再生へ2本柱 ポイント統合と新TSUTAYA【日経モープラFT】(2024年5月9日)

再生へ2本柱 ポイント統合と新TSUTAYA【日経モープラFT】(2024年5月9日)



2024年5月9日放送のBSテレ東「日経モーニングプラスFT」より、特集の一部をYouTubeで配信します。
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「この人に聞く」。TSUTAYAを運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブの高橋誉則社長をゲストに迎え、ポイント戦略やTSUTAYAの店舗展開などについて聞きます。

【出演者】
山田幸美(キャスター)
豊嶋広(BSテレ東解説委員)
石川奈津紀(キャスター)
桜庭薫(FTキャスター)
高橋誉則(カルチュア・コンビニエンス・クラブ社長)

#高橋誉則 #カルチュアコンビニエンスクラブ #CCC #ツタヤ #TSUTAYA #Vポイント

BSテレ東「日経モーニングプラスFT」番組HP
https://www.bs-tvtokyo.co.jp/mplusft/

各回のキーパーソンを招きして旬なテーマ を深掘りするこの人に聞くです今日の テーマは こちら再生へ日本柱ポイント統合と新津屋 えゲストをご紹介しますCCCカルチュア コンビニエンスクラブ社長の高橋泰典さん です高橋さんよろしくお願いいたします どうぞよろしくお願いいたしますえ伝や ポイント事業を展開するCCCは去年24 年ぶりに社長が交代し高さんが就任され ましたそして就任から1年となった先月 ですねえTポイントがVポイントと統合し た他機関点である渋谷津谷がリニューアル しましたえ高さん24年ぶりの社長交代が 決まった時どのようなお気持ちだったか そして創業者で前の社長の増田宗明さんと はどのような関係だったんでしょうかはい あのこの社長交代に関しましては実はあの 私自身があの社長をやりますということを 業者で株主の増田に話をしましたのであの 晴天の歴的なことはなかったんですがま あのなぜかと申しますとやはり新しい CCCが方向性に向かっていろんな改革や 事業再編を行う中でま私自身がステーク ホルダーにやっぱり覚悟を示したかったと いうところがございますでまたあの私自身 は新卒でCCCという会社に入社をいたし ましたんでまいろんな場面で創業者の松田 と仕事をしてまいりましたけれどもま どちらと言ったらあの創業から大切にして いる価値観みたいなものをですね私自身は 仕事の中で学んで継承してきたんじゃない かなという風に思っておりますはいまさに バトンを受けたわけですけれどもここで まずはポイント事業について聞いていき たいと思いますえ先月22日にスタートし た申請Vポイントの仕組みについて石川 さんからですはいカルチアコンビニエンス クラブのTポイントと井住友 フィナンシャルグループの これらを統合し申請Vポイントに1本化さ れました会員数はえ重複を除いて8600 人規模と見られていますそしてこれまでの Tカードはそのまま使えます今回の統合に よってこれまで主に国内でTポイントのみ を利用していた人は世界200以上の国 地域に1億点以上あるビザ加店で Vポイントを貯めて使えることになります 大きな話題を呼びましたけれどもこの ポイント統合に至った理由というのは何 でしょうかはいあの私どもTポイントは ですね約20年前にあの共通ポイントの草 草分け的存在としてスタートを切ったん ですけれどもまあのやはりお客様が昨今 あのニが高い決済機能というものが少しえ 弱かった実情がございますまそういった 意味では今回三井住友ビザカードまこの クレジットの基盤をですねえ私どもと一緒 になることでですねお客様の利便性を上げ ていきたいとまそういった狙いがござい ましたはいえこちらの方にですね共通 ポイントサービスの大きいところを並べて みました特に上から3つですねえ楽天どこ もソフトバンクとまこれ見ても携帯大手系 のこの存在感がやっぱり強いなって感じ するんですがまこうした競合に打ちかす3 段ってのはいかがなんでしょうはいこれは あの私どもあの競合他者まポイントの合 他者の皆さんにこう打ち勝つという思想と いうよりもやはりお客様はあのたくさん あるポイントの中からおそらく全部を使う ことは難しいただ1社に絞ることも難しい という風に思っておりますあのそういった 意味では携帯各者様になってしまうとどう しても3社4社まこういった形で少しこう 市場が分れてしまう割れてしまうという ことがあると思うんですけど私ともあの クレジットカードというところが基盤でえ 今回提携もしておりますのでまいわゆる GooglePayApplePayま 携帯の後ろ側にする存在としての クレジットカードまそういった形で私ども はあのお客様に価値を提供していくのでま どこかのポイントとVポイントが必ずえ 一緒に使っていただけるあのそういった ようなあの両使いをですねお客様にして いただけたら嬉しいなという風に思って ますなるほどま両使ってのは1つねキー ワードになりそうですけれどもま今回の ポイント統合でえ申請Vポイントが 起き出したということですがまこちらの上 の方はですねカルチアコンビニエンス クラブ参加のCCCMKホールディングス が間になってるってことなんですねでこの 運営会社にはSBCグループが4割を収支 してるとことなんですがこの意味ですねま そしてえCCCの業績への貢献などはどの ように考えてますかこれはですねあの SBCグループが保有しているまいわゆる クレジットを基盤とした9Vポイントま これは実はあの私どもが運営してきたT ポイントのですねお客様がま保有する ポイント数で言うと約8倍ぐらいの規模に なるんですねやはり私のあの理事業の中で の決済が多いので小学決り

4 comments
  1. あなたのチャンネルが成長し、発展するのを見るのはとてもうれしいです!あなたの仕事と献身をありがとう!🚀

  2. 街からレンタルビデオ店が消え去ってもう十数年経つんじゃ無いのかな?未だにTSUTAYAが生き残っているのが不思議でならない。当時の資金力があれば今主流であるネット配信業界のトップにでもなれ独占できたものを、先見の明が無かったとしか言いようが無いし、既にその業界が海外勢力も含めて入る隙間もない程なので、もはや今更どうにか出来る物でも無いでしょう。

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