【小泉悠 ×岩田清文】ウクライナ最新戦況 米国のATACMS供与で戦況は 【間一髪でアメリカの支援間に合う?】2024/4/30放送<後編>

【小泉悠 ×岩田清文】ウクライナ最新戦況 米国のATACMS供与で戦況は 【間一髪でアメリカの支援間に合う?】2024/4/30放送<後編>



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前半は 29 日に乱高下したドル円相場の行方と日本経済への影響を分析する。
後半は米英の武器供与強化とロシアの今後を小泉悠氏と岩田元陸幕長が読み解く。

『為替乱高下で日本経済は&米英の武器供与に露軍攻勢か』

前半はドル円相場の行方と日本経済への影響を分析。29 日午前、円は1ドル 160 円台
に突入したが、その後、一気に 155円台になった。政府・日銀が市場介入に踏み切った
のか、真田幸光氏と木内登英氏が今後の展開を読む。後半は米英のウクライナに対する
武器支援強化とロシアの今後を分析。米国は9兆円超の支援を決め、英国も過去最大級
の武器供与を決めた。一方、ロシアは米英の武器が到着する前に攻勢を強める構えだ。
小泉悠氏と岩田清文元陸幕長が戦況を展望する。

▼出演者
<ゲスト>
真田幸光 (愛知淑徳大学教授(前半))
木内登英 (野村総研エグゼクティブ・エコノミスト(前半))
岩田清文 (元陸上幕僚長、元陸将(後半))
小泉悠 (東京大学先端科学技術研究センター准教授(後半))

<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
竹俣紅(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #円相場 #ウクライナ #ロシア  #最新戦況

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13 comments
  1. 【日本官僚の画策想定】
    官僚の目的① 政権交代により過去のように好き勝手な増税法案可決② 自民党内を荒れさせて分離新しい政党を作らせる③お小遣いあげて飼い慣らしている旧民主党議員の立場を良くして邪魔させる桜の会みたいなこと。

    『民意を反映しない選挙が何故起こるのか』
    何故、おかしな投票率を調べない。
    投票率が40%くらいではメディアでは、低いとか報道するのに、100%を超えると、ほとんど報道しない。
    アメリカでは国家転覆の範囲に入ることから、審議すらされなかったんですよ。
    有名な話しだよね。

    『沖縄では明らかに有権者を超えた』
    全国に広がる日本国家の改竄捏造問題は国家の中枢が腐敗していることを露呈した。
    投票用紙二重交付か️沖縄市投票数投票者上回る。
     県知事選は投票者数が6万3371人だったが、投票総数が11票多い6万3382票だった。市議選は投票者数6万2251人に対し、投票総数は15票多かった。

  2. 馬⚪︎「ロシアがウクライナに勝ったら戦後の国際秩序が崩壊する」
    ↓10年後に
    真実「アメリカがウクライナ支援にリソース注ぎ込み過ぎたせいで世界でのプレゼンス落ちたでござる」

  3. 今、ウクライナがほしいのは兵員。日本国内にいるウクライナ人を送り返してウクライナを支援しよう

  4. ロシア軍は昔から蒸気ローラーなんて言われてた。立ち上がりは遅いけど、動き始めると数の暴力で押し込んでくる。「戦争は数だよ!」を地でいく軍ですね。もう、100機単位のF16とか、1000両ぐらいのエイブラムス供与とかしないとウクライナに勝ち目が見えてこない。あと、岩田さんおっしゃるように、ウクライナも動員しないと兵が枯渇してしまう。
    日本は、用途廃止のホークを供与すべきだと思う。あと、トヨタに軽機動車を大量発注してまとまった数を用意するのも地味だけど、戦場の足として重宝されるのではなかろうか。ジープやキューベルみたいに。

  5. もちろん、いわゆる自由主義と統制主義の長短として、現在は実は統制主義の方が商売の論理が働かないだけ強いんだということにはなりますが、そもそも自由主義の生産能力の高さや発達力なるものは、戦時でない状態でどれだけ発達できるかという競争なわけなので、いざ戦時になりましたけど、殺されても商売が一番ですなんて論理はあり得ないわけで、では戦争になりましたので今まで蓄えた分を戦争に費やして勝ちましょうというのが、自由主義が持っている内政力の強みですので、自由主義の皆さんがいつ本気になるのかというだけの話ですよね。まぁ普通に考えて、ロシアの人口1,4億でEUは4,4億とかで、GDPではEUはロシアの20倍の生産能力を誇っていますので、EUだけでも相手にはならないでしょう。もちろんロシアを盟主としてイスラムが反白人同盟を組むとかいうのであれば、むむっといった感じですが、それでもむむっという感じなだけで、やはり全然戦力差がありすぎて、まともな戦争にはならないレベルでしょう。
    ま、商人の皆さんが「命や社会構造の維持より、自分のお金や稼いでいる今の感じが大事!!」とか、頭のおかしいことを言ってないでその気になればですが。
    しかしもちろんその気になるということは、論理的には統制主義の優位性や必要性を認めるという証明にもなりますので、とはいえもちろん同時に自由主義の優位性が明らかにもなるわけですので、結局は主義の対立だのなんだの言っていますが、なんでこんな無意味なけんかなんかしているのだろうかという話になりますよね。
    なぜなんでしょうかね?特殊な事例かもしれませんが私には、投薬を行っている特権階級がその事実が奴隷階級に明らかになるくらいであれば戦争でも起こして証拠隠滅を図ってやると、戦争のふりをした粛清を行っているようにしか見えませんね。

  6. ほーん😮まあがんばって😀
    支援GDP比0.5%超えないなら20年でも30年でも文句いわねえよ😾

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