ロシアのプーチン大統領の北朝鮮訪問が秒読み段階に入ったか。2023年9月、ロシアを訪問した金正恩総書記が、プーチン氏に直接招請し、プーチン氏側も快諾と報じられた。訪朝が実現すれば、正恩氏の父、金正日総書記時代以来24年ぶりとなる。
この間、ロシアはウクライナ侵攻に踏み切るも思わぬ苦戦を強いられ、国際的に経済制裁を受けている。プーチン大統領は、通算5期目をスタートさせた。一方、北朝鮮の金正恩政権は、「南北統一」を放棄し、韓国を「敵」と規定するなど南北統一政策を大転換した。いま、ロシアと北朝鮮が接近を図る両首脳の思惑とは…?
ゲストは、長年北朝鮮情勢をウォッチしてきた共同通信客員論説委員で、元ソウル支局長の平井久志さんと、ロシアと旧ソ連圏研究が専門の慶應大学教授の廣瀬陽子さん。ロシア、北朝鮮双方の思惑と、中国との関係や国際情勢全体への影響などを徹底検証する。
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プーチン大統領の北朝鮮訪問を巡るこれ までの経緯です去年9月キジ総初期が ロシアを訪問した際にプーチン大統領に 対し直接聴してほしいと提案プーチン氏は 快楽しています先月数回にわってロシアの ペスコ大統領報道官が包丁を準備中と 発言また韓国メディアが今月 ロシアの政府交換専用機が平屋に到着した と報じましたえそして先ほどロシア メディアがロシア外交筋の話として早けれ ば今月中にも包丁の見込みだと報じてい ます今後の国際社会の主なスケジュールを 見ていき ますまず今月半ばスイスで開かれる ウクライナ問題を巡る世界平和サミット そして今月25日以降とされる朝鮮労働等 中央委員会総会などが行われますそして何 と言っても11月アメリカ大統領選挙とま ここまで非常に大きなイベントがこのよう に続くわけなんですが平井さんまずこの プーチン氏の包丁に関してあの時期なん ですがまいろんなことが言われていて最新 のものだとま今月中というのも出てきたん ですがいつ頃だとお考えでしょうかま実は あの北朝鮮は今月下旬にえ党の中央委員会 総会っというのを予定してるですねこれは ま上半期を総括として下半期をどういう風 にやっていくかという非常に北朝鮮とって はあの重要な会議なんですねうんですから 少なくとも今月中に行くのであればこの前 にえ行ってですねでまプーチンさんとの 会談の成果というものをこの中央委員会 総会で今年カ半期の成果として歌うという そういう可能性が現時点では1番強く うんええ平井さんそしてこのま包丁に関し て1つ気になられている点があるという ことそうですねあの実はあのソ連と北朝鮮 の関係ってのは軍事同盟だったわけですね はいでそれがまあのロシアにえなったこと によって現在のその条約というのはえま 片方が侵略された場合にえすぐに協議を するっていうレベルになってて自動介入 条項というあの入ってきたらすぐに戦争に 参加するんだというレベルま軍事同盟の レベルに達してないわけですねえで ちょっと気になるのはですね北朝鮮のあ 地村品 え外交がま1月にえロシア訪問した際にえ 戦略的な発展の性に基いた新たな法律的 基盤の上に引き上げるっていうこと言っ てるんですねはいで実は2000年に プーチンさんがあ北朝鮮を訪問した時には え路地 共同宣言というのが発表されてその翌年に キムジョンイルさんがモスクワへ行った時 にはえ路地モスクワ宣言という結構長い 宣言文が出てるんですねですから今回は 間違いなく長い宣言分ま平屋宣言のような ものが出るんじゃないかと思うんですけど そこの内容というものがこの北朝鮮と ロシアの関係を軍事同盟まではい行かなく てもですね準軍自同盟的な関係まチソさん の言葉を書いてればえ新たな法律的基盤の 上に引き上げるという北線がどうもそれを 非常に望んでるようなんですねですから そういうことになればあまあのロシアと北 女性の関係とは現在のえ関係量は一段 グレードアップする軍事的な関係が強まる 関係になりはしないかていうそこは ちょっとま心配でもありえ焦点になるん じゃないのかなという気がするんですけど ねうんではさあのまこのようにですね国際 的な政治日程というものが続くわけなん ですがこの中で注目されているとてのは ありますかはいまあのこの中でえ注目して いるのはやはりこの15日から16日の あのゼシ大統領がま一生懸命今あの人を 集めをしているあの世界平和サミットです ねでこれは今あのウクライナの根合そして 特にですねこういかに和平を導くかって いうことをあの国際社会に向けてアピール する上で非常に重要なイベントになって いるわけなんですけどもまとにかくまあの ロシアと中国はそれを邪魔しようとして いるとような構図がありましてはいここに ま参加するかどうかというのでま結構この 世界の分断みたいなものがま見えてくる ように思い ますこの辺りを狙ってくるってこ可能性 だってあるのかなっていう気もするんです がこれひさんあのプーチン大統領がですね ま20何年ぶりということなんですが確か にあの兵器のねからのそのロシアへの共有 でるウクライナに回ってるとかいろんな話 がありますけどそういう面でここであえて 包丁するっていうのはあのこれどこに やっぱり意図があるという思いますあの やはりま軍事協力をここでしっかり固めて おきたいということが1番大きな目的だと 思われますやはりこのまプーチン大統領ま 5月にですね5期目が始まったわけです けれどもその外遊の中では4カ国目になる わけですよねでしかもその1国目はえ中国 だね は けたかったというようもありましたけもま 国はまメツをあのじる国ですので分けて くれと言ってま別々になったという話が ありますがまそういう上でもですねこの4 番目というのはまかなりその外交上あの 重視している国であるということはま 明らかでしてやはりこの今ウクライナとの 戦争を継続する上で北朝鮮との軍事協力と いうのがまロシアにとっていかに重要かと いうことの現れであるという風に思います これ国家間はねあのプーチン大統領から見 てのその北朝鮮っていうの分かるんですが これロシア国民から見てですねこの北朝鮮 っというのはこれどんな意識を持っている んですかねうんまなかなか微妙な意識が あると思うんですけれども結構労働力とし て入ってるんですねでロシア人から見るま 北朝鮮の人というのはまよく働く人という イメージがま非常に強くてですねはい建設 現場などで非常にあのよく働いてくれると で娯楽もせず必死に働きでもう家に帰っ たら寝るだけみたいなあのでまそういう 意味ではですね非常にこう便利なま存在で もありますしまたこの戦争始まってからも ですねこうあのロシアがま獲得したという 風に一方的に主張しているウクライナ東部 南部のやはりこう再建などにも入っている という風な話も聞きますですのでこう いろんな意味でま北朝鮮のあの人というの はえ今のロシアには重要なんだと思うん ですねで他方でえま今年に入ってこのあの まコロナ後なかなかこの北朝鮮も観光など は解禁していなかったと思うんですけども まロシアと北朝鮮の間の観光が解禁され ましてで最近まではこう飛行機でであの 最近あの鉄道でも解禁になったということ なんですけれどもま最初ちょっと人気が あったんですねましかしですねなんかはい あんまり人気がなくなっておりましてと いうのはこうあまりに規制が多いとそう みたいですね例えばま銅像の前で直ちょ あのままっすぐに全部銅像を入れて写真を 撮りなさいであるとかこう街の人はあの 綺麗な人しか取ってはいけませんとかです ね色々厳しくってもうちょっと観光気分で はないということでちょっともうもう キャンセルになったツアもあるそうです みたいですねそれこそハレしそう白まで いいそうな感じでもう笑れ言ってもあの 汚いようなものは取るなんて取材でも言わ れたことはありますけどなんか制がすぎ てってのはロシアがも言ってるようなん ですがあのそういうことで言うとこれただ そうではあるんですがあの平井さんこれ あのキムジョン氏からするとですねこれ あのま制裁を受けてる同士ま格が違うって 私が言っちゃいけませんけども国の大きさ とか軍事力とか含めてですねこの辺りで このキジ氏はこの辺りというのはこの長を 受け入れる側としてですねどんな意識持っ てるんですかねあのそロシアそれと今の ロシアと北朝鮮の関係ってのは平和時の 関係と戦争時の関係が全然違うと思うん ですね平和時にあのロシアにとっては 北朝鮮あんまり魅力がないですよねで将来 的にまガスのパイプラインとか鉄道連携 なんかあった場合にはま北朝鮮通るための にま利益経済的利益が生じるというぐらい のことで特に今も南房関係悪いですから そういうこともありえないんで北魅力が ないわけですねところがそれとはえ別に 戦争戦状況になった場合とはこれガラっと 180度変わってやはりあの深い関係と いってですけどあのロシアにえ大量の 例えば砲弾を提供できる国っていうそう いう生産能力を持った国ってのは北線しか ないわけですよねでそういう意味ではあの 金本さんはおそらく砲弾とかを提供して ですねあの軍事的な提供することによって えま最新の軍事技術を含めてですね例えば まICBMの体験再突入の技術なんかを 本当は得たいとそれとまえ公義なんかの 食料あるいは石油なんかを経済的も得たい とは思ってると思うんですけどロシアって いう国はなかなかそういう高度な事実は ま現在までの兆候を見てるとくれない国で まただあの人工衛の打上げに関しては プーチンさんが一応えさんに まこれ分はある程度技術協力するんじゃ ないかなと思いますけどねうんこれあの これあの務からするとですねあのま表現で 言うとですね今の状況っていうのはま イコールかどうかしないけどウンウンて いうかですねその部分はやっぱり感じてる のはあるんですかねやっぱりあると思い ますねあのあの条文さんも現在の世状況 心霊線という風に規定してますからま アメリカから経済制裁を受けてるっていう そのえ同じ経済精査を受けてますからその ロシアの側も経済精査を受けてるために もうそれを無視して石油なんかを提供して くれますし国連なんかの場でえま北朝鮮を 擁護してくれるま北朝鮮にとっては中国と の2枚看板を得ることになるのでま ミサイルを発射しても新たな制裁を超え られることがないというメリットは感じ てると思いますねそういう意味では ウンウンだとウンウンうん ここからは南北関係の緊張が韓国と同盟 関係にあるアメリカそして日本へどう影響 するのかを含めて考えたいと思いますまず は北朝鮮と韓国を巡る同行です先月27日 韓国で日中間首脳会談が行われたその夜に 北朝鮮が軍事偵察衛生を打ち上げましたが 失敗しましたさらに30日には弾道 ミサイル18発を一斉発射しましたまた 北朝鮮は先月末からゴミや汚物をぶら下げ た風船を韓国側に繰り返し飛ばしています これを受け韓国政府は4日軍事協会線付近 の訓練や覚醒器の宣伝放送などを禁止する 南北軍事合意の全面停止を決定しました そして翌5日にはアメリカ軍の戦略爆撃機 が精密誘導爆弾を化する合同訓練を7年 ぶりに実施していますさて平井さん昨日 韓国側からですねこの覚醒器を使ったえ 宣伝放送というものが再開されたんですが これっていうのはどういった内容でこの 北朝鮮っていうのは結構嫌がるものなん でしょうかそれは嫌がりますねあの最高 指導車はまこういうことしたんだみたいな ことをま女性関係とかあの 長男のキジョンナムさんを殺害したことと かあそういうことをま含めてでまた1ドル 紙幣をぶら下げたりえ韓国のドラマの入っ たUSBを入れたりえそういうま一種の 体性格の性格を持ってるんでやがってるん ですねそれで今は非常に心配なのは南北の この避難合戦がどんどんあ実際にえ アクションになってるんでえこれが まあ非常にヒートアップするんじゃないの かなっていううん具があるんですけどま ちょっと南北もお互いにこれはやばいなと いう感じを持ち始めたかなという感じはし ますねというのはあの北朝鮮が国防省の 時間があの生命を出してゴミ風船はもう やらないって1回言ったんですね北朝鮮の 時にはやってることをやらないっていう ことわざわざ生命で出すって珍しいんです よでところがまた韓国側からビラをその後 飛ばしたもんで昨日の君さんの ま警告になあの生命になりこれに対しては 何かやるっていうことを言ってでそれに 対してまた看護側がえま放送始めたんです けど非常にま自生されてると言ったら おかしいんですけど昨日2時間やっただけ なんですね2時間やってパタッと止まっ てるんですねですから韓国側ももうこの 大北放送ってのをガンガンあの全前線で ですね正置した大きなマイクでや るっていうことをやると北を非常にし ちゃうんであまりまずいという判断はし てるみたいなんでま自生したえま対応策を 取ってるんで南北はちょっと少しずつ あまりそのやるとチキンレースみたいに なってあのおかしなことになるんじゃない かなという感じがちょっとあるんですけど ま北朝鮮は院ですからヨジさんがなんかや るって言ってるんですから新たな挑発は やると思いますけれどもそんなにレベルを 高くしないんじゃないのかなという気は するんですけどないうんそんな中で先月の 中路首脳会談でも朝鮮半島問題について 話し合われたようです中国とロシア両国 首脳が署名した共同生命ではアメリカと 同盟国による北朝鮮への軍事的脅迫と対決 姿勢を辞めるよう求めましたまた北朝鮮へ の制裁の解除や安全保障に関する対話再開 を促すなど北朝鮮擁護の内容が盛り込まれ ました これあのひさんこれあの共同生命の中です けどね北朝鮮を擁護するような文言っと いうのが目立つんですけどもこれはあの どのように捉えてますかはいやはりま ロシアとしてはですねとにかく北朝鮮を 国際的にも守ってあげるとまそういうこと によってま北朝鮮のメツも保ちつつま ロシアとのあの軍事協力も高めていくとま それをこう両方並行してやっていくことに よってあのま両方ここの生き残ろうという ようなことだとうん 北鮮を盛り立てるに はあポジティブではないわけですねでです のでま中国をいかにこう巻き込みよりこう コミットメントさせてですねできれば ロシアとしてはこの3か国協力みたいな ところまで持ってきたわけですけどもまそ 中国が嫌がっているとでそこのまギリギリ の引というところだと思いますこれプチン 大統領としてはこれ鮮半島ね影響力との やっぱり拡大したいという思いは強いん ですかねあの強かったはずですねでかつて はやはりあのちょあの朝鮮半島をこう全部 銃弾するようなま鉄道計画なんかもあり ましたしま色々やっていきたいところで ありましたけども今となってはもはや韓国 をこうあの自分の自分たちの方向に連れて くるとのは無理な話なのでであればも とりあえず確実に北朝鮮だけでもという ところだと思いますねうんこの辺りこれ あの井さんこれどう見たらいいんですかね これあのプチン大統領としてもねやっぱり 北朝鮮っというに対する影響力を今は確か に砲弾の共有の問題がありますからまお 互いさっきウンウインって話が出ました けどさらに拡大したいっていうのはっぱり 感じてるし感じているのかで北朝鮮側も やっぱりそういう意行ってのが強いのか その点どうなんでしょうねまロシアと 北朝鮮は心霊線というあのはいはいはい 概念でアメリカと対決する陣営を 作り出そうという意識があると思うんです けどただ昔の冷戦体制っていうのは一応 社会主義という理念があったわけですよね で例えばですからベトナム戦争なんかでは その理念に従って北朝鮮をあの助け るっていうで現在のま3か国の関係って いうのはあ自分の利益の共通校を結びつけ るっていうえそういうその理念なきえ利益 共同体みたいなものを作ろうというのが 現実だろうと思うんですねそこがえ 昔の戦と今回の新新戦のえ冷戦と新冷戦の 違いにこれイデオロギーでということくれ ないというそうですねそういう部分がある と思うんですねですからあのま先ほども出 ましたけれどもプーチンさんがああの北京 訪問した後すぐえぴょんや行きたいんだ けどそうすることにると中国は困るわけ ですよねですからえお互いの利益俺はそこ へ入りたくないんだよというなことを中国 は主張するしししアメリカとの関係を 考えればあのある程度の連携は保たなきゃ いけないとま中国という立場からそれば ですねえまこういうちょっと悪い言い方か もしれませんけどもウラナ戦を続くことに よってえロシアも国力はあ低下しますし アメリカも疲弊するしえヨーロッパも疲弊 するわけですねそういう意味ではえ中国が これに手を出さないことによて中国のえま 国際的な影響力は拡大ししあの旧社会権に おけるリーダーシップというなももえ やっぱりロシアと中国の格差がどんどん ついてきますからだからその中で本当に 中国は何を考えてんのかっていうことは ちょっと見えないところがあるわけですよ ねただこれあのよくあの北朝鮮に対するあ 中国なんか私も取材した時にねどちらかと いうと北朝鮮に対してはまもうあの一番 びっくりしたのはああいう人権も民主義も ないような国って言われてそれおの国にん 言われる話じゃないってぐらいどちらかと いうと中国の皆さんにインタビューしても ですねあまりあの北朝鮮に対してのってま まちょっと何年か前の話ですけどこの辺 りってどうなんでしょうね意識としていや あの北朝鮮に僕は実際に行って北朝鮮側 から話を聞いてもですねあのあまり体中 感情とのは良くないですねですから本音 部分では民族主義のあの考え方が強いです からあの中国も北もそんなに仲良いわけ じゃないんですけど北朝鮮のえもう90% 以上は中国ですからロシアとの深まって ますけどそんな額でやっぱ大したもんじゃ ないわけですねですからあやっぱりあの 中国との関係っていうのをあの北朝は無視 できないしええ僕は北京にいる時に中国人 の方に言われたんですけどね我々にとって 北朝鮮っていうのはあっても困る国だし なくても困るくだとえその韓国との軍事 干渉ね自みたいなことを言 はあ38になっちゃってるわけですね 北朝鮮は明らかに韓国を国とすることに よって心霊線の分断の線をえ軍事協会線に しようとしてるわけですからそういう意味 では北朝鮮があることによってその軍事 教化線のあのえ米韓との対立戦というもの が中国に直接的にはいかない干渉したいと しての北朝鮮の価値がま中国も再確認し てるんじゃないかなという気しますよね これ広さんそういう面で言うとですね なんかあのロシアから見てねまロシアの 国民の皆さんもそうでしょうけど北朝鮮と いう存在そんなに意識してなかったという 風に思うんですよねただこれ政権のまプチ 大統領にしてみな砲弾の共有とか含めて さっきから出てますけどそういう面におい てはこれ意識してたろ得なくなったとか 現実にそういう付き合いが出てま心霊戦果 ですけどもそういう付き合いがあってただ 中国に対してもこれプチ大統領ってのは どうんですかねあんまりそれまあの北朝鮮 北朝鮮って言と中国との関係っていうのも どう考えたらいいのかっていうのは少し やっぱり新着する部ってのあるんですかね これあのもちろんあると思いますねで やはり取分け去年あ昨年からですね非常に このロシアとあの北朝鮮の関係というのは 緊密になってきまして特に昨年あのえ キムジョン氏がですねあのロシアに訪問し てあの時のこうロシア側の皇宮っていうの はものすごかったわけですよねえそれは 明らかにロシアでもこう報じられてロシア 国はいもやっぱりこの北朝鮮の存在という のが我々にとって全く以前とは違うものに なったんだということをま明らかに認識し たと思いますまそしてそういう中で以前 からま関係の良い中国の存在感というのも 実はこの暗いな戦争の中ですましてきて いるそこを両方ともいかにそのま対立させ ないであの環境をこう維持していくかと いうところでまプーチン大統領も色々こう バランスを取りながらま考えつつやってる と思うんですよねこれは平井さんその中で 言うと1つですねあのえプーチンある経済 フォーラムの中でウクライナに武器え援助 しない韓国の決定を高く評価するとで韓国 を評価という表現だったんですがこの辺り これどう読み込んだらいいんですかね僕私 個人はこれはむしろ牽制じゃないのかなと いう気がしますねというのは韓国は今大変 な武器出国になってるんですねでそれでえ ウクライナでもですねえ砲弾が足りないの であのあのアメリカがあのま共有してる わけですけど実はあ韓国はアメリカにです ねあの155155mm砲弾をですね 50万発対応する形でまそれをが直接 ウクライナに行ってるかどうかは不明なん ですけどま関節的にえウクライナにえ大量 の放談をあの提供するという形を取ってる んですねそして東の中の国では今あの武器 を要するにウクライナにえあの援助する ことによって自国の防衛に空白ができた 部分を韓国からの武器入で賄うというだ から韓国は表面的にはあの戦争してる ところにえま武器はしないという原則を 検事してるんですけどま迂回でえ武器が 行くという関係が非常に強まってるんです よねそういう意味でははいあのまこの辺り を少しあれですね南北が要するにえ軍事的 な対立がずっと続いてたので北朝鮮も韓国 も大量にえ武器を生産する能力を持って その武器をあの質を好調させる努力をぎ てるわけですねだから冷戦が崩壊したん ですけど朝鮮半島の冷戦は崩壊しなかった わけででそこでえ蓄えられたあ武器の品質 向上であるとか大量に生産するということ が今世界のぐらな戦争における世界状況の 中で1つのなんと言うんですかなエンジン 的な効果を南北が果たしてるという非常に そういう悲劇的な景が微妙なね思いになり ますけどねですねだからあまり韓国の武器 問題っていうのはあの論議されません けどあの世界でえ20位ぐらいだったあの 武器室が今9位ぐらいまで上がってるん ですねその分ってのはね複雑な心境になり ますけどね 国際社会を分断したロシアによる ウクライナ進行ですがその現在地を知る 意味で2つの国際的なイベントが注目され まし た1つは サンクトペテルブルク国際経済フォーラム ですロシアへの投資促進を目的とする毎年 定例の国際会議で今回はウクライナ進行で 大路制裁を貸す欧米との対立が深まる中 ロシアにとって非欧米諸国との経済協力を 強化する機会です今回は136の国と地域 から1万7000人以上が参加しました しかしウクライナ進行を巡り米欧諸国は ほとんど不参加中国アフリカ諸国など新路 国の参加が目立っていますまたプーチン 大統領の娘2人が登壇者として初めて 揃い踏みしたことが話題となりました これは継者を見据えた動きだという見方も 出てい ますそしてもう1つはフランスで行われた 第2次対戦で連合国軍の勝利を導いた ノルマンディ上陸作戦80周年の記念式点 ですおよそ20カ国の首脳ラが集結しまし たがロシアは招かれず自由主義体制と権 主義体制の対立を印象付けまし たアメリカのバイデン は同じく式典に出席するウクライナの ゼレンスキー大統領と会談し支援資金が どうなるかわからない状況が何週間も続い たことを詫びしますと謝罪しおよそ 350億円規模の追加の軍事支援を表明し ましたさてひさん今年の国際経済 フォーラムなんですが印象だったりこれ 注目された点というのはありますかはいま まずですねこうこう戦争始まる前のあの このフォーラムではま多くの欧米の国々ま 日本も含めてですね参加があったわけです けれどもあの完全にこの非先進国のみだけ になってしまったということがままず印象 的でしたしまそしてですねあのこう今あの ご説明にもあったんですけどもこの プーチン大統領のこの娘が2人参加して いるとでさらにあのまプーチンのこう明雄 とも言われる元国防省で今あの安全保障 初期のこ諸宮の娘も参加していあまあの 大統領府のトップでま派と言われているY のの息子も参加しているということでこう 2世がかなりこうゾゾ出てるんですねです のでこう必ずしもこの後継者ということで はないかもしれないんですが少なくとも このジェネレーションのま変化まこれを こう示唆していくものではないかという ようなことが考えられていますでまたです ね今この娘2人というのはこの戦争始まっ てから制裁対象になっていてまなどに行か れないわけですねですもはやもうロシア できていくしかないとでそういう中では こうある程度こう目立ててま養殖につけて でむしろ国内でのそのガードを固めていく という方があのま彼女たちのま様々なもの をこう守れるんじゃないかまそういう考え に出た可能性もあるという風に指摘されて いますうんまこの中でっていうかですね あの非常にいろんな形で言われてるのは あのノルマンディもそうですけどあの バイデン氏とゼネス氏の会談というのが 行われてですねこの辺りでま色々な形で 言ったらあの支援の問題もちょっとえたの は申し訳なかったみたいに言ってこれから 支援しますみたいな話も含めてるんです けどこの辺りっていうのはこれどういう風 に捉えてますかそうですねまそもそもま このノルマンディのま会合というのはま第 2次世界大戦のあのま連合国の勝利を 称える会ですからロシアが招かれなかった ということ自体がものすごく皮肉なわけ ですよね本来でロシアは主役ねであるはず なんですけどもまそれがですねロシア招か れずしもこうロシアを排除した形でこの ロシアのような国にま我々が今ま新たに 協力して戦っていこうというような会に なったということがま1つあの興味深いと 思うんですけれどもまその裏でですねこう あのえゼレンスキー大統領とこのバイデン 大統領がま会談をしまそしてこのバイデン 大統領はですねこの1516日に行われる その世界平和サミットに行かないという ことをはい はい 謝罪したというのはま長らくアメリカの 支援が遅れてしまったがためにまハリが 相当やられてしまったということへのお 詫びということがまず1つあると思います あともう1つまちょっと裏読みかもしれ ないんですけどもま実はこのアメリカ交換 がですねこの今回まあの約350億円の あの ウクライナ にしとうなあの考えがまちょっとこう 広がっているというような話もあるらしい んですねそうだとするともうこれが最後か もしれないごめんねというような ニュアンスももしかしたらあるのかもしれ ないですねこれあのひさんはま向こう行っ てねいろんな形の中でま会議に出たりその いろんな取材も取材というかやっておら れる方とお話してると思うんですがなんと なくねそのであるとかであるとか含めて なんかそんなようなその雰囲気というのも 少し成されつつある部分もあるんですから あのアメリカはかなりそういうムードに なっていましてそれをですねウクライナも 感じてるんですねでウクライナはまそれを 感じて今の状況で和をこう迫られるのは嫌 だというところでまちょっと微妙な空気感 がありますそれはあのどうしてもある程度 これ進行受けた部分をそのままにしてそれ こそ38じゃないけど引いてしまうなんて ことはゼス大統領そのものってのはどう やっても認められないって今まで言い続け てきてるわけですから我々もそう見てるん ですがこの辺りはどうどうこれ考えるん ですかねあのまさにおっしゃる通りでま クライナにとって最悪のシナリオがまあの 挑戦半島シナリオなんですよねでそうなら ないようにするためにまずウクライナとし てはこのもし仮に停戦が終わったとしても その停戦期間が単なるこうロシアの補給 期間になってはいけないはいままくロシア がそれでまたび軍事力を拡大してそれで またさらに迫ってくるということは避け たいわけですですのでウクライナが今最も 必要としてるのが安全保障システムなん ですねこナに変わるようなそのかなりこう 他国籍によるあの安全保障のシステムを 求めておりましてそれがない限りは定正に 絶対応じられないというところがありまし てそう考えますよねなかなかそこが難しい ところですね これ平井さんあのこう北朝鮮からすると ですねまプーチンの包丁っていうのがまま もなくあるだろうということなんですが ただこれはプーチン大統領もそうなんです がなんと言っても11月に大統領選挙で 毎日毎日ですけどもしトランプ全大統領が 再登場することになったらこれはいろんな ものの図式ってのは本当に想定できない ようなことを起きると言われてるんですが どうどう見てますかま世界でおそらく プーチンさんあのえトランプさんにあの 大統領になってほしい1番なってほしいと 思ってる国は北朝鮮でしょうねああで おそらくま首脳会談はあるんじゃないかな と思いますけども北朝鮮も今度は要求項目 をトランプさんになったら上げてくると 思うんでまその結果を出せるかどうか 分かりませんけどもま1番我々のとで困る のはですねえその例えばアメリカに対する ICBMは廃棄しますとえそのか制裁は 解除してください国交を正常化しましょう とええ米長国を正常化して足BMはやめ ますけれども戦術格は持ちますとで韓国や 日本に対するその脅威はそのままは残って 北朝鮮の核がアメリカによって認められる というでアメリカ自身の脅威はなくします というそのアメリカ第一主義というものが そういう悪い形で俺とこに飛んでこない からいいって言われてもねということが あり最初の頃はですねだから前日閣も含め て全部ぴょんやの街このね全部広場に全部 出せと えんあったんもし今だったらそういうこと 言いませんかねやっぱり今みたい戦術核で 飛んでこなければいいっていうこともなり かれないというなりかれないということ ですねだからそういうディールがま可能性 としてはあの残ってるんでえところがこの 地域だけは逆にえそのアメリカの支援が 頼めないえ脅威がここに残るっていうこと になりますからねはいそうですね合にわれ とし料ってのは高まってくるんですがひ さんはこれですねそのモトラに関してどう なんでしょうあのヨーロッパとかあの辺と か踏めてどう見てんでしょうねやりモシ トラというのはどの国にとってもまかなり こう不確定要素が高まるま脅威なわけです ねでまヨーロッパなどはもうモトラに備え てあのいろんなこうシナリオをこう考えて ですね対応しているわけですけどもま ロシアにとってはまトの方が都合がいいん じゃないかという説もあるんですがい切れ ない部分もあるんですねというのは少し前 ですとまあのトランプ大元大統領がま24 時間でこの戦争終らせるという風に言って いましてそれすなわちですねこうロシアが 今あの獲得している領土をそのままロシア に認めさせるというようなことウクライナ に認めさせるということですからロシアに とってはこう都合がいい風に思われていた んですけれどもまここに来ましてま トランプ大統領がどうやらですねまあの ノーベル平和所を狙っているとはい あそうと変なの仕方しないかもしれないと いうような不透明感がまた今出てきている わけですねですのでまプーチン大統領とし てもまトランプバイデンどっちがいいのか というところはなかなか微妙なところなん だと思いますあしちょっと前とは意識 変わってきてる捉え方がねしかし平さん これもう1回ですねキムジョンとトランプ さんがもし最場の場合ですよ握手するって いうケースいやその後の結果はまた別にし てやっぱりそれもありりますから地の会談 の可能性は極めて高いと思いますね成果が 出せるかどうかは別ですよえですけども前 はあのベトナム敵ですあの席決定ですね やるだろえない向こうが帰っちゃったから トランプ側がですねじゃちょっとちょっと 違う展開もあり得るかもしれないそうです ねま予想がねでも非常に不安定な階段に なるなまこれこれはシトラの話ですけども ねあの不安あ明日ですがはい明日は ウクライナとロシアの情勢をお伝えして いきますえ平井ささ本当に今はどうも ありがとうございました [音楽]
ピンポイント爆撃チャンス
大航海時代、産業革命移行のヨーロッパアメリカの白人中心とした時代の終わりの始まり
中国インド中東アフリカそれぞれの民族文化がある中で欧米の文字や文化を押し付けてきた
アメリカやヨーロッパは常に傲慢で自己中心的で歪んだ正義感を持っている
欧米は衰退する運命にある
依り何処が北って落ちるとこまで落ちたなプーチン
🇯🇵日本には岸田さんがいる🇯🇵安心だね😊
武器を貸与する前に、アメリカから借金してませんでしたか?
韓国内で、話あわれたのかしら?
アメリカは、衛る国々が多いですね!
プーチンと仲良しだった安倍元総理が居なくなって残念… 外交下手だったなぁ
???「ウラジーミル、君と僕は、同じ未来を見ている!」
北朝鮮は関東地方の人口だろう、それがロケット、核兵器を作る余りにも無茶な政治です。国民は本当に苦労しているだろう。
活舌
プーチン訪朝もさることながら、同時にベトナムも訪問するとの報道があります。もし事実なら、「ベトナムどうしたんだ」と心配です。最近ベトナムでは次々に最高幹部の辞任が相次ぎ、何かただ事ではないことが起きているのではないかと疑われます。ひょっとすると、国の進路を巡って親中露派と親欧米派の間で、激しい権力闘争が起きていて、親欧米勢力が破れつつあるのではないかと心配です。プーチンのベトナム訪問は、それを象徴的に示すのではないかということです。
私はベトナム株を僅かながら数年前から買っていますが、ここ数年、どういう訳か、日本や欧米の株式が好調だったのと好対照に、低迷を続けています。株式市場は、金融の世界における「炭鉱のカナリヤ」とも言われ、いち早く危険を察知します。お金はイデオロギーから自由で、人間の感情に左右されず、冷徹に現実を直視し、儲からないところからは、いち早く逃げ出すのです。そもそも皆忘れていますが、ベトナムは中国と同じ共産主義の左翼全体主義国家です。ドラッカーは、全体主義国家は、自ら望んでも、自由で民主的な資本主義国家とは共存できないと言っています。その理由は、自由で民主的な資本主義国家の存在自体が、それと関係を持つ全体主義国家を内政から崩壊させ、その存続を危うくするからだと言っています。私は、ベトナムで、1989年6月に中国で発生した天安門事件と同様の事件がいつ発生してもおかしくないと思っています。そのとき、われわれは間違っても、中国共産党の延命を許したのと同様の愚行を繰り返してはなりません。
傷を舐め合う地獄の独裁者。
行くジェスチャーはしても、プーチンは北朝鮮へは行かないでしょうね。使えない弾薬を得て手間ばかりのロシアは、口だけでしょう。
ロシアも地に落ちたな
ロシアと北朝鮮が急接近したからと言って脅威を感じる国があるのか
「独裁者もどき」と「ぼんくら」が手を組んだだけだろ
中国の考えの基本(現在時代)は、ロシアとウクライナが争っている間、NATO及び、。EUの日本がウクライナに対して膨大な資金を注入して半ば経済崩壊に近い状態が続けば、中国が火事場泥棒的なドルを所有して援助を申し込むか又は経済的援助をNATO等にする、泥棒猫になる事。アメリカに頼る事は不可の状況だから⁉️