【葬送のフリーレン】魔導書が偽物ばかりなのはなぜ?フランメの書物に本物がない本当のワケ【ゆっくり解説】

【葬送のフリーレン】魔導書が偽物ばかりなのはなぜ?フランメの書物に本物がない本当のワケ【ゆっくり解説】



※※※ネタバレ注意※※※
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【動画内の引用作品】
(C) 原作: 山田鐘人・アベツカサ/ 小学館/「葬送のフリーレン」製作委員会
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#葬送のフリーレン

39 comments
  1. フリーレンに命乞いとかどう考えてもおかしいだろう。常に行動を共にしていたから魔族なりに師匠が外聞もへったくれもなく命乞いしてる様子を見ていたってことじゃねえの。魔法使いの風上にも置けないような卑怯な戦法で戦っていたわけだから、敵に命乞いなんぞ平気でやってたんだろう。

  2. 全部ブラフなんだな。
    まさに木を隠すなら森に。

    本を隠すなら本棚にか。
    徹底した情報の管理だな。それだけ魔族に対しての警戒と殺意がある。

  3. フランメって南の勇者やシュラハトみたいな予知魔法が使えたのかもしれませんね。🤔

  4. 原作もそうですがアニメでもゼーリエは見た瞬間「強いな、気に入った」と判断して「望む魔法を言うがいい」と一級魔導士合格と同等の褒美を与えようとしますが、
    フリーレンが「要らない」と一蹴、ゼーリエの顔が引きつります。「魔法は探し求めている時が一番楽しい」という価値観を示され「駄目だ」と前言撤回をします。
    直観が正しいゼーリエなのでフリーレンの強さは分かっており、気に入ってもいるのでしょう。だけどそれを認めることは自分を否定することになるので
    一級試験は絶対に合格を出さないという流れに。ただもう千年後には会う気はあるようなので、その時にどう答えるかは分かりませんね^^

  5. フリーレンとフランメが魔族と戦うとき共闘するときの図 コピーレン戦と一緒だと思ってました フランメ囮になる(命乞い)→ フリーレン死角からの不意打ち これが各個撃破の常套手段だったのではないでしょうか

  6. 口伝が、書き起こされたら偽物になるのでは、不自然。何らかの意図がきちんとある。
    別人が残した偽物だとしたら、作中に、
    わざわざ口伝と合わせて、「偽物だと分かってる魔導書」も丁重に残している「妥当な理由」があります?

    口伝が本物なら、対になる「偽物の魔導書」にはダミーの役割があるはず。

    まず一つは、口伝を守る為に「差し出す」ための役割が考えられるかな。
    場合によっては、そこにある解除法を使うと自爆する「ブービートラップ」とかを仕込む。
    ひとまず魔族の脅威がある間は、人間にとって防護結界は、敢えて解除する理由のないものだし、
    人間に守られた「大事な魔導書」を奪えるくらいの強敵を始末できる可能性がある。
    リュグナーに卑怯者と罵られてたけど、フランメもフリーレンも、魔族相手に手段を選んでないから、それくらいやってても全然おかしくないはず。

    無害なダミーを収集してる可能性もあるだろうけど、
    例えば、防護結界が邪魔になって解除する様な平和な未来に、本物の口伝が途絶えてたりすると今度は人間が危ないから、魔王を倒したことを機に、回収してる可能性もある。

  7. フランメの凄いところもう一つ…。
    膝枕をしてもらったらお空が殆ど見えない…と思う…恐らく。
    アニメは原作より控えめに描いてるように…思う。

  8. 原作の新しい話では熱心に執筆活動してたから、「フランメの魔導書」は実在すると思う。
    その内容は魔法の基礎原理を著述したもの。そしてそれをベースに新しい魔法が次々と生み出されるのを期待すると言っている。当然大量に印刷して出版した可能性が高い。「誰でも魔法を使える社会」をフランメが理想とするならそうしたはず。

    つまりフランメの魔導書は確かに存在するが、大量に印刷され社会に浸透しているため、今更秘匿された新発見の魔導書が発見される余地はないってのが実態じゃないかな。

    「未発見のアインシュタインの論文」なんてのが出てこないのと一緒。

  9. フランメの魔導書←人間が使えないだけ、魔物が使うと◯ぬ。みたいなモノ(トロイの木馬的なやつ)やろ、知らんけど。

    フリーレンが「魔法を集めるのが楽しい」っていうてるから自分が居なくなってからも「フリーレンが生きてるのが楽しい」と思えるように仕込んでるだけかもしらん

  10. フランメ死んでないんじゃない?いや語弊だけど、死んでないつーか、結界の動力源とかとして今も消費されているつーか。
    だから魔導書を書いてないんじゃねーかな。後世に伝えるってのは自分が死ぬとかそういう時に遺すもんだろうし。

  11. 実在した過去の人物の逸話や人物像を明らかにしていくことは、歴史を勉強することに似たロマンがありますよね。それがこの作品の魅力の一つかな、と思います。

  12. フランメの命乞いは魔族を欺くための所謂「ズルい戦い方」だと思ってた

  13. フリーレンに命乞いをしてたんじゃなくて魔族にめっちゃやってて油断させて殺しまくってたと予想
    魔力が低く命乞いまでしてたら魔族は喜んで侮る

  14. フランメの時代では巻物だったのにフリーレンが観たものは書物になっている。作画ミスかな?

  15. フランメは魔族を倒すイメージがないので腕力でぶっ倒せない相手だとフリーレンに頼んでいた可能性があるな!
    またフランメの魔法は生活で役に立つ魔法を使うため戦闘が得意ではないと推測される。各地で民間魔法を集めてるのは全てフランメの魔法の可能性がある。
    因みにフリーレンの魔法は魔法を解析する魔法か魔法を観察する魔法だと思う。そのため解析できるけど魔力があるミミックを見ると「疑い」が生まれるのでミミックに頭から突っ込みに行く特徴がある。

  16. 現代に残る忍術の書は全て偽物なのだとか
    これは後世に作られた贋作と当時の忍者が自らの存在を誤認させる為に世にばら蒔いた物が有るそうな
    ひょっとしたらフランメも魔族欺く為に本物の偽物をばら蒔いた可能性もある

  17. 魔族葬る騙す手段選ばない師匠フランメだぞあえて本物じゃなく偽物ばっかりなのは欺いてるんだよ

  18. 子フランメ「かけたー」ゼーリエ「どれどれ、・・・ダメだな。てんでダメだ、没だ、預かっとく。まともに書けるようになったらほかの奴にも見せていいぞ」子フランメ「えー」

    ってやり取りをずっと続けてたせいで著書が広まらなかったって話ならエモい気がする!

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