあるん じゃないですかナにはあると思いますそう するとこれによって1番ビビるのはビビる と言葉あれごめんなさい警戒心を持たなく ちゃいけないのは僕はG7だったら日本だ と勝手に思っちゃうんですけれどもいかが ですかえただま日本もアメリカのあの拡大 浴元にありますのでえでも日本が核攻撃さ れた時にアメリカは核報復してくれるん ですかえそれはいつも議論になることあり ますけども曖昧ええあの曖昧性が核ドクト の一番大きなポン 簡単はないというあると思い通常平均に よる挑発ってのはもちろん中国も含めて 色々ありますのでえそのエスカレーション の可能性ってのは否定すべきではないとは 思いますさんこの両方の話から見た時に 我が国に対してプーチン大統領何らかの そのの核の同をかけようとしてると感じる べきかどうかここはどう感じなですあの本 にしてはうけど話から続くとマクロン 大統領はご自身がフランスとしては核を 持ってるから核者できてると言ってんです よねだからおっしゃるようにここで1番 あの警戒心持ってるのはウクライナですよ ねでそれをこの北斗アジア正面に持って くればまさに日本はその中国の核という ものに対してどう考えていくかと考え なきゃいけないんですねで今はベイ中の戦 力というのはまだアメリカが上です うんうんでもアメリカのつうんでは 2027年あ30年までには完全に戦略格 はパリティになるとはいはいで戦略格が パリティになるとことは今の米ロの状態 ですよねはいで米ロの状態で今各保有して ない国に対してうんうんあのロシアが ウクライナにやってるように戦術核の提出 力の核攻撃はできるぞという同をしてるん ですようんそれはいずれ台湾と日本に対し て中国が戦術格で核動をやってもうんうん アメリカは今の状況と同じようにそう抑止 できないんですようんだから戦術閣による 中国の日本台湾によるこの脅しがいずれは 来るぞということを日本は考えなきゃいけ ないんですうん うんここからは週末にスイスで開かれた ウクライナとロシアの和平について議論 する平和サミットについて伺っていきます まずは平和サミットの概要から見ていき ますこちらです15日から16日の2日間 にわって開かれ目的はウクライナが唱する 和平案を協議すること参加したのは92 カ国でそのうち57カ国は首脳級が出席し ました岸田総理も初日のみ参加し演説を 行いました一方でロシアは招待されず中国 は招待はされたものの欠席ということに なりました佐藤さんロシア抜きで和平を 話し合うこの平和サミット開催の意義を どのようにご覧になりますかえっとこれは まウクライナが国際的に打ち出してる キャンペーンの1つ あのクラナにれのライナすしどれだけ示が 集まるかということを図っている1つの 作業だと思いますあの後でおそらくあると 思うんですけどもあの今回10項目のあの 提案の中で最終的に合意できたのは3項目 だけということですしその3項目を見ても もうすでにあの色な国際的な部隊でえ ロシアの犯罪というかロシアのが認定され てることですのでえそこの部分については あの国際社会の理解が得やすいという ところからスタートしてんだと思います あのあのゼレンスキー大統領も確かどこか で言及されてたと思いますが第2回目の サミットについてはあのロシアも中国も 招待するということ言ってますのであの 将来的にはウクライナの主導する形での 和平っていうのを実現するそれに対する あのあの今回のサミットはそれに対する第 1段階目だというのが多分ウクライナの うんだと思います兵さんその平和サミット 前後前にプーチン大統領が示した停戦条件 がこれで平和サミットに向けてって言って いいんですか欠席した中国とまブラジルが 出した独自案なんですけどもまプーチン 大統領が提示した定戦条件ウクライナ4州 つまり今半分全面内半分ぐらいですね占領 してる4州からのウクライナ軍の撤退あと ウクライナのナトカ放棄もう1つ中国 ブラジルの独占っていうのはロシア ウクライナ双方が合意し全ての和平案が 公平に議論される和平会議を指示する核 兵器や生物核兵器の使用反対などなどなど などって話なんですけどもこの2つのま なんて言うのかな和平平和会議以外の ところで出てきたこのプランどう評価され ますかはいあのまずですねプーチン大統領 はその新しい人気が発足した直後に中国に 訪問してですね集近平国家主席と会談し てるんですけどもまそこで言われてるのは この平和サミットにま中国が参加しない ようにまうんかけたんじゃないかという風 にこう言われてるわけですねで実際ま中国 はまそれに答えたのかですね欠席という形 になったとそしてま今回のその平和 サミットに関してもま一部のロシアと関係 のあるような国はですね最終合意文書には 署名をしなかったえ国がま若干あったと いうことなんですねですからま今何ロシア が行ってるかというとまいわゆるま中国も 含めたあるいはそれ以外のグローバル サウスの国々をなんとかこう取り込み ながらこのウクライナがうんするこの和の 動きこれにま乗らないようにですねま いろんなそのま妨害的な活動をですねまし てきたということだと思うんですで プーチン大統領の提示したこの定戦条件と いうのはこの平和サミットの前日に 打ち出されてるわけですけどもまこれ当然 ウクライナ側からするとま飲めない条件 ですね4州からのウクライナ軍の撤退とま ナトにこの入るなという話であってでこれ をなぜ前日に出してるかというと今この 平和サミットでうん と内のは的に今後のクライナの和には何の 実行性もないんだということをま印象 づけるま狙いがあってまあえてこの タイミングでえこういうことを言ってです ねこのウクライナが提唱するようなこの和 の議論というものをですねま無価化してい くっていうんですかあのそういうその外交 的なあのあの動きじゃないかというふに 思いますうんただどうですかまずこの プーチン提案のこのウクライナのナ仮名 って現状ウクライナに加今のままでねま戦 状態にあって一部ロシアとに占領されて いるような状態加えできるかとこれは 難しいですはでないですもウクライナの 意図としてもそれを放棄しなさいよって ことは迫ってるのでそれ自体はま ウクライナとしては当然あの受け入れる ことはできないわけじゃないですかでその 前の4州からのラナのあの撤退なんてのは もう全く論外な話だと思うんですねです からもうあのロシア側のこの和平の条件と いうのはこの2つであるということを言っ てこれクライナうん当然あの受け入れる ことができないっていうですねえこれを 突きつけることによってま今全然この和平 とかをまやるような状況ではないまプチン からするとまだ選挙でですねあのこの状況 をですねえさらにこうロシアに有利な形で 進めていこうというですねやっぱまこう いうその意図の表明ではないかという風に 思いますうんうん岩さんねそのちょっと こちのペンタの方この4周っていうとこの ルハンスクドネツクザポリジヘルソンなん ですけどもその4州全部ロシアが占領して るっていうのはまだ分かるですけれども その4州からのウクライナの撤退っていう とドネツクはまだこれだけ残っていてで ザポリージャもこれだけ残っていて ヘルソンもこれだけまだウクライナが持っ ているというこの中でここを全部諦め るって意味ですよねこのプーチン大統領の 投げかけたハードルの高さこれどうお感じ になりますかあ信じられないですねあの 適当な言葉見つからないんですけどはい おっしゃるに今丸していただいたとこは ドネが4割サボリージヘルソンそれで 25%うんうんルハンスが1%残ってるん ですねで4周トータルするとあの75%を ロシアが占領してるんですで要は25%は 占領してないにも関わらずよせとうんうん ということはそれウクライナ全土に対して ウクライナ全土は占領してないけどよせと うんで先ほどの7日の経済フォーラムで彼 が言ったウクライナが負けることによって この戦争が終わるとうんいうことはもう プーチはもう必ずウクラは取るということ なんですよねそれ以外にこの戦争終わら ないとまさに最後通だとうんうんとんでも ないということ西側もみんな言ってます けどももうこれもう言語同断というかすい ません適当な言葉が見つからないけども 怒りととにあの違法であり不法であり とんでもないあのウクライナの主権を完全 に無視してますよねこういうことありえ ないその背景にはやっぱり今軍事的に圧倒 的に優位に立っているっていうそれがある と見ていいですかおっしゃる通りですで これあの今日の議題ではないんですけども あの今後のですね弾薬とかその戦増産うん はいだプーチンはね非常に余裕を持って ですねこの戦争には勝てるとから7かの フォーラムでもここには出てませんけども じわじわと攻めてウクライナの領土を 絞り取ると言ってんですよ急がないとで この戦争にはあの10年とは言いません けども多分数年間はあの増産体制が取れる のでで西側の兵力の増産ってのは遅いん ですよペースがなるほど でこの比較でいくとあの十分優越の状態で え時を継ぎてもですねえ絞り取れるとだ 慌てずにじわりじわりと取っていくぞとで 自分が占領してないところもこれは我々の 土地だとよせとうんで全部よさない限りは 戦争終わらないって言ってるんですよ最悪 の僕が核を使ううんうんうんもうこんなの 人類市場ですねこんなひどいえその強圧 するってうのは一国の試験を無視したこう いうははないですよねうんウクライナは兼 て10項目の和平案を提示していましたが 先ほどもお話に上がったように今回議論さ れたのはそのうちの3項目なんです共同 生命にはご覧のように各原発の安全保障で はロシアが選挙するウクライナの原発は 同国の管理で運営などそして食料安全保障 では食料安保を不帰化しないなど捕虜拉致 された子供らの解放では全ての捕虜を完全 に交換拉致された民間人の全員帰国といっ た内容が盛り込まれましたその他クリミア を含むウクライナ全土の回復などの7つの 項目は議論されませんでしたこの3項目を 柱とした共同生命に賛同したのは参加した 92カ国のうち80カ国長にとまったと いうことなんです兵藤さん今回合意された 中身とそれから賛同を得られなかった国が 10カ国以上あったということをどのよう にご覧になっていますかうんはいまロシア 側がま少しこうなんですかねグローバル サウスのこの取り込みに関してはま一部 うまくいってるところがあったという風に 思いますま中国の欠席もしかりそれから 最終的な合意文書にあの署名しなかった国 もありということですねさらにまロシア側 がまどう受け止めてるのかっていうとま 先ほど佐藤先生からもありましたが ウクライナが提唱してる10項目の和平案 のうち3つに絞っちゃってるわけですね はいでここは原発核の安全保障食料安全 保障それから保拉致された子供らの解放と いうとこでうん ロシアがにしてたま全領土からのロシア軍 撤退とかですねえ領土の回復みたいなもの はま主要なその議論にならなかったって いうところでまロシアからするとですね やはりえこのまウクライナが本来 まる主張したかった部分というのがです ねえ十分盛り込まれてなかったといううん ロ受け止めてるということだと思います うんでま最初のこの3つに関してもですね まロシア側からするといや自分はそんな ことやってないんだっていうこう開き直り の部分があるのでこの3つに関してもそれ ほど政治的にはあのロシアにとって答えて ない部分が実はあるということなんですね 痛痛くない3つに絞ってなおかつ参加した 国から10国以上こぼれたってのはこれ どういうことなんですかまそこはかなりま 中国もえたロシアのいういろんな切り崩し というところ があの部分的に聞いたということだと思う んですまそれでもあの一定の数っていうの はこれ首脳も参加してですねこれ表明し てるのでウクライナからすると大きな一歩 を踏み出したということにはなると思うん ですがまこれでロシアに国際社会のこの 圧力をかけることになるかというとですね まその点からするとま悲しも十分では なかったという風に思うんですねじゃ兵 さんがあと今回のそのウクライナが催した この平和サミットはねウクライナに対する 国際的な連帯を世の中に世界にアピールし たことになるのかないしは92カ国のうち 80カ国ちょっとの賛成しか得られなかっ たしかも絞ったの絞りに絞ってま顧問 アジェンダみたいなもんですよこれ誰しも 反対しようがないものであるにも関わらず こぼれたのが出たということはね足元の 脆弱さというのが露呈した国際会議だった のかウクライナに対する支援が高まった 会議だったのかどっちだと思いますかあの そこはま大きな一歩になったら間違いない のでえそれははあのやっぱりま全否定する 話ではないと思うんですがでこの後の第2 弾第3弾続いていく話ですよねでただ やっぱりロシアには圧力として聞いてるか というと今回のこれだけを見ると十分聞い てるわという風にはやっぱ言いきれないと いうふに思いますG7いきましょうかはい 平和サミットに先立ってイタリアで行われ ていた主要7カ国首脳会議G7サミットの 成果についても伺っていきます今回のG7 でまとめられた首脳生命の中のロシアに 関するうん項目を見てみますと年内に ウクライナへ500億ドルおよそ 7.8万円の融資を年末までに開始返済は ロシアの凍結資産の運用液を活用するとし ていますそして軍民療養資材のロシアへの 移転停止を中国に要求ロシア取引に関わる 中国などの海外金融機関に制裁を拡大など が盛り込まれましたウクライナへの追加融 の具体的な制度設計はこれからなんですが 討されいるのはこちらですG7のアメリカ やイギリスなどが創設した基金に資金を 貸し付けてそれをウクライナには増します これまで西側がロシアへの制裁として凍結 した資産は総額3000億ドルおよそ 47万円ありますがその運用液を基金を 通じて資金を貸し付けた国に返済すると いうものなんですうん佐藤さんウクライナ への資金提供をロシアの凍結資産の運用液 で賄うこの制度作りを目指す背景にはG7 にどういった事情があるんでしょうか えっとまあのこのようなフレームワークは アメリカ国内においても当初反対論が 多かったフレームワークでもありますうん なぜ反対があったんですかこれやはりあの G7は直接の戦争当時国ではないのでえ 戦争当事国ではない国を敵対的な形でえ 資産凍結をしてそこの資金をこういう形で 運用駅という形であのウクライナ支のうん 危機に盛り込むていうのはこれはもうあの 表現は悪いですけど直接的にこのロシア ウクライナとロシアの戦争にあの資金面で 協力してるってことを意味しますのでえ そこのリパー化それに対するロシア側の リパあの反応っていうのを非常に恐れたと いうのはあると思いますしやはりあの国際 的なあの国際法上これが正当かどうかって いう議論はあのかなりあの新調に行われた ようではありますけれども少なくとも今 ロシアの行動が国際うん大為であってえ 戦争が終わった後も後にですねロシアは これに対する賠償責任を負う可能性がある ということであればその賠償部分を先取り してえこういう形でウクライナに増すると いうのはあの十分法的な整理はつくという 風な結論に至ったようではありますうん 佐藤さんそれ筋通る話だと思いますえこれ はもう今までほとんどなかった事例です 聞いたことないいや聞いたことないわけで はなくて一部昔イランに対する年にやった ことがありますしえこれはあのあの非常に 大きな批判をやっぱり受けましてなるほど でその後イラクにおいてもクエイトのあの 回復のためにこれをやったことありますし またアフガンにおいてもこれをやったこと あるんですけどもその時はあの資産凍結 する主体が基本的には戦争当時国であっ たりであるとかえ国連の何らかの フレームワークの元で行われたりであると かかなり限定的なおかつ正当性があったと は思いますただ今回はこういう意味で政治 的なイニシアティブとしてえうんこういう 資産凍結を利用するっていうのはあの 初めてですので私少なくとも私が知る限り 初めてですのであの戦争このウクライナと の戦いってのはあの違う局面に次の局面に 入ったなという風な印象を持たないわけで はありませんうんいくつか質問ありました ね凍結したロシアの資産G7の国々に 止まってるこれスイスとかそういうのも 入ってるんですかねG7ですよねおそらく ねえこれベルギええオランダだったですか ユロクリアの入てるほで4兆円はいはい 8兆ってなってますよね7.47兆の中 から7.8兆を作り出すのには例えば今噂 されてる限りによて47万円で 年間 5000億運用液が出るんじゃないかと 言われているという話がありますよね 5000億円で7.8兆を生み出すために は何年かかるのかなって言うと15年じゃ 15年5000億円ずつ15年間やって 7.8兆ずっと戦争15年間戦争続くと いう前提のこれはスキームなんですか えっと戦争が続く限りこういう フレームワークを取るということですので あの戦争が終わった時点でえロシアの凍結 したってのは賠償部分を除いた上でえ ロシアに返されるということになります からえそこはまた将来的に資金の計算って のはあの今のあの計算のようにはいかない とは思いませんスはじゃ7.8らに先払い ですよねそうですねで残りその7.8年間 5000億円ずつのその運用液が出てくる だろうからそれを持ってだんだんだんだん ま返していくというよか埋めていくという こういう理解だと思うんですけれどもはい ただ7.8兆の金利部分をこのあのロシア の凍結したの運用駅から出すていう話も あったしますあ78本体の78丁の金利 部分だと全然こんな違うじゃないですか 違いますえだからあのあの15年この払い 続けるのか凍結して はい ましてえそれぞれの国の国内法でその凍結 資産を運用するということに関する法的 処理がなされてますのでこの後具体的な 方法ってのは決められていくと思いますの でこの後の展開をやっぱり見ていくべきな んだろうなとは思いますただこ4兆円って 言っても戦争が終わった後に賠償分を除く 部分っておっしゃいましたよねロシアが ウクライナに対して例えば南兆の損害を 与えたこの部分このうち何パ100%普通 なんでしょうけど何割かを南兆円化文化を ロシアは賠償しなさいという風にまどこで 決めるんですかえそれは国際的に決めると いうことしか言えないですけどで決めた 結果47兆のの何兆かを抜いた分がロシア のに返されるでそその時にこの7.8兆は 7.8兆は綺麗にそのなんていうか変換さ れる理解でよろしいんですかえっとま ロシアはあの今のままであれば賠償責任が ありますのでそれに関する部分は殺という のはあると思いますただあのこの運用液を 今回危機に入れたあ部分ですねま年間 5000億をあのどれだけか分かりません けれどもそこの部分がどういう形でロシア に返されるかということについての 話し合いはまだあの議論としては進んで ますのであの結論がどうなるかってのは 今後の展開見ていかなければいけない ロシアは7.8さかれた残りが戻ってく なんて言ったら納得しませんよね納得し ないと思います納得しないていうことは ロシアはどうやってそれに対して報復を するのかっていうとちまた言われているの はロシア国内の民間資産をなんて言ったら いいんですか取り上げちゃうええ摂取する 摂取するって話ま日本で言えば要するに 石油生成とか自動車工場とかタバコ工場と かあるわけじゃないですかそういうものを 日本のそういう企業資産を抑える可能性が あるのかどうかここはいかがですかえっと まそれらの企業の資産っていうのは私有 財産ですのであのあの今回のロシアの政府 資産の凍結にに対応あのに対象の形であの 集することはなかなか法的な説明が必要だ と思いますけどもあのどういう説明がなさ れるかどういう風な行動を取るかっていう のはやっぱりロシアについどういう行動 取るかてのに注目すべきだと思いますし この被害を受けるのはおそらく日本企業 だけではなくてアメリカやヨーロのあの 企業もそれ受けますでえ彼らがどういう リアクションするかっていうのを慎重に見 ながらあの我々としてもそれに強調する ことうんべなだと思さん時間ないんで ごめんなさい一言だけプーチン大統領の 正確からした時にね国有資産をバンと持っ てかれて残りはいこれだけて言われた時に 民間資産を抑える大統領かどうかこうどう ごになりますかうんま今のところは何も 報復措置について具体的なことは言って ないんですがただ何らかの措置は取るとは 言ってるんですねでただそこはあのロシア にとってもえいし開始のところがあってま ロシアに進出てる民間企業をこうロシアの 側からそのうん はいんするようなことは難しいんじゃない かとしかしながら一部のその欧米諸国の この企業活動が難しくなるような政治圧力 を加えるとかですねこういうこの程度は ですねこれまでも繰り返してきたことじゃ ないかと思います うんここでゲストの皆さんからロシアの 戦略にどう向き合うべきかというテーマで ご提言をいただきますまずお願いし ます西側の結束ですプーチン大統領が平和 サミットで西側を切り崩しそして北朝鮮え 中国と連携していく中ですね西側はもっと 結束しなければいけないあの武器え共用は ですねこのスピードをロシアよりも スピードを上げないとですね上回る速度で 北朝鮮あすいませんそのウクライナの新種 と負けると言ってんですよねもう各国今 それぞれ国内政治でボロボじゃうん はいそれぞれしっかりと立ち直ってもらい たい国内ではなくて民主主をしっかりと 支えてもらいたいというふに思いますはい 続いて佐藤さんお願いします平和の条件と させていただきましたあの今日の番組でも あった通りロシアウクライナ中国ブラジル G7それぞれが掲げる平和の条件ってのは 異なりますそん中であの我々が掲げる平和 の条件に向けてそれをどういう形でロシア にませていくのかそのための戦術戦略のを 十分に考うんなければいけないという風に 考えておりますはいはいでは兵さんお願い しますはいえプーチン大統領ロシアの様々 なG行動正しく恐れるっていうちょっと コロナみたいなんですけれどもま スウェーデンに対する領空審判とか ベラルーシとの核炎集でキューバの厳選 機構ですねで明日は北朝鮮その後ベトナム 今後インド太平洋地域にも様々な牽制かけ てくると思うんですが過剰反応課題評価 することなくやっぱり冷静にこう見極め ながらまロシアに向きていく必があるうん じゃないかというに思います [音楽] [音楽]

13 comments
  1. 専制主義国家に西側の論理は通用しない。他山の石とせず日本も法体系を早期に整備するべきです。

  2. 【政治家は操り人形】

    政府の透明性の欠如と官僚制の複雑性は、国民が政府の動きを完全に理解することを困難にしています。政治家が政策の表面を飾る間、実際の政策の実施には官僚が密接に関与しているのですが、その過程や詳細はしばしば公の目に触れることはありません。
    このシステムは、官僚や政治家だけでなく、大企業、ファミリー企業、独立行政法人などの特定の利益団体との癒着を可能にすることがあります。

    『官僚と特定利益団体との関係』

    1. **利益の共有**: 官僚と特定のビジネスセクターや組織が密接に連携することは、しばしばそのセクターに有利な政策が形成される原因となります。このような関係は、政策決定が一部の利益団体に有利に働くように操作されることを意味し、公平な政策形成を妨げる可能性があります。

    2. **政策の影響力**: 官僚が特定の業界や企業からの影響を受けやすい場合、これらのグループは政府の政策に直接的な影響を及ぼすことができます。たとえば、環境規制、貿易政策、税制改正などがその業界に有利な方法で調整されることがあります。

    3. **透明性の欠如**: 官僚制の決定プロセスは複雑で、しばしば非公開で行われます。この非透明性は、特定の政策がどのようにして決定されたのか、どの利益団体が影響を及ぼしたのかを国民が知ることを困難にします。

    『政治的アウトコントロールのリスク』

    政治的アウトコントロールとは、政府が特定の利益団体の影響下にあり、国民全体の利益よりも特定のグループの利益を優先する状況を指します。このような状況は以下のリスクを生じさせます:

    1. **政策の偏り**: 政府の政策が特定の利益団体によって大きく左右されると、社会全体のニーズや問題が無視されることがあります。これは経済的、社会的な不平等を招く原因となります。

    2. **信頼の喪失**: 国民が政府の決定が公平でないと感じた場合、政府への信頼は急速に減少します。これにより、政府の権威と効果が弱まり、政策の効果も低下する可能性があります。

    3. **民主主義の脅威**: 政治的アウトコントロールが進むと、民主的なプロセスが侵害される恐れがあります。選挙や政策決定が形骸化し、真の民意が政府の決定に反映されない可能性があります。

    政府の運営における透明性を高め、政策形成プロセスにおける官僚と特定利益団体の影響を制限するための厳格な監視と規制が必要です。これにより、より公正でバランスの取れた政策決定が可能となり、政府に対する国民の信頼を回復する手助けとなるでしょう。

    【首謀者は誰か】
    国際的な児童人身売買について、多くの情報が飛び交っています。
    日本でもさまざまなことが、不可解な形で事件となっているのに、全く議論もされずに、被害者が増え、悲痛な思いをされている遺族が行き場を失い、想いを訴えています。

    無責任極まりない実情だと思います。
    日本では、議員を含めて拉致問題には、献金などを直接的にして深く関わっています。
    明らかな皇族の関与などについては、フェイクニュースだと理解していますが。

    これは、解決されないことにより、明らかな国際テロ支援を公然としている日本の国際秩序の信頼を揺るがす問題ですよね。

    日本のパチンコなどによる賭博マネーも、巨額の資金が北朝鮮へ流れていると聞いていますが、法的にもパチンコは賭博とされずに放置し、北朝鮮は悪役ミサイルや、拉致などを繰り返す無謀な国に育てていますよね。

    過去より、児童の人身売買の噂が有りますが、実質的には北朝鮮に全ての責任転嫁をした拉致であり、プチエンジェル未解決事件のような、報道もされず、取材した記者は死亡し、保護された女子は全員がその後直ぐに死亡したそうです。
    このプチエンジェル事件があった不動産の所有者は、小沢一郎の資金管理団体「陸山会」だそうです。
    賃貸契約の審査では、犯罪組織であることなどは分からなかったのでしょうか、情報が探せません。

    児童の犯罪が隠蔽されているので、北朝鮮との距離を縮めない日本政府対応が存在しているのではないでしょうか。

    北朝鮮で金正恩が、死亡する可能性が有ることから中華人民共和国の医師団が介入した経緯が有りました。
    その北朝鮮の内部事情について、全くスルーをしていますが、可能性としては、死亡した場合を含めた議論をすべきです。

    これ以上、国際テロのような出来事を、容認したような未解決とし、打ち切る理由も不明なまま放置することは、国家が犯罪に加担をしているような話しになるのではないでしょうか。

    〈スクープ速報〉山本太郎氏の選挙参謀と菅直人元首相の“深い仲”
    参院選に東京選挙区から無所属で立候補し、4位当選を果たした山本太郎氏(38)の選挙を取り仕切っていた人物が、市民の党の斎藤まさし(本名・酒井剛)代表だったことがわかった。
     斎藤氏は「市民派選挙の神様」とも呼ばれる選挙プロ。斎藤氏は菅直人元首相と以前から親交があり、1980年の衆院選では菅氏を斎藤氏が応援している。この時、菅氏は4度目の国政挑戦で初当選を果たした。
     斎藤氏が代表を務める市民の党は、よど号ハイジャック犯の息子と関係が深く、その派生団体は2年前に菅元首相の資金管理団体から2009年までの3年間で合計6250万円の献金を受け取っていたことが、国会で問題となったことがある。
     今回の参院選では、斎藤氏は山本陣営のボランティアを統括し、裏選対の最高責任者として選挙を取り仕切ったという。
     山本陣営の関係者によれば、都内に1万4000カ所以上ある掲示板に選挙ポスターを貼る作業を斎藤代表が指揮。公示の日に朝から1000人以上のボランティアをバスやレンタカーに分乗させて他のどの陣営よりも早く山本氏のポスターを貼り終えた。

    「ハニートラップの参考」
    →犯罪児童売春をしたいパトロン
    →実際に窓口業務をする組織
    →共謀罪として弱みを握る隠蔽の関係性
    都内にある「秘密警察」拠点と国会議員
     そしてこの中国の警察拠点は、日本にも存在している。セーフガード・ディフェンダーズの報告書で確認できるのは2カ所で、一つはホテルになっている東京都千代田区にある十邑会館と、もう一つは江蘇省南通市に関連する「出先機関」だ(報告書では場所はわからないと見られているが、福岡県にあると見られている)。
     さらに問題なのは、千代田区の十邑会館を拠点としている日本福州十邑社団聯合総会は、日本の現役国会議員である松下新平参議院議員を高級顧問に就任させているこことだ。

    1. 国際的な児童人身売買問題:日本国内でも解決されていない児童人身売買の問題があり、議論されていない状況で被害者や遺族が苦しんでいます。
    2. 北朝鮮への資金流出:日本のパチンコ産業からの資金が北朝鮮に流れており、これが北朝鮮のミサイル開発や拉致問題に関与している疑いがあります。
    3. 政治と献金の問題:拉致問題について、政治家が直接関与しているとされ、特定の政治家や政党が資金提供を受けている問題が指摘されています。

    1. #児童人身売買問題
    2. #国際テロ支援
    3. #パチンコ資金流出
    4. #拉致問題
    5. #北朝鮮問題
    6. #政治と献金
    7. #情報隠蔽
    8. #山本太郎選挙戦
    9. #市民の党
    10. #政治家と国際問題

  3. 核使用はチキンレースなんだから線引きは曖昧に決まってるじゃん。反町は終始何に時間使ってるんだよ、眠たい議論だな。

  4. ロシアが仲間を取り込もうとしているとか妨害しているってのはその通りであっているんだけど、その前段階にはアメリカによる多数派工作と欠席裁判の開催があったんだからどっちもどっち、というよりもより不公正なのはアメリカの方なんだよなぁ、、
    仲間を増やそうとする行為は民主主義国家の国会でも行われる極めて人間的な発信行為だろ。

  5. 16:12 「人類史上」まで言い出したら戦争に関連する強圧や恫喝なんていくらでもあるだろ、このおじいちゃん自分の言葉に酔ってないか?

  6. 日本人,我劝你们最好小心点。在这么傻乎乎跟着美国走,等着再挨两颗原子弹吧

  7. なんで毎回、ロールズか笹川の関係者が出てくるんだろうな。他に専門家はいくらでもいるだろ

  8. 22:14 賠償責任ってそんな先走って良いのか、ロールズとは関係のない国際法の専門家の意見聞いてみたいな

  9. 25:10 「武器はウクライナに売るけど、その借金の方は取りますよ。でもウクライナは貧困国だからロシアで良いや」ってだけの話でしょうが、回りくどいな

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