#北野誠 #怪談 #恐怖 #西浦和也 #牛抱せん夏 #竹内義和 #黒木あるじ #吉田悠軌 #いたこ28号 #川奈まり子 #桜井館長
「北野誠のズバリ」は、不定期で怪談特集をおこなっています。
今回は、8名の豪華怪談師を電話でつないで、リレ-形式で怪談を語っていただきました。
番組名:CBCラジオ 北野誠のズバリ「早春のリレー怪談2024 恐怖をつなげ」
放送日時:2024年2月23日(金・祝)13時~16時放送
出演 :北野誠、氏田朋子
ゲスト:
13時台➀西浦和也
②牛抱せん夏
③竹内義和
14時 ➃黒木あるじ
⑤吉田悠軌
⑥いたこ28号
15時 ⑦川奈まり子
⑧桜井館長
番組HP:https://hicbc.com/radio/makozuba/
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本音トークラジオ北のの ズバはい2月23日金曜日祝日でござい ます午後1時を参りましたCBCラジオ 北野誠の座り北野誠ですそして アシスタントはこんにちは宇田とこです はいということで今日はですね春のリレ 会談恐怖をつなげ2年ぶりでございまして なんでこれをやろうかと思ったらこの久し ぶりにCBCうんあの自分のチャンネルを 見ながらそういえばこれやってなかったな と思ってうん結構久しぶりになるです 丸年もう2年空いてましたねだからだから 久しぶりにやろうと思いましてねちょっと いろんな企画考えたんですが今日は皆さん のメールテーマは怖い話不思議な体験なん ですけどももうあの来ておりますが昨日 ですね小翔平君のツトあの1会機ですねの ツイート前ライブを大阪に行ってま根本金 さんと勝じじさんとうん僕とのですねあの 君とあの司会でやってもらってんで リモートで野沢さんが出てVTで明さま さんが出るというですね非常に豪華な メンバーでやりましたけども僕ずっとね あの本当に久しぶりに不思議な体験したな と思ったんはずっとしちゃんの話で大爆笑 話ってなんかあったかなと思ったけど長く 付き合ってきてんけどなんか全然面白い話 を思い浮かなてええ話はあんねんけど おもろいってめっちゃこの話もろいなみ 知らんでていうのを全然思い出せなくて1 週間前にえっとたたっちゃんとじャさんに LINE送ってなんかおもろい話が 思い浮かばんとほほほほて言ったぐらい それぐらいエピソードとしてめっちゃ爆笑 エピソード話がないねんてていやみんな 共通せる話はあんねけど俺としちゃんだ けって1人ずつの持ち分があるから俺とし ちゃんだけとジさんとしちゃんだけとか達 としちゃんだけとかかちゃんとしちゃん だけというその各々を満形式でちょっと はいぐらい喋らなあか俺トップバッタやっ てんけど全然なんかそんな話思い浮かばん な思ってたらうん昨日の東京で水曜日戻っ て木曜日の朝5時過ぎに目覚めたよはいほ ほ早いなめっちゃ早いパッと目覚めてでま めっちゃ早目覚めたなと思ってでトイレ 行って座っておしっこした時にあるがなっ ていう声聞こえてえあるがなてえと思って トイレでトイレであるがなていう声聞こえ てでえや と思ってんけどそん時あはいこの話あった わって朝5時10分ぐらいトイレのトイレ にまたがりがあそうや思い出したあの話 あったわあのめっちゃ面話あったわって 思って降りてきたんですか降りてきたよ
へえあのアルガなってアルガなっていう頭 の中に響いてんけどはっきりした声を聞い たんじゃなくて頭ん中であるがなってあれ 小平の声やったんかなってう思うぐらい なんかあるがなってはっきり聞こえて頭の 中でへえすごい不思議やすすごい不思議 ほんでそれでもうほんまその後なかなか寝 もう7時ぐらいに起きたらええねんけどま またび寝直してんけどそれからしばらく ネタ食ってましたんでああずっと残ってる んですねあったわあの話あのなんで俺これ 忘れててんやろいうぐらい面白い話が若い 頃にあったんですね2人の思いがっと思っ てほんで昨日それで楽屋行って6時ぐらい に入って俺が1番最後に入ってんけど6時 ぐらいに入ったらあの台本のところに スタッフがあのこの人のはい 俺の話を書いてくれとったよでなんで知っ てんねんと思ったらいやいや俺もなんか不 にこの話思い出してってそのその1番俺と の中でおもろかった話に関わってる番組 スタッフが昨日進行やってくれたんで そいつも急になんか思い出してあれがあっ たやんまこっちゃんない言ってたけどて 思ってなんかもう翔平が運んでくれた なんかネタの旅みたいになってました ちょっと天国からこうなんかねそうやね よう思い出さしてくれたわ思ってびっくり しましたみいやまでも怖くなくてほんまに 頭の中であるかなっていう一言が朝響いた んでこれも貴重な体験やなと思っだからま でもすごく怖くなくてあそうやわ思い出し たって朝の5時頃なんで急にパッと目覚め てトイレ行ってあるがなって思い出して やろなと思ってでもずっとそれを考えてた から考えたからと思うねんけどもなんか 降りてきたんねそうしちゃんが降りてきた のかなと思いながら昨日その話をねあの 打ち上げの時言うててほんま不思議やなて てスタフもうん9シートにそれを書いて くれたのはい同じ代用帰ったんでまこう いうこともあるねんなと全然ま怖くない けどいい体験で不思議な体験だと思います ということで面のさこちらですはい パソコンスマートフォン携帯電話から CBCラジオ北の誠のずりのホームページ にアクセスをして番組メールフォームから お送りくださいは02263の6800え そしてLINEからお便りテーマなどの 情報をお届けしておりますお手持ちの スマートフォンでCBCラジオのホー ページにアクセスをして北のり公式 LINEを友達追加してくださいはいと いうことで今日は春のリレ会談恐怖をつげ 4時までお付き合くださいCBCラジオ
北沼のりスタート です北沼のずり春のリレー 会談怖さを つなげはいということで最初のトップ バッターはえ西浦君です もしもしこんにちはどうも大丈夫隊長の方 は願しますどうもごです本当なんか緊張し てますいやいや大丈夫です頼みますよはい いもうほんまやったらね一度もう名古屋に 来てもらえてるもう体調のことがあるから なかなかねあんまり遠くに行けないので 今日はリレ会談トップバッターということ でそれでは早速準備の方はよろしい でしょうかはいよろしくお願いしますはい じゃあまずは西浦さんからですはいえっと ですね最近あのねあの階段のま収集 ちょっとね外に出れないんで取材してるん ですけどもうん今ねあの結構あのまあの 取材でねあのお話を寄せる方でバーバさ んって方いらっしゃるんですよで年齢的に は僕と同じぐらいのあの年でもうお孫さん がいるんですねうんはいでそのお孫さんと 住んでるあのお話を結構いただくんです けどうんあのまお子さんがねちょっと幽霊 が見えるお孫さんがほうそのさんがね結構 不思議なんですよでまだ遅ないんで幽霊 ってのはよくわからないんですねうんうん うんうんでよくねイマジナリーラあの イマジナリーフレンドみたいなお話あり ますでしょいは空そのお友達でそんな風に も思えるんですけどこないだあのま小学校 に行っててで小学校でえま遊びしてるとで 周りの子たちもやっぱりこの子はねあの ちょっと変わってるんで一人遊びしてる なっていう風に見てるんですけども実は 本人はこのおばあちゃんに今日ねおばはい ちゃんあの大々と遊んでるんだよってで要 は1人休みしてるんじゃなくてそのま学校 に行ってそれでそのま知ってる友達がい るっていうですうんでそ学校の先生も クラスの子もそこにいる友達も誰も知ら ないんですねうんうんうんであのそれを 毎日さすよに話すんですってうんふんうん え今日はこんなこと言ったんだよあんな こと言ったんだよっていうこと言うんです けどもうんうんある日その友達がねもう 会えなくなっちゃうんだって言て泣くん ですよそのほうおさんがはいうんほんでえ なんで泣くのって言ったらいやもう来ない からだからねもう会えなくなるからもう 最後だよっていう風に今度言うんだようん ほんで今日ねその最後だからって言って これもらったんだよって言ってね石を もらうんですようんあでそれをねおばあ ちゃんに見せるんですけどそれね本当に
ちょっと見せてもらったんですけど結構 返りした1番ですよねうんはいうんで子 さんがそのお友達がくださった位なんだ けどももうねあの会えなくなっちゃったん だよってそれも来なくなっちゃったんだっ ていう風に言うんですうんでそれあの本当 にクラスのお友達って言うといやわかん ないけどでもずっと一緒に同じクラスにい たんだよっていう子うんそんなね子がいて 結構ね面白いお話をね結構いただくんです ようんはいでこのえっとお正月ですか えっと奥さんの方の実家の方にちょっとね あのま外がいって感じであの一緒に行った んですねうんで実はね夏に行った時にうん あうんちょっと騒動がありましてで夏に 行った時にあの夏お母さんがねおばあ ちゃんがそのまおお孫さんが来るんで結構 ねはしゃぐんじゃないかと思ってお部屋に ねあのま休暇なので鎧を飾ったんですて要 はご先祖様大あの来てる鎧形でちょっと 見せてあげたんてうんほしたら大泣きする んですってギャギャってうんそれでどうし たのって言ったら鎧の中から誰かがずっと こっちを睨んでるっていうで鎧の中の目が 怖いっていうんですうんうんれであのどう いうことって聞いたらそのねお嫁さんが うちのちょっと見えるみたいなって話に なってで今回そのお正月にはそのえ鎧をね 倉の中にしまっといたんですってうんうん ほんで今年お正月に行ってほんでずっとね 歩たらそのお子さんが倉の前を通った時に うんおばあちゃんおばあちゃんって言うん でってうんで何って聞くとクの前になんか 髪をばばにしたはげたおじさんがいるんだ けど何って聞くんだうんそれ多分おなん ですねうんでも誰も気づかないんですよ うんれでおばあちゃんも怖くなっていえ あの鎧にやっぱりあの武者がついてるのか と思った時に怖くなったっていう話をね 聞きましたけどねうんうん はい結構ね色々ね面白いですねあの幼稚園 の卒業園の時もあの映像いただいたんです けどうんはいあの卒園式で今卒園式って あのま前を向いて歌うんじゃなくて各その ま迎えに来てきているその富保さん久保 さんの方向いて喋るんですね歌まビデオの ねこうあの撮影がしやすかったり写真っ たりしやすいじゃないですかなので各ね あのご家族の方向て歌うんですけどそのお 子さんもそのまおばあちゃんの方向て歌っ てたんですねうんはいところが歌い始め たらこうえスモークね服の地をずっとぐっ と握っちゃってで下向いてで熱線が キトキトしてるんですようんで口もね開い てないんですよ歌ってないんですようん
しいなと思ってでお母さんとそのおばあ ちゃんがねちょっとビデオ取りながら こっち向いてこっち向いて歌って歌って やるんだけどもう全然こっち向かないし 歌えなくなっちゃったんですようんでどう したのって言ったらそおばあちゃんの横に なんか知らないおじさんが立っててずっと 睨んでたっていうことでそできね歌え なかったっていう話をねちょっと教えて もらいました ね映像見るとすごい衝撃ですよすごく全然 こっち抜かないで歌ってるんですよね全然 口が開かない感じではいへえ見えるだええ あのねだとまだまだね本人が見えてないの 見えてるっていうかねあの本人がよく 分かってないのであのまあなんて言うん ですかねえどう伝えたらいいのかっていう のはすごいまお家族が悩んでるみたいなん ですけどうんああはいもうね本当面白い ですよ聞いてるとうんうんあの家の中で 駆けずりもっておばあちゃんおばあちゃん ここ冷蔵庫って言うんだよねここお風呂場 ていうんだよねとかってこう言いながら こう家の中走りまるじゃないですかお子さ んってそれでおばちゃんおばちゃんここ なんてうんここタすってんだっけとかや それで走ってってそれでおばちゃんおば ちゃんここ脱所って言うんだよねってそう だよそうだよおばあちゃんここお風呂がお おお風呂おどうしたのって聞いたらおばあ ちゃんなんで湯舟からたくさん手が出てる んだろうねくんだってでおさんがぎゃーっ てなるんだけどもうおさんを怖なるから 言えなくておばさんが叫ないからあのそれ はねきっとお盆が近いからみんなお風呂に 入ってるんだようねって言ってごかし たって言ってましたけどおおリアクション が難し結構ね家がすごいんですよねはいだ から夜おトイレに行くとお母さんお母さん あのドアの上にある顔の人誰って聞くん ですでそんなはいないんですけどドアのに 人がいるらしいんですよねうん へえ怖いそれは見えすぎてかわいそうやな うそうですねうんで本人まだ自覚してない のでまだあの小学校1年生なので全然自宅 してないんでねまご家族どう伝えたらいい のか 要はね本当に幽霊なのか人なのかっていう の本人は全然区別使ないてですよねうん うんこれって西浦は見解的あのなんて見解 としては大体そういうこっていずれ見え なくなるはずやんねはいうんあそうなん そうですねうん押ない頃見えてたけど見え なくなっていくはずやんねうんそうなん ですよただこれあの実はこのお父さんも
ちょっとねまだ見えるんですよあそうなん はいお父さんとあの実はあのまご家族でま 近所のまカオ屋さんに行たんですねうん はいほであのみんなで歌ったんですけど そのお父さんがあの天井をちょっと気に なってずっと見てるんですすってで天井に は天窓があるんですよはいで天窓があるん ですけどその天窓のとこにななぜかシート 貼って光が入れないになってるんですって うんでおかしいなと思ってそれでまあの バーバさんがずっと歌ってたんですけども 後でね長男に聞いたらあそこ何って聞い たらいやなんかあそこから覗かれて るってんですよ人がうんでシート貼って あったよねって言っただけどいや覗いてる あそこ誰か覗いてるって言ったんですよ うんそれでちょっと気になってあのその カラオケスナックのあカラオケカラオケ店 の店長にねあのあそこなんであんなことに なってんですかて言ったらいやクレームが 多いんだだからあそこシート貼ったえなん でですか誰か覗いてるって言われるってい はと言われてやっぱりナさんの見てるのと 同じなんですねで写真を撮ったやっぱり なんか影みたいうんだっ言ってましたよね うん へえだどさんまはねお父さんがまだ見え てるんで多分そのまま結構年取っても行く んじゃないかと思うんですよねそのまま はいまよくねこういう聞く話って子供の時 に見えてて大人になったらそういうのが なくなるっていうのはねへえそうですね うん僕はもう恐松島が子供の頃公園で遊ん でてであのねあの焼き場があって誰かが こうね焼却された時の煙みうん 男の人か女の人かどんな死に方したの かっていうのがほぼ分かったって言って ましたからでもその才能はもう大人になっ たら消えたって言ってましたからええ子供 の頃は子供の頃はその焼きの隣にあった 自動公園でなんか煙見たらなんとなく わかったへすごい力でもうんでもそれは もうなくなったって言うてましたからま できたら西浦はなくなってほしいよねそう いうのねそうですねうん本来ならその道に 進んでもらうかしかないねんやろけどね 本当はねそうですねはいまただあのババ さんの住まれてるお家自体もちょっと因縁 のあるような土地なので結構影響はお子 さんにかかってくるかもしれないですよね 社長ねはいなるほどなまあでもちょっとま そこまで見えててもまだ子供さんが小学校 1年とかぐらいやったらせ説明すんのも 周りも大変やなそれなうんそうですねはい も結構ねあのなんかあのターザンロープっ
てねターザンみたいにロープのとこに怖い 生が立っててそうそうそれでまタズロープ が怖くてできなかったって言ってるんです よただそんな先生いないですしどこにも誰 も見てないんですけどでもその先生がい るっていう話になで卒の時に話を聞いたら 以前やっぱりあそういう先生がいたって いうんですよね以前以前はえほうなのであ やっぱりそのねあのお子さん見てたんだっ て話になったんですけどもねうんへえだ 見えてるんですよねやっぱりね普通にね へえ良かったのか悪かったのかそうですよ ね生活しづらいよね生活しづらいけどなな のでちょっとね機材しながらこうちょっと 成長見守ってる感じですね今ははいそう ですねまねだんだん大きくなってくと僕は ちょっと人と違うものを見てるんだなって 気づくんやろなどっかで思うんでしょう けどねそうですねはいわかりましたという ことでトップバッタ西浦君どうも今日は ありがとうございましたありがとうござい まし た北沼誠のずり青春のリレー 会談コを つなげはいということでございまして2人 目はついこないも来ていただきました牛崎 せかさんですよろしくお願いいたしますお 願いしますこんにちはよろしくお願い いたしますはい今日は大丈夫緊張バカ緊張 してないですか大丈夫ですかだいぶ ちょっと口から内臓が出てき てこスタジオ来てもじっと気配消してまし たからねゲストやのにじっと気配を消すて いうお弁当食べてくださいあもう食べろや もうにてやっはてなりましたけどもはいと いうことでま相変わらずずっとねいろんな 話を集めておられると思いますが今日も よろしくお願いいたしますそれでは早速 よろしくお願いします はいまいつの時代も社会的な問題になって いると思うんですけれどもはいあのなみ ちゃんという方なん 学校で中心的な人物でAちゃんという 女の子がいるんですけもこの子が本当に なぜか急にBちゃんていう女の子を非常に いじめ始めたんですようんうんうんま ちょっとね小学校とかま会社に行っても こういったいじめの問題っていうのはある と思うんですけどももうこんな幼い時から ねそういったことをしてしまうのすごくま 心苦しいことではあるんですけどもなんで かよくわからないけどいじめるとうん急に 陰口を行ったりとか仲間外れにしたりです とかもうだんだんちょっとこれはやりすぎ なんじゃないかなと目に余る行動を取って
てうんでもう全く心当たりがないBちゃん からするとえなんで私はそんなこと言われ なきゃいけないんだろうとだんだんこう 大人しくなってってしまうんですねうんで ま他のみんなも自分が巻き込まれないよう に助けようともしないんですよ えこのお話を聞かせてくれたなつみちゃん なんですけれどもはいとても大人しい子で 普段もう積極的に発言とかしないでもう クラスのそこにいるようの子だったんです けどもうんあまりにもこのAちゃんが ひどいとうん自分としても黙っていられ ないと思ってもう我慢ができなくなって ある時休み時間にもう勇気を振り絞って前 でえちゃんにねなんでいわれするのうん どうしてBちゃんにあんなひどいことする のってみんなの前で言ったんですよって うんうんそうするとAちゃん怒って怒って というかもうびっっくりしたんでしょうね そんな普段何も言わないような大人しい子 に言われたのと恥ずかしいっていうのと いろんな感情が混じってそのまんま教室 飛び出てってしまったとうんうんでそのA ちゃんが怒って教室を出ていく時に一瞬 その彼女の体の周りにだか真っ黒いモヤ みたいなものがあるのが見えたんですよ へえあなんだろうなとはいでその後 ちょっとえいちゃん大人しくなったんです ねうんうん効果があったのかどうか 大人しくなったんですけもまでも相変わら ずやっぱりBちゃんの陰口は言ってたと うんでもその陰口を言うたびに必ずその 黒いモヤがそのえちゃんの周りをこう囲ん でいるようなそんなのが見えるようになっ たんですねうんはい でなつみちゃんそれが気になってしまって 自分のおばあさんにおばあちゃんに相談し たんですねうん実はね学校でこういうこと があるんだけどって言うとおばあちゃんが あじゃあ今度そのAちゃんお家に連れてき なさいって言うんですうんで日曜日に何人 かの友達誘ってそれでAちゃんも誘って みんなでお家にこう連れてきたんですね うんでこの部屋に行こうとしたらおばあ ちゃんがちょっとちょっと待っ て神棚のある和室でみんなで遊びなさいっ て言うんですようんうん おなんでだろうなと思いつつその和室でお 菓子食べてお話しているとおばあちゃんが ふむをあげてうんうんちょっとみんなあの 神棚のね 供え物書いてほしいのって言うんですよで 普段家族でしてるものなんですけどもえ なんでだろうでも子供たて普段やったこと ないことってやってみたいじゃないですか
うんなのであ分かりましたと言って手伝う ことにしてうんでおばあちゃんなぜかA ちゃんにうんお水とご飯の器を渡してこれ はあなたがやってねてうん指名したんです ようんで神の供え物を公開した後に今度は 裏庭でみんなで遊んでると急にAちゃんが 私いたに謝りたいってうん言ってんですよ うんでみんなもあそうだよ中りしよう謝り に行こうよ今から行こうよ許してくれるよ みんなその言葉を待っててそう行こう 行こうじゃああの近くに神社があるから あそこの神様に手合わせてからみちゃん家 行こうで近くの神社に行って手合わせてで お守りを買ってでBちゃんのおうちに謝り に行ったんですねみんなでうんうんうんで その2人が仲直りしたのを見届けても 清々しい気持ちになってあよかたねこれで もう明日から学校楽しく過ごせるねうん うんでみんなで歩いてでサンサに着いて うんここでみんなで解散することになって でじゃあねみんな明日ねてAちゃんと別れ たんですねうんうんでお家に向かって歩き 始め てでしばらく歩くとなみちゃん後ろから声 をかけられてうんで振り返ると今別れた ばっかりのAちゃんが向こうから走って くるんですねうんうんうんンって言い ながらでそのAちゃんの体の周りに真っ黒 なモヤが絡みついてるんですようんはいで 親ほど赤なんですねうんでえ車来るから 危ないよって言うんですけどそのまんま 勢いに止にわーと走ってくるんですあ 危ない危ない車来るから危ないよて言っ てると向こうから1台の車がわーっと走っ てきて危ない危ないって言って家でなんと か止めようとするんですけどもそのままA ちゃん走ってきてそのままAちゃんチュ 待ったんですねうんでそのま車さーっと 走り去っててしまったんですよえ ああは大変なことになったと思ってで走っ ていくとAちゃんいないんですねそこにえ あれ言と横断歩道の上にあのさっき神社で 買ってきたうんお守りがうんあの中から 弾け飛んだみたいに綿とかいろんなものが 出た状態でバラバラになって落ちてたん ですよへえあれで破裂したみたいになって てうんでどこ探してもAちゃんいないん ですよあれえおかしいな何だったんだろう なよくわからないまんまお家に帰るとうん おばあちゃんがあの和室で神棚の水を下げ てるんですようんうんでさっき交換した ばっかりなのにあれなんでだろうばんそれ さっ変たのにんでて言うとあうんうんこれ でいいのよてうんでその下げた器見たらお 水入ってたはずなのに真っ黒に濁っていた
うん夏ちゃんという方が体験されたお話で ございます うんそれ は何かを取ってくださったんでしょうな あでも時々水が黒くなったりするって話 時々聞く聞くよねいやいや聞くねこれ何な んですかねわからんなあわからないです けどね昔さっき出た西浦といったあの蒲田 のゲームセンターのとこにそのゆ少女がい るって言われてた場所にうんもう本当に1 回もあげ開けてないお茶をポっと置いたら 次の日見たらおっちゃものすごい濁ってん でて ええ藻が混じってるようになってたえええ それぐらい1日だ毎日変えて毎日ペット ボトルのお茶変えてて毎日めっちゃ濁ねん て へえほんである時そこにテレビの主題で 霊能車が入った時にはいなんでこんなお茶 濁るんですかねって言うたらうんその少女 の霊がお茶嫌いやからジュースに変えて あげた方がいいんじゃないって言われてん で へえほんでその当時流行ったっちゃん あへえだからあの霊の意でお茶濁らしてた んかって俺もちょっとその話聞いて びっくりして本にてそんなんあるんか そんなあ ええでもその真っ黒になるっていうのは 多分なんか悪いも吸い取ってくれたのかも しれませんしそのモヤも黒かったもんねね そうですなんかその後特にそのAちゃんが 怪我をしたりとかもなく普通に学こ投稿し てきてBちゃんとも普通になうん仲良く なれたっていう話だったんあだからなんか ひょっとしたらそのお母さんがその ジャッキみたいなもハってくれたんかも しれんねうんうんなんかちょっと昔から 少しそのおばあちゃまもなみさんも ちょっとそういった不思議なものが見え たりですとかするご家庭だったみたいなの でもちょっと分かっていたのかもしれない ですはいはいうんうんでもなんかまでも ほんまに考えて最後はええ話やもんねうん うんそうですねれたからそうです ねだからなんかそういうものがなんか 取りついてたんかなAちゃんにねいやそう いうものに疲れてしまって元はそんな悪い 子じゃなかったんだろうなと思と思います けどねま良かったですま最後は仲良くなっ たしハッピーエンドでッピエンドでござ 救われました絶対僕インな最後は 待爽かな午後の時間ですからああよかった ええ的なことも考えてくれるようになった やさんたまたまですすいませんはいどうも
牛せかさんありがとうございましたあう ござい北の誠のずり春のリレー 会談コアを つなげさあ春のリレ会談小をつなげ3人目 この方ですもしもしもしもしはいたさんお 久しぶりでございますあどうもよろしくお 願いしますさん最近もあのなんなんか賞 取りましたね階段でねそうですねあの階段 王で優勝しましたはいはいもうこの年だっ て階段王また分かってと混じるっていうの はねなかなかなかなかやなと思いながら はいそれでは今日はまた階段の方1つ よろしくお願いしますわかりましたはい えっとですね僕が45歳の時うちの親父が 亡くなったんですけどもはいはいえまそれ までね親父まあ 856だったんですがなくなった うん世界に軍してたんけどねうんうんうん その戦争の話なんてほとんどしなかったん ですようんただねなくなる1年くらい前に はい何か思い出したようにですねうんえ僕 川ちょっと来いって呼ばれてはいでなって 言ってあのちょっとわしの話を聞いてく れって言うんですようんはいあの分かり ましたつって出して思わず出して聞いたん ですけどもねうんでま親父が言うにはあま わしがなとうん え招集されたのは30代の半ばやったうん でま和歌山に群行があってえそこから駆逐 間に乗せられたうんうんうんで10日ほど 口に乗っててつたが南方の小さな島やっ たっていうんですよねうんはい で小さな島ってまいくつも島があった らしくてでそこにこうやんというか拠点を 作ってまいろんなそのう戦略的なことにま 参加していくわけですけどもうんえうちの 父もそのまある小さな島に上陸してうんで ま弊社をま建設してですねでまそこ でいろんな ま戦争にま加担してたわけですけどもうん まそら親父大変やったとうんま 敵兵との戦いってのも大変なんだけども うん1番はやっぱり食料の確保とかああ うんでやっぱりその現地の人との争い みたいなものもあるらしいんですようん うんうんうん例えば現地の人からしたら 日本兵の首を取ったらなんか報奨金もらえ たりとかうんうんうんあ中には日本兵と 仲良くして色々食料をあ横流ししてくれ たりとかまいい目も悪い面もあったらしい んですけどもねうんうんうん でまあの正体ですから多分200人か 300人ぐらいのまそういうう人たちが 集まってたと思うんですけどもうんで親父 が言にはね1番これ強調してましたけども
うんそういう十分生活は確かに大変やった けどもうんうん1番辛かったのははい夜中 のミリアていうんですようんうんで弊社の 裏にはいま遺体のアチ所があるんんです うんうん 枠ま広場にはい死体が山積みにされてる だけやねうんうんうんアチでも何でもない んですようんうんでえまあもちろん戦死者 も多いし合子者も多いんですけどもその ほとんどが手足がもがれてたりとかうん頭 が割れてたりとかうん内蔵が飛び出して たりとかうんそういうのはこう山積みに なってるわけですようんで昼まそうって ことないんだけど夜になるとうんあの悲鳴 とかうめき声とかが途切れることなく続い てるらしいんですよねうんでま夜中その 近くを歩くとうん中は死に切れてないもの もあるんですようんなので死体の山から手 が伸びてきて足首を掴みに切るらしいん ですようんうんうん助けてほしいからうん まそれがつろうでつろうで仕方ないって話 をしてたんですけどもうんうんまそんな ある日その見回りの登板が平野君という 若い兵隊やったらしいんですよねうんはい でその平野君が朝からねああ日本に帰り たい和山に戻りたいお母ちゃんに会いたい つって嘆いてるわけですようんあま無理も ないんですってその子は18歳の少年兵で うんうんなおかつ母子家庭で招集されてる わけですよであまりにもこう嘆き悲しん でるんで親父が気をつんてわかったといや あの見回り今日変わったるわということで うんうんうん小頭時間になって親父がま アチ所に出向いたんですよねうんはいほん だ月の明かりでうんあの変わって開けた はずの平野君がうん立ってるんですって うんでどうしたなんで立ってんねや買っ たったのにって言うたら何も返事せずに 死体の山に背中をもたれかけさしてたん だってうんそしたらねその下の山の ちょうど平野君の頭の上の方からはいっと ね白い腕が出てきて日本のうんでこの水中 のもをかき分けるようにぬっと死体の山 から50ガの女性がズルズルって出てきた らしいんですよおおんで防寒服を着てたと うんうんそしてひつ女神にしててうんま 化粧金内顔だったらしいんですけども右目 の横に大きなほがあったとうんはいその 女性ががぐーっと下に手を伸ばして平野君 の首筋とか顎ありに手を持っていってうん ぐいっと上に引っ張りながらこっち来い こっち来い言いながら引っ張り上げてたん だってうんで平君の足が浮き上がったのを 見てうちの父慌てて兵車に帰ってうんそし たら上官以下みんなが表に出てきてたん
だってうんで上官に平野君が平の君がって 言うたら上官何も言えずに首を振って ふーっと手を上にあげたらしうんはでその 腕の先を見たらうん弊社の2階の柱の ところにうんはい目の紐を括り付けてうん 平野君が首を釣ってたらしいんですよああ でその時にうちの親父はその紐が先ほどの 女性の白腕に見えたらしいんですけども うんうんうんまそっから1年半ほどでした かね終戦になってうんはいうちの親父は そのひ君の骨を持ってうんはい真っ先に 和歌山の平野君の実家に行ったらしいん ですようんうんうんというのはちょっと 思うところがあったとうんで行ったら お母さんが出迎えてくれてうんあとそこで うちの親父は特進するんですようんその お母さんの右目の横に大きなほがあった らしいんですよおおあなるほどとそういえ ば平野君は首を釣ってなくなったのにうん 死顔はとても穏やかだったらしいんですよ うんで親思ったんですよあ平野君を天に 召したのは根巻きの冷たい紐やなくって うん温かいお母さんの両でやったんやなと 思ったらしいんですようんうんでお母さん にその骨を渡したらお母さんそれ受け取っ てうんああこれで何も思い残すことない わって言った瞬間にふっとお母さんの姿が 消えて遺骨が地面にドンと落ちたらしいん ですようんでその骨の落ちた先を見たら 大きなの木があってうんはいあ大きな木や なと昨の親父が思ったらしいんですけども 後で色々と聞いたらその平野君が亡くなっ たと知らせを受けたその日そのお母さんは そのバベの木に紐をくって首吊り自殺して たという話なんですよ うんえこの話をうちの親父から死ぬ1年前 に聞かしてもらいました うんはいいやでも戦争って本当 にですやっぱねはいうんねなんかでま入れ てんやろけどそれも実際どうやったんやっ ていう話やもんねねそうですねよくわから ないすよねこれねうんはいでもおお父さん もそれ最後の最後までやっぱり自分で言わ んとこうと思ってはったんでしょうねうん だから指を感じたのかな1年前に来てくれ ましたわはいうんずっと抱えてらっしゃっ たんでしょうねでもねうんでも多分まこれ はでもね息子しかずにこの話は戦争という のはダメだよっていう話をしたいがために その話の自分のほんまにまもしたくもない 体験の話をされたってことですよねそう いうことだと思いますはいああなるほど そうですかはいわかりましたどうも今日 ありがとうございましたありがとうござい ましたありがとうございまし
た北のり春のリレ 会談怖さを つげはいということでございましてこちら でございますけどもキのやさんさんから ですえ20年以上前の昼だったと思います 毎週土曜日の昼にやってる吉本新喜劇が 大好きで毎週VHSビデオで録画して夜中 に見ていましたある日の放送で誰か孫孫の 心じじ知らずとなんとかという題名で多分 これは茂蔵じいさんが顎を使って洗濯物 畳むシーンがあるのをやっていましたはい えちなみに見た覚えもあったので何度か見 たことのある物語ですでしたでもその日の 放送ま録画ですけどもえ始まってがすぐ いつもと違うことに気づきました新劇が 始まると同時に何か雑音のような音が 聞こえてましたよくよく聞いてみると 始まりからずっとうめき声が入っていまし たはいおえ大人の男性の声でうおああおお おおおおと大きくなったり小さくなったり なんかめちゃくちゃ苦しんでるような イメージの感じでした兄に見せたらなんや これ気持ち悪いなて怒られましたま関係 ないとは思いますがその数日後兄が腰の ヘルニアで動けなくなりお前のせやとやり されたので月回りで家に来たお寺の尚さん に3000円渡してビデオテープ食養して もらいましたまその後何か特別に変なこと は起きてませんけどねということでござい ますねおお何やったんやろう何やってねえ 何の音やったなやったよねまあね6月それ まで見てたんだと思いですけどなんか急に 入ってたんですねうんはいこちら下田さん 小学生の頃夏休みのラジオ体操の帰り道 友達と別れて1人で住宅が歩いておりまし たするとスメがじっとしている私は手に 乗せていたら家の前を吐き掃除している シフらしき人が私に鳥かご貸してあげると 言って一軒やの家の中へ入りましたそして その鳥かごを持ってきていただいてその トカを借りて帰り翌日母と一緒にそのお宅 へトカを返しに行きましたそのおのん奥 さんは自分ではないとのことえ確かに昨日 あった人のおばさんとは違うその後近くを 近所数けえ回りましたけども結局該当者 なしでしたあれは一体何やってんやろと今 でも時々不思議に思いますとえ誰いやだ からもだからまま言うてみたらこう自分が ほんまにトカが残っててでトカ実際そこに スメを入れて持って帰ってでそのトカを くれた人の家に言ったら私やないて言われ たんでしょ ええこれだから簡単に言うと異次元に 迷い込んだってことでしょうね多分ねあ そこで預かって預かってということや多分
近所やからそんな場所間違ないでしょうか い子供とはいえねはいとらちゃんこの話は 私が小学生だった頃に経験したお話です私 の近所には大きな川がありました夏には 子供が水遊びをしたり釣り人がバスを釣り にしたりできるほどの大きな川でござい ますそんな川で遊んでいた夏の日の出来事 私は友人たち3人と川でメダカ取りをして 遊んでおりましたそんな中河野の上流の方 に今ではあまり見かけない竹の短い半ズボ によれよれのTシャツを着た少年が立って おりましたうん当時気になった私たちは 騎士に上がり少年のいる方にパッパッパと 走っていきましたはいしかしの下に入り 少年が見えなくなった瞬間がありました そして次にパッともうちょっと駆け上がっ てみた時にすでにそん時にはもうその少年 の姿はありませんうんあれどこに行ってん やろうと慌ててその少年のいた場所に行く とえお地蔵様とお地蔵様に日付が記入され ておりましたその日付は少年を見た日と 同じでしたはいあの少年は一体一体いつ 現れたんでしょうかねもう一度あの少年に 会いたいですと へえ不思議やね不思議不思議やねなんやろ ねこれね竹の短いハズムによれよれのT シャツうんおじ蔵さにおじ蔵さん日付が 記入されていたその日をねねえあはあ 不思議不思議やなこういうのはもうなんか こなんて言うかななたまたまその先ほどの 鳥カゴもそうやしこれのあの少年ねとお蔵 さんとかもなんかなんかの迷い込んでき あったのが波長があったのかとしか思わん もんねナままさん娘が創業部員の病棟で ナースしてますが娘が勤務の時に患者さん が亡くなることが多くてナース仲間で噂に なり娘も怖くてお祓いに行ってきました 同じ病院ですが病棟は変わってまだ4ヶ月 しか経ってなくてその病棟で亡くなる人は いないにも関わらずまた娘が勤務中に2人 なくなったということでそれも2回とも 同じメンバーのナースの引き継ぎ勤務やた ということでえ娘はまた怖くなってまた みんなでお祓いに行くと言っておりますと までもねま偶然やと思いますそうそうでも 偶然が旅重なってやっぱりお話受けたいと 思ったらお払いを受けときですから受け といてバチ当たるわけじゃないので是非 ともはい2になり ます北の誠のつり春のリレ 階段怖さを つげ はい続きましては4番目え山形大臣黒木 アジさんですもしもしもしもしはいてあり ます今日よろしくお願いしますはい
よろしくお願いいたします庭の地獄が気に なって仕方がないんですがまそれはまた 置いといてはいそれでは黒木さんよろしく お願いしますはいよろしくお願いいたし ますえお話するのは山形の防で昭和の末に 起こったお話でございますはいはいえ体験 者の男性の方仮にAさんとしておき ましょうかはいアルバAさんがいつもの ように眠る準備をしているとうん電話が いきなりなり出したとでこんな時間に いきなり電話なんて一体誰だろうと思って 取ったところうんかけてきたのは同じ市内 に住む親戚のおばちゃんなんですねその声 が非常にあってるあのねAさん実はね実は ねといいおばちゃんどうしたの落ち着い てって何何話してそう言うと実はお父さん と旦那さんと旅行に来ていたんだけれども そこで急に旦那さんが具合が悪くなって あれよあれよといううちに旅先で亡くなっ てしまったというんですねうんええおじ ちゃん亡くなったのどうしたのえそうなの よてでもねすごい悩んでるのってほらうち のお父さんんってすごく地元が好きだった でしょ色々お葬式の時も決まり事があって そういうのは守んなきゃいけないとか言っ てたからあそれどうしようこっちだと葬儀 屋さんがそういうのわかんないのよね オロオロオロオロしてる旅先でのことです からなかなかその伝えるべきことというの がまとまってないなのでAさんいいおば ちゃん落ち着いて落ち着いて分かった わかったてでなんで電話してきたのて聞い たらあそうそう実はねてこれからこっちの 旅先の葬儀屋さんにお願いをして連休者を 出してもらって自宅まで戻ろうと思ってん の山形まで戻ろうと思ってんだけども私 バタバタしていてねって鍵をどこにやった かもちょっとおろおろしてわからないので あなたんところに相かを預けてたでしょだ からうちの鍵を開けてお父さんと私をこう 迎え入れる準備をちょっとしといてもらえ ないかしらって言われたうんああいいよっ て分かったおばちゃんいいから落ち着いて ねってちゃんと家の鍵あげて待ってるから ってだからゆっくりレキ者乗って一緒に おじちゃんと帰っといでそう言って慰めて 仕方なくまパジャマをういでよぎに着替え てそのおばちゃんの家へ行った車で10分 ほどの場所にあるところなんですけども そこに行った当然矢は誰もいませんから 真っ暗なんですねガチと鍵をけて中に入る 結構ま古いおタでいわゆるま縁の下があっ たりするようなま今で言うとこのコミカ ですよねみたいな感じのところにいたそう でひんやりとした空気の中で一応ま伝灯を
つけて待ってはいるんですけどもまあ旅先 ですからそそうすぐには来ないうんかと 言ってブラブラするわけにもいかないです からじっと待ってるなんとなくそういう時 というのはま時間も遅く感じてなかなか来 ないなと思って空気も重いような気がして どうしよっかな何して待ってようかな なんかテレビつけるってのもなんだしな なんてうん何をするでもなく待ってい たそれで気がついたうんさあさあなんか変 な音聞こえるえなんだこれ耳を済まして みるとどうやらたぼ機でこう兄弟を吐いて いるそんな感じの音なんですねささと何か をこするような音がどこかから聞こえてる えなんだろうと人の家だから漁るわけにも いかないけれども気になってしょうがない のでこう耳をそば立ててその音のありかを 探っていくとどうやらそれが畳の下つまり は円の下の辺りから聞こえているらしい ざざっという声が聞こえてるうんあ野良猫 でも入ってんのかなそれともたぬきとか 白備シとかなんかいるのかなとは思った けれどもなせ深夜の家に1人きりですから 気になって気になってしょうがないうん そのうちにこうだんだんと考えが色々とん あっちこっちに行ってえまさか公電泥棒 じゃないよね俺以外知らないけどもしかし てそんなのが軒下に入ってんじゃないよね 考え出したらもう止まらなくなってしまっ てうん一応確かめるしかないなそう思って 廊下に確か懐中電灯が停電になった時に ぶら下げてあったのは覚えていたのでそれ を手に取ってそろそろそろっと縁側の方に 行ってで円顔に腹ばいになってま逆さの 状態で円の下をこう覗きでみた階級伝灯で パッと下を照らして獣だったら逃げる だろうと泥棒だってびっくりしてほらと声 をかければいなくなるに違いないそう思っ てバッと照らしたはいそしたら死んだの おじちゃんが張ってるんですよズザズザ ザザ腹ばいで歩全身みたいにへえのたくっ てるええなんだお前と思ってもうそうなる と対応の仕様がないこちらでコラと声を かけるような気力も何もないのでもう懐中 伝そうんに放り出して縁側を逃げてで何を しよう何をしようと迷った逆に仏馬まで 行って仏壇の観能扉を開いてそこに向かっ てもううえ本当にもう合ってるのかどうか さも分かんないきを必死に唱え続けてた うんなでしていたでどれぐらい時間が経っ たのか本人も分からないけど冬に う車のエジ音が聞こえて我に帰ったうんあ あそうだそうだそうだ 俺霊者を待ってたんだそう思って玄関まで ダダダダと行くと同時にガラガラガラと
開いてしれた顔のおばちゃんがあごめんね ありがとうて言いながら玄関を開けてその 後ろに葬儀者の方なんでしょう何人かが棺 棺桶を持ってはうん立ってるあどうぞ どうぞそういって入ってきたうん何せ自分 は今し方あったいやおじちゃんが軒下でて いうことをおばちゃんに伝えたくてしょう がないんだけれども まさかこの状況でそんなことを言い出し たらあんた何言ってんのっていうことに なる少水した顔を見てるととてもとても そんなことを言える雰囲気じゃないなので しょうがなくAさん口をつんだままあ僕も 手伝いますと言って棺桶に手をかけてうん で仏馬まで持って行ってうんおばちゃんが なんかねって本当眠るようにしていきなり 亡くなっちゃったのっておを見てあげて そう言って流されたので棺桶の小さいあの 小を開けておじちゃんの顔を見てあおじ ちゃんどうしたんだよて言いながらちらっ とおじちゃんの首から下を見た時あこれか 声を漏らしたうんおじちゃん教科いわゆる 死に所属ですね向こうの葬儀者の方が着せ てくださったんでしょうが泥だらけなん ですよはいうんで愕然としてたらうんおば ちゃんがいやあっちの方も知ってるのねっ てうちの風習やってくれたのよって言う からえおばちゃんどういうことうんあそう かあんたは同じ市に住んでるけど地区が 違うから知らないんだうんうちが住んでる 地区ではねて人がなくなった場合に新しい 衣装で送ると良くないっていうのでうん わざわざ古い着物を着せたり泥だらけにし たりしてからダビにくすのよって向こうの 方知ってたのよねていうのでそっと隣に いる葬儀者の方を見たら真っな顔で無言で 首を振ったなのでああそうか古い式たりを 大事にするおじちゃんだったからわざわざ 自分で汚しに来たんだとAさん納得した そう ですすごいなま実際にこれあの黒木さはい はいあのまほんまにそういう風に古い着物 着せたりとかはい汚したりするような風習 が残ってる地域があるってことなんですね そうなんです山形県の南部の方ですね南側 福島に近い方の一部では3飛んだんです けどそうやってわざとその古いお金を持た せるとかお葬式なんかでもよくごあのねお 公電なんかを診察じゃなくてちょっとよれ たやつであれにちょっと近い発想でどうも 救護次で亡くなるとは思ってなかったので こういうものしかないですていう風にはい ま礼儀というかマナーとしてするという 地方があるみたいでうんうんうんうんうん どうやらそれをやったんじゃないのという
なるほどだから本来ならそこで亡くなって なかったら古いキの家でキスたりとかうん はいしてたけど急になくなったんで やっぱり汚しとかなあかんということでと おじちゃんが思って自分でだったら自分で やっとこうと思ってやったんじゃないかと いういやすごいないや怖かったやろなその Aさん見た時にもうんめちゃくちゃ怖かっ たやろなああいやもうあのこれは山形の 図書館で講演会をさせていただいた時に 言ったんですけどそのAさんもいやもう 本当信じられなくてここ20年ぐらい私 ずっと誰にも言わなかった話なんですって 言って話して会場に来た方がみんなぞっと してたっとしてるいやまあの理屈わかっ たらまあそういうことなんやねっていうの は分かるんですけどもうなんかそれは死ん だと言われてるおじいちゃんが床で のたくってたらはいもうそれはそれは懐中 伝統で見た瞬間に自分も自分も心臓止まり そうになったと思いますよそうよく叫ば なかったなそうですようん叫べないのかも しれないですねそういう時はそうそうだ からもう多分あまりにも異な光景でもう 自分も何が見たか分からなかったでしょう ね一瞬ねうん見たいですで迷って一応経を 唱えたというう慌ててね慌ててすごい すごいなあそういう風習があるってとこも あるってことですねね山形は結構変わった ところがたくさんありますやっぱりねもう 黒木さんのね山形怪談もね本当にまあの やっぱり怪談って黒木さんね場所変わると だいぶ違ってきますもんねはいそうですね やっぱりその辺りが分かるとさらにこう 階段の奥深さとか奥行みたいなのが出て 面白くなるなとだから風習とかやっぱその 辺もやっぱりねあのやっぱり全然変わって きてるから皆さんがその地域で何を恐れて いるとかま沖縄とかと東では そうですね驚いたりしますもんね沖縄の話 聞いてそうですもんねはいということで ございました黒さんもありがとうござい ましたありございましはいありがとう ございまし [音楽] た北沼のつり小春のリレー 会談怖さを つなげはいということで怖さをつなげえ5 人目でございます吉田ゆさんですもしもし もしもしど願ます相変わらずまたあの フィールドワークで色んなとこ行ってはり ますかそうですねあちこちはいはいもう 最近クレージジーニもレギュラー化して ますのでねいやレギュラーはしてないです けどはいということでございまし今日も
よろしくお願いいたしますはいお願いし ますでははいでは始めましよろしいですか ねはいよろしいですはいえこれはですね今 さんというま私がずっと一緒に階段をやっ ている人の体験談なんですけれどもはい はいだもう20年以上前になるなうんまだ 我々が怪談を始めるよりもちょっと前の 出来事なんですけどもはいその今さん当時 付き合っていた彼女これ私も知っている 23回会ったことがある人なんですけれど もその彼女 と熱海に旅行に行こうってことになったん ですねうんはいうんま東京から熱海って いうのは東海道線でけるんですけども当時 2人とも貧乏でお金がなかったのでま鈍行 ですよねあのアクティとかそういう快速は あるんですけどもまうんその当時の1番 安い鈍行でうんゆっくり行こうっていう ことになってうんでま楽しみにしていた その熱海旅行の日2人東海道線のま布団 西来線の鈍行の電車に乗っ て行っているといきなり 隣に座ってた座席のおじさんがうんおって ドラにつけてきたんですようんおいお前 許されると思ってんのかおいお前そういう こと許されると思ってるのかふざけんの 許されると思ってんのかうわてあたにま そういう方いらっしゃるじゃないですか ちょっと絡んでくるようなね何の意味も なくあま逃げ逃げてま関わってもしょうが ないからでえその席を立ってえ1番端っこ の車両まで逃げたんですねうんはいはい はいでそこであなんかが変な人いたねって 言ってるとふと見るとちょっと数メー離れ たところのあのドアのバーのところ掴んで いるまそ若者の男性がいたんですけども うんはいそれがジーっとこっち見てんです ようんなんだと思ってるとなんかブツブツ ブツついてんだけどそれがまうんあまりえ 他に人のいない車両だったので聞こえて くるんですがおい何言ってんだお前てだ お前何やってんだおいふざけんなよおい おいそんなこと許されと思ってのかはい 相手メそで許せると思ってんのか同じよう なことをねうんっおじさんと同じような 文句をもこっちてブツブツブツつぶやい てるとでも1番端の車両の1番端っこまで 行っちゃったからもう逃げようがないから うわと思いながらももう目を合わさない ようにして無視無し無視ていう感じでじと 熱海までうん書いていたんですがうんはい 約熱海についてはいでホテルにチェクイン しようとしたらいや予約取れてませんよっ てフロントの人に言われたてうんいやいや そんなはずないと今にちゃんと電話をして
うん予約を取ったんですねまちょっと当時 なんであんまりインターネットでホテルの 予約っていうのがなかった時代だったので その証拠は残ってないんですけどもま確実 に自分電話をしたとでもホテルの人はいや 予約が取れてないから止まれませんまそれ のはそれで空室に案内してくれればいい じゃないですかでもなんか知らないけど 怒ってるんですそのホテルの人はうんいや ふざけるなみたいな感じになってお客さん が悪いんだからいやうちはもうホテルその あんたに止うん行かないんだうんで剣もほ に断れちゃってなんかおかしいなこの人と 思いながらもま熱海なんでねホテルとか 旅館は他にいっぱいあるのでそのすぐ近く のとこにね1間飛び込んでいったらああ 空いてますよっていうことで一応泊まれる ことにはなったと他のホテルにうんうん うんでやれやれと思っ て熱海の海辺の方をちょっと散策しよう かって2でいたら今度は不良みたいな男が やかみたいな男がうんいてきてやっぱり うんおいお何やってんだふざけんなよおい お前そんなこと許されると思ってんのが おいそんなこと許されると思ってんのが お前って絡んでくるうんうわっと思ってま 慌ててホテルまで逃げて今日ちょっと甘い のもおかしいよねていう風に言ったんです ねでその彼女の方っていうのはますごくし らしくうんそうだねまこういうこともある よねっていう風にうんうんま受け入れて いる黙っているでもちょっとおかしいん ですようんもその彼女知ってるんですけど もうんはいだいぶ強気な人でうんほ はっきり言って男に絡まれたらぶん殴る ようなタイプのうん人だったんですよね うんもう手が出るようなうんあの人でえ そんな塩らしい態度を取るような人じゃ ないとだ今さんも別になんだろうなこの なんかいつもと様子が違うなと思ったんだ けどま旅行だからねそうやって空気が悪く ならないようにしてくれてるんだろうなと 思ってあじゃあちょねこの後夕飯食べる けどちょっと1回部屋でね酒飲んでつまみ 食べてちょっとあのうん気分転換してから うんうんうんご飯食べに行こうってまあの お金もね2人ともあんまりなかったんで うんそれでちょっとお腹とかねお酒とか まず満たしといてって思ってうんで近くに コンビニがあったのはもう先ほど見ていた のでそのホテルを出てえ坂を熱海てほら あの海があって山がすぐ近くなんで坂を ずっと登っていくんですけどもその車を 登って行ったとこにコンビニがあるとで えその中に入ったんですがうん人がいない
んですよお客さんどころか店員さんも1人 もいないガランとしてあれおかしいなと すいません声かけるんだけどうん全然出て こないまそこまで深夜っていう夜遅い時間 帯じゃないうんのになんだろうなと思っ てるとちょっと気づくと床がこうぬらぬら ぬらぬら濡れてるんですようんただ水で 濡れてるんじゃなくてどうもべったり粘液 みたいなうんものでそれがま1回面とは 言わないけどこう筋のようにズーズーズー ズって床何か引きずったような粘液がつい てるそれが蛍光灯の光を反射してキラキラ キラキラうん輝いてるなんだこれと思っ てるとずずずってこう何とも言えないよう な音が聞こえてきたんですうんなんだこれ 何かを引きずってるあるいはちょっと 小さな足音も混じってるようなうん音が 聞こえてきてえと思ってるとこの3つ4つ 商品棚が並んでいるその1番奥の賞金だの 向こうから子供が出てきた小さい男の子な んですよま小学生に曲がってないような うんはい夜のこの時間にまそんな深夜とは 夜遅くではないもののこんなちっちゃいこ 1人で何してんだろうなと思ってたらうん その男のこ無表情にずずずって賞金なの 向こうから姿を表してなんか手に持ってん ですようんゴミ袋みたいなの手に持ってる のそれを引きずってるように見えたんです ねんうんえなんだと思ってるとまその子 もう1つ手前の方の商品団と商品団の間に Uターンするようにしてゆっくりゆっくり 無表情で入っていったんですねうんで すごいパッと見えたのが それタコだったんですよあのオクトパスの ほうタコ海に住むタコはいでっかいタコを ま1本の長い足をこう持ってうんうん床に 引きずったんですねうんおおタってあほら 塩もみとか洗濯機とかでガーってやんない とぬめり取れないじゃないですかうんうん 全くそういう下処理をしていない生きてん だか死んでんだかよくわかんないんだけど うんそのタコを引きずってるんですでそれ で一面にこう床に気がついてるあなるほど うわなんだこれと思ってはいちょっと 怖かったんだけどゆっくりその子が入って た商品団の隙間間っていうのを覗いてみ たらはいでもいなくなってんですようん 綺麗さっぱりタコもその男の子もいなく なってるうんま気に悪くなっちゃってうん 怖いやもうではでもうこんなとちょっとい ない方がいいよって言って何も買わずに そのコンビニを逃げるようにして出て行っ てでまた坂を下っていくんですが いやなんかね言いましたわざと明るく行っ たんですよね元気にいやなんか今日本当
散々な目にあうねいやでもまこういう日 ってあるのかねうんませっかくの旅行だ けどまここまで変なこと嫌なこと続くと逆 になんかちょっと面白いねっって言ったら うん彼女は仕方ないよってぼそって言うん ですね仕方ないうん何何仕方ないって何が って聞く と仕方ない よだって今日私の元彼の明日だもん うんって言われて今さんはうんそれ以上何 も聞けずにうんまとぼとぼとぼと2人黙っ たままうん夜ののその坂を海の方にずっと 降りていったうんそうなんですへえま そんな話を聞きましたね いや許されると思ってんのか言ってそう いうことなんやねああだから彼女はもうと 分かってたやねだだその時からそうですよ ああ本当にねあの強気な人だったんでそれ を黙ってることは絶対ないと私もそ人知っ てるんで普通だったらないのに普通やっ たらもう普通やったら絶対そんなこと そんな傷な人じゃないのにうんいボコボコ にしてます ねあの人からもらったロレックスの腕時計 を手にメリケサクみたいですけどボコボコ にしたの私ま見てはいないけど聞いてます からそんな人がもうでもその元かの元彼も すごい周年で飛ばしてたよね念をという ことはなていうことなんですかねま とにかくわかんないですよ偶然かもしれ ないけど偶もうはいうんその彼女さんは そういう風に解釈うんしてるしうん うんまそう言われてしもたらその彼式も何 も言えないですよね今もうそうなったら はあそうすよねま明らかにちょっと おかしなこと続きすぎたしまそのタコ持っ た男の子はもうちょっと意味わかんない ですねあの現象としてでも現象としては はい確かに確かにわからんけどなんで そんなん見たら怖くてしょうがないよね うんはいわかりましたはい吉田ゆさんどう も今回もありがとうございましたて いただいてはい あり北の誠のずり小春のリレ 会談怖さを つなげさあえ2時代最後はえこの方いこ 28号さんですよろしくお願いします願 よろしくお願いします怪談も集めておられ ますか子さんはいもうあの最近はですね 怪談文化人として文化的な集め方をして ますそう怪談文化人を名乗っておられます かはいもう名前文化人買いましたはいわり ましたはいでは早速階段のよろしくお願い しますはいよろしくお願いしますこの話は 1ヶ月ぐらい前に取出しためちゃくちゃ
新しい話なんですけどねはいはいはいあの 男性の鈴木さんていう方が25年前に体験 したら実は書いたんですはいはい彼の友人 に山田さんっっていう男性がいるんです けどねうんはいま当時ま20代後半だった んですがうんその山田さん初めて 1人暮らしをすることになったんですよ はいでただその彼が住むマンションって いうのがま自己物件でしてはいで30代の うん女性が孤独したって言うんですねうん ふんふんであまりにもひどかったんでうん 中がものすごく綺麗にリフォームしたと うんまそんなひどかったんでしょうね彼は 幽霊なんて信じないんでうん金資金もねで もその家賃もめちゃくちゃ安かったから すごい喜んでそこに住んだんですようん うんで7階建てのマンションでその31号 室って言ってましたわうんでねまその住ん で3ヶ月ぐらい何もなかったみたいなん ですよねうんで3ヶ月経った時にさっき僕 に話してくれた鈴木さんところに山田さん から電話買ってきたってうんですようん うんで電話が出たらね一にその山田さんが お前さお化けについてよく知ってるよねて 言うんですようんうんうんえいや何言って いやだからお前ユレとよく知ってるやん いや確かに鈴木さんは怪談好きなんです けどねうんうんそんなん知ってるやんって 言われてもましょうがないからいやいや 申し訳ないと俺確かに怪談好きやねんけど 霊感もないし幽霊も見えへんしそういう 相談されても困るでってそうじゃないんや とうんうんいやなんかな幽霊いやなんかも 夢のような気もすんねんけどなそうあの 普通のやに言うたら頭かしまるそうやから ちょっとお前にちょ相談したいねんていう んですうんうんでどうやらもそれ聞いた時 にあその自己物件住んでる場所のことやな と思ってうんで彼もですねほとマンション 行けばいいねんけど怖くなってちょっと マンション行くの怖いからあの近くのさ そのファニーレスでちょっとはさんって みたいななるほどねいきなりいきなり家家 に行きたなかったやっぱりそう怖いとは 言わなかったんですよ言わなかったんだ けどなんか怖くなってきてうんうんで次の 日の夜にファミリスちょっと集まって 集まったはいで話ちょしてみてよって言っ たらうんうん実はなってうん2ヶ月ぐらい 何もなかってんけどさうんうんでほんと これ1ヶ月ぐらい前の話やねけどうんあの な俺家帰ってそろそろ寝ようかなて思っ たらうんピンポンってちゃもなるんだよ うんで見たら23時なんだよねうんえ こんな時間に誰来たんやろと思いながら
うんそのドア開けたらはいそこに赤い服を 着て髪の毛のい本当になんか暗感じの女が 立ってたんやとうんうんうんで顔見たんや けど全然知らんやつやねんなってうんうん そん時にすごい頭の中ではやばいと思って んけどうん急にそのな女がね久しぶりって 言ったってんですようんで久しぶり行って そのまま部屋の中に上がってったうんはで その時点すごい怖い止まったんやけどなん か知らんけどうんいやこの女と話せないけ ないと思ったってようんで見たら部屋なか て入ってってうんテーブルの前にポンと 座ったうんで自分もなんなんでか知らん けどそのまままた行って彼の彼女の前に 座ったうんうんしたらね彼女はね右手にね ゴミ袋持ってたんやけどうんそっから缶 ビール出してきてうんうんでこれ飲んでよ ででもう1個出して開けてうんで飲み飲み 出したうんでそしたらその女いや久しぶり やからさうん子供の時の話よって言って うん山田さんが小学校の時の話をするんだ へえでそれがちゃんと自分の話なんですよ うんほほほで脳の中ではどっか怖いと思う 気持ちがあるのにうんなんかそこ楽しかっ たっていうんですねうんあエムてビル飲み ながら話してたらうんふっときついたら うん朝になっててえ自分の部屋の真ん中で 仰向けなって寝てたんだってうんうんで 起きた瞬間にあれなんやこれうんあなんか ほだと話した記憶もんか曖昧なんやてうん でもっと気持ち悪いのがうんはい全然その 女の顔を思い出せないって言うんですよ ほおイメージとして赤い服着ててなんか 暗い女やったほんでなんかビール持ってき よって話ほでまて待ってこれ夢やなと思っ て水版に行ってみたらうんうんくちゃっと 潰した缶ビール2つ置いてあるんですよ うんあやっぱり来たんやうんうんでそれ からというものはそ木曜日だったんだけど うん必ず木曜日の23時になったらその女 が来るって言うんですよほおで来てえ チャイム7歳で開けてうんで怖いんですよ それまで怖いのになぜかピンポンって聞い てしまうとうんど開けてしまってうん どんな中に入ってきてでそんなの買ってて カンビカンビールを飲みながらうん子供で 話するんだってうんで気づいたらいつ前か 寝てうんで変やなと思ってみたらスジまに 必ず飲んだ後の缶ビールがあるとうんあ どう思うって言われたようんでそれ聞いた 鈴木さんそのはめ幽霊かなと思ったんや けどその勘があるって聞いたらちょっと 待って言と幽霊そんなうん いてかとうんで次に思ったのはお前さそれ もしかしたらその
女その渡したビールの中になんか靴入れて てうんま寝かされてるんちゃうてあなんか 盗まれたものない例えばカードとかあと 銀行通帳見てるお金元金どうま今日 ちょっとちゃんと見ようよて言ったらあ わかたね知べてないわただちょっと気に なることもあったからこんな言うてもも死 にらへんから俺さ8mmビデオカメラ持っ てるからこれ今25年ぐらいも話からね まだスマホとかない時代やからうんあの それ貸してるからうんで証拠あった方が ええやろうからうん部屋の炭になんか 隠し取りしとけとうんふふんふでそう言い ながら彼もどっかこれ幽霊ちゃうかなって 気持ちとあともしか幽霊映るんちゃうか そうじゃ悪い気持ちもあったんですね半々 ぐらいででもこれもしかしたらうんうん うんうんこれ山田君嘘ついてるんちゃうか なって気持ちもあったしね山田さんのね うんうんやかしてあげたで木曜日になって うんで金曜日うんのよりに電話買ってきた んですうんうんえ出た出た出たとうんお どうやったお撮影した撮影したとうんでも まだ怖いから見てないねんとうんうんで いつものように寝てしまってうん気づい たら勘だけあったとうんえちょっと今から 見てほしいねんけどって言われて初めに来 てくれ言われてけどやっぱ怖い からやっぱ怖かったんですねなんとなく 怖いからうん怖いからじゃああのほらあの 昨日来だったさあのまだあそこで煽って ファミアレスてうんで行ってまファミレス いっぱいいるしねうんでそのカメラご持っ ていてくれてでカメラてポコっとあげた ちっちゃなこうスクリーンで見えるんです よね昔の8mmビデオカメラっていうの うんうんでそれでビっと巻き戻してみたら うん番バっと再生したらま彼がカメラ 覗き込んでるんですねまちょっと置いて 電源入れようとしたんでしょね再生あの 録画しようと思ってうんでこ彼カが映って てで下に時間が出てて202時50分なん ですよあこ10分入たとでこそ端っこの 部屋に端っこに置いてそれバ部屋入ってっ てで横向いて座ってるんですよどうやら ちってないけど壁側にテレビ買ってテレビ 見てるみたいなんですねうんほなんか そわそわそわそわしてるんですよで だんだんカウンターが22時50分から 55分なって54あ55分5657で23 時になった途端にねうん何がつっただと 思いますうん23時な途端に 山田君バターンて後ろに倒れたんすよおお でそのまま2時間録画できるんですけど うんずっとその寝たままなんですようんで
で2時間経ったら消しまったうんでそれ見 てえあこれこいつイやったんかなとうんで そう言うたらいやいやちょっと待って絶対 ピンポンなったって言うんですようん 分かったじゃもう1回早送りで見てたから もう1回巻き戻しして音ちゃんと聞こう てるさからうんげてで見て見たら22時 55分ぐらいから見てで678923時 なったらバタンて倒れたたうんで音声あげ たんやけどピンポンなんか入ってないん ですようんうんうん入ってないやんて言っ たら音声あげたらなんかブツブツこ聞こん ですねうんうんえとこからら山田君 ぶっ倒れてこう見たままうん楽しそうに 喋ってんですよ誰かにおおでも距離が離れ てるかよくわからないでも楽しそうなん だってうんうんうんなんやと思ってただ 鈴木さんはなんかその心の病気の可能性が あるなと思ってうんあ心配になるいやうん 本人が気づいてないけど実は無病みたいに その後映ってないけどうん外に出てって 自分でミかなんかでビール買ってうんうん ああち可能性があるからまなんか友達に 病院てえんちゃうかって言おうと思ったら うん急に山田の山田さんがうわあ思い出し たわって言うんですようんえねどうした いやあもむに怖いの思い出したて言ううん いやどうしたんて言うたいやさっき言って た俺ずっと言ってたんや女のこと全然顔 思い出さへん言うてでも気思い出した俺 なんで今まで気づかんかったんやろてうん 何あたあの女な左目が穴開いててんって いうふ真っ黒な穴開いててんええだから 左目が目玉なる時何も言なて真っ暗な穴 入っててなその真っ暗な穴でな俺俺のこと ずっと見ててそれで俺喋ってんねん座って メト喋ってるうわ今めちゃくちゃ怖くなっ たわてえなんで顔燃やさんかった俺わかん わかんわて言ってうんその夜酒にうん彼は 木曜日には絶対帰らずにホテルに泊まっ たり漫画来さ止まったりするようになって うんでその後すぐ引っ越したって言うん ですようんふんふんふんいやねそれ聞い たらめちゃめちゃビデオテープ見たいじゃ ないですかそ見たいもう絶対見たい俺も ずっとさっきからそのビデオテープ残っ てんのかなと思めっちゃ見たいですゆり打 見たいじゃないですかえじゃあそれどうや もんても25年ぐらいの前話やけどうん言 ああるとあると思うって言うんですよそう でじゃそれちょ探してあ分かりました探し ますわうんでもねてですようんでもねでも これ関係あるかどうか分からへんねんけど てそのビデオテープ見て俺すぐねうん左目 から違てたんですよつてで病院行ったら
結膜出血えうんなってたとうんですご山も ないそんなてすぐに交通事故にやって左目 ぶつけハンドルでうん質かけたんですよま 実してねま大丈夫でだったんだけどでもね 白落ちたんですよてうですようんでもね それ聞いとも見て見ちゃうじゃないですか うん大丈夫ですかて言われたあのわかたの あのなあのそれビデオ俺もらったらうん 配信で人に見せるわ言うてほんなら俺1人 やったやばいけど200人ぐらい見てくれ たら1/00になるから呪いも大丈夫やて 半分本気半分冗談って言ってたんですよね うんうんそそうしたら1週間前の金曜日 ですようんはい僕仕事してたらうん いきなり左目にになんかピカピカ光るん ですよ端っこうんでえと思ったら丸いもの が見えるんですよなんかうんでやばいと 思ってその日病院行ったらちょっと無理 でってことで土曜日に朝一番でもう1回 やれさしてもらってってうん全部調べたら ま一応病院の方が言うには先生が言うには なうん廊下ですねとうんあの気分症気分症 ねはいはいはいでになってるとうんでま 触りでははなかったんですけどまだって ビデオテープま見てないし話聞いたけ話 聞いただけやでただちょっと俺的には ちょっと承かなって言いたいんですけどだ からただえっと病院で見る限りはもう年齢 的にしょうがないあうんっていうことはい やったんですけどただこのタイミングが 重なってて気持ち悪くて気持ち悪いな しかり怖いうんでそれ悲しいことにその 土日に電話してくれたんですよあの電話と いうかライで話したんですけどその鈴木 さんどうやらテープうんですよただ記憶で はなんかカが生えててうんその蜂ビデオ テープにうんで自分の大事なものは業者に 出してDVDに焼いてもらったんだけど その他のものは多分捨てたからそこにやっ てたんちゃうかなって言ってるんですねで ただ僕とちはその山田さん直接話聞きたい んでうんその体験者にうんもしあの連絡 取りても今ちょっと23年連絡取て言って たからとってもし可能やって話聞きたいっ ていうとこで今終わってるんですようん うん いやあすごい なまねままだ分からないんですけどねその いやま分からないけどえま話聞いてる限り はうんその晩11時にやってくる缶ビール 持ってくる女はもう話としては完全に ボタン道路やからねですよねうんそうだ からもうカラコロカラコロとやってくる ボタン道路の階段になるからうんでもなん でその分からんのが山田さんはなんで突然
その左目がのね怪我してる女性っていうの がずっと思い出されへんかってやろねそれ わからないですよねねえ普普通なそんな 時間に来て片目がもうそのボで女性入れ へんやろ絶対いらないすよそんなんなああ だ顔見てる暗いイメージがあったって言っ てるから顔見ててほんで面と向かって座っ て子供の時話してるわけでしょうんうん うんそうそういやめちゃめちゃ怖いから 怖いですよねうんよくわかんだそのそこで 亡くなった女性の方と関係あるかどうかも よくわから ない自己物件でその元々亡くなった孤独し した女性と繋がってんのかそうじゃあその 孤独した女性がやっぱり自分の家やと思っ て毎週に1回は帰ってくんのかうんその ルーティンを繰り返してんのかそうなん ですよそこも全部謎やけどまあでも8mm はぜとも頑張ってあとはもうその体験者の 山田さんにこれがといこさんすごいこれは 長い階段になるかもしれませんそうなん ですよまあの言い方悪いんですけどあの なんか金になる階段言い方悪すぎる いやいやあの文化人金のことあんま言わ ないよいやそうですね文化人ですか危 なかっ階段文化人やから階段文化人です から僕はいそういやでも面白いお話で ちょっとまだちょっと深掘りしたいですね はいそうですね山田さんにどうしても話 直接聞いてみたいんですねそうなとどう なったのかとかそこで終わったね本うんだ から引っ越したことによってもう山田さん とこには来なくなったのか考えられるのは 引っ越すことによって助かったってことや ま事故にあってるけどまちょっと怪我し あったけど命は助かってるしその後はもう 次の引っ越し先には来なくなったろかうん まそしがないってことはそういうことです でしょうね引っ越しはなくなったつもり そのその自己物件のとこに来てる人やった のかとかもう謎は結構深まるからこれは 是非ともいこさんまた最調頑張って くださいうんはいあの頑張りますあの ピース抜けたピースをちょっと集めたそう そうそうそうですねはい1つのちょっと絵 にしてみたいですねこれはねはいもう是非 とも完にしてくださいお願いしますはいと いうことでカ文28号さんありがとう ございましたありがとうございました ありがとうございまし た北の誠のずばり青春のリレー 会談怖さを つなげはいおしゃべり魔人さんえ私の大学 時代の話ですが当私はの夕で実の近所で夕 7時頃までアルバイトしておりましたある
冬の夕方夜7時ですから辺りは真っ暗で ございます私が歩いてくると前から足音が 聞こえたので前をよく見ると10mぐらい 先に黒いスカートかとの低いローパンプス の靴を履いた女性が歩いていました暗かっ たんで上安心はよく見えませんでしたが 感心ははっきり見えましたその道は途中 街東がありその南側に小屋が立っています 小屋の南側は影になっていて街灯の怒りは 届かなくなっています私の前を歩いていた 女性は私より先にその小屋の影に入って いき姿見えなくなりました後ろを歩いてた 私は続けて影に入りましたがその時私は声 をあげてしまいました先にその影に入った 女性の姿がどこにもありませんその近くに は隠れるようなところもなく脇道もあり ません女性の姿はどこにもありませんでし た私は怖くなり走って家に帰りました今で もあの女性のの黒いスカートかの低い靴は すごい覚えていますがあの女性は一体何 だったのかなと思っておりますとああ消え たんですねパッとパッと消えてねね怖いよ ね怖いな急に消えたらなそれもなもう夜に なって真っ暗ん中で見たらねしと上手さん 以前大きな和風ホテルの客室整備のバイト をしていたことがございますお客さんが 夕食に出てる間にお部屋を整備して布団を 敷いておいて帰ってきたら布団があると あのバイトでございますバイトは2人1組 でやるんですがその日は年上のおばちゃん と組んでおりましたマスターキーである 部屋に入って部屋の付をどかして布団を 敷こうとしたら押入れの襖を開けた途端 はい2段になってる布団なから突然はい5 歳ぐらいの男の子がキーっと笑いながら 飛び出してきました怖いよね怖いけどえ とばちゃんは一と僕とばちゃんは驚いて畳 の上に本当にひっくり返りましそうです そしてそのキャーと出てきた男の子は開け ておいたドアから廊下に走って出て行った んですもちろんその部屋には誰もいない はずだし鍵もしまっていました襖を開ける まで押入れの中に隠れていたとはとても 思いませんあの子供は一体何だったん でしょうかでもその和風ホテルでは座敷話 が出るという話は聞いたことがございませ んそのホテルでバイト中に部屋の中で突然 おりんの チーという音が聞こえたり部屋の中に 大きな女性の顔が浮かんでいたこともあり ましたあらまそういうのは従業員の中では 言われておりまして慣れておりましたが それでも布団の2段の上に5歳ぐらいの 男の子が笑いながら飛び出してきたらそれ はそれは本当に驚きましたこれは驚くやわ
なああいうの開けて誰かいるって想像し ないですもんね想像しないねうんはい アルバイト中にアルバイト中にそさあ布で バったけどそこにったらもうもうおかしな のでそんなもんもう時空を時空を超えて はんねやろとしか思えへんもんなもういや それほんま腰抜かすと思うわねいやすごい 体験がございますねはいということで時刻 まもなく3人になり ます北のり春の 怖さを つなげはいということでございまし春の リレ会談3時代はこの方です河奈まり子 さんよろしくお願いしますしますはい よろしくお願いします河ですはいよろしく お願いしかさん今度またあの僕らが インタビューされた本もいずれもう ちょっとした出るんですかねああの5月に 怪談や怪談というタイトルであの発させて いただきますはいはいまたそちらの方も 楽しみにしておりますがじゃ今よろしく願 願いいたしますはいでは早速えこれは一昨 年の夏ぐらいの話なんですけれどもはい仮 の名前裕三さんという60歳ぐらいの男性 からお聞きしましたはいえ裕三さんはあの 工事関係のお仕事に長く携わっていてはい であの今はあの職長と言って現場作業員 たちのあの式監督を行うようなそういう ポジションについてらっしゃるっていうん ですねうんはいでいわゆるこうまとめ役 みたいな感じうんでその時はあの建設中の ダム工事に携わることになったんだそう ですようんうんうんでそのダム工事現場の 近くに宿舎がありましてでその宿舎に工事 機関中はずっと寝泊まりすることになった うんうんで最寄りの駅などから仲間たちと 一緒にバス乗ってその宿舎に連れてこられ たで来てみたらその宿舎っていうのがあの 大きな2階建ての家みたいな感じだったん ですでなんかあのあの加料理屋と天主一家 の住居を兼ねた建物だったっていうことな んですけど中はもうあのほとんど リフォームされてま宿舎になって悲しかっ たようなんですねうんはいでえここにあの 有三さん入れて10人で滞在することに なったそうなんですよで全員男性とうんで 特に仲のいい同僚Aという人がま一緒だっ たんでま彼はもうこういう状況慣れてます からでみんなのことをてうんま1番年上な んでねあの宿舎に継ぐとすぐになんかあの 小部屋とか布団とかの割り振りをしたと いうんですねでそれから率先して宿舎の中 を点検して回ったとうんうんでそしたらね その建物すごく奇妙でねうんで何がおかし いってなんか大のとこにこう襖とか扉が
あったりあとうん変なとこに階段が隠れて たりうんうんうんなんだか忍者屋みたいだ んですよねである部屋の奥にははしご段が あってでそのはしご段を下ろしてみたら こう上の階に介護ベッドや手すりやあと スロープなんかがあったっていうんですよ で窓がないうんうんうんうんてことはその 部屋には何か1人ではね簡単に寝起きでき ないような体が不十な方がうんうんま 寝かされていたうん閉じ込められていた うんとちょっと嫌な感じがしてまはご段 降りてきてまたうろうろしてたらうんあの なんかね襖を見つけたでこの襖を開けたら 小さな部屋があったっていうんですね本当 読んじゃもないぐらいでそこに仏壇だけが ポツンと置かれていておおへえでこの仏壇 の扉が開いていてはいお香の匂いがあたり に漂っていたとうんでこの仏壇のとこには 航があってお先行を最近炊いた形跡があっ たうんおおでええで風を切ったこうお先行 の束があってライターなんかも置いてった んでうんうん裕三さんなんとなく証拠を 促されたような感じがしちゃってうんうん うんで仏壇の前に正座して置をあげてあの 手を合わせたそうなんですねうんはいで 翌日朝現場に行ってうんでまあの初めての 現場なんであちこち挨拶をしてでそしたら あのまそこにいた技術屋さんかなんかから あのどちらにお泊まりなんですかうんって いう風に聞かれてあそこそこですっていう 風に答えたらあうんあそこですかうんで なんか変な話えどうしましたうんいやあの 聞いてませんかあのつい数日前なんですが あそこに止まっていたあの作業員が1人新 不全で亡くなったんですようんはいでで 休止だったんでちょっと騒ぎになりまして うんでまあ誰もそんなこと知らせてくれ なかったなと思ってあまりいい気分じゃ なん うんでそれからまあ1週間ぐらいしてうん であの宿舎のみんなと夕ご飯食べてたって いうんですねうんうんでちょうど裕三さん の目の前にその食堂の出入り口があっ たって言うんですけどその食堂の出入り口 にうんなんか忽然と黒い煙の玉それもスカ ぐらいもある大きいでそれがなんかふわっ と現れてうんええと思ってま慌てて 立ち上がったでそっちの方に近づいてたら それが彼からみたいに廊下の方にこう移動 してくとで追っかけていくとうん共同 トイレに飛び込んだっていうんですねうん はいまあのその宿舎のみんなが使うトイレ ですよねうんで個室がいくつかあるような でトイレに行ったらもうその煙の玉消えて たで食堂に戻って今の見たかっていう風に
聞いたらうん全員何のことですかっていう 反応だったっていうんですようんうんで変 なことがあったなと思ってうんそ夜はなん だか寝つけなかったでうとうとしてもまだ 打つぐらいうちに目が覚めてしまってうん でま目が覚めるとなんだかおしっこはし たくなってま問題のあのトイレに行った わけですよはいはいはいでそしたら寝る前 に全部電気を消したはずなのに電気がつい てたうんうんうんであの入り口のとこに2 速いわゆるこう便所サンダルが置かれてた でそれが1速しかないうんうんうんで見 たら個室のドアが1つだけしまってたそう なんですねはいあだから誰かが先にトイレ に入ったんだなと思ってで声もかけずに とりあえずまおしっこをねいわゆる朝顔と いうか小便器があるんでそちらにおしっこ しましてうんでおしっこ済ましたらでも 個室のドまだシーンとしてる誰がいる気も ないって言うんですねでうんうんおかしい なと思っておいて声をかけても返事はない でコンコンってノックしても何にも答えが ないんでうんあ これはまずいんじゃないかなてなんか直感 してうんはいですっかり目が覚めちゃって うん殺を引っ張ってきてうんでその個室の 前に起きましてうんでドアと天井の隙間 から中を覗き込んだそうなんですよおすご そしたら仲良しの同僚のAがはいあの電気 の横に倒れていてうんもうビラにしないと ねうんでもう全然動かない声かけてもうん で急いで救急車を呼んだんですけどま結局 手遅れだったっていうことなんですよね うんはいでま建設の事情聴取もありまして で検視が行われてそしたらAさんはあの 裕三さんが発見する1時間ぐらい前にも 亡くなってたことが分かったそうなんです ようんうんで原が悪いんで別の宿舎に移っ てその後はみんな無事だったって言うん ですけどはいAさんのシ って新不全だったそうなんですよねうん うんうんだから前に亡くなった作業員と 全く同じ原因で同じように亡くなって しまったっていうことなんですようんうん うんというお話を聞きましたうんええ同じ じゃあそこに何か あるねね多分ななんでしょうね黒い煙の玉 もよく分かりませんしまわかりませんし うんあと家の仕組みがなんか変なねあの なんか空く屋敷みたいな風だったっていう のもん気持ちが悪い気持いですねま ちょっと一瞬聞いてると何かを閉じ込めて たような座敷労的な作りですそうそうです ねそんな風に思えたっていうことなんです よねうんだからなんか複雑な作りってこと
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つなげはい怖をつなげいよいよラスト コーナーになりますけどもえさにたって僕 とえいきなり心霊スポット行っておりまし た桜井館長ですよろしくお願いしますはい よろしくお願いいたしますはいこいも なかなか取れ高がいっぱいあって楽しかっ たですね我々すごいところでしたねすごい ところでしたねはいじゃあ今日はまた怪談 1つよろしくお願いしますよろしくお願い しますえ怪談作家の久田タさんからですね 私の友人の映像ディレクターであるジさん という方が現地で聞いた話なんですがうん はいとても不思議な話ででしてうんえ とあるところにですね本当に小さな公衆 トイレがあったんですうんうんうんえ 1978年に設置されましてうん市の環境 局が維持管理してたんですけれども うんうんある時からですね異変が起きまし てうんでそこのトイレの名前というのが ですね琵琶湖のビワに首と書いて琵琶首 公衆トイレというんですうんふんふんはい でここがですね2004年の夏以降にうん 急に水道の使用量が跳ね上がったんですね うんうんで5月から7月は3700という 記録が残ってるんですけどうんこの1月の 使用量っていうのは大体この4000円 前後というのがここの水用の使用量だった んですがうん7月から9月の2ヶ月で いきなりですね11万4000円え約31 倍になったんですほうこれは水の量で計算 すると1日に4t以上の水道が使われた 計算になるんでですけどうん4tというの はですね断水時に活躍する給水車の容量な んですね1台分の容量が大体4tなんです はいでとても小さな公衆トイレなのでうん うん毎日給水車1台分の水が使用され るっていうのはどう考えてもおかしなこと なんですけどうんうんうん急にそんなに 増えたっていうんですねうんでその後市の 方がこう検索してみるとですね月に3万円 から12万円約10倍から33倍のうんで 推移していてうんはい最高の使用時は 31万円えこれは通常の83倍の記録が 残ってるんですうんこれは1日で10t 以上の水が使用されたという記録になっ ちゃうんですねうんうんうんで市の方も おかしいと思って調べたんですけれども うん市内に公衆トイレは200か所以上 あるんですがこの環境局が管理するのは ここの美公園トイレを含めて7箇所なん ですうんうんですが7箇所の1か月のの 請求額というのは大体3万円前後なんです ねうんところがこの現象が起きてからこの 美美公衆トイレだけで全体の年予算 150万円のうち4割以上閉めるように
なってしまいましたうんうんでさすがに これはおかしいなということで調べたん ですがこのトイレはですねうんとある川の 近くにありましてうん加賀男球という川に 沿ってできる階段上のま坂のような地域に あるトイレでうん利用者がとても少ないん ですねうんうんうんで近くには交通量の 激しい道路があるんですが非常に狭い場所 なのでうんそこに車を止めて4tの水を 盗んでれば絶対に目撃されるという場所な んですうんはいはいで市の方もこんなに 支払うのかよということになりまして うんうん回が起こった翌年の2005年 からですね定期的にメーターチェックや うん配管のチェックですねロスの検査など を行って原因を特定しようとしましたが うんうん異常が全く認められなくてですね うんうんうんその間も使用量はずっとこう 増え続けたそうなんですうんで最終的には どうしたかって言うと通常蛇口のとを外し てしまってうんうん水を出せないようにし たんですけれどもうん効果がないんです うんこれメーターだけ壊れたんじゃないか ということでメーターも取り替えたりした んですがちゃんと使用量と共に水が減って いたらしいんですねうんで市の担当者の方 が張り付いて調べたところま工具で回した 後があったみたいなのでうんもしかしたら 水を盗む通水の可能性もあったようなん ですが先ほども言ったように目撃情報も なくてうんうん最終的に2004年に会議 が起こってから2007年にトイレ自体が 使用停止になっちゃったんですおおはいで ここまで不思議なことが起こってですね市 の環境局廃棄物管理科の課長さんがうんま ロス化水が漏れているか誰かが水を盗んだ 可能性もあるがんうん原因を特定できずに 困っているとうんで30年前に設置の トイレが時代のニーズにあっているかも 含めて後の対応を検討したいと新聞の取材 に答えてるんですねうんうんふんうんはい でその後震災が起きましてこのトイレは 完全に取り壊されてしまいましたうんはい でえ死が調査してもこの原因が分から なかった場所をですねうん何かおかしいね とこの話を聞いた後にま私が主催している 怪談図書館という企画がありますうん うんうん うんくれたんですうんお行ってくれたんや はいはいで現地を取材してえフル地図を 取り調べたりとかですね航空写真を持って きて全部調べたところあこれがもしかし たら原因なんじゃないかなということが 分かったんですえお実はですねこの川川の 近くにあるトエルなんですけれどもこの川
の近くにですねもう1つ大きな野球場が あるんですけどうんはいはいこの野球 昔の土地を調べていくと江戸時代の初期に 処刑上だったということが判明したんです うんうんはいうんでこの処刑場は現地では かなり大きなところでうんま処刑場を同じ 場所で長く続けると地面が腐ってしまうと いうことで定期的に一近所にこう移動し ながら使っていたらしいですはい場所を ちょっと変えていくとはいはいそうなん ですでこの川の近くのトイレで異常が起き たということが現代になって起きたとうん でじゃあちょっとこの処刑状というものを 調べてみたですがうん仕事に当たる人の 食事や洗濯道具の手でや修理とか関わる人 が周りに集まってきて小屋を作ってですね いわゆる工事現場の半場のようになると いうこの文献があるんですねうんうんで その半場を作った時に近に大きな川があっ たら非常に便利な水場だったと思われるん ですうんそうやろねうんはいていうことは 処刑後の道具や衣服を笑ったり遺体の処理 に使ったりしたかもしれませんうんうんで 昔のことですから血を水に流すのは汚れる と言ってやがられたかもしれないんですね うんだからそのことによって水を汚した ことに水人が起こっているのかそれとも 水道が普及して今までは大事な水源だった のを見かけに嘆いているのかうんうんうん それは分からないんですが何十年も経って 急に異変が起きた理由も分からないこと だらけなんですが死の記録には不思議な 事件として残っているという新聞とか今 記録が残っているという大変不思議な 出来事でしたうんうんうんうんはいいやあ でもなんかほんまにでもそれやったらもう なんか最初はね絶対壊れて流れっぱなしに なってるとか見思うよねそっちは思います よねはいうん2年ぐらいかけて調査したん ですけど配管の老子も何も認められなかっ た認められなかったとロースも流 れっぱなしもわかったとメーターも変えて みたでもそれでもこんなことがずっと起き 続けてたとはいはいでその現地のトイレの 写真も見せてもらったんですけど本当に 小さな昔のトイレなんでうんうんここから 1日4tの水を持っていくのはちょっと ありえないなっていうよな小さなトイレな んですよはいそうだね大体水を盗むって いうのもなかなかねそうなかなか難しい ですよね難しいよねそうだけどその話聞い てもま実際じゃあ何が原因でってのはまだ 分からないままなんですねそうすると他の ところには全く目ぼしい原因がないそう ですうん不思議不思議で役としては
やっぱり処刑上の祟か呪いがていう風に するわにはいかないので当然いきませんよ はいうん取り壊しということでえ記録から 消してしまったということですうんそう でしょうねはいうんもうそれでも取り壊し たはさすがにもう水はそんだけ流れないも ないわけですからそうはい配管自体を取っ てしまったんですねもあなるほどね不思議 やねなんかまあ因果とか因縁とか辿ってく けどこれはでもじゃあなぜ急にそうなった のかっていうのもわからへんしねうんそう なんですはいうん非常に議うんねはい わかりましたどうも桜井長ありがとう ございましたありがとうございまし た北の誠のつり青春のリレ 会談怖さを つなげアルカさんからです25歳会社員 これ大学2年の時の話ですえ岐阜県民で ある私は頃の友達と3人で長野県の下村へ そばを食べに行きましたうん終わったのが 14時頃そっから時間もあるし下道で 帰ろうということになり峠越の帰り道に 着きました私はドライブが大好きなんで 基本ナビを使わずよくある青い看板を頼り に岐阜方面へ走り出しましたあるTジで 中津川の文字を頼りに左折しいよいよ峠道 に入っていきました峠に入って340分 ぐらいのところで1人の友人がトイレに 行きたい行きたいと言い始めどうやら タッシじゃ解決しない様子だったんで急ぎ めに走りましたうんはいそから走たと山の 谷に大きめの旅館のような建物が見えてき てうんうんうん後ろに座ってた友人も建物 の中に人いるわと言ったんで自分も飲み物 買わしてもらおうと思い旅館に続くで あろう道に入り入り口まで降りていきまし たそこで気づきましたその旅館が廃墟で あったことに入り口は大きめのトサで完全 に封鎖されておりガラスはバリバリうん彼 た蔦がえ壁をはいずり回ってる建物でした 気がかりなのは先ほどの友人のセルフ建物 の中に人がいると言ってました言ってた 言ってた急に怖くなった我々は足早に油し 岐阜方面走りましたはい怖すぎて一度無言 の状態で無が夢中で車を走らせました途中 で急に道が開きしばらくすると知ってる道 に出ましたうんとりあえずコンビニに入っ てトイレ飲み物の問題を解決した後は 先ほどの件について3人でで語りました うんまず有名な心霊スポットだったんじゃ ないかということでさっきの旅館の場所を 特定しようとGoogleマップを見て 自分らが進んできた道をたろうと試みまし たしかし通ってきたはずの道がマップには ありませんストリートビューで見ると出て
きたはずの場所は田んぼでしたあ めちゃくちゃ怖くなって今度は入ってきた 道からたろうかと思ったんですが左折した はずのTジは実際のところエジで右折しか ができませんでし たこ謎に包まれたまま早や3ヶ月同じ メンバーで岐阜側の出てきたはずの道に 再度行っていましたがよ行くわやはり 田んぼしかなく道はなかったです一体我々 はどこに迷い込んだんでしょう かどこに迷い込んだんだいやでもこれね 時々ねあの見逃してたりすることがあるん ですあるんですあの田舎道でねあま看板が なかったりとかして急なちょっとの ちょっとした道がねほんまはそこ入ってた のにっていうのがありますからあ自分が じゃ思ってる道と思ってる道とちょっと また違う道でだから本来だこういう時は ゆっくり走ってあの道なき道やけど入って しもたみたいなもありますからねでも誰が いたんやろないやまでもね廃墟は時々廃墟 マニアが昼間入ってたりしますのでね突然 突然入ったりしますんでねオフェブさん7 月27日木曜日ちょっと不思議体しました その日はコミュニティバスを運行してたん ですが乗客したお客さんはタブレットで 管理するんですが朝出発時にタブレットを 立ち上げて運行開始の操作をしてたらはい いつの間にか1便が終わって2便の画面に なってました次の便の画面になると前に 戻れないから会社にその旨報告しバスを スタートさせましたそして最終便の スタート前に広場のバス停で止まってい たらコンコンとドアを叩く音がしてうんは 開けたんですが誰もいませんもしかして 子供のいたずらかと車から降りて車の下も 覗きましたが誰もいなかったからバスを 発射させましたそして最終便の半分を過ぎ た頃に若の駐車場のバス停で突然タイヤが 砂に取られてスタックしその日何回も走っ てんのになぜと思いながら会社に連絡し 応援読んでスコップでタイヤ周りの砂を 掘り坂になりながらなんとか脱出しました まだ運行途中なので急いでで次のバステに 向かったんですが途中助手席のシート ベルトのえコーションが点滅はい助手席に はお茶やお釣り線な釣り線などが置いて ありますが今まで全く点滅してなかったの にと思いながらかなり遅れてから荷物を 足元に下ろし点滅が消えたのを確認して最 出発なんとか15遅れで無事運行終了うん あとは会社でタブレットから送信された 人数とバスの運賃箱の金額合えば終了なん ですが人数と運賃があいいませんまぜ タブレットから送信された運行表を
プリントしたものを見て寒気がしました ええ朝の一日に4人乗車となってたんです がはい何人乗車したのかを人数を必ず 打ち込まなければいけないから通常それを 無意識に行うことはありません会社からは タブレットの操作密で処理しとくからと 言われて無事終了しましたがすぐに帰宅し 死を巻きました盆を前にちょっと不思議な 1日を過ごしたことがありますとうん 怖い誰誰やまま墓から出てきはった何々 さんがま止めて乗っていかはったという ことでしょうねその人数がカウントされて たんですねそうですね多分そうなんじゃ ないです怖いわ塩巻きますよね塩巻くね はいこちらでございますけどもえっと新川 ループさんです小児家の看護師さんの娘 さんが勤務の時に亡くなる方が多いという 話されてましたが私の知り合いの看護師 さんは勤務時間と関係ない時に人の死に際 に総することが多いと告白されたことが ありますとてもピュアな性格の方でそう いうお役目なんではないでしょうかね つまり送り人ということですかうんうん うんそうかそうかはい会うってことですね そこではい地蔵の妻さん私はナースになっ て35年になりますがん患者の方が多く 入院しておりおなりになる患者さんも たくさんいらっしゃいましたうん でつく看護師でございますほおそういう つく看護師ているんですかね12人ほど 連続で死後のお世話をさせてもらった時は さすがに上司からはお笑いに行きなさいと 言われましたが私は行きませんでしたうん なぜなら最後のケアに私を選んでくださっ たと感じていたからですつく私と一緒の 夜勤は嫌がられたりしますが悪いことが 起きたりしたことはございませんのでとう 選んでくれた いいいい言葉ですねなんかねうんそうです はいまあねあのケアのね最後病院がねあっ たりしますけどもそういう方そこに入ると 大体もう最後も迎えるということですけど もそういう方にね送ってもらえるとこと ですねイカ釣り漁船一本丸さん先ほど14 時56分頃運転中にズバリを聞いており ましたらはいざさザザザザというノイズ音 がいきなりなりましたええの内容は11時 になったら赤い服を着た女の人が部屋に ビールを持って訪れてくるという時だけ それもいこさんが話す時だけでまこさんの 声はえところでって言うたらまたいこさん が喋るとザザザザと音が聞こえ内容がほぼ 聞き取れませんでした板子さんの通信状況 が悪いのか私のラジオ電波が良くなかった のかそれなら
ずっとさんの声までノイズがその時もね そうですよねまこさんの声にはノイズは 乗らずいこさんの声だけノイズが入ったと 何か嫌な感じでございましてもう一度 ラジコで聞き直してみたいと思いますま 後半まこれで夜左目が痛くなっ たらこの話はあなたの左目が痛くなって 痛い痛い左目痛い明日病院行かなくなった 行かなければならない状態になったら触り があったという話になるわけですから果て どんな てみてい何をすはいお相手北の誠と田でし たではまた明日 [音楽]
怪談嬉しいです!!!
そういえば去年、小学校一年生の息子が学校の個室トイレの上を見て「女の子がいる!!!」と怖くて大泣きしたという事を先生との連絡帳で教えてもらったエピソードを思い出しました、先生も困惑。笑
たまーに忘れた頃に何かを見るようです。
めちゃくちゃ豪華な顔ぶれ!ありがとうございます!
ありがたや〜🙏
キャスティング最高かぁ〜!!
待ってましたー!
怪奇談は峠を越えた、後は、、、
豪華メンバーてんこ盛り😂。
北野誠さんのしゃべりはやっぱり絶品❗❗❗怪談祭り、最高です😄うれしい😆ありがとうございます🙇
めちゃめちゃ贅沢な時間でした。ありがとうございます。
観落とさなくて良かった😊豪華すぎる面々大満足でした✨さすがまこっ様(笑)
オセロ松島の話結構するけど、ちゃんと答え合わせしたのかな?
やったーーーー
イタコは滑舌悪過ぎ、ええ話やのに
眼に浮かぶようです。
ありがとうございますm(_ _)m
黒木さんの話すげえ…
竹内さんの話、普通、自殺者は地縛霊になると言われたりしますが、お母さんが、そうなりかけている息子を救って、連れて行って、更に遺骨を受け取ってから、消えるなんて、感動的過ぎますね!😮
吉田さん、正直、話し方が、めっちゃ聴きづらいです。
有難うございます。
1:06辺りのイタコさんの声絶対おかしい!変な声になってます!!
軒下を覗き込んで、ほふく前進してる人が
いたら、それが生きてる人だったとしても
腰抜かします🥺
久しぶりに、ブルっとした
毎日聞いてるリスナーですが、怪談企画は やっぱり誠さん😊
うじちゃんも大好きです❤
このお二人の曜日での企画
良いですね~
中山先生がいない……竹内先生と揉めたからだろうか。
なにはともあれ、オカルトかぶれの素人兄ちゃん姉ちゃんが出なくて良かった。
川奈まりこさんの話、そう言えば、京都市の三木和尚のトイレでの死亡も、心疾患が原因でしたね。
彼らは、とんでもないモノを見て、ショック死したんでしょうかね…?
いたこさんの話が終わる辺りで変な声入ってません😮
西浦でんぱわるすぎ
当方父方の祖父母が宮城県南部ちょうど山形県南部の蔵王山の向こう側になりますが荼毘にふすさいにお金(硬貨)を紙で包み(撒き銭と呼んでました)火葬後それを親族に配りお守り代わりになるって風習がありました😮私は関東育ちでこちらではそのような風習がないので驚きました
竹内さんの話聞いてホント戦争なんてしたらいかんと心底思います。
私の母方の祖父さんは私が亡くなる前に亡くなってましたが、戦争後はホームレスを家に連れてきては祖母さんに飯食わせてやってくれと言っていたそうです。祖母さんは家も大変なのに!とヒステリックになってたらしいですが海軍だった祖父さんには思う事があったのだろうと思います。
話を聞きたかったな。
誠さんと中山さんが仲悪くなるとは思えないから、やはり中山さんと竹内さんか。
竹内さん、謹慎中かと思ってました!
牛抱さんは話が下手すぎる 小学生が600円くらいするお守り買うか??
ラジオ+電話越しの音声っていうのが更に恐怖感増してていいね
いつも気になるのですが、お話中のシャカシャカというペンを使うような音は何かメモをされてる音なのでしょうか、、、
武内義和さんと北野誠さんと言えば、サイキック青年団を思い出します。武内義和さんが北野誠さんのラジオに出られるのは嬉しいです。
武内義和さんは、かぐや姫解散コンサートの私にも聴かせての音源を持っている方だったとは知らなかったです。
どのお話も珠玉〜🔮
ありがとうございます。
いたこさんの症状は光視症。
いたこさんが本田圭佑に聞こえて仕方ない(´・ω・`)
たまに
変なノイズ入るよね
時間ある時にゆっくり聞き直そうかなw
豪華なメンツですね
イタコの話がめちゃくちゃ怖い😂
音声が酷い😢
聴きづらい
我が家の孫も幼稚園の頃、二階に知らない女の人がいると、とても怯えていました。
今は中学生になりましたが、もう見えなくなったみたいです。
リレー怪談、眠れない夜の良い睡眠導入剤になります^_^
最後のつく人の看護師さん偉いなあ
誠さんの体験談、笑瓶さんの「あるがな」が聴けて良かったです。
浜ちゃんとの番組「HAMASHO」での笑瓶さんは最高でした。
笑福亭笑瓶さんの追悼会、行きました。賑やかに泣き笑いの中、楽しく時間を過ごさせて頂きました。アタシも1つだけ誠さんに笑瓶さんの話して欲しいネタが有ったのですが🥺
どうしたものかと考えてるうちにタイミングを逃し止めました。
相変わらず
いたこ氏声が曇って聴き取りにくい(笑)
1:06:02のいたこさんの間を取ってる時の声、変な感じになってる