──────────────────────────────
<徹底解説動画のご案内>
今回の動画は物語を復習する事に特化した動画です。考察要素を含むメイン動画は下記となります。毎週赤背景のサムネイルでお届けしてまいります。
<光る君へ>第13回 徹底解説:新章スタート、まひろの意思の強さと揺らぎの演出が印象的<進むべき道>
──────────────────────────────
<Today’s INDEX>
■ストーリー解説
1:イケイケの兼家一族
2:子供の売り飛ばし
3:生まれてきた意味
4:暗雲兼家
5:妻とした源明子
6:兼家の扇
7:倫子のお節介(気遣い)
8:地獄再び
──────────────────────────────
※画像使用について
動画内で使用している画像はNHKが公式に発信している画像のみを引用の上で使用しております。
スクリーンショット等の画像は使用しておらず、著作権者は(C)NHKとなります。
──────────────────────────────
#光る君へ #nhk大河ドラマ
#吉高由里子 #柄本佑 #黒木華 #高畑充希 #ファーストサマーウイカ
#岸谷五朗 #段田安則 #井浦新 #玉置玲央 #吉田羊
#ユースケサンタマリア #佐々木蔵之介 #秋山竜次
#町田啓太 #渡辺大知 #金田哲 #三浦翔平
#紫式部 #清少納言 #源氏物語
はい皆さんこんにちはギシと申します本日 は光るきえ第13話のストーリー解説をお 届けいたしますストーリーを順に振り返り ながら解釈を深めていく動画となっており ます個別事象の解説考察に関しましては 既に徹底解説動画アップしておりますので そちらをえそちらがまメイン動画になり ますのでそちらをご参照いただければと 思います上にリンク貼っときますのでね あのこちらの動画はえ復習的なえ ベーシックな動画としてお役立て いただければと思いますえストリーをです ね全部で8つにえ分けておりましてま 土曜日にえ予習解説という動画も出して おりますけどまそこから本編干渉した上で より解釈深くえ丁寧に話してまいりますね 登場人物に関しましては基本的にはま今回 から新章スタートではあるんですがほぼ 一生ですねま広道永え友子えたと金家 そしてま三坂とかみかとか明子とかとで 一応新キャラ あのさんが変わったってもの含めて新 キャラとしては一城天皇とえフジの貞子 ですねま2人とももちろん今までも出て おりましたけれどもえ俳優さんが改めて あのその年齢を重ねた形ですので変わった という形ですね特に次女天皇に関しまして は来週はまだこのままだと思いますけれど ももう通話したらまた俳優さんが変わり ますので藤原の貞子に関しては高畑三さん がですねこれ多分当時13歳ぐらいとま 言われていますけれども非常に幼さをです ねねまあの高畑さんのビジアを生かしつつ より若いメイクをしつつ高畑さんがその 天津爛漫感と一生懸面感っていうのを演技 で醸し出していたので非常に若くえ見える という形でこの年齢から高畑さんで行っ たっていうのは素晴らしい判断だったなと いう風にも思いましたよねまという感じで 基本的にはえ主要登場人物に関しましては え俳優さんの海遊さんという手で新キャラ は出てきたけれども新しいキャラクターは 大きくまだ出てきていませんよというよう な回でございましたではまずですねイイの 藤原金一族ということでございましてまず 今回先ほど私ポロっと言いましたけども 新章スタートという形で前回の第12話 から4年間えすでに時が経っており ますでま4年前の時点で前回の時点でも そうでしたけれどもま藤原の金井はセシと してですねま非常にこう権力を万力な体制 でえ敷いている形でございましてま息子 たちもですねええ非常に各立場でえ祭り事 に当たっているという感じですねでそんな ある日ま一条天皇が元服のえ火を迎えまし
てまその大人になるという儀式でござい ますけれどもまその儀式においてですね 藤原の金家がですね果敢役を務めまして 元々船匠として貴族のトップにはおりまし たけれども天皇の三門の冠を加える与える ですのでまそのえ役でごお役目でござい ますのでも明日ともにですね政権のトップ として金家はえ君臨するという形でより 権力の座をこれで強める形となりましたで も極めつけはですね20日後に先ほど話し たえっと高畑美さんでございますけれども この藤原の貞子がですね一条天皇に代する という形で当時13歳と約10歳って形 ですのでまだその大人の結婚生活的なもの ではないですけれどもまあ一応一緒になる というような形でま実際仲良くはしていた というところですよねまこれによってね道 たの娘なんですよねこの貞子っていうのは なので金家のち金家の長男の娘金家からし たら孫が天皇に手代するという形でござい ますんでまあ万力な体制がよりこれでもう ここに極まれりという形になったわけで ござい ますはい一方まひなんですけれども4年 経ってえお召し物も新しく白と淡い紫と いう衣装になっておりましたけれどもま4 年前に出会ったですねまため時の父親ため 時の証であるえ人物の娘であるサさんと共 にですね買い物に行く4年経ってもこの 2人は仲良くなっているという感じで ございましたねこれはちょっと演出的な 側面の話をするとやはり麻ひの近くに誰か がいないと真の会話の相手であるとか真広 の心の心情をトロする相手こドラマとして ねそういった相手対話の相手がいないと そういった部分の描写ができないのでま それこそで死んじゃいましたで道長とは もう距離ができてしまいましたとまそう いった流れでで弟の信は基本家にはいない のでて形なのでまそれでサバさんという 人物をここで登場させて前回登場させ たっていう意図はそういうところにあり ますよねで買い物に行ったらですねこう何 や騒がしいぞという感じでございましてそ したらですね人会がま当時その俗に人心 売買的なことがま行われている中において ですね子供を売り飛ばす場に遭遇いたし ましたでそのお母さんはですね子供売った 覚えはないという風に言いますけれども この一会はですねその1人布1枚で一般で え売るっていう風にお前この紙見せたよな という風な形でま要は立つ俗にはいやお前 契約書にサインしとるやろっていうような 形でですねえ正文を見せますでこれ事象と して
はそもそもこのお母さんは文字が読めない わけでございますなのでそのそま適当に人 会えはまここ多分嘘ついてると思うんです けれどもまお母さんも言ってたけどもその なんか全然違うような説明でここに書いて ある通りでで口から出任せ言ってその子供 の関係ないこと口から出任せ言いつつここ に書いてある通りにしますからねっていう 風に言ってお母さんは分かりましたって いう風に言っちゃったとまあ今でもほら 契約書イゴイク読まないでもろもろ トラブルとかっていうのは世の中でも いっぱいありますけれどもあの読まない じゃないです読めないって形なのでま非常 にそれが悲劇になってしまったってところ ですよねまま結果的に子供は引き渡されて しまって真ひの抵抗も意味をなさなかった と真ひしかも怪我しちゃったという感じ でしたねでマヒロはですねまサさんに 手当てをしていただきながら文字さ読め たらあんなことにはならなかったのに文字 を教えたいという風に言うわけでござい ますはいで生まれてきた意味という形で ございましてそのその日の晩ですね非常に 胸くそ悪い状態だと思いますけれどもその 日の晩にマヒロは庭で月を見上げますこの ドラマにおいてはですね月は相手を思う 象徴のアイテムでございますこれ公式にも 言われていることでございますので月を見 て4年の月日が立って今でも道長のことを 時折り月を見て思ってしまうというような 非常に切ない描写と私としては捉えており ますで4年前にその道長がね智子とま結婚 するよと言った時にひが言ったのはもう 苦し紛れに言った言葉というのは私は私 らしく自分が生まれてきた意味を探して まいりますという風に言ったわけでござい ます4年前真は小でもいいと思って第2奥 さんでもいいと思って道中に会いに行った けれども第1奥さん北の方がとこであ るって言われた瞬間にとことのな関係性も あるしとこの下高さそして人間性の良さ っていう部分含めてとこのそのレベルの高 さ核の違いっていうのをマヒロはもう今 までも痛感しているのでちょっとその人と 道長のコイ関係でちょっと半分ライバル的 な感じになんのもなってのがあるのでひは しでもいいっていう風に言えなかったわけ ですよねでしでもいいってしでもいいと 思ってその場に行ったのにしでもいいと 言えなかったので真としてはもうなんて 言うんだろうなもう自分の存在意義がもう わけわかんない状態だったと思うんですよ ねその道なとだからもう自分が生まれてき た意を探してまいりますあなたあなたとは
一緒に入れないけど私生きる意味あるん だろうかみたいな感じにこう思っていたん じゃないかなと思いますよねでまあるし その悶々とした部分っていうのその家を 支えるっていうことはこの4年間やってき たと思うけれども悶々としていた部分って いうのがあるし今回その人人会の場にえ 遭遇してしまったことによって文字を 教えることで民を救いたいっていうそれが 自分の使命だっっていう風にこうなったと いうところですよ ねでひはですねま町でえ種という貧しい 少女をね読みかけに興味を持ったのでまず その少女に読み覚を教え始めるという形と なります実際作品の中でも今回の話の中で もですね例えば信貴がまお金にならないん だろって言ってはいなりませんって言っ たりとかしていて直接的な意義1人の少女 にえ文字を教えることによって何か世の中 が変わるわけではないかもですけれどもま これこそ今この令和の時代においてもです ねあの大きいことをなす人も必ず皆初めの 一歩からであったわけでございますので 文字を教えて学問の事業としてことをなす 人物でマヒはありませんけれども今この 厚生まででこの現実世界において紫式部と して現実物語を変えた名著者として 語り継がれてくるえ人物の返sinceと いうのはこういったところにあるんじゃ ないかっていうような作品の解釈ですよ ねはいでアン金家ということでございまし てまこの頃にあると金家が非常に異変を 示しておりますま会議の場でですね本の 政信と自分の息子であるみかを間違えると 間違えた時もですねまこれ実際映像でご覧 なれた方大半だと思いますけれどもその ただ単にこう私が今こうハキハキと喋っ てるようにあの藤原のあの源の政信におめ かねっていう風に言うんじゃなくてもう なんかゲっとしてる状態でそれでですねふ ふわっとしてる状態ででねあのセシって 言われたらですねあのおお見かねかみたい な感じでああもうこれは結構その多いと いうものが進んでいるなって感じですよね でとにまた関係ない話も始めるしまその 多いが迫ってきているっていうのがこれは え金家の兄弟だけではなくてま代理の貴族 たち南がえ思っているところだったのか なっていう風に思いますねはいその頃色々 と本当に今回新章スタートでいろんなもの の起点としての話が描かれましたけれども え道長の小第2奥さんとしてですね源のえ 明子との結婚というのがなされることに なりましたよとでこの本の明子の父親は本 の高明という人物で出てきてないですよ出
てきてないですけどもまそうい父親がいる んですけれどもこれがですねま金家らに よってですねま財布に追いやられてまその 無念のうちに亡くなっていってしまった 人物なんですよねなのでま高明は言うなら ば金家のことを恨んでいるだからもしかし たら明子も金家のことを恨んでるかもしれ ないという風にま一部の人は思っていた ことでしょうその一部の人というのが金家 のえ娘である藤原の明子でもあったとで そういう風になってくると藤原の子もです ねその父高明が無念のうちに亡くなって いったでこのドラマの中では樹soとか 呪いとかその音量とかそういったものって のが一応信じられている世界線でござい ますので高明が自分の父を恨んで死んで いったからもしかしたらそのね怨念って いうのが災いとして振りかかってくるかも しれないっていう風に明子は恐れていまし ただからこそ弟の道長に妻を進めました どういうことかというと道長がそのあき子 をこっちのあき子はこっちの水源のあき子 ねあき子とあこでちょっとややこしいん ですけれどもまその妻をいしば愛すること によって父の怨念も収まる要は父親同士は ま言うならばヘイトを貯めるとかま バチバチやっていたわけですけれどもその わかりというのをそれぞれの小同士で 愛することによってかつ道長が本当に心 から道長心優しいことだから道長が ちゃんと心優しくすることによってあき子 も穏やかになる幸せになったあき子をま そのあの天国から見ているって手で見た時 にシ高明もそれによって音量要は怒りと いうのが静まるのではないかって形で結婚 をさせるっていう風になりました実際 あき子もうバチバチ切れてましたけれども えあき子は道長の妻となりましたという ところでございまし たでですねま金家のえおいが進行していっ てしまっている状態ですけれども道長と友 にですね金家の元にお見舞いに明子は行き ますで金家明子の顔も忘れておりますし父 高亡くなったということも金家知っている はずなのに父が即かみたいな感じのことで え言うのでまず道長がですねこの金家が 置いてしまっていることに対して耐えられ ず部屋を出て行きましたで明子はですね その道長が部屋から出たことチャンスと 思ってですね金家が持っていた扇木が 欲しいという風に言いまして金や言われる がままに奥義を渡します別にその奥義自体 はこうすごい高価なものとかそう意味も ないのででその奥義どうしたかって言と 秋子は家に帰って樹に使用したという形
でしたねま実際来週の予告編でももう金や 出家するのでこのジスが聞いた聞かないと かはあんまりま聞いてないと思うんです けれど聞いてないてか影響はないと思うん ですけど元々もう追いが進んでしまって いるのでただあき子はそれだけ金家のこと を恨んでいますよっていうのが樹だから樹 に意味がなくても作品でこのシーンを挟む ことには明子はそれほど自分の父の胸を 晴らしたいと思っているといシーンとして は必要なシーンであったという風に私は 思い ますでとこのお切開かこ気遣いとこからし たら気遣いですけれども主人公の真広から したらただのお切開のシーでございました けれどもまこの頃になってもっていうのは 4年経ってもですね藤原のため時は感触を 得られずにいましたつまり真広の家には 収入がほぼない状態でございます でも麻ひは向こを取るっていうことを積極 的にはしないましたくないというところも あるのでまほぼを訪ねてですね女房として 雇ってほしいという風に頼むけれどもま 感触を得られていない父の娘であ るっていうはどこの馬の骨かもわからね えって形なのでまなかなか苦戦してしまう とま要は仕事が取れないとでその話がとこ の耳に入ってとこは元々4年前からひのね サ才能であるとかちょっとこうなんて言う んだろうな何でも口から言っちゃうところ とかそういったところあるけでもそんな真 ひさんが好きっていうのがとこのあの本音 だと思うので真ひを暗示てとこのとこと 道長の娘の名前が藤原の明子明子3人出て くるんですよ今回なんて藤原の明子のま 至難役を頼みたいという風にフを出しまし たで地獄再びということで真広はとこの元 を訪れるんですけれどもやはりですね自分 が愛した男と結婚した友子とその2人の娘 の家庭教師みたいなことをするのは ちょっと気がきじゃないので乗り気じゃ ないのでま他の仕事が決まったという風に 嘘を言いますそしたらとこですね悪気は ない悪気はないけれどもまあ残念それなら こうしてたまにお尋ねくださいな今度夫に も会ってくださいねっっていう風に言う けれどま会いたくねえよっていうのが真の 本なですよねで姉妹にはとこはですね真に ねえ真広さんこんな監視がね私の夫の部屋 から出てきたのっていう風にねま見せる わけですよまラブレターって感じではない ですけどもま女性から監を渡されたという ような形でこれ多分その小である明子さん のものなんだけれどもなんか大事にしまっ ていていやよねみたいな感じで見せたんだ
けどもまこれ私書いたやつなんすけどて 本人とこには言わないけどもまさかの真が 書いたものを道長が大事に取っていたと いう形ですねであちらとはこのあちらと いうのはあき子のことですね小である あき子とはフのやりたりがあったのね殿は 私には一通も不味をくさらずいきなり 新町の夜に訪ねて見えたのよ突然という風 に言ってもう真広は動揺しまくるわけです よね真広と別れた足でお前その今の奥さん の家に上がり込んでたんかいっていう感じ ですよ ねそしたらですね速攻にまタイミング悪く ですねまひからしたら友子と道長の子で あるあき子が姿を見せて真広はもう超動揺 するわけ自分が愛した男と自分がお世話に なった女性の子が目の前に現れるわけです よで超動揺するけれどもま平成をよい出て いくと平成を予想うってのはこれ公式 ガイドブックで真広の新教文章として書か れてることなのでま正しい解釈だと思い ますで屋敷出てああもうつらも帰ろうと 思ったら道長とばったりあってお互い言葉 もないまま見つめあって続くとなるのが 今回の話でございました以上ですまこう いった形でですねまこのストーリー解説 っていう動画はですね鎌倉の13人の時 から復習としてやっているんですけれども この光る決めに関しても比較的第1話から 第8話ぐらいまでの時は本当にストーリー をただこうなんて言うのあの要約してお 届けするっていうような形でいい意味でも 悪い意味でもニュートラルな動画だったと 思うんですけれどもちょっと今後はですね この動画この動画で再生数があのそれなり に多いのでなので今今回のようにですね そういったベースの部分を復習としてえお 伝えしながらですね解釈的な側面も ちょいちょいこう間に解説として挟んで ですね皆様の解釈の一助となればと思い ますのでそれでも多分20分弱の動画には なってるはずなんで今日もなのでまそれ ぐらいであれば皆さんも視聴しやすいかな と思いますのでお役立ちできればと思って おります今後様々な角度から特にこの4月 からはですね色々とあの年度末年度始めの 反省も踏まえてですねまえ光る姫の動画も ブラッシュアップしっかりとしてまります しその他久々に民法ドラマの解説もえ特に 日曜劇場半年ぶりにえアンチヒーローの 解説などもやっていきたいと思っており ますのでえチャンネル登録の上で他の動画 も是非お楽しみいただければと思います また有料メンバーシップ290のものもえ 開始しておりますのでえ今週土曜日から
コンテンツ発信していく予定でございます けれどももしよろしければそちらもご登録 いただければと思います本日は以上となり ますご視聴いただきましてありがとう ございましたそれで は JA
ドラマ内で説明されてないけど明子にとって兼家はおじでもあり道長とはいとこ婚になります。
まひろは道長と別れる夜,「私は私の生まれてきた意味を探す」とは言いましたが…。
が、いくらなんでも中学生の書く小説ではあるまいし、貧しい子供に文字を教えるとは!!
ま、主人公だから, まひろに善意の行ないをさせるのでしょうが、大河ドラマに こんなベターな内容を入れるとは❗️
最後に、土御門邸の玄関で道長と遭遇するのは、本人達は台本で知っています。
スタジオ内の土御門邸の玄関の橋の場面で、下手で控えていた道長が、サッと現れます。ここで「つづく」。
この後カットが掛かって、佑さんと吉岡さんは笑顔でおしゃべりをしたのでしょう。
おー、再開されてよかったです
再開ありがとうございます。
兼家が老いてきたことを悲しんでいるのは道長だけで、兄達はいよいよ地位が自分たちに回ってきたと、喜ぶかの様に捉えています。道長は、兼家の衰えを悲しみつつも、兼家の政に対する信念を認識しようと対峙していますね。父に対して真の愛情を持っているのが道長だけ、という構図はリア王とコーデリアを見る様です。いやヴィトーコルレオーネとマイケルかな?
まひろの心がバキバキに折られる切ない回でした😭小さくても自分の使命を見付けられたのは見ている側も嬉しかったです!復習動画に解釈も適度に挟まれていてとても良かったです😊ありがとうございます✨
今回の解説からは惜しくも(かな?)漏れたけど、宣孝のド派手参詣装束、よかったですね。
このファッションの顛末を聞いた清少納言が枕草子で書いたことが、紫式部の清少納言評に繋がったという説があるけど、ドラマでも取り上げられるのでしょうか。
あの漢詩を誰の作品とは話してましたが、あれの意味を読んでみせたところで、倫子さんは恋文とわかりますかね?
確か、道長さんの直球な和歌に対して、わかりやすい返事ではなかったような気がしましたが、どうでしょう。
定子の入内、定子と一条天皇は、従姉弟ですよね
確か、明子と道長も、、、
昔は、血縁関係での結婚もあったのかしら?
家を盤石にする為?
解説ありがとうございました
とても分かりやすかったです😊
「アキコ」が増えてきてやりにくくなってきましたね~
もう「センシ」「テイシ」「ショーシ」にしてしまってはどうでしょうか?
解説の冒頭ででも一言言っておけば大丈夫だと思いますよ😄
音読みで習ってきたので、
訓読みは抵抗あります。
あきこばっかりでわかり難いです。
倫子に自分が書いた漢詩を見せられて動揺するまひろでしたが、道長が今もその文を大切に土御門殿まで持ってきたことを悟ってほんの少しだけ口元がゆるみそうになっていた気がします。
倫子に悟られないようほんの少しでしたが嬉しさがこみ上げているような…自分は道長からの文は燃やしてしまったのでまさか大切にとっておいて婿入り先にまで持って来ているなんて思いもしなかったんでしょうね。
最後にまひろを見る道長の驚きの顔を見ても4年が過ぎてもまだまひろへの想いは続いているんだなと思いました。