<光る君へ>第19回 予習解説(訂正再アップ):いよいよ長徳の変へ…その前にまひろに異変が…<放たれた矢>

<光る君へ>第19回 予習解説(訂正再アップ):いよいよ長徳の変へ…その前にまひろに異変が…<放たれた矢>



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※誤読に関する指摘をテロップにて対応し再アップいたしました。前の動画の途中で視聴が途切れてしまった方々お詫び申し上げます。作業時間が限られなかなか完璧に作れず申し訳ございません!
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<Today’s INDEX>
■今回の簡易ダイジェスト

■今回はここに注目
1:まひろと新楽府
2:道長と伊周の対立
3:道長の政
4:まひろと清少納言再び
5:中宮のみならず
6:道長の推挙
7:矢が…

■ストーリー概要

■エピローグ

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※画像使用について
動画内で使用している画像はNHKが公式に発信している画像のみを引用の上で使用しております。
スクリーンショット等の画像は使用しておらず、著作権者は(C)NHKとなります。

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本日は光るきえ第19話の予習解説をお 届けいたしますNHK出版等から公式 ガイドブックが発売されておりましてそれ らにストーリーのあらすじが掲載されて おりますそのあらすをより詳細に要約した ものをですね事前にお届けする動画となっ ておりますこちらの動画をご視聴いただく ことで本編をより楽しめるというお声が 大半でございますので営業妨害の目的は 一切なで本日もリスペクトしながらお話を 進めていければと思い ます今回ですねまずちょっと会員大もう 早速入っていければと思いますけれどもま こういう話でございますよとえっとまず ですねまマロが前回信君が持ってきた新 ガフをですねこう読んでそれによってこう 理想の祭り事をより考えるようになるとま 具体的には後ほどまた話しますけども ちょっと考え方がですねこれによって道中 と少し異なるっていうのが面白いところ ですで道中とこれ地下の対立がま深まり ますよとでですねまあの俗にそれがその後 の長徳の編というものになっていくわけな んですけれどもまその前段階を描きますで あとまた今回も真と聖書ナゴがえ コミュニケーションを取りましてその計い で貞子に会いに行って偶然ではあります けれども一条天皇にもえマヒロが会うと いう会でございますまたですね真の父の ため時がま道長の計いでですね淡路の神に 任命されるというのもちょっと大きな ターニングポイントとなりますであとはま 歴史における毒のの編と呼ばれるま藤原の 高家が相手を火山員と知らずに矢を放って しまうというような形が最後に待ち受けて いるというところでございますねま結構 前回終わった後に来週長徳の編だって話が SNSとかで盛り上がっておりましたけど もその前段階までが今回の話でござい ますはいでまそういう話で私が今回どこに 注目するかなんですけれどもまず今 ちょっと話した 通り道長の祭り事の考えているその理想的 なものとちょっと真広の考えてるものが 離れるこれは例えばそのなんか1つのじゃ 今の国会みたいなとこ1つの法案に対して 賛成反対とかではなくても全然もうなんか ビジョンが別の方向を向くっていうような 感じなんで別になんかなんで水田になる わけじゃないんですけれどもちょっと真広 が色々と考えを変えていくってところ今回 興味深いところではありますねだてま道長 vsこれ地下でま今までもね何度か出てき てはいますけれどもま改めて直接対決の 最高最高なんてばいのこのトップのところ での対立になるのでちょっと面白いところ ですよねそして長徳の変という感じとなり ますえ主登場人物でございますけれども 基本的に今まで出ている人物でほぼ変わり ありません真道長これ地高家で一条天皇 貞子たとで実あとこの源の年本ナの兄です けれども今回ちょっとあの重要な役を持ち いますよとあと雪内ですねで火山店の久々 火山院でございますけれどもえ久々に登場 するという形でござい ますでは具体的なストーリーのえあすの 部分を丁寧に掘り下げていければと思い ますけれども全部で7つに分けており ますまずは真広とガフということでござい まして真がですねシガフの社本に励みます でまそれによって祭り事のあるべき形に 興味を持ち始めというところですねまあ 今風になるっていうのが1番簡単な考え方 ですかまたちょっと後ほどそこの具体的な 内容に関しては戻ってこれればと思います そして道長とこれ地の対立が進んでいく わけでございますけれど もまずですね代理の会議でま民の税を免除 するかどうかという議論が起きますま今 までも民からの様々なですねまそういう 依頼というかお願い事に対してはえ議論が されてきましたけれどもま過去の発言を見 ていても道長はかなり民に対してこう 優しくありたいと民もちゃんと貴族と同等 に扱いたいというようなえ気持ちが今まで も見えてまいりましたのでまその方向で 議論がいきますで当然これ地はですねま 言うならば道た譲り父譲りなところもあり ましてま民たちがそうやって言ってくる からといってそれをこう甘やかすべきでは ないという風に主張をいたします一方の 道長はそれこそ疫病もあってですよ民たち がただでさえ貧しい中でより苦しんでいる わけであるからその民を救うべきである つまるところま免税を行うべきであると いうようなことを主張いたしますで合わせ て道長はその民たちを救うということ言う ならば貴族というのは民たちと別の世界に 生きているのではなくて民たちの上に民 たちあってこそ貴族がえ生きることが できるという思いがありますので上に立つ ものという形の使命であるという風に解き いますで結果的にここではですね意見は まとまらずま一条天皇にこういった会議と なりましたこう分球しましたというような 形でですねえ着地しましてま着地してない んですけれどもまそこで終了いたしますで 会終わるんですけどもま物別れに終わって おりますのでこれ地下がですね道長に食っ てかかりますま言いがかりですけれども に対してね自分の父まこれ地下の父道た ですね道たそしてなんなら道下で7日間で ね関白からカパ7日間でなくなっちゃい ましたけども樹したのお前なんじゃねえ のっていう風に言いがかりをつけますでま なんならば藤原の明子これ吉田洋さん 演じるあき子ね道長のお姉ちゃんです けれどもと2人で結託して今こういう風に やっているんじゃないかという風に 詰め寄りますまもう言いがかりでござい ますでですねこれ地下は道中にあらこ野郎 みたいな感じでこう多分こうこういう掴み がかりをすると思うんですけれども掴み がかりをしようとしたらですねさって避け られるようでございまして避けられて わーってこう倒れてあの倒れるみたいなん でダっさって感じですけれどもまそういう 感じに映るように描かれるようでござい ますそしてその倒れたこれ地下に対しては 周りの他の苦行たちは全然助けようともし ないでさささと去っていくっていう感じで この辺がやっぱり前回から引き続きこれ しかには人望がないなというようなシーン になんのかなと思いますでま多分これが かなり屈辱的であったのとやはりその周り の工業たちが助けなかったってのがま結構 ショックだったのかなと思いましてまこれ 以来ですねこれ地下と弟との高家はえ3大 しなくなるという形となり ますでその道なの祭り事の姿勢なんです けれどもま2番のところの今のエピソード の話を聞くとですねま非常にこうために 優しいとよくも悪くもですけれどもえ部分 が見えますけれどもま結構ですね策略化な 部分っていうのも今回会見える形となり ますまあやっぱりねあの優しいとはいえ そこの地には源のあすいませえっと藤原の 金井のね血が流れてるわけですからねま そういったところですよまず道長の祭り事 としては非常にいいえ信用だと思います けれどもえ実が言中なになりましてで水本 の年高先ほど出てまいりましたけれどもが え参議になりますよとで雪なが黒の塔に なる形となりますで本の年高がですねあの 山大しなくなったこれ地下と高いのえ元を 尋ねましてで当然え皆ま要は秋子の お兄ちゃんであるわけでございますのでで 参議にもなったって形で言うならば道長の 息がかかっている人物であるということで 2人は当然警戒をいたしますしかしですね 一条天皇も心配しているという風に言っ たらまこれ地下と高の表情は変わりますで またですねまこれ地下と高家というのは今 一応権力のトップにある道長の言うならば 抵抗勢力と言いますかま対抗するえ勢力の あるわけでございますけれどもまこれ今の ねその祭り事祭り事今の政治とかなんなり 今の会社とかでもそうだと思うんです けれども結構その対抗する力ってのは必要 だよねと例えばなんかみんなが嫌っていた 上司がいてあいついつやめんだろみたいな 感じであの思っててその上司がやめちゃっ たらみんなが悪口言うはけ口がなくなって 逆に今まで仲良かった人たちがその悪口で 結託して仲良くしていたみんながなんか仲 悪くなるとかっていう話とかも会社の話と かで聞いたりしますのでまそういった形な ので対抗する力必要だよねって話をします で2人は一条天皇がそういう風に思ってい るっていう風に伝えられたのでま聞きいる んですけれども実は全部これは道長がえ 作った映描いたシナリオであるという形 ですねまああの2人とも3大しないので3 大しないまま放置をしておくと道長は道長 で別に支持率がね苦行の間100%って いうわけではないのでないがしろにしてい るっていう風に噂が立ちかねないとなので その噂をま抑えるためのま経略として道長 がこのシナリオを考えたという形でござい ますねまだから何って感じではありますよ それによって何かすごいここのエピソード によって動くっていう形ではないです けれどもその配慮というかリスリスクに 対しての対策が取れるえ祭り事をしている よねっていうような部分が見えますよねま 言うならば金家も非常に我々視聴者から するとヘイトを買うようなことをしてい ましたけれどもまがっつりこうなん全体を 握っている部分ってのはあったじゃない ですかそれゆにこうなんて言うの周りが こうま要はあの高いの時みたいな感じには あのあ満たの時のようにはならなかったと 思うのでまなんかそれに似た部分っていう のを垣見えますよねはいそして真広と聖書 な再びということで真広の元にまたもや 聖書な言がやってまいりますやっぱあれな んですかねまあの単純に物語を進めるため にうまく機能しているっていう考え方も できますけれどもその脚本をね大い静さん の狙いとしてでも何度も何度もこう言う ならば降りてくるっていうことを考えると やっぱりなんかちょっとこう中の生活に実 はちょっとこうねあの息が詰まるような 感じで真に愚痴を言いに来てんのかなま 愚痴まで言わなくてもちょっとこう息抜き に来てんのかなっていう風にもちょっと 読みたくなります被りたくなりますよねで まその元にやってまいりましてで当然代理 の噂に関しては全部知っているわけなので まひに道長の活躍をえ言いましてまひそれ 大きく形となりますしかしそれこそ前回ま 道長がねケチでとかねこのクソ真面目で みたいな感じの話を聞いた時にまひ笑って ましたけども今回どうもですねままそうな のかみたいな感じで前回みたいにニコニコ 喜ぶようではどうやらないんですよでこれ 何が影響するかって言うと冒頭の神河府な んです よ要は道長は先ほど言った通り素生の免除 実際実行する形になります減税ま免税減税 をいたしますしかしそれというのは上の 貴族たち言うならば税を取る人間たちがあ 君たち今苦しいと思うからそれしなくて いいよっていう風な形で施しをしている ようなものだとでそうすると下の方の人 たちもありがたき幸せみたいな感じになる からそこには結局上下の関係っていうのは 何も変わりがないという感じであるとで それをそれこそ層の家郷のように実力を 持ってその祭りごに参加をできたりとか 実力を持って元々下々だった人たちがま今 で言国会議員になってそれによって社会を 変えていこうという風にな制度こそが 望ましいという風に麻ひは聖書の名におき ますで聖書の名驚いていやそれはま男どに やっやらせとけいいんじゃないかみたいな 感じのこともえ解きつつですねま自分は 貞子中宮様のそばにえいられることが 何よりの幸せですっていう風に解きますま 本音かどうか置いといてでもまちょっと その話が出たのでひはあでもなんかそう いう中学さよく話し出てすごい素敵な人 だって聞くから待ってみたいですっていう 風に言いましてで後日え聖書なの計いで それが実際に叶うという形となりますはい で中のみならずということで貞子に会いに 行くんですがマロは貞子と対面をいたし ましてそしたらですね偶然一条っていうの もそこに現れますで貞子は真にま多分聖書 から聞いていたのかその前にちょっと雑談 をしていたのかは分かりませんでした けれどもシナリオからはまま祭り事に考え があるようですよって一代天皇に貞子が 伝えてオ天のま心優しいのでちょっと申し てみようという形でえ真ひに伺いますで真 ひはやっぱこの今言ったね聖書なに解いた 過去のような仕組みが整うことを自分は 夢みているという風に語りますとま下々の 望みを高く持って学べ下々が望みを高く 持って学べば世の中が活気づき国もまた 活きづくであるとまあねあのなんか今現代 モヤモヤしている方々にも通じるものだと 思いますけどまま言うてま今の日本は もっと複雑なのでまだからと言ってなんか 今の今の政治を気にくる言葉とは私は思わ ないですけれどもまあまあまあでもそう ように言いますよと一応点のいい回回答し ますねそなたの夢覚えておこうという形と なりますはいで道長の水魚ということで真 の家にターニングポイントが訪れます道長 がですねま一条って方から真広の話を聞き ましてでああ真広来てそんなこと言ってん だていう風にま驚く驚きもしますよとで その頃ま道川は今まトップにいるわけで ございますけれどもま感触を求める不味を ねまたくさんこう来るわけですよ依頼が私 をどこどこのね何々してくださいって来る わけでございますけれどもま確認してい たらひの父のため時から淡路の神にして ほしいというえ不味が入っておりましたで まあため時は貴族だけど火九貴族だしま 実際ねま金との諸々もって感触得られない のが数年ついなっているってことも考えた 時にまあまあまあまあ養殖なので相当な 高望みですなんだけども叶えますこれは要 は道長の計いなわけですね道長がまあたと はひの父であるってことをでだからまま いいのか悪のか分かんないですけど今で 言う何忖度忖度じゃないかな 何自分の好きな女の音さんの出世させた ちょちょっとななんかそうやって言うと ちょちょっともやっともするけどもまま 久々のたとさんあの感触得るという形と なり ますでまたとからすると結構ダメもで言っ た部分もあるしまマが淡の髪ぐらい ちょっと書いてみたらっていにどうや言う みたいなの でこれはどう考えても道長が推したんだと いう形でそっからやっぱり道長と真広って なんか深い繋がりあるようなってことを 察するという形となります ねはいそして事件が起きますここまででも お腹いっぱいですから最後が1番面白い ですよえこれ地下ですねこの頃ただのの妹 である藤原のみつ子の元にえしんで通う ようになっているんですけれどもある日 ですねそのみつ子の元に行くとなんか すごいこう豪華な見事なですね勇者が 止まっていましてあ他の男が来てるんだっ てま思っちゃってでこれかちょっとプライ 高い人物じゃないですかだからそれうまく 機能してますよねシナリオ的にもこれ地下 だったらそうなりますよねもう帰って やけ酒ちくしプライドが傷つけられた感じ ですよねでそしたら弟の高い絵がね ひょひょとしてるのでおこれちょっと なんかあのそのさ別にねあのこう焼けだけ なんかしないでもその男さこらしめね みたいな感じで多分言うと思うんですよで 言ってあそうだねって形で行ってで再び足 に行ったらままた牛車が止まっていてで音 が出てくると で出てきた男に向かって高家がえいやて形 で嫌を放ったら火山員だった長徳の編の 始まりという形になるわけでございます 面白いですね最後ねなんかねあのただ単に シナリオとしてていうよりもやっぱり各 人物の性格っていうところがこの1枚に すごく出ているなと思っていてやっぱり これ地かなのすごいプライドが高くて プライドが傷つけられて今回言うと3大し なくなるってところとかそのも含めた時に その自分が通っていた女性に他の男の影が 見えただけでもうだまま誰でも傷つくのか もしんないけど現代でも自分だ好きだと 思った人に男がいたらま傷つきはすると 思いますけどまもうなんつのもうズタズタ にメンタルがやられそうじゃないですか これしかがだからまずそれが面白いですよ とでそのズタズタのやけ酒モードのこちに 結局あのひひとしたとをいやいやいや そんなそんなへこんでないでさその男も ぼしに行こうぜみたいな感じ言いそうじゃ ないですかこの言いそうな説得力あるシナ リオってのがやっぱ面白いなって今年の タイガドラマのやっぱ魅力だなっていう風 に思いますよね以上でございますはいと いう形でですねま今回もえ予習動画お届け いたしましたけども今回も非常に面白そう な話でございますので楽しく見ていければ と思いますでですね えっと18話の総括解説の動画の中ではお 伝えしたんですけれども来週再来週20話 21話の予習解説ですがNHK出版と東京 ニュース通信者から発売されている ガイドブックま要は事前にシナリオが 分かる書物書籍がえ前編は19話までしか 掲載されてなくて後編の発売が5月28日 なんですよつまり来週と再来週は事前に シナリオを入手することができませんま 来週長徳編なのでその予習解説で実の側面 から多分こうなんじゃないですかねて説明 できるんですけどもま今までのように シナリオベースに話ができなくなりますね ちょっと来週再来週は場合によっては えっと実的な側面から解説を試みます けれどもえ外れる可能性がありますよと またその映像とかねあのホームページの 粗筋とかからうまくやりますけども ちょっとなんで来週再来週はイレギュラー なえ構成の予習解説になると思いますで 事前にちょっとそれは皆さご容赦 いただければと思いますこれ毎年たんだよ 毎年大体後編のあの書籍発売で5月末でで 例えばそ選挙があって1週休みとかなんか レンジニュースで2週休みとかになると ギリギリあの遅れないで毎週シナリオ ゲットできるんですけど大体ね1話かには 毎週シナリオないのであの全然今年に限ら ずですのでまこの時期が来たなという形で 皆様もご容赦いただければと来年もそう なると思いますのではいということで以上 となりますまこちらの動画が皆様のえ鑑賞 の一助となれば幸いでございます本日は 以上となりますご視聴いただきまして ありがとうございましたそれで はJA

11 comments
  1. ※誤読に関する指摘をテロップにて対応し再アップいたしました。前の動画の途中で視聴が途切れてしまった方々お詫び申し上げます。作業時間が限られなかなか完璧に作れず申し訳ございません!

  2. 史実では、為時は淡路守に任ぜられたけど、「下国は嫌だ」と歌を詠み、その歌に感動した帝が大国の越前守に変更するんですよね。
    でもドラマでは自ら淡路守を志願してそれが認められることになるのか…。

    ということは、当初越前守に任ぜらた源国盛はショックで病気になってしまい、新たに任ぜられた播磨に赴任することなく亡くなってしまうというエピソードは描かれないわけですね。
    さすがに主人公の父親、しかもお人好しな人物設定をしている為時が「淡路なんて嫌だ、もっと大国にして」と言ったせいで犠牲になる人が出るストーリーにはしませんよね笑

    P.S.間違いがあったとしても、コメント欄で訂正されるくらいで大丈夫だと思いますよ。
    そして、受験生向け教育系チャンネルじゃないので間違いがあったとしても問題ないと思います😊

  3. 19回において、道長内覧右大臣就任から長徳の変に至る流れは見ものですが、まひろが政の理想を求めて天皇に物申すという件には疑問を感じました。清少納言のコネがあったとしても無理すぎだと思います。また、まひろは政に対して理想を追求しすぎて現実を知らない。宋の科挙制度は必ずしも、実力があれば誰でも上がれるような平等なものではなく、コネで試験問題教えてもらったり、金持ちや身分の高い人有利な側面がありました。かたや道長は政の現状を知っているから、公卿達の反感を買わないよう自分の味方を増やし、根回しながら自分の理想とする治世を進めようとしています。政には泥くさくうす汚い側面がある事を認識しています。
    まひろの考え方は、前作どうする家康の築山殿の考え方のように見えてしまうのです。まひろが政に傾倒するのではなく、恋愛の機微等に思いを寄せ、それを描く作家になる方に流れを持っていく方が自然だと思いました。

  4. 中関白家の身内の定子に対する風当たりを目の当たりにすれば、清少納言も代理の外で憂さを晴らしたくなりますよね。ききょうにとってまひろはグチを聴いてくれる気の置けない相手なんですね。

  5. 誤読、気付きませんでした
    もう一度、動画を聴いて見て、私も学びとなりました
    教えて頂いた方、ありがとうございました
    完璧でなくても良いと思いますよ
    訂正はコメント欄で良いと思いますよ😊😊😊

  6. まひろさんが、一条天皇や定子ちゃんにお目通りして意見を具申することが、どのように回収されるのか楽しみにしようと思います

  7. ヤギシタさんの解説で気付いたのですが、定子&帝とまひろの面会後、その内容が帝から道長にも伝わるという

    ガイドにはあっさりしか書かれてないけど、これも後々への重要な伏線なのかもしれませんね。

    ここで初めて道長は「まひろの才覚が一条帝に刺さる」ことを知るなら、のちに彼女に娘の知性教育を頼み、彰子サロンの中心メンバーに据え、源氏執筆をバックアップして帝をこちらに惹きつけようとする

    その計画に繋がる起点なのかも?と思いました。

    19話は長徳の変はもちろん、ずっと楽しみにしてた為時パパ一家の運命大逆転劇が始まるのもワクワクです♪

    (タイトル「放たれた矢」もまたダブルミーニングかな🤔)

  8. 男はいいのに、女はダメなのか〜?😅
    伊周くんだって三の君以外にも、あっちこっちにたくさん愛人作ってるくせに〜😢
    それは責められなくて済むのか?やっぱ男尊女卑的な考え方だなぁ。💦

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