米大統領選の共和・民主両党の候補指名争いは3月5日、予備選や党員集会が集中する「スーパーチューズデー」を迎える。共和党は優位に立つトランプ前大統領に対し、ヘイリー元国連大使が巻き返す最後のチャンスだったが結果は?一方、民主党は有力なライバル候補が見当たらず、バイデン大統領が勝利?
11月の本選では、トランプ氏とバイデン氏による再戦の可能性が高まっている。トランプ氏は「4つの刑事裁判」を抱え、3月25日、不倫口止め料の支払いでビジネス記録を改ざんした事件の初公判を迎える。一方、バイデン氏は支持率の低迷に加え、81歳の高齢が支持者の間に不安を広げている。両氏が抱える課題は今後の大統領選にどう影響するのか?
ゲストは、アメリカ政治の動向を長年見てきた笹川平和財団上席研究員・渡部恒雄氏と、東洋大学国際学部教授・横江公美氏。アメリカ国民は「トランプVSバイデン」の再戦を望んでいるのか?今後の行方を徹底議論。
#岩田公雄 #上野愛奈 #渡部恒雄 #笹川平和財団 #横江公美 #東洋大学 #米大統領選 #スーパーチューズデー #トランプ前大統領 #ヘイリー元国連大使 #バイデン大統領 #刑事裁判 #不倫口止め料 #bs11 #インサイドout
えでは今回のスーパーチューズデーについ てですが11月のアメリカ大統領選挙に 向け共和民主両党の候補指名争いが集中し て行われる2月または3月上旬の火曜日が スーパーチューズデーと呼ばれています 今回は3月5日の火曜日に スーパーチューズデーを迎え共和党は15 の週民主党は15の週とアメリカ領サアで 呼びや党員集会を行いまし たさてまこのヘリさんがね撤退ということ を受けてなんですがこれあの渡辺さんこれ こういう風になりますとこれ完全に一打ち という構図にま進んでいくんですけども やっぱりあヘリーさんもここではもうま 資金的な問題とか色々含めてという判断も あったんですかねそうですねあの資金的な ものなんじゃないですかあの逆に言えば アメリカの予備線って常にそうなんです けど皆さんあのおさしてほしいんですけど あのお金が続く限りはまだあのスーパー チーズでまでってのは全体の中であの数が まだ半分以上もやってないのでだから まだまだやれるってばややってもいですよ えでもまその先やってもしょうがないん じゃないっていう時はお金が続かなくなる んですねえでおそらくヘリーさんは特に そのコク士という非常に大きな共和党共和 党保守派の献金者がもう出しませんよって 言ってますしまそろそろ潮時だということ なんでしょうけどただ実はそんなのは みんな分かってたわけでみんなが知りたい のはトランプ氏を指示するかどうかなん ですはいはいはいでおそらく指示するって 言わないんじゃないかっていう見通しが この辺がこれから非常に興味のある興味の そうね焦点というか注目点ということなん ですけどこれあの横江さんやっぱりこれ今 の資金の話出ましたけどこれはまある程度 仕方がないというかこういう結果になった ということですかねあのま今までよく続い たって言いますかねその資所もそうです けどよくここまで来たなっていうことだと 思うわけですよだからここまでどうしても 日平利さんに戦ってほしいという共和党の まいわゆるどうしてもトランプが嫌な グループが存在するということのシンボル だったわけですよねですからやはりここで ね今あの続かられないから撤退するていう ことになりましたけどトランプさんを指示 するのかしないかで今しないとしても将来 的に支持するかどうかまこれが1つの ポイントですよねやはりあのな何を言って もいくらトランプさんが今ね強いと言った としてもやはり共和党を1枚にしなければ 勝てないていうところもありますからで今
ヘリさんのそのあのサポーターの人は今の 段階ではトランプを入れないって言ってる 人の方が多いわけですよねあはいはいはい まですからまその本来ここまで続くはずも ないしなかっヘリーさんみたいな人が ずっといるわけでもないのにまここまで 続いたっていうのがまある意味トランプの 弱点でもありあのなんて言うんでしょうか ねあこの選挙を見る時にもやっぱりこの 彼女の存在っていうのはすごく大きかった と思うなぜかていうといなかったら今日 このようにスーパーチューズでの特しはい いやいはいという意味ではますごい助演 女優賞ああはいやだからもうちょっと検討 して欲しかったなと思って人いるだろうっ て私も言ったのはやっぱりそうだと思い ますよねそうでないと全くの生打ちだけの 話ででただしこれあのもう一度伺います けどじゃあヘリーさんはこう言って撤退を 表明しましたけどじゃあ我どうしても私は あのトランプさんはやっぱり嫌だという 共和党の中にもいるわけですよねそれを 受けてどのようにこれ今後やっぱり 出してもその指示というよなことは口が 下げても言えないってな形になるんですか それともやっぱりそうは言ってもという ことになるのかどうす一応表明の見通しと いうところで1つ訂正させていただきます はいあのそうですねそこはやはりディール が上手なはいディールが得意とする共和党 ですのであの やはり民主党が勝つバイデンさんが勝つん であるならばやはりヘイリーさんもね トランプもあの共和党の大統領候補になっ た人をやはり支えるべきだっていう声も出 てくる可能性もありますよねそうすると ヘリさんもいや中に行った方がやはりいい こともあるかもしれないていうとこでこれ から多分中でね話し合いは行われるんじゃ ないかなという風には思いますこれ渡さん これどうどう考えたらいいんでしょうまあ 今今もちろん撤退の今出ましたけど一応 見通しという報道が出たわけですけど多分 まそういう方向ではないかとは思うんです がそうするとじゃあやっぱり最後まで平行 線で言って指示はしないっていうような 気持ちでいくのか具体的に共和の中1枚に しなきゃいけないっていうことであれば何 らかの表明を将来的ってか近いうちにやら ざる得ないのかどういうことになります あの共和党1枚岩にしたいと言ってんのは トランプサイドであってはいはいヘイリー さんとヘイリーさんを支持してる人は トランプなんかに共和党乗っ取られたら 困ると思ってる人たちなのでで実は
トランプ氏もですねあの勝利演説のとはい アメリカにはその共和党には団結が必要だ ええよくあんたが言うよと思うんですけど もあなたが割ってるんですからでもその ぐらい彼も早くまとめたいという気持ちが あるわけですねなぜかて言とそうじゃない と多分今日和バイデンさんに勝てないから 思ってるわけですよそのぐらい今回は実は あのスーパーチューズデーに至るまでの 予備選の中でやはりその共和党に着実に反 トランプの人がいてそしてかつえっと無藤 破想それから実はあのあの世論調査あ今回 の出口調査をよく見るとですねあの例えば あのバージニア州のようなあの公害型と あの田舎とが混ざってるようなところだと 例えばあのバージニア州ではトランプ氏が 勝ちましたけども あの首都ワシントンに隣接してる日本で 言うと例 とか横みたいなこういうところはもう圧倒 的にヘイリーさんなんですよあ例えば アーリントン知って私も横さんも昔住んで ましたけどもう90%80%ぐらいがもう だからそれはあのそういうその郊外の人と かを実は取らないと最終的には本線では 勝てないと言われてるのであるいはあの そういうところの人たち工学歴の人たちが 多くてこれもやっぱり圧倒的にヘリーさん なんですよああはいでそうがさんが 呼びかけてトランプをあの支援しますって 言ったからてトランプに投票するとも思え ないんですよねあそのぐらい徹底的な トランプ大統領が投票しないっていう人が いるということですああこれ横さんの前回 に比べたらですねだからトランプを絶対て いうかそういったようなものてのガ板と いうのが最初崩れてるっていうかですその 割合が減ってるというかそういう風に おっしゃる人もいるんですけどこの辺りは どう あの当選した2016年の時はもうなんか 無所属の人が共和党でない人が突然共和党 の候補者になったっていうことでもっと そのサポートランプサポーターっていうの がもう目に見えていなかったですよねで後 からえトランプこんな人気があったの当選 するのっていうぐらいだったんで実は3月 ぐらいの時に予備選挙で自分が勝つかも しれないっていう風になった時にね今日 あのワシントンDCのその政策関係ですね 私ヘリテージ財団もそうですはいはいはい それのそのま共和党と和性自分の考え方と 和性のある団体のところにですねかな 話し合いに行ってんですよあのこれを自分 がやるから指示してほしいこの考え方は
この政策についてはこうやって考える からっていのをかなりですね実は中で しっかりしてだから特に最高裁の判事を誰 を指名するかっていうのが共和党にとって 1番重要でしたのでまそこでねあのはい別 にトランプさんていうのは政治家じゃ なかったから誰かよくわからないところも あるわけじゃないですかだからそこいう とこでじゃそこはあのちゃんとねそちらの 考えを取るからっていような話し合いが ですね実はすごくちゃんとあったんですね で2020年時は本人大統領ですから もっとグっとやっていますよねで今今回は まそういった点ではその中間っていうまだ まだその今前回は話て仲良しになった人た ですよねあのそういう人たちが今日ヘリ さんの方についてるわけですからあ なるほどはいですからその難しいけれども でもそこをやっぱり取らない限りは対民主 党っていう風になると勝てないですからま なんとかやるような方向いつかわかんない ですよすぐじゃないかもしれないですけど まトランプさんとしてはそういう話し合い をしてくだろうなという風には思います この部分っていうのは相当動きて 一けどねはい民主党の結果を見ていきます 原職のバイデン大統領の他フィリップス 会員議員作家のウィリアムソシが立補して いますが15の週でバイデン氏が勝利ただ アメリカ領サモアでは企業家のジェーソン パーマー氏が勝利していますまバイデン さん順調ということなんですがこの辺りは 渡さんこれどう受け止めてますかも トランプさんと似たようなとこがあって 民主党内の意義申しの表を細かいとこで見 ていく必要があってはあはあはこれは特に あの今回のスーパーチューズデーよりは あのこの前のミシガン州の時に出たんです けどでも今回ミネソタでも相当出てます つまりこれは何か指示なしという評指示な しって書くんですよだからあのトランプて あ違うバイデンって書かないで他の候補に も書かないで指示なして書 あですよねええ私は民主党だし民主党の あの候補を応援すんだけどでもバイデンは 指示しませんとえそういう表が着実に出 てるこれはどういう人たちかっていうと 特にアラブ系のアメリカ人それから若い 若年層でかあるいはリベラルな人たち つまりはい特に今のその浮くあすいません えっとえっとすいませんえっとガザの問題 ええガザの問題で あの結局ま多くの民間人無 あの無実のというか無な民間人がま本当に 数万人なくなってるそれにも関わらず
バイデン大統領はイスラエルを支してこれ に納得いかないという人たちがやっぱり 大き多くてこれはま我々日本人からしても そうですよねえでそれがやはりえっとその 指示なしというのをあえてえ言ってると これが結構多いですよね今回ねなんかこう 知事なしってのはねこのなん見てましたら そういったけるっていうかね入れるという ことなんですけどこれ横さんやっぱりこの 今あの渡辺さんからそういう話ありました けど詳細に見てかな見ていくとそういう 部分もあるっていう中での今こう着実に この死をま自分のですねあの増やしてき てるということなんですかねこれバイデン さんとしてはあの1つね味方を変えると やはりこの予備選挙もやはり民主党の有利 になるようにしたいわけですよねていうの で あのなんとですね郵便投票ああはいですね のこうなんて言う練習に使うって言うん ですかねはいあのもうバイデンさんま 要するに今まみさんがおっしゃったように そのあわざわざ自分は指示民主党だけど 指示なしって投票するっていうことはもう バイデンさんが強いからそうやって言える わけですよねなんだけどじゃあそれだけで そうしたらなんかバイデンさん弱いみたい になっちゃうから民主党としては損じゃ ないですかで民主党の予備選挙は民主党に 得になるようにしたいですからそうすると よく最近ですね2018年以降の選挙って いうのは当投票日の当日は共和党が勝つん ですねそれ翌日とかそれから先にその開表 がね進みますよね郵便投票ですよね記述前 そうするとほぼほぼ全部民主党がかってる わけですよはあだからその郵便投票という 仕組みをええ作り上げてるわけですねで ですから今もその例えばあのど相でしたっ け相ももう全員郵便投票をにで今回投票し ましょうとかですねそういうその投票の 仕方をこう練習する場って言うんですかね 今回実は大統領選挙っていうのは投票の 仕方ってのも1つのせあの論なんていう 戦いになってるんですよだからうまくその 民主党の予備選挙を見ていくとそこをね その見えないとこで民主党のその表マシ店 ですかねを作ろうとしてるなというふには 見えます前回も中郵便投票の話は出ました よねこれで随分あのトランプ側でも色々 言ってましたけどこれで渡さんはそのもう 直近でというかアメリカからお帰りになっ たところなんですがどちらの方に行かあ カリフォルニアに行ってましたがえはい 空気感っていうのはちょっと教えて いただきます
まのあるからカリフォルニア行ったり ニーヨ行ったワシントンDCに行っても これは皆さんが反トランプですからあの 日本と一緒でトランプになったらどうし ようって話ばっかですよねえみんな心配し てますねあやっぱりそういう人たの集まり そう人たの集まりですねうんあとそれ 先ほどは渡野さんおっしゃってましたけど たまたま昨日ですね民主ガから来てるその アメリカ人の方とねそういう長く話しする 機会あったんですよ若い人ですよそしたら 今の話で全くガ地区のやつを映像を見て あんな というのは思わなかったと冷静に見たらで それを見てるうちに私の周辺も含めていや こんなものそのイスラエルを後押ししてる アメリカは何だっていうの形から変わった というバイデンからですねというのがあっ たというのとそれがきっかけてのが イスラム系の人がま非常に今までは前回は そのバイデンだったのが今回はっていうの はこの辺りもなんかまミシガンの形成した けどそれの力説しててなるほどなと思って 聞いてたんですやっぱりそういう動きての あそういう動きはありますがただじゃあ トランプに行きますかていうとトランプの 方がより強固なイスラエル市だからそう ですねどう考だから今バイデンにノーと 言ってるわけですよそれは多分バイデンも 今一生懸命やってるわけですよ実はあの ハリス副大統領を中東に送って早く停戦 しろうとか圧力かけてるからそういうこと やらせるわけですと逆に言えばそのその件 をちゃんと解決大統領選挙までに終わらし てればまた戻ってくる可能性もあるでね あの食料を投したりははいはいも随分やっ てますけどあいったことも含めて浸透すれ ばってことですかねそうですねだからまだ 時間はあるってことですよ ね共和党の指名獲得をほぼ確実とした トランプ全大統領ですが11月の本戦を前 に多くの裁判が待ち構えていますトランプ 氏は不倫口止め量の問題や機密文書の 持ち出し議会乱入事件ジジ野州での選挙 結果を覆と介入した4つの刑事裁判に加え 連邦最高裁が議会乱入事件を巡り大統領の 面積特権を認めるかどうかの心理や女性 作家への名誉既存といった裁判を抱えてい ます今後の政治日程を見てみますと7月の 共和党大会で大統領候補の正式指名を受け 9月から民主党候補としてほぼ確実しされ ているバイデン大統領とバイデン大統領と の討論会などを行い11月に本戦という 流れなのですがこれに裁判の日程を加えて みますと7月の共和党大会の前に3つその
後夏頃には議会乱入事件を巡る裁判が 始まると見られ多くの時間が裁判に取ら れることがわかります渡辺さんこれ以外に もまだ日程が決まっていない裁判もある ようなんですがこうした状況の中でその 大統領線戦っていけるものなんでしょうか ま戦うこと自体はトランプ氏はそれを逆点 とってこういう裁判自体が特にその刑事 裁判っていうのは結局検察側つまり司法省 ですよねつまりバイデン政権の司法省が やってるんで政治的にこういうその バイデン政府あるいは影の政府が陰謀で私 を貶めようとしてるという風に言ってそれ を間受けてる方たちが指示者がほとんど でえっと今回も60%ま場所にもよります 5050%から60%のあのトランプ指示 者はあの有罪になってもあの大統領として ふさわしいって言ってますからねえです からそこはうまくやれるんだと思います ただむしろ心配なのは心配っていうか トランプ陣営にとって心配なのはお金です ね裁判費用がものすごくかかるんでしかも 刑事事件刑事事件に関しては裁判費用を 選挙金からはいていいことになってるので そうそれはだからトランプ陣営にとって いいことであると同時に裁判あるからこれ バイデン陣営とクラブと大変実はお金が 少ないんですよつまり資金が当たらなく なるというこのリスクもあってやはりあの ネガティブキャンペーン打つでしょう どちらも多分うんそれはお金がいりますの でええそういう意味でもトランプ人にとっ てはこの裁番っていうのは気がきじゃない とそれから トランプ大統領元大統領が あの罪になったらばあの投票しなと人も 少なからずいるのででま微妙なところで 接戦でそれがひっくり返るだけで大きく 動きますのでまあの大きなあの懸念材料と いうことになるでしょうねうんこれ横江 さんどう見てますかこの裁判っていうです ねいやなんか魔女狩りだとか言ってですね もう色々論を張ってますけどもでそのだけ 卒意されるたびになんか実上がって るっていうのはずっとこれまでの流れ見 ましてもねこの辺りしかし先ほど言った 刑事の部分の有罪なんて話になってきたら 我々から言ったらええという気はするん ですがどどうなんですかねあのほんでこれ なさんがさっきねった通りにそのこの裁判 自体が魔女狩りだっていう位置付けですの でそのま裁判自体はねややればやるほどま トランプ陣営はまかわいそうだっていう風 に思ってますます指示率が高くなるわけ ですよねであうん有罪になったらっていう
人がね結構その投票しないってのは結構 割合としていますよねでこれ有罪になって もならなくてもまアンチトランプの人は 入れないですよねで新トランプの人から 見るとこれ一応民主主義についてのよく ある上トクなんですよええ基本的に有罪に なるような人だのはもし有罪になったら ダメだけれども有罪になると思ってない ですああはいしその裁判時代がありえな いっていうところにしてこの有罪になっ たらいやあの支援しないっていう クエスチョン質問自体がそのあまり共和党 の方については実は意味がない世論調査 ああはあはあはいそう言われるとねそう そうなんですよねていうところでただ やはりそのいくつかの刑事事件の方ですね やっぱりその民主主義の戦いのところあり ますよねやはりその首都襲撃事件とかそれ からその選挙はいはい選挙選挙の結そう するとこれ実はあもう1つ意味があって トランプ陣営はこれで固まるけれども アンチトランプはアンチトランプで固まり ますよねえだから続けば続くほどやはり バイデンさんは好きじゃないけれども アンチトランプで固まるグループがいるて いうことでやはりトランプ陣営としては トランプさんとしては早く終わらせたい あまりやりたくないていうことにはなると 思いますこれ渡さんあの連邦裁判所も もちろんあのねのですね判決のあれこう覆 したていうかですねそれだけでも大体驚い てるんですけどもこれで言ったらあの じゃあ結論から言うとですね仮になんか 起きたってこういうことで出場をトランプ さんが取りやめるなんていうことは想定 できないですそうですねあのなぜかと言う と裁判費用も選挙費用から持ち出そうとし ているぐらいなので逆に言えばその選挙も 含めて裁判も含めてトランプ自身の闘争で あって彼は別に国のためにもやってません し自分の生き残りのためにやってるので これは一緒の話なんですね選挙運動もあの 裁判もええええでそこが分かってる人は アンチトランプだしそこを理解できない人 が新トランプということになるんでしょう ええいやまあのこうぞっぽく言うとですね 連そのま日本で言ったら国会技乱入事件 みたいな話になるとですねいやこれはなん か煽ったってようなことで言ったらそんな ことまでやるようなとってのは本当にそれ あのこうアメリカの民主義っってのはそこ までね別にあのなんか観葉性があるとも 思えないしというような感覚ではあんまり 見てないんですかね皆さん国民はあいだ からあのアンチトランプの人てはそういう
風に見てますで新トランプの人てはそうで はなくてトランプがあの非常にその影の 勢力にやられていてそうなってるから本当 の民主主義を守るためにはトランプを守ん ないといけないんだと思ってるんですよえ これこれさんやっぱりそういうそういうま 向こうに行かれて色々研究されてもやっぱ そういう発想を持つ人が少なからずとかい るっていうこと塊りとしてトランプ支援者 はなんて言う理性的じゃないですよね感情 的にトランプさんが好きなのでもうその いやいやこれは定義的にはこうだしとか 言ったとしてもまずその1月6日だって 先頭してないっていう風に立場を取って ますしだからその点ではもうトランプさん がいいとという気持ちがま非常に強いま それが3割ぐらい今アメリカの中にはい るっていうのがま現実なんですね今とがね まあ日本の政治のことはあんまり言いませ んけどもねだけどまある程度そういうこと もあり得るのかなとは思うんですがそれに してもというのは我々から見てると思うん ですがそれに加えて言えばですねこれは私 さにどうしても伺いたいんですがなると ですトランプさんがそ帰りざくとですよえ ウクライナはどうするんだぞもう即その日 で終わりだとけでいやそんないや確かに何 も今予算で止まってますけど9兆円規模か 何かで見てるとしかしだ世界の警察官は もうあのそれは返上したと言ってますけど も本当にそんなことをしちゃうのかと じゃあプーチンの思う壺じゃないかという あたりはこれどう考えたらいいんですあの それはもういい例がトランプ全政権の時に ありましたよねえあの北朝鮮のキムジン はいはいととあの怪談を持ってそれで えっと核を放棄するという合意を結んでで みんなしかしそんなの合意したってそんな 守んないんじゃないのかっていうのを非常 にうまくいったって言ってトランプ大統領 は当時えっとこれでキムジョンは国に帰っ てあすでも書の解体を始めだるんだろうっ てえで別に書の解体どころが何もしません でしたよねなかっでトランプにとっては その瞬間さにバーっと盛り上がって視聴率 取れればいいのであってえということが 多分ウクライナでも起こるんじゃないかと 皆さん思ってるわけですでもあのもう1つ です私なんかこう期待値を持ってるま仮に なったとしたらですだけどそうじゃなくて やっぱりよく冷静に限て周りの声もま聞く か聞かないか別ですけどもそれをやって しまったら世界の秩序っていうのはじゃ どうなるんだとそそのロシアのプーチンの 思う通りじゃないかとそんなことを認める
のかというそんな判断をあなたはするん ですかて言ったすませトランプ大統領は 世界の土場なんて頭の中に1つもないです 自分の利益だけでやってますのでそんな人 を選ぶてこれまそう言われちゃうと私にの がつけないんだけどこれ横さんどう見たい まあその次にねトランプ大統領が誕生する と今まで以上に人の話は聞かなくなると 思うんですよ実は前回の時は結構やっぱり 自分は知らないっていうことがあってあ あの台湾問題にしても中国のことについて もあちゃんとブリー受けて話をしてるなっ ていうところがまあったわけですよねで あの中国に対して強行になったけれども 見えるけどもまオバマ大統領の時代から それは始まってますしそしてバイデン 大統領になってそれを変えてないですよね てことはもう中国に対して教行になるべき だっていうテインテリジェンスの情報があ るっていうことなわけですよねでそういっ たとこにちゃんと乗ってるところもあるの でまそのもしなったとしたらあの共和党は 絶対的にロシアをを前のようなその ソビエトのよう冷戦時代のような強さを 持っていけ持ってはいけないというまなん 当じゃないですけどそのためにそのま ヘリテージ財団でもそうですけどロシアが 強くならないようにするために昔のように ならないようにするためにというそのそれ にしか使ってはいけない献金っていうのが 実はかなりあるんですよあていうところで もうあのそこを見てきてる私としてはそこ はあのトランプさん大統領になった時に その話をね聞いてほしいなというに願望 ですけどでそういう1つが入ってほしい なっていうふには思ってます大きいと思う んだどうですかあのでもトランプ大統領は 別にあのウクラあのロシア側のために動い たりもしないと思いますよ彼は自分の名を 上げたいだけなのでもしうまくいくんで あれば例えばウクライナにはあのバイデン 政権はロシアとの戦争を恐れてあの攻撃 能力の高い兵をずっと与しないできたん ですけどむしろトランプ政権なったらそれ をま核戦争になるがあんまり気にしない人 なので脅威をして一気にウクライナに勝た せるっていうオプションだってあるわけ ですあのつまり両方ありなんですねあの つまりディールなので別に1つの方向性は ないのでそれもあるしあともう1つは トランプを支持してる人のま一理あるなと 思うのはバイデン政権がやっぱり弱いん ですよはいはい でトランプのが強いと思っていてトランプ なった方がうまくいくっていう風な説得力
はそこは結構あって例えばあのロシアが今 優勢になってる理由の1つにバイデン 大統領バイデン政権が本当にあの ウクライナにある程度攻撃力のある兵器を あ小出しにしか与えてなくてそういうのが あるのででその辺のずるずる行くのが良く ないって言って共和党が反対してる部分も あるんですねえ あトランプ攻めるは簡単なんはバイデン 政権のあの弱さみたいなのは着実にあって それをあの批判するとやはり一理あるなと いう風に指示する人もいるわけ ですさ続いてバイデン大統領の今後につい て見ていきますバイデン氏にとって大きな 懸念は現在81歳になる高齢問題です渡辺 さんこの高齢問題アメリカ国内ではどの くらいこう捉えられてる問題となるん でしょうかやっぱり圧倒的にバイデンさん の高齢問題を深刻に考えてる人が多いです ねで実はトランプ氏もですね77歳しかも 実は言い間違いもトランプ氏も多いんです けどもあの結構ねあのバイデンさん ばっかり言われてますけどトランプさんも 相当なもんなんですですからヘイリー氏は ヘリー候補は2人ともダメだと言って攻撃 してるんですがただやっぱりねはいあのこ 今テレビで見てもですねなんとなく バイデンさんは年寄りっぽさが目立つし なんとなくトランプってしては言間違いし ても元々ねあの言い間違いする人ですから ね間違い多い人ですから嘘も言いますし なんかみんなあんま気にしてないっていう こうなんかあの得なところがあってこれは 結構深刻なんじゃないですかねうんこれ ただこれさん私なんかあの不思議ていうか ねこれ結果的にはその高齢者同士みたいな 戦いになるわけですけどもあの民主党 なんかでもじゃあ早い段階からあの やっぱりもうちょっと若手というかですね そういう人がまチョイスとして出てこ なかったのかっていう気はするんですけど これがまさしくトランプさんが候補者に なったとするとそこのカウンターパートと して勝てるのがやはりバイデンさんしかい ないっていうのになるんですねていうのは そのミシガン州ですとえそれから ペンシルベニア州それからウィスコンシン 州この3つあまあはアリゾナ州とそれから ジョージア州ネバダ州この6つの戦いなん ですねでそこの6つの中で本来なら民主党 っていうのがその上の方ですよねみえっと ミシガンえっとこういうの出てないから ペンシルベニアとそれからウィスコンシン ていうのはまさしくその自動車を作ったり とか担当労働組合の場所なんですよで労働
組合っていうのは民主党の中でもずっと 1番左と言われてた人たちなんでうんた わけですよどうせ共和党に行くわけない からって言って民主そこのための政策は なかっただからそこにトランプさんが目を つけたっていうかそこは取れるっていう んでアメリカンファーストが出てきてそこ をひっくり返したから勝てたわけですよね でするとこの3の主っていうその主って いうのはずっと民主党に捨てられてきた わけででもそこをずっとやり続けたのが サポートし続けたと思われてるのが バイデンさんなんですよその3つののすぐ そばのデラウェ州っていうところ出身なの でそうするとトランプさんに対抗してそこ を勝てる候補者って考えた時になると やはりバイデンさんということになでま プラス原職だっていうこともありますから だからもうトランプが存在する限りは恒例 であろうと然的にそれバイデンさんていう ことになるわけですよだからこの今の言っ た3つを落としたらねやはり民主党として も非常に辛いわけですからそこのそこが考 だから選挙としてトランプさんの限りは バイデンさんになるっていうその背景が あるわけですああもうね去年ですかだから あの労働決のとこ現場に行ったりなんての はバイデンさんもありましたけどこれあの 渡辺さんそうするとただ国内状況を見て ますとね今も経の非常に日本の株価もこは まあついにね1989年超えたような状況 になってたらアメリカは当然そのアメリカ が大元の方が上がってて経済的な問題から 言ってもですねなんかそんなにまこれ姿勢 っていうのがあるのかと言われるとこれ 勝つ方法としてもうこれからですけど若い 人を呼び戻すとかこれど何があったらそう いうそのトランプに対抗できるとに思い ます かうんそうですねあのそもそもあの民主党 で若い候補が挑戦しなかった理由っていう のは実はそのトランプとぶつかると潰さ れるんですよ若い政治家ははいはいあの民 共和党でトランと今まで予備戦でやってき た政治家例えばジェブブッシュとかもうい ないでしょはいえあの徹底的にやられ ちゃって政治生命失うんですよ多分それを 避けようとしたんだと思うんですね例えば ミシガン州だってグレチェンウィトもあっ て非常に優秀な女性知事がいてはいはい 彼女なんか出てくればいい候補だと思い ますけど彼女出てこなかったのはおそらく トランプとやりたくなかったんですよね 若いしだって何も今ぶつかってトランプに 潰されてる次次を狙えばいいいうかえそう
いう意味では残念ながらトランプが相手 だっていうことでまあしょうがないな バイデン使おうかと思ってたらば思った よりもどうも高齢化も目立つしそれで やっぱり決定的なのはやっぱイスラエル あのすいませんイスラエル指示であの やはりあそこのあのあれですねあのガザで の視聴者の拡大であってただまだまだ 勝てる要素があるとすればそれは妊娠中絶 問題に対する女性の不満が非常はい こういう要をやはりアピールをしてくこと ととにかくあのガザでの戦争を早く止める とこの2つをすれば実は経済は実はいいん ですよアメリカの経だからあのそんなに 負ける要素はないはずなんですねあとは やはり高齢不安を屈すること齢不安をね これなかなかあれ方急に変えるわけにも いかないかもしれないですけど横さん やっぱりその辺りで言うとあの今から言う のもおかしいですけどそのバイデン側に 正気がないというわけでもないということ ですよいやあのね実はトランプさんが強い と言われれば言われるほどバイデンさん 強くなるんですよああはいなぜかって言う とトランプ対バイデンで見ちゃうと トランプさんのがも圧倒的に力が強く見え ますよねで今もトランプさんのことを好き な人が多いので世論調査にも現れてくる わけですよけれどもさいざって言った時に バイデンさんうんんじゃなくてトランプ さんは嫌だからああはい入れるっていう人 たち がまほとんどそうないうわけですよねだ からそれこそテイラースイフトさんが かなり力があると思うんですけど彼彼は バイデンさんで入れてるんですかていうと 違いますよねどっちかっていうとトランプ さんの時代だともう差別のひどい時代に なる女性問題問題だていうことで lgbtq女性のこと考えてあのカハさん のあのディベート応援しようから始めて ますよねそういうとから見てもとにかく トランプ反トランプで表が動くっていう ことでだから実はトランプさんが強ければ 強いほど見えないところでバイデンさんの バイデン好きじゃなくてトランプ嫌いで バイデンさんに流れる表があるっていう見 方もできると思い ますまあの私もねだばそのトランプさんと 言うとそんなに年齢が極端に離れてるわけ でもないてそれでいて労選挙なんていうな 表現使われるとねだから我々そうさっき 冒頭でも申し上げましたけどそういう意味 方でいいのかなと思うんですがこの今回の だからその今はいろんなそのウクライナで
もガザにしてもいろんな世界の動きとか 経済とか中国との関係これあの渡辺さん やっぱりこの今の注目して今後見とか なきゃいけないってのは今の動きだけじゃ なくて全体でまだいろんな変わってくる ものもあるっていう風に見た方がいいん ですかねもちろんそうですねあの選挙って いうのは当たり前ですけどです直でいん ものが多くのでましてや今アメリカはつに 割れててちょっとした加でどっちが勝つか わからないいうことですからそれはよく見 て今なんかほぼ決まりみたいなそれは視聴 率取りたいからそういうこと言ってる人 たちいるけども分かりませんよまだはい いやいや伺ってるなるほど冷静にこうね 伺ってたらそういう横さんやっぱりそう いう面でやっぱり見てかなきゃいけない ですよね今後の選挙戦というか民主党共和 党の動きという ま私もねなさんと同じ強い政治家の子供と 弱い政治家の子供なんですけどやっぱ選挙 っていうのはやっぱ最後にどうなるか わかんないで今回も前回の2020年の 選挙もその8月までは多分トランプさんの 方が強かったわけですよねあはいはいはい でも9月からその資金でも全部逆転するん ですよていうことでやっぱ最後の2ヶ月 っていうのはすごく大きいものですでだ から選挙見る時にどっちが勝つ勝たないで はなくてこの選挙はい今を通してアメリカ の政治アメリカの人たちの考えたちがどう 変わってるのかっていうのをやはり見る ようにするのは最高の機会だと思います なんかさんすぐにねどっちがどっちがって いうのを笑れまやりすぎるところもあるの かもしれないで冷静にやっっぱり見ていけ ないしかもね日本はどっちになってもいい ように準備しなくちゃいけないんですよ 本当にままくそうですよねどういうそれは これから日本がやっぱり求められてること になるんだというふには思います まね今日の伺ってるともうちょっと長期 ですからいん動き見なきゃいけないという 感じましたねはい今日はどうもお2人 ありがとうございましたありがとうござい まし [音楽] た DET
お題が硬い分、上野さんに癒やされますね。
ヘイリー氏なら…
次の国務長官になれるかも。
🔥グローバリズムに抗う❗
『🇺🇸♥トランプ+💌💕💕💕〜』
『✨国民ファースト』💕💕💕
トランプ氏、圧勝かぁ!
ヘイリーは、政治生命さえ終わるかもしれないなぁ。
🇺🇸アメリカ国民の皆さんの中では…
トランプ氏に反発するパターンもある。
トランプ氏が🇺🇸大統領選挙で
再選したとしても…
↓
経済的な弱体化が進み…
社会の不安定化が止まらなくなってしまう恐れがある事が懸念されます。
お二人の解説とても分かりやすいですね♪ついでにMCもお願いします😂
ヘイリー氏なら…
2028年までには見送る。
ワクワクしている チューズデー
ウェンズデー お返事書いたけど
じらして渡そう 日曜日
ラリルレリ ラリルレリ ラリルレリリ ラリルレリ ラリルレリ ラリルレリル
NHK…て〈トランプさん〉が嫌いでしょうが無いのでしょうか?😢😢😢😢😢
NHK…て〈ディープステート〉??😢😢😢😢😢はない
勉教しっかりしてください。嘘っぱちはだめですって
川崎にはそんな高学歴多くないぞ?