後半、ずっと泣いた。。。神回。第10回「つたえるアルペジオ」が放送されました。全ての伏線が回収される神回。
「響け!ユーフォニアム」のもう一つのタイトル回収。
TVアニメ『響け!ユーフォニアム3』
NHK Eテレにて 4月7日より毎週日曜午後5時 放送開始!
https://anime-eupho.com/
【あらすじ】
春。北宇治高校吹奏楽部の3年、部長の黄前久美子は、期待と不安を抱いていた。
どんな新入部員がやって来るのか、部長として皆をまとめていけるのか、そして悲願の目標である「全国大会金賞」を達成できるのか――。
そんな思いを胸に久美子は部長として奔走する日々を送っているのだが、奏者としても久美子の前に大きな壁が現れる。
全国大会出場常連の強豪校から転校してきた黒江真由。
手にした楽器は久美子と同じ――ユーフォニアム。
華やかな音色、卓越した演奏技術、そして穏やかな人柄で周囲からも慕われる、完璧な少女。
しかし、そんな真由が時折のぞかせる影に久美子は何とも形容しがたい感情を抱く。
「たかが部活なんだし、無理してしがみつくものじゃないと思う…」
果たして久美子は真由にどう向き合うのか……。
そして、吹奏楽に懸けた青春に“卒業”が近づいてきていた――。
「いくよ、みんな」
久美子、高校最後の1年が始まる!
【キャスト】
黄前久美子:黒沢ともよ
加藤葉月:朝井彩加
川島緑輝:豊田萌絵
高坂麗奈:安済知佳
黒江真由:戸松 遥
塚本秀一:石谷春貴
釜屋つばめ:大橋彩香
久石 奏:雨宮 天
鈴木美玲:七瀬彩夏
鈴木さつき:久野美咲
月永 求:土屋神葉
剣崎梨々花:杉浦しおり
釜屋すずめ:夏川椎菜
上石弥生:松田彩音
針谷佳穂:寺澤百花
義井沙里:陶山恵実里
滝 昇:櫻井孝宏
【スタッフ】
原作:武田綾乃(宝島社文庫『響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部、決意の最終楽章』)
監督:石原立也
副監督:小川太一
シリーズ構成:花田十輝
キャラクターデザイン:池田晶子、池田和美
総作画監督:池田和美
楽器設定:髙橋博行
楽器作画監督:太田 稔
美術監督:篠原睦雄
3D美術:鵜ノ口穣二
色彩設計:竹田明代
撮影監督:髙尾一也
3D監督:冨板紀宏
音響監督:鶴岡陽太
音楽:松田彬人
音楽制作:ランティス、ハートカンパニー
音楽協力:洗足学園音楽大学
演奏協力:プログレッシブ!ウインド・オーケストラ
吹奏楽監修:大和田雅洋
アニメーション制作:京都アニメーション
製作:『響け!』製作委員会2024
【主題歌】
オープニング主題歌:TRUE「ReCoda」
エンディング主題歌:北宇治カルテット「音色の彼方」
【公式サイト】
https://anime-eupho.com/
【公式X】
/ anime_eupho
#ユーフォ3期
はい今回響けニャム第10話伝える アルペジオが放送されましたのでその 振り返りをやっていこうかなと思いますえ 前回ねレイナからの部長失格発言だったり とかま揺らがないこう部長としてこう進化 を見せていく中でうめく感情というか重さ の中にあるこれまでのユフニャムのこう集 性を感じた会だったかなと思うんです けれども前回最後は大前組子が滝先生の元 へ行き何かを聞こうとした場面で終わり ましたよねで今回なんですけれども予告で ね香り先輩とか出てきたんであの回来るな と思っていたんですがも最後の最後は本当 に泣きましたねもうなんかいろんなこう1 期2期映画版だったりとかいろんなところ があるんですけれども原作も踏まえて 積み重なってきたこの3年生として部長と しての大前組子という立場から再びこう 原点回議するというかそういう回だったか なと思いますし本当泣きましたねそんな目 を晴らしながらというかこの第10話を 振り返っていこうかなと思います放送後に 収録しているんでちょっと間違っていたり とかもしくは抜け落ちてる部分あると思う のでご了承ください是非皆さんのご意見 だったりとか感想だったりとかあれば コメントをお待ちしておりますいつも たくさんのコメントありがとうございます 動画制作の参考に非常にさせていただいて おりますでは早速本題に入っていこうと 思います冒頭振り返りは前回た先生に質問 を投げかける場面ですねこれから オープニングへと移りますあとこの オープニングも数回と思うとかなり悲しい んですけれども改めてこのオープニングも ね今回最後の組子の発言からも繋がって くる部分あるんではないかなというところ ですそしてオープニングをた先生の回答 ですねこちらチューバの人数編成について の質問だったんですけれどもま低音を重視 するというところの滝先生ですえどんな 方向でこの北路高校をしのかということを 考えているんですけれどもま皆さんが上達 するようにというね音楽をしていきたいと いうそんな感じのことを言っていましたよ ねただここに関しては滝先生というのは 一貫して何も変わっていないことを言い ますそれが全国大会金賞というところを 目指すみんな部員たちの思い目標という ところに対してた先生はそれを バックアップしてるよっていうのが大前提 としてあります不大会からの変化を捉えて それを踏まえたおいて全国金賞という目標 に向けてどういう編成をすればいいのかと いうオーディションの結果をしていると いうことで変わらないんですよね滝先生と してはこの後ねラムネのアをあげるんです けれどもここがね本当最後にも繋がって くると思うんですがまた最後ちょっと解説 しようと思いますがただここでは大前組子 自身が1番聞きたかったことっていうのは 黒マの選抜についてですなぜ自分よりも黒 マをソに選んだのかそれが聞きたかった けど結果的にこれ部長としての立場として 今聞きたいことを聞いていただけとなって いますまこれも伏線となっているんです けれどもで今回タイトルロゴのね伝える アルペジオが流れるんですけれどもそれ から練習へと移りますそして雑想練習へ 行こうとするんですけれどもま オーディションの度に編成が変わることへ の不満を投げかけていますもう部員の中が ぐちゃぐちゃになっているんですけれども まここでレイナがねドラムメジャーである ことから分かった上で進めているとバスと 切っていますまこういうレナもぶれない ところがあるんですけれども部内では荒れ ているという感じでしたでオーディション の提案は幹部がしているこれ実はみんな 共有していなかったんですよねこれを提案 したことを滝先生がやっているということ で結果的に滝先生としては生徒たちという かま滝先生に対するこう不安というところ はあったんですけれども部員たちの思い 幹部たちのやり方っっていうところを 踏まえてやっていることが分かりますで前 の形に戻したいという意見も出るほどの かなりの状況となっているんですがもう 大前ちゃんがもうあたふたして動揺してい ましたねもうここでのね演技もすごかった ですねもう声が震えています今にも 取り乱しそうなというかどうしようって形 になるようなこの大前ちゃんのね演技も すごいこう見ていて辛かったと思います ただレーなっていうのはあくまで滝先生を 猛進してるという方もそうなんですけども ずっとこう見続けているこう厳しい意見で あり続けるレーなっていうのは変わらず いるということが描かれています今回た 先生レナについても全く変わっていない ここではそう描かれていますこの部内の 空気の悪さがもうとんでもないことになっ ていることを言っていますもちろんその中 にはソリが変更されて大前部長が降りて しまったということを様々なことで揉める 部員たちが描かれていますこのシーンは 見るに絶えなかったですけれどもこの ぶつかり合いがあるからこそというところ ですがこれはもちろん最後にまとめる ところに持ってくるんですけれどもそして レイナと周一もぶつかっていますレイナは もう正論を投げかけていてま周一としては 部員たちをこう見ていきたいとかま組子 からのま部長副部長という立場から部長を 支えるという意味でもここでね ぶつかり合っていますここは本当にお互い 間違っていないんですよね部内を心配する くみ子なんですけれども幹部も揉めている もう最悪の状況となっていますでここも 地味に良かったのが黒がくみこに声を かけようとするんですよねでそれカナピナ もうこれ カナピナし非常にいい描写だなと思いまし たそしてその後の大前ちゃんがもう ぐったりしながらねレナのことを考えるん ですけれどもレナは変わっていないという ことを思っています走での出来事そんな ことは全然気にしていないよという感じで 思っていたんですけどもでレーナに声を かけて2人で話すこととなりますこれ予告 でも出ていましたねレナは滝先生を信じれ ばいいということを言っていますこれで 一貫して変わらないものとなるんです けれども猛進に対してやっぱり1年生たち だったりとか2年生たちってのはそこまで 思えていないよっていうねこれまでも言っ ていたないよいっていますで滝先生の説明 が必要とするね組子だったんですけれども ま全国金のためには今の部内の空気では不 可能とはっきり言い切っていますそれは もう組み君もよく分かっていましたただ これにおいては滝先生が動くと余計 ややこしくなるからもうどうしようない どうしたらいいのっていうも本当ね発泡 さがりな状態となっていますでここでね もうレーナっていうのは改めて思うんです けれども何もしないのと言っていましたよ ねこれは組子がまだできることというか 組子らしさがないことに対してレナはね これまで拒絶をしていたんだと思います そこの答え合わせになっているかなと思う んですけれどもま部長としての仕事誰に 頼るということでま正論なら苦労しないと いうことを言っていましたけれどもこれ実 は裏返してもそれが正解だったということ がこの後語られていきますここでレナとし ても名言があるんですけれども走者として 曲げることは正しい選択になるないと土星 論を言っていますまこれについてなんです けれどもまさに黒前にソリを奪われたも この結果にもおそらく直結していると思っ て走者として部長という立場から曲がって しまったことによっておそらくソリ落ちた んではないかなということにも繋がって くるんではないかなと思いますそしてレナ 再び離れていってしまいます本当にもう どうしようもない状況が前半描かれていて 非常に重すぎて暗いなという感じだったん ですけれども後半から挽回していきますで くみ子ね今回予告にもありましたけれども 帰宅かと思いきや飛鳥先輩のところへ行く んですよねそしてね最初インターホンで 押してね呼びかけるんですけれども恋が 完全に香り先輩で来た来たと思ったんです けれどもルームシェアを2人でしていると いうこととなっていましたこれも普通に これが見れるだけでも最高な会だと思うん ですけれどもま組みこしてでこうアカ先輩 というか先輩たちが変わっていったルーム シェっていうのはどういうものなのかとか いろんなこう新しいものを見る時の視点と いう描き方も非常にアニメとしては良かっ たんではないかなと思いますでここでね もういきなり来るんですけれども高坂さん と喧嘩したと香り先輩が言うんですよねま これについてなんですけれどもこれはがき 魔法のチケットなんですけれどもこれに ついてこれを使ったらレイナと喧嘩したと もう読まれているんですよねこの魔法の チケットはこれまでずっと使うことは なかったんですけどもここがもう切り所と いうところでね大前くみ子が使っていたと いう感じですそして飛鳥先輩帰宅となるん ですけれどもメガネじゃないんですよね もうめちゃくちゃ美人なんでメガネなくて も可愛いしメガネもいいんですけれども それも個人的な思考にはなるんですがも 完全に大学生デビューとなっています 髪の毛紫色にしようとしていたんです けれどもこれ変わる変わらないって結構 大事だと思っていてでこの後ね大前組子 から話が行くんですけれどもま天候生ま黒 エのことだたりとかオーディションについ てのことを話ししていきます飛鳥先輩本当 に変わらないんですけれども千葉喧嘩に 期待していたんですがここものシーンも これも本当に完全にファンサービスだと 思うんですけれも香り先輩に何も言わず 膝枕をしてはっていますノースリーブの姿 とかもう本当にアカ先輩満載の会だったん ですけれもまそこはちょっと置いといてま これ論理的に話を進めていくっていう ところだったりとか実力主義の北これに 従う組子となっていたんですけれども結局 大前ちゃんというのは元々あるものこの わがままというところですねアカ先輩と あの会が思い返すれると思うですけれども 結果的にすっきりしたいから答え出して から行動するま滝先生も黒エもみんな実は 迷っているよってことがここで語られて いきますつまり大前組み越してでタ先生の ところに行って話をしても全然こう言っ てること滝先生は変わっていなかったよっ てことを描かれていてただそこで雨を渡し ていましたよねつまり滝先生っていうのは この組子が今悩んでることも全部分かって いますでその後レナとのシーンもありまし たけれどもレイナに対して部長として何か できるんじゃないのということをちゃんと ねレイナも思っていたレイナ自身も実は あれ正論でやっていると思うんですけれど もも迷いながらというかこう進んでいると いうことが描かれていきますだからこそ 大前組子自身が1人で悩んでいるのでは なくてみんなが悩んでいるよってことを アカ先輩が全て見抜いているんですよね 変わらなければ金が取れないという言葉が ありましたけれどもまさにみんな変わろう としているけど自分は部長という立場で 揺らいでいたということがここで分かり ますいや本当にここねすごい深いシーンだ と思うんですけれども無責任に好きかって いうのが組子大前ちゃんだよってことをア 先輩がいますえここで過去階層登場するん ですけども飛鳥先輩のシだったりとか いっぱい出てきましたねもう大前ちゃん らしさっていうところでここでも片付け られるんですけれどもここで香り先輩の 言葉も響くんですけども響いたんだよと 言っていましたでその後ね大前くみ子も 響きましたと言っていましたもまさに響け Uホニアラなと本当ここはねタイトル回収 にもふさわしい場面かなと思いますあの 楽曲にも込められているというか全てが 繋がってるなというところですよねつまり このシーンていうのは大前ちゃんがま部長 として全員にいい顔をするっていうことが まこれをかぶっていたっていうことを飛鳥 先輩にカパされていて実際に自分の感情を みんなの前でぶちまけるという結論にここ で至ることとなりましたもうこれまでのね 全ての伏線たちがここで回収されていくっ てのが本当に鳥肌が立って非常にいい アニメだなと改めて感動しましたそしてね もうおなじみなんですけれども歩き始める 組子どんどん駆け足となっていくんです けれどももうおなじみクライマックスで 全力で走る組子が描かれていきますその中 でねいろんなシーンがフラッシュバックし てくるんですけれどもまくみ子は無難を まとめることそんなことよりも自分を出す ことに決意をしますみんなは変わってい ない悩みながらも住んでいるんだから本番 の前で自分らしく正直に話すという決意を ここで固めるんですよね大まいちゃんの 本質をぶつけるという決断を下しますで橋 を走ってねみんなに伝えるということでま 幹部ノートが描かれていくんですけれども ま週1も副部長として部長を支えるという ことだったりとかこのケにレナは同意して いましたまレナはねようやくくみこ帰って きたなという感じを多分感じてるんじゃ ないかなというね文面でしたよね本当に シンプルなんですけれどもみんなが待って いたくみ子がここで帰ってきますそしてね これ大会当日だと思うんですけれども くみ子が投稿してきます関西大会本番です ねえ会場での準備だったりとかま不安を 残すなク前も話しかけてきますくみこ ちゃんがソリを吹くチャンスを残すために も自分は全力でくと言っていますすごい なんか嫌味のように聞こえるけど黒マ自身 も全然変わっていないというか天候生とし てのこうスタイルとして貫いていることが よく分かるかなと思います非常にここも なんか一言でこれまでの大前組子に対して も向き合い方が変わってくるというね非常 にいいシンですよねそしてチューニング 姿勢と行くんですけれも雑想しっかり消え ましたねもう改めてこう演奏を聞くとこれ までの思いが詰まっているからこそこう ちょっとした演奏シもなんかグっときます よねでだ先生の発言の後にその後決意した 組子から話がありますで思っていることを ぶつける難しく考考えないということで この思っていることが言葉が漏れています みんながどどしてるんですけれども出現王 の顕在です正直にそのまま語り出すんです けれどもま1年生2年生3年生同じ土俵で こう争ってきたオーディションというもの があってこの結果こう上を目指す北王が 好きというコメントをしていますこれ3期 のねキービジュアルでもあった北が好きと いうところに繋がってくると思うんです けどもこれがあの言葉の意味です全国金を 取りたいというこの思いですねで届か なかった過去があることもフラッシュ バックしていきます滝先生もみんな思うと いうことで何かを変えなきゃいけないと いうこのオーディションですねでトを感じ たことに対して謝罪をまずするんですよね 組子がで週1もレナもそれに引き続いて頭 を下げるということでま納得できない人 たちもいるかもしれないけどというところ でここでねフラッシュバックするのがアカ 先輩とカナピナんですよねまさにこうやっ て積み上げてきたものが全てあって実はね 大前組子は経験したきたことっていうのは 全てここに詰まっているけど改めてあ先輩 と香り先輩と話をしたことによってあの 全てね積み上げてきた北内気づいてきた ものがここで全て集性としてぶちまけられ ますその結果北として最高の演奏した全国 へ行きたいという思いが伝えられますで 部員たちのカットも入ってくるんです けれどもこのシーンもすごい暑すぎてこれ までね少しずつ練習していったみんなが こう色々ありながらもまっすぐ向いて練習 を重ねてきたからこそ行けないわけがない というこの決意がフラッシュバックして いきますいや本当この辺からもうね累戦が かなり緩んできたんですけれども今まで やったことを信じていこうということで この話をどうやってまとめればいいのか 分からないというところで全国への思いを 部員たちが拍手で返してくるんですよね いやこのシーンは本当にグっときてもう 泣きましたでそのそしてご昭和ください北 ウファイトでねもう気合が違いますよね これね思い返してもらいたいんですけども 今回3期のでも北ウファイトってあったん ですけれどもこことはまた違う思いという か最終形態のこう組子としての北ファイト が描かれていたんではないかなと思います 部長大前組子というとは北うの大前組子と して後発言したそんなシーンだったんでは ないかなと思いますもうこの辺からもう涙 が止まりませんでしたそして演奏が スタートしてエンディングへと移ります 今回これで終わりかなと思ったんです けれどもエンディングを今回カット入り ましたね演奏は今回描かれなかったんです けれどもそして次の曲が始まるのですと 毎回のね言葉で今回魔を閉じました皆さん 大事はいかがだったでしょうか本当前半は 前回の引き続きから本当に苦しい会だたと 思うんですけれども後半ね飛鳥先輩と香 先輩まさに北内から全て紡いできた物語が ここで最後大前組子としても決断として 描かれていたんではないかなと思います もう非常にこの変わるとか変わらないとか そういうところの描き方っていうのがうま すぎて素晴らしいアニメだなと改めて最 認識し会かなと思います是非皆さんの大事 の感想だったりとか残し通話のね思いだっ たりとかあればコメントお待ちしており ます今回は以上になりますまた見てやって くださいさよなら [音楽]
滝先生から明確な答えが聞けないまま大会が刻々と迫る、
久美子はOG を頼る香織先輩とあすか先輩のもとへ
あすか先輩は見抜く「滝さんだって迷っている、
でも迷っているところを黄前ちゃんたちに見られたら
部員全員の気持ちが揺らぐ。」
あすか先輩が激を飛ばす「無神経に言いたいことを言う
黄前ちゃんらしさを出せばあるいは!」
パッション全開の久美子最高でした
すぐに倣って頭を下げた秀一もマジイケメン
大好きのハグ 描写はオミットなのかな?
今までのコミュニケーション不足や部長としての建前だけでやってきたことが積み重なって今回の最悪の状況を招いてしまったけど、個人としての気持ちをありのまま全員にぶつけた事で最悪の雰囲気を払拭できたのでひと安心。
ただ、まだ全ての問題がクリアになってないので全国金をとるためにはその解決が必須でしょうね。
それにしてもあすか先輩が自分の所に来る理由まで分かっていたのには驚きました。慧眼に感服です。
久美子が、北宇治では新参の真由が選ばれても問題無いと言っていたのに、いざ真由が選ばれたら部内が不穏になる始末。
真由もかなり混乱したのだろうね。
それでも今回、
「ここで終わっちゃたら久美子ちゃんがソリ吹くチャンスなくなっちゃうもんね」
と、真由が前向きに頑張れる気持ちになれたのは良かったと思います。
ちなみに、幹部ノートを秀一が麗奈に渡したとき、麗奈の手元に英語のパンフレット(留学先の案内)がありましたね。
しかし、原作からアニメ版で大きく構成をいじってきましたね。
コンクール演奏直前であの演説ができるのはすごい👏
いろんなもやもやも、1年間の努力もオーディションの変化も、まだ見ぬ1段上の高みにいくため
上も下も途中参加もなく最高の演奏を突き詰めるために滝先生も幹部も部員も試行錯誤して悩んでぶつかってみんなで努力を重ねてきたよね
今ここで最高の北宇治演奏を作りあげよう
嘘のない本当の気持ちに部員も響いた
これは士気上がるわ⤴️
あすか先輩さすがや 魔法のチケットナイス🌻👍
関西大会も「一年の詩」フルで聞けなかったな、、、、。
今回のクロエさん、クソほどしつこい、久美子にもう喋んなと思った。今後の展開が楽しみです。
久美子の演説に奏も救われたんやろな。
本番直前の部長の演説で部が持ち直すのってどうなの。関西大会、良くて銀でしょ。今回の演出・構成は無理やりすぎないか?
多分真由がソリ譲ろうか?と話しかけようとした時に奏が止めたの良かった
奏急上昇やわ
泣いたわ😭
ゾクゾクとしました。
やっぱり、あすか先輩は最高です。香織先輩がいたことも
久美子にとってはよかったことで、それが当日の久美子の想いにつながっていく。
本当に、あと2・3話で終わるのか?映画につながるのか?
今回の回は、伏線回収がしっかりしてて楽しめましたね。2期の絵はがきを渡すときから振り返るとルームシャアしていることが納得するところがありますので見返してみてください。
また、京アニの画力、ディテールの細かさが楽器への映り込みの描写でレベルアップしている感がよい。
原作からストーリーをまとめるか気になっていた回ですが、脚本の力を感じております。
ただ、残り限られた放送回数でどのように終わらすかが楽しみであり不安でもあります
あすか&香織との久し振りの再開。
原作では、魔法のチケットは関西大会と文化祭が終わってからの使用で、部員へのスピーチは全国大会の部内オーディション2日前でした。関西大会演奏直前であんな熱いスピーチされたら気持ちが盛り上がりすぎて、一か八かな感じですが、テレビ向けの演出だなぁと思いました。
まだコンクールの課題曲も自由曲もまともに聞けてませんが、最後の盛り上がる場面で綺麗なアニメーションと共に楽しませてくれると信じてます!最後までよろしくお願いします。
全国の舞台は名古屋か宇都宮か!
正しいと思ってないけど響いたっていいですね
麗菜は幹部三人だけで大会ごとにオーディションやるって決めたのに滝先生が決めたというのは責任の放棄なんじゃないかとモヤっと来た
まあ最後頭下げたから大丈夫だと思うけど危ういね
感情の高低差で風邪引きましたw
控えめに言って最高なアニメ❤
久美子の決意から自分の思いを打ち明けるのが関西大会当日なのめちゃくちゃ違和感あった
いや普通に本番前一致団結してるやん
奏が真由にファインプレーだったけど
これってまだ真由絡みで一波乱ある伏線か?
感涙した一方で、関西大会も演奏シーンが無かった(次回冒頭でやるかも)のが気がかり。
「あの事件」の影響で演奏シーンを描けるスタッフがいない…というXのポストを見掛けましたが、
本当だとしたら悲しすぎる…
原作未読ですが、3期で完結ペースなんですかね?
だとしたら演奏シーンを加えた劇場版総集編を作っていただきたい。
もう本当に…ずっと見続けてるアニメで長々と待っててよかったって思った(泣)
久美子と麗奈が水辺近くで話してる時の距離感よ!!!!
堺万紗子ちゃんのセリフ、嬉しい
先輩のアパートたかおか接骨院の建物と似ている
今回だけは違和感があった。演奏直前に演説って遅すぎると思う。
雰囲気の悪い中各自練習を続けて、当日はそれなりに気持ちを切り替えて会場に来ているだろうに…
大会当日までもやもやさせられてた部員が可哀想。
原作では、全国大会の前にあすか先輩に会いにいくのだけれど、アニメではここで、あすか先輩らが出てくれるべきな場所でしたね。
実は原作では魔法のチケット使って香織・あすかに会って二人の語るそれぞれの言葉に、隠された物語における問題(滝先生への疑念として描かれる原作者のキリスト教カトリックに対する疑念)の解決に繋がるヒントが隠されているんですが、そのうち香織の語る話(特別な麗奈との関係と神が与える才能の差異の捉え方のヒント)はカットされていて、またあすかの台詞も問題(キリスト教伝来からキリシタン弾圧に至る当時の問題をどう捉えるか)の解決には繋がらない程度に弱められています。つまり完全に積み残しなんです。今後それらをどう久美子は解決していくのか、原作とは少し違った展開で語られることになりそうです。
滝先生が久美子に飴玉渡すのは、部長の久美子をソリから外したことを、正しい判断とはいえ、心苦しく思っている証拠ですよね。
「正論は沢山あるけれど正解はわからない」 久美子が相談に行ったのは、やはりあすか先輩でしたね。あすか先輩からアドバイスを貰いましたが香織先輩にも背中を押して貰えました。久美子が行動に移したのが本番当日だったのは少しビックリしましたが、それに依って「これまでのモヤモヤ」から解き放たれた全員の「北宇治ファイトォ!」に繋がったのだと思います。
原作だと最終オーデの前にあった
あすか先輩への相談エピをここに持ってきたかという驚き
原作とは違う展開だから今後どうなるのか
全ての元凶は 滝先生が経験不足で全てを生徒に委ねすぎてる
高校生に押し付けすぎ
演奏シーンがなかったのが悲しいけど黄前ちゃんの「次の曲が始まるのです」のイントネーションが明らかに吹っ切れた清々しい感じで次回が楽しみです
このパッションゴリ押しこそ久美子だよな
やっぱりあすか先輩は眼鏡あった方がいい!!
失言王の凱旋が本当に嬉しい
麗奈が言ってた「部長としてやれることはそれだけ?」ってのは正論だね
今は部を鼓舞することが部長の務めだ
でも「滝先生がオーディションの話をしたら余計部がバラバラになる」ってのは何か分からんかったな
完全に納得はせずとも和解の一助にはなるんじゃないのかね?
指導者の判断に何も疑問をはさまないのって本当に今後の北宇治のためになるのかな?
10話は3期で1番の神回でしたね
最後の久美子の場面は歴史に残る名場面!!
泣いてしまいましたー!
走る久美子がおなじみ扱いされてるの笑うw
間違いないw
私も違和感を感じていました。そもそも滝先生への不信が根本的な原因なのに滝先生も人間なんだし迷うんだから分かってあげてで納得してしまうのは物分かりが良すぎる気がします。これからの補完に期待します。
パーカッションパートとコンクールメンバーから漏れた人達はチューニング室には入らずに舞台袖で打楽器搬入の為に待機しているはずです。
全員揃わないこのタイミングで演説するのに疑問だし、大会ごとにオーディションも幹部だけで決めていたと知ってびっくりしました。
あすか先輩と香織先輩も百合っぽいを通り越しているように思えるし、終始モヤモヤしました。
ReCoda2番以降の歌詞にある「1人が2人へと、2人がみんなへと〜」がこれまでの久美子本音シーンがあすか、奏と一対一なのに対し、今回部員皆んなに全てをぶつけたということで、TRUEさんもおっしゃっていたようにアニメの話が進むにつれReCodaの歌詞の解像度が上がっていくのが本当良いですね
ユーフォっぽい。と気持ちが演奏に出る。と無責任に言いたいこと言える。は共通してるなぁと感じた_(:3 」∠)_
関西大会の場面、何か見覚えあるような・・・って思っていたら、今回の取材協力で地元が出てきたのでびっくり。和歌山城~三年坂通り~和歌山県民文化会館。貴重な回で使われていて嬉しくなりました。久美子=黒沢さんには感動して涙しました。
久美子の演説。私も思わず泣いてしまいました。が、これ本番直前なんですよね。せめて前日の練習の時にするとか…。悩みに悩んだ結果なんだろうけど。逆に部内があの状態で、空中分解せずよく本番にこれたなあ、と感じます。
あすかが滝先生じゃなく滝さんって呼ぶようになったのいいね。
従うべき指導者としての姿じゃなく、自分らと同じく悩んだりする一人の人間として見てるような感じがして