第26回六甲クイーンズオープントーナメント 決勝ラウンドロビン序盤戦

第26回六甲クイーンズオープントーナメント 決勝ラウンドロビン序盤戦



今回は「第26回六甲クイーンズオープントーナメント 決勝ラウンドロビン序盤戦」の模様をお届けします。

①決勝ラウンドロビン1G目
村井八知栄 vs. 吉田真由美

②決勝ラウンドロビン2G目
谷川章子 vs. 丹羽由香梨

③決勝ラウンドロビン3G目
松永裕美 vs. 長谷川真実

④決勝ラウンドロビン4G目
佐藤まさみ vs. 吉川朋絵

#ボウリング
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#六甲クイーンズ

6位通貨の松井プロですおめでとうござい ますありがとうございます6位でというの はご自身ではいかがですか情的じゃない ですかまずラウンドロビンが目標だったの ではいそれに残れたのでまオーですはいご 自身の中ではコンディションというのは いかがだったんでしょうかうーんまずまず まあまあていう感じですねはい今日は朝 早いですが頑張りますはいもうもう目は もうばっちり起きてらっしゃいますあの目 は起きてるんですけど頭とがどうかなみい な徐々に起こしていきたいと思いますここ からはどういうことが戦いぶりとしては 大切になってくると思ってらっしゃいます かそうですねいろんなやっぱり流れがある と思うんですけどもそれを冷静に判断 できるかあとはもう自分のボーリングを どこまで貫けるかだと思います11位通過 の吉田プロですおめでとうございます ありがとうございますギリギリというか もうちょっとドキドキしながら見てました よそうなんですあの皆さんにねご心配お かけして準決勝の1ゲーム練習ボールした ボックスで150を打ってしまってでその 後もうあの掴み切れず180でで向こうで 移動してあのボールもチェンジして270 打てたのが残れたきっかけですねはいいや もう最後もでそしてラストゲームの もどうなるさあ1っていうね本当に3人 なるかなと思ったんですがあの辺 りっていうのは意識はされてたんですか そうですね意識はばっちりしてましたね あのやっぱり打ち合いのゲームなので 200ま最後230打って残れるか残れ ないかと思ってたので目標230でしたの で220止まりだったのでうーん時点か なって思ってたんですけれどもねはい 良かったですもさすがです本当にもう 決めるとこ決めてくれますがここから大事 になってくるのはどういうことだと思い ますかそうですね勝ちポイントですねはい まずは対戦に勝っていくというところです ねそうです ね決勝ラウンドロビン序盤戦まずは第1 試合43番レ44番レのゲームをお届けし てまいり ます松井八プロと吉田真プロのゲームです 勝った方には勝利ボーナス30 ポイントそして200を超えたアベレージ の分がポイントとして加算されます220 で勝ち上がれば50ポイントが加算され ます準決勝6位通過松井八プの1目44番 からのスタート ですおまずはストライクのスタート ですでも村プロギャラリー多いんですが

なんかこうラウンドロビーが始まった瞬間 からシーンとしましたねはいあの ギャラリーもねすごくもうなんか言い方 申し訳ないですけどあのちゃんとえ拍手を 送るとこ静かにするとこてあのえ考えて いただいてるしあの動くもねあまり動か ないようにとかってうんやってくださっ てるんでマナがいいですね はいさあそして11位通過の吉田まプロ ですおおストライクのスタートです43番 連でスタートしました 吉田ま今シーズンはあのま好調です おっしゃってましたねそうですええ東山 カップ4位そして千葉女子オープン5位 この六甲ボールも含めまして3大会連続で ラウンドロビン勝ち残りました はいまずは両者がストライクのスタート です予選は2位でしたが準決勝は6位の 通過の松井 プロ15 規制もう非常にキャリアのある方ですから ね はいうんペピンが残りまし たちょっとくんだボールをねあのお2人 とも投げてますよねはいええたくさん ボールのある中からまチョイスするんです けどはい少し表面多分ペーパーがかかっ てると思い ますそういうボールというのはどんなそう ですねしっかりやっぱりレキャッチします こういうちょっとオイルが多いめの時はえ しっかりレキャッチした方がいいんで ちょっと大人しくなるんですがえくんだ ボールあのちはこう光沢がありますとこう スキットゾーンが長くなるのではいくんだ 状態のボールでおしくさせ てピンアクションを良くさせるはい今の このレコンディションだったらちょっと くんだボールの方がはいいいかもしれない ということですねそうですねええよくレを 噛んでくれるはいいうことです ねキピスペアのスタートが松井吉田は ダブルのスタート です 4344番レーンは決勝レーンですので 少しは皆さんの中でこの決勝はいを意識 うんされてると思いますね うん夏にこうして10回目となるこの六甲 クインズオープンですが吉田はその夏に行 して最初のチャンピオンです はい17回19回大会で優勝してますそう ですねとても相性のいい6コですねあの初 優勝したのが6コなんですねはいだから ママになってここでこのロコで優勝したい はい

17回大会が初優勝19回大会は結婚して 初めてのはいはい優勝でママになっての初 優勝も是非ここでしたいという話をしてい ました去年が3位いう成績だった吉田 です一方は優勝回数4回を誇ります松井 恵先ほどストライクを出した44番レです がと 今はポケットキャッチできませんでした首 を振りました 松井今はどうだったんでしょうそうですね ちょっとあの手前でボールがはいあの落ち てしまった分起き上がりが早かったんです があの松井さんはそんなにスピード ボーラーではないんでコントロール ボーラーなん で結2番ピ残した吉田なんですがはい今 スペアをしますね はい もうね微妙ですあのいっぱい1本残ると かっていうのは微妙なんでもうレは読めて ますのでね はい練習はお互い練習見てましたらどちら もレコンディションは読めてますねうん ただあのやはりこうボールの動き方とかっ ていうのをえ確認しながら投げてるんです が若干手離れだとかはいあのえ リフティングの感じだとかではまピンが 残ってしまうんですが あとはまこの大会ニューピンを使われて いるんですがあのニーピンの影響っていう のはどんなところましっかりしてますよ そこがねあのあまり叩いてないんで しっかりはしてるんですがあまりニュー ピンに対しては選手はあまり意識してない と思い ます吉田プロはいホームチェックですはい あのはここで1回止まった んホムを改非常にスムーズなで投げられる ようになりましたよねそれとえバック スイングからこの最後の着地まで非常に 安定してますよねこの膝の曲 りっていうのはすごいですね結構体が 柔らかいようにも思いますがあの彼女の あのプッシュウイして止まってで 振に持ってくとを変えられたんですがはい あの思い切った判断だと思います [音楽] [拍手] ね松井は43番レのストライクを取りまし た43番それから44番でも前のピンを 残しました4番ピンを今沈めた吉田ですで も小さな体ですごいバネがありますねはい まおっしゃってるその膝の使い方はい下 半身の使い方非常にやっぱりこう安定して きてるボーリングいうのは振り子を安定さ

せないといけないっていうのが1番なん ですねでそれに対してテポよく歩いていく んですがはいこの振り子を安定させるには え片視点がぶれないことと下半身の使い方 ですよねはいどうしても手の方にあの注目 行ってしまうんですがやっぱり足下半身の そうですね下半身がしっかりしてないと塾 がぶれるんで はいやはりボールの行き先も安定しないわ ですよねはい松井がダブルを取りました その しっかりました ねダブルということはそれぞれのレで ストライクを取れるということですから ねああと荒れてしまいまし たこれがあり ますちょっとやっぱり早いというイメージ があるんだからボールがねちょっと出せ ないんですね外にうんあどしてもやっぱり うち打ちにえ引っ張ってしまうっていうか え外見はしてはいけないと思うんでうんと いうことはその分冒頭でおっしゃったよう にちょっとこう角度がつきにくいという ことになるんですね はい今4番9番ですからね取れない スプリットではないんで当然狙っていくと 思いますはいこれはどこを狙うんでしょう 4番ピの左はいで4番ピが9番を倒して くれあ 惜しいうまく4番ピの速に当たったんです が はいちょっと暑かったですねだから後ろに 飛んでしまいましたねそうです ねオープンフレームを1つ作りまし たこれで松井はストライクでターキーを 持ってくるとかなり有利な展開になってき ます でも1つ1つ勝っていくっていうのはもう 僕ですね はいあなくなりますああターキー持ってき まし たこれで吉田を引き離しました松井 ですあこの角度からのボールの通り道って いうのが より分かりやすいというましかねはいどこ を通っているかというのが分かりますね 放送席寺西さんはい中さんどうぞあ中倉 です中倉さんですかどうぞはいあの吉田 プロなんですが昨日はよく眠れましたかと お聞きしたところ爆睡ですと一言答えて いただきましたあのいつも自然体な吉田 プロなんですが試合の前の日も特別なこと は何もせず普段通りですとおっしゃってい ました はい会は息子さんもそれからお父さんと

お母さんも初日から来てるということね はいフォースを持ってこれるでしょうか はいいい間を置きましたがはいこれがこの 間がストライクに繋がりますかおお繋がり ましたボースを持ってきまし た明るい表情になってきました松井です 特に1ゲーム目っていうのはこういろんな ことを考えながら投げますからねはいそれ とま練習したレーンですのでねはい うん勝てば30ポイントの勝利ボーナス 引き分けの場合は15ポイントずつ分け ますこれに200を超える数字がポイント として重ねていますしっかり前に振りまし たね さあここから巻き返しになるか 吉田ま自分のボーリングをという話が多い 中でやはりこう相手に勝たないとポイント が上がらないということがありますはい そうなですねだからもし負けても200 以上で負けないとはいえこれは大きく差が 出てしまいますそうですね例えば190で 負けてしまうとマイナ10というカウント になってしまいます はい フィフスチャレンジ ですおおここも来ましたフ来まし たこ連続ストライク 松井つオープンフレームがある中で吉田も その後ストライクを続けています ああましたねねえポケットからずれて しまいまし たターキーを持ってくればまだ終盤 チャンスはあるかというところでした がでもねきちっと修正ができる方なんでね 大丈夫ですねあのボーリンググってすごい キャリアのスポーツだなって思うのはうん やはりえキャリ進むことによっていっぱい 引き出しがやっぱりあり持ってますよねで そういう中でどの引き出しを開けてくる かっていう引き出しの多さをやっぱり感じ ますねキャリアのある人あの後ろから見て ますといろんなこう中でえ引き出しを開け て戦い方もよく知ってますねはいま それぞれの状況でやっぱりこう変わるわけ ですからねボーリングていうのははいそこ でどういうのがマッチするかていうのをく 出さなきゃいけないはい はい6連続なるかああここで途切れまし たファンデーションクレームでストライク は途切れましたそうですね今あの松井さん がちょっと肘をこう え出されたんですがちょっとやっぱりあの 脇の甘さですよね [拍手] うんファンデーション

フレームなかなかこうポケットに行きませ んあの松井さんが残したピンなんですが 後ろに3番ピンの後ろに9番ピンが 隠れてるんですねうんで何まあまああの 簡単のようには見えるんです がしっかり投げていかない と3番ピンの一に2つピンがあるはい3番 ピの一緒にねしかりこれあとテピが残って しまいましたうんあの辺りのこう意識がね はいえっとこれ で吉田さんがスペアを取る と2マークぐらいなるんですか ねまとにかく吉田はもうはいそうですね 必ずはいこれを取っ てテフレでストライクを続けるということ ですそうですねパンチアウトしても200 に届かないです ね あごめんなさい間違ってはいパンチアウト ではい211番きます21番です ね松井が大きなミスをしない限りはかなり 有利な展開です松井はいこの一大事ですね はいしっかり投げましたねに来まし た4番 です松井はピンを残しまし [拍手] た 思い切って投げたんですけどねそうです ね2番ピンが残りまし たストライクはならずという [音楽] 吉田2番ピンであったりあるいは4番ピン であったり比較的前のピンがね残りました よ ね これで松井が最後ストライクを取れば20 ポイント以上はい加算しての勝利ボーナス ということねそうですね22ピンプラスに なりますね はい取れる時に取っておかないと本当に ワンポイントそうですね2ポイントで 変わりますんでね順位がはいはい吉田さん も吉田プロもストライクにしておかないと はいはいマイナスになりますからねそう ですよ ね最後のストライクでちょうど吉田は 200になるかどうかというところ ですさあここは225 円こから行きまし たこれで50ポイント以上の加算プラス 52ポイントとなり ますいいスタート切りました ねこのジパンドレンコンディションで 220ならまずまず9大ねところはあると 思いますそうですはいさあ吉田さん

ストライクをストライクで200 ちょうどさすが です残った分がマイナスになるところです がここはしっかりと200ポイントただえ ボーナスポイントはありません松井が 222で50 プラスポはプラ0ということになりました 井吉田の戦いをご覧いただきまし た3位通過の庭プロですおめでとうござい ますありがとうございます3位という順位 はいかがですかご自身ではいや特に順位と かあまり気にしてなくってま残れ ばと思って昨日投げてたんですけどサイン て聞いてちょっとびっくりしました調子を グとげていたなという気がするんですここ が良かったんじゃないか思うところてあり ますうんやっぱり スコアはそんなに気にすることはなく しっかりその投げれるばと思って昨日投げ たので多分その結果が良かったんだと思う んですけど夜遅くて前日が今朝はちょっと 早いですけどその辺りっていうのはどう ですか大丈夫そうですかそうですねま基本 朝は弱いんですけど昨日早めに寝たので はい大丈夫ですはい12通過の谷川プロ ですおめでとうございましたありがとう ございますギリギリでなんとか12位に 滑り込むことができましたはいはい決まっ た時のあの涙はちょっと心打ちましたあの もう投げ終わった時点であもうダメだと 思っててま13位時点か次時点かなって 思ってたんでセーフって聞いた時に思わず こう涙が出てきたというかもう今回はあの ずっと不調だったせいかあのパーフェクト も久々に出てなんかもう泣いてばっかり でした ね決勝ラウンドロビン序盤戦第2ゲーム です谷川明子プロと庭ゆかりプロ です12位で通過をしてきました谷川明子 はい涙涙でし 44番連のスタートになり ますああいきなりスプリットですね やっぱり前のゲームから引きずってきます からねはいうんあのま1フレ2フレは探っ てる状態だと思います はい一方は3位で通過をしていました2人 ですちょうど1週間前が28歳の誕生日 でし たストライクのスタート です43番レーンでスタートしました岩は ゆか プロがこのスプリーうんピンアクションは ありましたが7番ピンが残りまし た予選の8ゲーム目に自身3回目のはい 300パーフェクトを出しまし

た会場沸かせましたねうん はいダブルを狙います2はゆかり です うんダブル来まし たまとにかく序盤はあまりスコアを気にせ ずに自分の投球を中心に考えていきたい そんな話もしていましたが はいそのね自分のボーリングもこうレ コンディションにピタッとねはまっての ことですからねはい うん タイトル数は5つの谷川 明子43番連はストライクのスタート です2010年は宮崎プロアオープンで5 位たいという成績があります谷川 はい少しね今シーズンあまりこう調子が 良く ないようにも思いますがはいご自身の中で はあのえラビンにギリギリで残ってでこの ランドロビンはどどうどんな パフォーマンスを見せてくれますかと言っ たら笑いますなんて はいなしです ねターキーのスタートです ゆいしっかり肘がねギリギリまでこう肘が 伸びてますよねこ肘がしっかり前までね あのえ伸ばすっていうのもすごい ボーリングの中で大切なんですねはい うん第1ゲームであの膝の話がありました がはい肘の部分ははいあのす肘はしっかり と前に伸びてないといけないんですね はい先ほどはスリット今度はストライク ダブルは来ましたちょっとなんかいなよう なそうですねはい谷川さんなんですか ちょっとねバックスイングがすごい私ね あの以前に比べるとこう低くなったような 気がするんですねで私は彼女の蹴り足の この膝の使い方非常にやっぱうまいんです ねおおキュっと中に入れるんですがここで すごい軸がぶれないのとえしっかりと着地 をしてるっていう風に私は見えるんですね 彼女はぶれないんですねただバック スイングがえ以前よりかは少し低くしてる のかこの大会においてバックスイングを 少し抑えてるのかはちょっと聞かなかった んですがん [拍手] この後ろ足のこう膝の体の中にこう入れる ところていうのはやりこの塾を ぶらさがっをしましたが2フレ3フレ4 フレでタキを持ってきまし た ターキーの スタート4クレでテピが残りました庭 [拍手]

です1ゲームを終わっての順位表です相当 やはりあのラウンドロビ入りますと ポイントさ詰まってきますからね詰まって きますねはい445ポイントの川にて 400台がもうすでにその他にも3人切る という状況ですがはいベスト4までが 400台ですねはいそうです ねまだまだチャンスありますね皆さんはい まだ始まった ばかりあれ1ピンがね登りましたが3番ピ を残しました谷川 です 少しまで44番の方が捉え切ってない感じ なんですかねいやでもあの全然大丈夫です ねうんただちょっとこうあの内ミスって おかしいんですけど内にこうえ手が返っ たりすると結構レがあのオイルが多い割に はうん多分噛むボールを使ってるん でオイルのイメージほどボールが伸びない といいますかはい滑らないと はい2はここは中盤に入ってまた ストライクを続けると有利な展開になり ます谷側オープンフレームが1つあり ますまあの今年に入ってからかなり モデルチェンジをしたようですねはいそう ですねあの勇気ありますよスパンを変え たりとかピッチを変えるっていうのはそう はいあのシーズン入ってあまり帰れないん ですよね ええうんでも思い切って帰って良かっ たってはいそうですねってました ねおっしゃる通りだからシーズン入って からねはい変えるっていうのは大変なこと だと思います はい放送席寺西さんはい中倉さんどうぞ はいあの谷川プロなんですがパーフェクト 賞でもらった賞金の使い道はとお聞きした ところいつもお世話になっている方と おいしいものを食べに行くこととあと今日 応援に来られてるお母様に恩返しで何かし たいとおっしゃっていましたそうですか 今日はお母さん会場来てるんですねクネ さんはいそうなんですよあの今シーズンは 初めてお母様今日応援らしたということな ですねでもあの今年はま色々と思考錯誤さ れている谷川プロですが はいいっ勝てるでもないだからとってう 抜いてはいけないんですけれども本当に力 自然体でできてる気がするので今日はその まま行ってほしいという話をしていました はい庭が非常にいい形でここまで持ってき てますねはい はいさあターキーなるかです はいおおおおターキー持ってきまし [拍手]

たま6個相性いってあのえ2さん おっしゃってましたからはいもう自信を 持って投げてるんでしょうね去年が5位と いう成績でしたはい うーどうも44番そうなんですねはいね でなかなかこう思うところにできないよう なトロが ねあの今ね選手があのシューズのあの紐の ところなんですがみあの金具つけてるのが ちょっと今流行ってるんですねあの紐が 解けたりしないようにということなんです があの えロスて言ってその金具にもあのピンの あのなんか絵が書いてあったりとか王冠 マークがあったりとかってそれぞれがあの とても可愛いのをつけてるんですね ちょっと女子プロ会では流行って ますあこれですね可愛いあのデザインが いっぱいあってそれぞれが違う多分 デザインをしてると思いますが うんあの私もしてるんですが非常に楽です ねあそうですか はい44番連はどうでしょうね コンディションいやあの全然大丈夫だと 思いますよあの庭さんに関してははいええ うん今はちょっと失当かも分かり ますうんちょっと膝が高く入りましたね はいあ高い位からボールが落ちてしまった んではい早くえ中にボールがもう曲がって しまいましたねま打ちミスです ねさあ谷川さお来まし た こはしっかりと43バレはしっかりと掴ん でますねそうなんですよ44がねやっぱ1 フレのスプリットでも次ストライクでした けど ね はいさいよいよフレファンデーション フレームに入り ますさあ谷川 パワーのあるストライクを出し側としては あの43番を掴んでるところではい最終 フレームですからねここを繋げておきたい ところですねはいでももうしっかり しっかり投げることですね はい大事なファンデーションフレームに なり ますああ来まし た かなりこう気持ちを込めて投げたそんな 雰囲気でしたが はいしっかりとピンアクションもしました まスピードも抑えてる部分があるんでどう してもはい厚めに当たってしまうんです けどシって言ってますね

うんはい庭もしっかりと沈めます はいさんは崩れる余地がないんでそうです ねはいここはもうビッグゲームを打って おきたいところ でしょうかなり高いレベルのゲームとなり ましたそうですね2マークはいぐらいしか 空いてないんですがそうですねはいでも あの庭さんちょっと崩れないはい庭さんは もうパンチアウト3つ出して くださいまず先行しましたレ あポケットからずれてしまいまし たツマークリードだった庭にとってはもう これで勝利ということになりました があとは30のボーナスポイントにどれ ぐらいのポイントを重ねられるかビッグ ゲーム打ちたいですね はいここでスプリットはいどうしたん でしょう ね なんかタイミング的にちょっと今リズムが なかったですよねはいうんはいなんとなく ああもう膝立ってますね先ほども44番 レドでしたね [拍手] はい ああ難しいスプリットですがま平行ピです ので日本ね日本を確実に取りまし た折れて 224の フィニシュもう少し取れただけにね もったいないですねはい本当にあの点で もったいないですね はい鍵がこれ中から投げましたねはい ちょっとライン変えましたねえ変えました ね少しここは見てきましたが212で フィニッシュ谷側は破れましたんで12 ポイントプラスえニは224ですから勝利 ボーナスを加えて54のプラスということ になりました決勝ラウンドロビンの第2 ゲームです2対谷川のゲームでしたえ7の 松永プロですおめでとうございます ありがとうございますここまで戦ってきて いかがでしょうかえですねまあのロコ クインズトーナメントは毎年えラウンド ロビ残ってるのでえまた上に行けるように 今日も頑張りたいと思いますはいここまで 良かった点そしてまたもし見えたら課題 などあったら教えてくださいはいえそう ですね良かった点はままそんなにローが なくえ1801990ぐらいで収まってい たのでまそれがビッグゲームを打てれば それをカバーできたんですけどなかなかま ビッグが打てなかったのでまあのコツコツ 頑張っててえまあ1回280というビッグ ゲームが出たのでまそれでカバーできたん

ですけどえそうですねそういうところも あってランドロビに残れましたしえなの で課題はえ朝一はあんま打てなかったので 今日はちょっとあのあんまりこう大怪我し ないようにえ安定したボーリング ボーリングができるようにえ頑張りたいと 思いますはいちょっと朝早いですけど 大丈夫ですねえっとはいえ起きます頑張り ます8通過のハ川プロですおめでとう ございますありがとうございますここまで 戦ってきていかがでしたかそうですね とりあえず昨日は自分のボーリングを 心がけてそれがうまくいたので良かったな と思ってます1番こう良かったなっていう 部分はどこですかそうですねスペアミスが 比較的少なかったのでただスプリットが いっぱい出てしまったのでそれで落として しまったゲームとかも何個かあったので それはちょっと心残りではありますね ニュピなんですけれどもそれがちょっと 影響したとかありますそうでも結構自分が ちゃんと投げれなくってダメだったって いうのが1番大きいと思いますはいここ からの決勝ラウンドロビン戦い方ではどう いうところが大事になってくると思います かそうですねそこまで今調子が絶好上って いうわけではないのでもう日替わりなん ですね良かったり悪かったりみたいな感じ ななので今日はとりあえずいいイメージを 持って自分のボーリングができたらいいな と思って ます決勝ラウンドロビの3ゲーム目です 松永広見プロと長谷川正美プロのゲーム ですなんかお2人あのユニフォームも同じ 色なんですが背格好も同じでええ はい7位通過の松永決勝8位通過の長谷川 です松永が準決勝は4位の成績シアこう 調子上げてきましたはいまあの4月今年ね 4月にちょっと入院されたりとかでなんと なく体調も今もあまり良くないと おっしゃってたんですがえさすがに残って こられましたねうん はい長がストライクのたト です川予選12位から準決勝8位通過ま ですからこの2人とも知りあがりにこ調子 特に準決勝がね良くなって上がってきた プレイヤーですはい [拍手] はいま全野からあまり調子が良くなかった ただそこの反省を生かしてこのラウンド 残ってきまし たまラウンドはあのラウンドロビンあの 経験が4回ぐらいでておっしゃってました けれどもはいえうんもう4回も経験してる とねあのえ流れ的には自分では

コントロールできると思うんですがうん ただどうしてもこう相手をね気にして しまうところもあるというねでもやっぱり 金があるんですね私は特に聞くのはえ11 人えどうですか 中で苦手な人がいますかみん言ってくれ ないんですけどあの昔の話は変ですけど あのえやっぱりえこの人には相性がいいん でこのラウンドロビーの中に残ってる人で 何勝できるとかっていう計算はするんです けどあそうですか はい逆にそう苦手な人っていうのいるわけ ですかもうことごとくその人と投げたら やっぱり自分が勝てないへえうんだから あのえこの人には勝てるとかて一応計算し で何しとかっていうなるほどはい計算はし たもですけど12人のま他の11位の メンバー見て色々計算するわけですねはい でこの人はこうだとかこの人はもうえ最初 にパンポンとしとかないねストライク出し とかないといけないとかっていう結構計算 したもんですけど今しないんです ね寺西さんはい中さんどうぞえ松永プロな んですけれどもちょっと右肘が痛いという ことでプッシュアウェイがやりにくいと いう風におっしゃっていたんですねそう ですはいこの辺がやはり万全ではないと いう部分でもあると思うんですがまた朝の スタートがあまり良くないので今日良かっ たらちょっと自分の中でも親の方に行ける かなって話をしていたんですようん248 2ゲーム目が229といいスコアで今2 連勝してほコースタートきてますねはい このゲームも2フレ3フレダブルを取り ましたはいなんか千葉で少し肘の筋を痛め たようなことおっしゃってましたね はいその松永がプロなんですけどもあの 左手にジをつけていまして久しぶりにつけ てきたそうなんですけどなんとジにつけて いってようと呼ばれた気がしてつけてきた とおっしゃってましたのでそのパワーを 味方にしながら今後の展開に期待したいと 思います はい千葉女子オープンでは8位という成績 だった松永ですま色々とこう雰囲気を変え たりまそういう声に耳を傾けたそうですね ちょっと自分の中でこうこう精神的に弱っ てる時はそういう道具でけてうんもらえ るっていうのはいいですねうんそうですね はい今度は松永が4フレでターキーを チャレンジし ますでもこのヒの多分痛みとかがあるん でしょうけど本当にこう見せないというか はいやっぱ強い精神力も持ち合わせてるだ と思いますねええ非常に元気なんでねいつ

も [拍手] はいってきましたタキです [拍手] 松永 2009年は活躍をしました全日本女子を 制しました 松永西さんはいどうぞえ長川プロなんです けれども今シーズンからフィンガーのゴム を少し変えたそうなんですねはいセミ フィンガーからフィンガーグリップに変え たということなんですよそれでま ストロークが気味ではなくまストロークが 出るようになったという風に話をしてい ましたでまたあの師匠の杉本プロなんです が今年はラウンドロビンに2回残ること これを目標に上げたそうなんですねで今回 まず1回目クリアしたということでこう いう経験をたくさん積んで精神的にもタフ になっていってほしいという話をしてい ますはいフィンガーのゴムの話がありまし たはいあのゴムてよりか多分スパンが 広がったと思うんです少しえ第1関節と第 2関節の間でえ持ってたのをあのフインが 第1関節で持つようにされたと思うんです ねはいそうすることによってあの若干親い の抜けもえ早くなってきますしあの しっかりあのボールを前に振り切れるうん うんこな感じになったと思いますねはい そうするとまより安定したボールが投げ られるそうですねあのえ多分親指とかが 残り気て抜け具合があまり早くなかったか もわからないです ねターキーを持ってきている 松永 あっとスならですです ね4番が残りましたはい松永さんねこの アドレスからプッシュアウのところが すごい肘の痛みを感じいるっておっしゃっ てるんですがうん少し上がった位置から 本当に半円を描いた中でここ肩見て くださいね絶対肩から入ってこないんです ねボールから必ず降りてきておこしっかり 止まってるんですねはいでほとんどが バックスイングは高かったりするとえ右肩 のあの視点がぶれるんですねうんもうここ んところがすっごいやっぱ素晴らしいです ね あなんか痛さを感じないっていう かなんかあの聞いてた話では非常になんか こうちょっと心配だったんですが うんうんしっかり触れてますねただねえ 長いゲームなので うん そうですねあの序盤いいだけにねはい

この間に長谷川は9ピン倒しました2番 ピンが残ってますあ3番ピが残ってます [拍手] はい第2ゲームを終わって先ほどこの放送 レで勝利をしました庭ゆかプロが首位に 立ちましたですね川口さんが2げ目では一 勝したんですねちょっと落としてますね うん田さんがった松永プロも4位にけ はい今はステップラダー圏内と はい先ほどねあのこのゲーム始まる前前に ご主人があの松長さん読んで多分頑張れと 言ったんでしょうかわからないんですけど とてもいいあのえ松永さん笑顔されてまし たね はいま序盤は少しあのスコア伸びないかも しれないいっていう昨日の段階でそんな ことも言ってたんですがもう序盤からいい ですからねはいいいですねはいはいね乗っ てる12名が残りましたから はい そう見てるとローゲームはなさそうだね ここまでそうですねただあのやっぱり ストライクをつげてる人とまスペアを 硬くってる人とちょっとね差が差も出て くると思うんですが ええラウンドロビンは勝利ボーナス30 ポイントに200を超える数字がポイント として加算されますですから順位はかなり 変動はあると思ますそうなんですすごい やっぱり過酷なんですねFMも抜けない気 が抜けないところなんですが ええ素早く見れでレを読まないといけませ んしねそうですね はいま肘の状態心配なんですが本当にそれ を感じさせない松永のボーリングですはい はい昨日の準決勝の勢いをそのまま今日も 持ち込んでいるという感じです ね 今回はボール11個持て個ですねすごい ですねええ長谷川は はいさあ何個チイ3ですか ねちょっとストライクが続かないという 状況今ですねあの40番レーなんですが 板倉さんがえオープンフレームをしてて なんとなく元気がないようなスコアなん ですがえ上がってきましたからねさん2 まで上がっててるんですよね [拍手] はいんは今120ペースです ね伊川さんがあダブってないんではい え190ペースなんですがはいそうです ねさここで永さんが ターキもうほぼこれ切れてしまいますね ああとテピ残りまし [拍手]

たただターキーとダブルとあり ます最高で248というペースです はいマックス24 はいおおすごい今ちぐっと結んでなりまし たねうとピンアクションもありましたがピ が残りましたニューピンでしょうか叩いた んですがねえ はい 今すごいしっかり投げましたねうん6番 ピン叩いたんですよ10番ピンをこのこれ がねニピンというとこでしょうか [拍手] ねそれぞれテピ残しましたがペアボールで 取りました [拍手] 松ま女子ボーラーのあのファッションの話 とか色々ありましたけどねはいスペア ボールも個性的なを持っているそうですが 多いですはいあの各ねボールメーカーさん があのえいろんな出してますね はい楽しくなりましたねボーリングもあの カラフルなボールが出たりとか [拍手] であの松永さんももやっぱりすごいこう膝 の使い方がうまくてすごく勉強なるんです が本当にこう塾をぶらさがっでしっかりと ボールを前にえねしっかり回転させる中で 最後のこう踏み込みとかがすごいやっぱ いいですねはい うんこれだけしっかり投げられていると いう分ありますよねはいはいこれ最後グン と入っ ておお来まし たファンデーションフレームストライクを 取りました松永が今ねご主人のアカじゃ なかったかな沢です かかなりギャラリー席前の方のご主人もお 見えになってますが はいうんまた全品 ですまその品が残るというところでえ角度 のね話がありましたけれどもはいはい入車 角度が少し浅いとやっぱま10番ピが残 るってよく言うんです がスピードだったりとかうんえボールの 回転だったととかではいこの10番ピはま 原因があって残るお危ないでよく言われ ます はいだからテピ残るとプロボーラー頭を 悩ますますんですねはい原因がそうですあ のポケットはついてるんだけど今度は10 番ピを 倒す角度を見つけないといけないわけです よ ねただ単にポケット狙えばいいっていう わけそこ入る角がま大角度が大事なんです

ねさあテフレに入り ますしっかりと勝利を掴む松永の ボーリング本当にあの序盤ははい スターターていうようなところもあった でしょうけどねこれ3連勝ですからね [拍手] はい ストライクここでまたスプリットが出て しまいましたこれ取らないとですねはい 180台になるんですよねそうです ねマックスでも191というで200に 足しないのでマイナスになってしまいます ね9にいますからねはい うちょっと出しましたけどちょっと出て いきましたねあそうですねあ今ちょっと あの肘抑えましたねううんうん少し ちょっと痛いかもしれません ねやっぱりねなんとなくこうやっぱり探っ てるところがあるんですけどでゲーム見 たら全然そんなソリーも見せなかったん ですけど今後半に来てそうですね [拍手] はいスペアボールで狙いにあっと狙いに 行きましたがこれねノータッチですので 179で終わりますで終わりました下がっ て21のマイナスというなってしまったは ですはいきいです ね ラウンドロミでマイナスというのはかなり 痛いですから ねシュアウトとて1番3番 うんになりませんでしたりしなかったです ねはいビッグゲームの期待もありましたが 233のフィニッシュまそれでもボーナス ポイントを加えて63のプラスとなった 松永広です松永広対長谷川松永の勝利です ニ通過の佐藤プロですおめでとうござい ますありがとうございますお今一1位通過 したかったですか えっと投球の方にやっぱり満足がいって ないのでえっと通過できたことはすごく 嬉しいんですけどまだベストができてない のでちょっと納得はいってないです なるほどま上げるとするならばここが ちょっと課題だなっていうのはどういう ところなんでしょうかえっとそうですね 自分の思い描いてるプレイがまだできない のでそれをまずは目指してからですねはい ご通過の吉川プロですおめでとうござい ますありがとうございますここまで戦って きていかがでしたかそうですねここ2ヶ月 ぐらいですかねちょっと調子があまり良く なかったんですけどもでも あの今日7月までちょっと練習をちょっと 重ねてきた分調子が上がったのかなと自分

では思うんですけどもまここまで来れて上 だと思いますえ自分のボーリングができる ように杯ボーリングをしと思います はい決勝ラウンドロビン序盤戦第4ゲーム を迎えます佐藤正美プロと吉川智プロの 対戦です共に準決勝は2位佐藤5位吉川 通過好調な2人の対決ですね はい佐藤が準決勝5ゲームだけでも2と いう成績立方の吉川も準決勝5ゲームだけ で3位という成績でし た佐藤44番連でスタートですおお ストライクの スタートこの1投目っていうのが1番な もう集中しますよねはいええあの引きずっ てきますがこの4344 でえこのストライクは大きいですね はい佐藤が85年生まれで吉川が82年 生まれはい身長も佐藤153吉川155 はい はいなんかタイプ的にボーリングの スタイルもなんかタイプ的に似てますよね えあつかなかっ た9番残りまし たねピンアクション見ると本当に無常にね はいはいもう避けてね半金を避けてけて ます飛んでますね [音楽] ま今回ニューピンという話してますがや ピンアクションも微妙に違ったりするもん なんですかそうですね重く感じますがでも いい音してますよねうん うんしっかりあま皆さんこう15ポンド台 であの重いボールなんですがあの草が今 14ポドなんですが多分飛ばない気がす ますねの場合 は放送席寺西さんはい中倉さんどうぞはい あの佐藤正美プロなんですが試合の時 心がけていることは集中するために朝 ゆっくりと準備をすることなんだそうです で本当柔らかい雰囲気であの癒し系なん ですけどもご自身ではもっとのんびりし たいとおっしゃってまし たゆっくり準備するんだったらば早は い けどただボーリングパワフルですね はいおおストライクは取れましたがどうな んですかね本はちょっと首をひりました クリン気味だったでしょう ね 宮崎プロアオープンで優勝投ました野さ 2 あっと佐藤は外してしまいました苦いや オープンどうなんだろう頭なのかはい中の オイルをあまりにも感じたのかどうなん ですか

ね佐藤が勝に入る川は3連敗なんですね はい準決勝は良かったんですがや開けて このラウンドロリ序盤は少し苦しんでるタ です勝たせてもらえてないですね ええ佐藤プロ のここはホームチェックを野村さんにお 願いしたいと思いますがはいはいも ストライク [拍手] ですあのまずいスイングが高いでしっかり ゆっくりプシュをした中で少し親指が外に 向くんですねええで型が開くんですがこの 肩も肩は開いてもしっかり重みを感じた中 ではい振ってますよねでそん時に上半身が やっぱ突っ込まないんですよねうんあそう ですねすごくこう横から見ても生態して ますよねはいボーリングってあんまり上 半身を使う前傾したりとか沿ったりとかっ て絶対ダメなんですね右方がうんんでそう いう中で非常に今感じるのはあの皆さん やっぱり膝の使い方がうかったりいうのは すごい感じますね うんこの間吉川はキピンスペア です非常にねあの親指がこうバック スイングで少し少しこう開き気味でバック スイング持ってくるんですがおおここは ピンアクションに取りまし たダブルきました佐藤 ですさあ改めてえ3ゲーム終わりなんです が庭が好調そして松永も2位に浮上しまし た川口プロが一勝に入で4位まで順位を 下げました松井も3連勝連勝3連敗がこの 吉川とそれから石本ですあ石本さんもかけ てないんですね はいちょっとですか吉川なんとかしたい です ねく出ましたよ はいキピンスペアストライクキューピン スペアストライクと彼女も非常に親がね外 に向いてしっかりこうフィンガーから 下ろしてくるんですけどねうんなんか ボールがこうちょっとだけなんか詰まった 状態で落ちたり落下したりしてるんでその 辺がうまくえレンと相性があってないのか 分かりませんね はいおおここでパーキ藤ですオープン フレームちょっとミスがあった後ですが それを盛り返すターキですはいうまく返し てますねバックスイングのトップで うん本当でも高いところは持ってきますね はい普通ね高くなると少し体が前傾して 浅く後ろからていうかほあの懐が浅くなっ ちゃうんですけどしっかり懐深いですよね あのここはダブル持ってこれるかあいい ですね今のイうわあ7番

ピンついてないですね えまだこちら43番連ではストライクが 取れていません吉川ですあのこのピン アクションもねついてるついてないがある んですよねはい ねえ見てると本当思います無常なのが たくさんありますよね無 はい スケアボールで取りましたなかなかこの 43番連でストライクが取れません吉川 です結構ね中のオイルが暑そうに見えて ますのでねあの今スペアボールって結構 こうボール滑るボールなんですけどうまく 投げましたね今 はいオープンフレームの後ターキーの佐藤 ボース来るか来まし [拍手] たスピードのコントロールもいいですね はい [拍手] うんさあ吉川さんね相手がフォースです からね うん吉川まだストライクが続いていません がこちらはストライクがが出ているほ44 番連 ですうーんポケットいったように見えたん ですけどねそうなんですよ微調整してるん ですよ微調整してるんだけど ことごとく7番ピンであったり10番ピン であったりとかつかないですねこのピン アクション ああピンアクションもしてるんですけどね はいこれはやっぱり悩みますかしたいです からねだからあの微調整してるんですけど はいこの10番ピ飛んだら7番ピンであっ たり4番ピンであったりするんですね えここで乗れるか乗れないかなんですよね なかなか乗りきれないんですね はい一方ちょっと佐藤正宮乗ってきまし たひょっとしたら吉川さんはそういう展開 で来てるか分かりませんね はい まあとはどうしてもねあの相手がたまたま 良かったりとかねはいで相手がまた ブルックとか薄めてパラパラっときたらね ちょっと興奮しますよ ね5連続なる かおお来ましたね5連続来ました ねさくさんレト喧嘩しないで 先ほどよりか少し転がしてますねうん スピード抑えたんでしょうねはいそうです ね1投目2投目よりは随分変わりましたね スピードが はいこの辺りをうまく合わせました佐藤 ですさあ西川さんここ取るとまた雰囲気

変わってくると思うんですよね43番お来 た来たきましたああやつちょっと笑顔が出 ましたねちょっと緩いましたね表情がはい しっかりとオイルの薄いところを通し てああ今度はしっかりと10番ます ねこれを44番レはい8フレに繋いでいき たい吉川 です44番のストライク出てる方がテフレ になりますからね はい投げてますね あ8番 ここでストライク止まりましたはいでもう ちょっとピンアクション見たいですね ポケットつきました5番ピンが後ろへ飛び ましたねあ うんうんちょっとの角度でピンの飛び方が 全く変わるんですよねうんこれねあの ボールも進化してて玉がこういろんなこう あの大きさで置いてるんでああダブル来 ましたねあのストライク通常のアクション しなくなるんですねだからあの性能が良く なった分ポケットをついてるんですけど中 でまだボールが動いてしまうんではいあの とんでもないピンが残ったりやっぱり今し ますね [拍手] うんそういう意味ではいろんなものの性能 も上がるとそれだけまた変化があります からまたその変化に対応しなきゃいけない はいそうなんです よ いろんな意味のアジャスト能力っていうの がそうですねまボールもたくさんあるんで あのはいえそのコンディションに合わせて 自分が好きなとこのラインを投げれるん ですがその中でやっぱりえきちっととレ キャッチしてくれるボールであるとか うん飛んでくれるボールであるとかにして いかないといけないわけですからねここは 大事な一等です 吉川ああきた この大事な1投でストライクを取りました これでストライクがよく出ている44番で 3投できれば十分チャンス出てき ます早く序盤で一勝しておきたいですもん ねそうです ねうんしかし引き離そうというこの佐藤 正美 これはハイスコア期待のいいゲームになり ました [音楽] はいこれストライク続けてくると決して今 の差ははいリードでいいリードではない ですからね佐にとっては はいさ

ちょっと少しアプローチ時間をけました ね さあましたねちょっとね間がうんうんたの と少しボールが外に出ていきましたねええ そうすると戻ってこないんですねこでレは 戻ってこないちょっと出てしまいましたね スああかなり出てきました ね追い上げムードだったんですよねそう ですよねうんピン取りました がこれはえっと2番4番10番ですからね はい取れるスプリットですのでさあここは どこを狙うんですかええ4番ピンの左で ボールで4番あ2番4番ですごめんなさい 2番ピンのえ左側で2番ピンが10番ピ うん叩いてくれる と2番ピンでテピを はいああ 惜しいピで終わりました204の フィニッシュ204ですねチャンスがあっ たですええ9フレ取ってはいチャンス十分 あったんですが はいうん4 [拍手] 連敗 能川は準決勝が良かっただけにこの ラウンドロビの序盤4連敗ははいそうです ねはいあの他に結構いいプレイヤーがいる だけにね はい次のレの最後ストライクで決めたい うん最後決めました川さんはね次の計算を してますねはい今え多分自分であのレコン ションとかのえための枚数とか書いてると 思うんですねそれでずっとあのボードを見 てましたねはい227対204佐藤正美が 勝利ボーナスを加えて57ポイント稼だ この第4ゲーム です

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