【陸海空軍人から見たシリーズ】トランプ復活でウクライナは?知られざる欧州の覚悟 小川清史元陸将 伊藤俊幸元海将 吉田浩介元空将 桜林美佐【チャンネルくらら】

【陸海空軍人から見たシリーズ】トランプ復活でウクライナは?知られざる欧州の覚悟 小川清史元陸将 伊藤俊幸元海将 吉田浩介元空将 桜林美佐【チャンネルくらら】



★第二弾Amazon陸軍分野1位!
陸・海・空 究極のブリーフィング – 宇露戦争、台湾、ウサデン、防衛費、安全保障の行方 – https://amzn.asia/d/cllWvS7
#Amazon @Amazonより

★第一弾はこちら!
陸・海・空 軍人によるウクライナ侵攻分析 – 日本の未来のために必要なこと – https://amzn.asia/d/6ZcSaZ3

★組織・チーム・ビジネスを勝ちに導く 「作戦術」思考  小川清史
https://amzn.asia/d/ciwqAPf #amazon

18 comments
  1. ウクライナが国として残りますか。?
    このままでいくと、ポーランドなどは第二次大戦で失ったウクライナ西側を取り戻したいとか
    考えてるみたいですし、ヨーロッパの主要国(英、仏、独)側も経済の観点から厳しいみたいですし
    地中海に接している中東でも戦争(ジェノサイド?)が起きていて他のアラブ国々とか
    今ところは、抑制的に動いてますけど。現状、スエズ運河が使用できない状態になってますよね。?
    ヨーロッパ経済だけではないですけど、大打撃ですよね。
    潤沢にウクライナに物資を送れる状態になりませんよね。
    かなりだし渋ってませんか。?

  2. 陸自のMLRSは廃棄予定のままなのかな?

    でも、フランスは何時もドイツに負けるようになっちゃったその理由は?

  3. 優等生の東条英機に排除された石原莞爾こそ、これからの日本に必要な人材。
    どうすればこのような人材を育てられるかが今後の課題。

  4. ウクライナはM777とハイマースの弾薬が切れていると思う。
    アメリカの支援が無いからきついと感じる。

  5. 考える能力、大切ですね。
    自由主義陣営はプーチン大統領や習近平国家主席の強気に押され気味なのと、結束力にかけてますね。
    アメリカは当てににせず欧州だけでロシアの拡大を押さえ込もうという気概を持って欲しいです。日本はその為の協力を惜しんではいけない。アメリカは地政学的に脅威なのはキューバだけでとても優位なので日本や欧州の立場を理解してくれるとは思えない。
    ドイツ参謀本部は、ビスマルク首相という知の巨人がいて初めて有効に機能したと思います。

  6. ドイツの官僚主義と日本の組織体の親和性の元は徳川幕府の儒学、朱子学、科挙制度だと思いますが、ドイツにもそれらに当たる哲学があったのでしょうか?気になります。

  7. この番組はすごいな
    軍事的専門性に加えて、歴史的な考察から国のあり方まで議論される、真の軍事教養番組

  8. 日本のウクライナがんばれの論調はやめてほしい。かかわるな。
    国益を考えるのが保守でしょう、既に1.8兆円資金供与してますけど。なぜ誰が同意したのですか。見返りは何なんですかね、一切報道が有りません。
    日本は、ATMだと馬鹿にされてますけど、許せん。ロシアがどうしたとか、ウクライナがどうだとか、分析するのは勝手だけど、日本の国益からの視点が抜けてますよ。
    北方領土なんてアメリカの属国で無くなれば返してくれますよ、安倍さんが37回も外交交渉やったんですからね。
    有償返還でもいいんじゃないの。協働(共同)で北方領土開発してもいいかも。

  9. ウクライナの敗戦を(停戦ではなく)予測する時期。小川元陸将が指摘する様に、東部では反転の可能性はほぼ無い。南部でごく少数の決死隊がロシア占領地に進入してインスタでヤッタ感出しても、大勢に影響はない。

  10. 時代の潮流として、米軍は日本から撤退するんでしょうね、先ずは常駐を無くし規模縮小でしょうけど、そして自衛隊が肩代わりして、
    米軍本体はアメリカ本土に引き上げるんでしょうけどね。そこでアメリカ軍による遠隔操作されるんでしょうけど、完全独立できるかですね。

  11. 西がダメなら東に来るのは露のいつものパターンですね💧
    武器を供与するにしても政治的にも技術的にも課題があるんですね。ホテルのwifi でリークって、独軍はわざとリークしたと疑いたくなります😅

  12. このシリーズは、テレビと同じような「アメリカ万歳、ウクライナ万歳」とならない中立な視点であることを期待。自衛隊OB的には米国よりにならざるを得ない面もあるとは思いますが。

コメントを残す