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ついにロシアがブチギレ。劣悪すぎる北朝鮮ミサイルはもういらない。
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ゆっっくり霊夢ですゆっっくり魔理沙だぜ 2024年に入ってから積極的な ウクライナ支援の姿勢を見せるドイツだ けどなんとウクライナへの軍事支援を巡る 競技の内容がロシア側に漏洩したことが 明らかになったぞえそんなのウクライナに どんな兵器が共有されるのかがロシアに 筒抜けじゃないこの競技には軍官部も参加 したとされどのように漏洩したのかについ てはまだ判明していないんだ幹部が漏らし てしまったのかそれとも盗聴されていたの かとにかくウクライナ軍が不利になら なければいいんだけどねそれで今回は何に ついて解説してくれるの今回はロシアが 北朝鮮からの兵器調達をキャンセルした ことについてとウクライナ情勢の気になる 出来事について解説するぜよろしく頼む ゆっくりしていって ねそしたらまずはロシアが北朝鮮からの 兵器調達をキャンセルしたことについてだ えここに来てロシアは北朝鮮からの兵器 調達をキセルしたのああロシア側から正式 に発表されているわけではないもののその 可能性は十分に考えられるとのことだぜ そもそも以前から北朝鮮制砲弾などについ ては戦場で扱うロシア兵から不満の声が 上がっていることが報じられていたよなえ 制度が悪いとか北朝鮮生の砲弾を発射した 榴弾法の方針がコパ美人になったことも 報じられていたわねその通りだただそうし た報告がされているのにも関わらずロシア は北朝鮮から多くの砲弾や弾薬ミサイルを 輸入していて兵士の声はロシア上層部に 届いていないと思われていたそれだけ砲弾 や弾薬ミサイルが枯渇しているとの見方も あったわよねその通りだしかしついに ロシア側も制度の悪さに目をつることが できなくなったのか北朝鮮からの平気調達 をキャンセルしたと報じられているんだな 北朝鮮にとってはもっと多くのエネルギー や資源を得られるチャンスだったのに大 失敗してしまったのねアメリカメディアは 2月25日韓国の軍事専門家であるイール ジス国防ネットワーク事務局長の インタビューを報じ事務局長によると ロシアがウクライナに対して使用している 北朝鮮制ミサイルは衝撃的なほど性能が 劣悪であるとのことだ衝撃的なほど性能が 劣悪って逆によくそんなものをロシアに 渡したわねウクライナ当局はロシアが ウクライナに向けて発射したミサイルの 残骸を分析しミサイルの正体が北朝鮮生の 短距離だ道ミサイル火星11名であったと 断定しているちなみに火星11名はロシア 製弾道ミサイルイスカンデルの北朝鮮版で
あり目標へ到達するまでに変則的な飛行を するため迎撃が困難である可能性が指摘さ れていたんだな防空能力に課題を抱える ウクライナにとってはかなり厄介な ミサイルよねその通りだぜ事務局長は アメリカ国家安全保障会議の資料を引用し て火星11名は2023年12月29日 ウクライナ南部ザポリージャ方面に対して 初めて発射されたものの撃墜され翌年の 2024年1月2日と2月5日には北東部 はき方面2月15日には首都金勇に向けて 1発ずつ発射されこれらについては地面に 着弾したことが確認されていると述べたん だなそれでも一度は撃墜しているわけだ から迎撃が不可能というわけではなさそう ねでも着弾ってことは少なくとも ウクライナ側も被害を被っているってこと よねいいそれがそうでもないみたいなんだ 一体どういうこと務局長によればまず1月 2日の火星11名はハキ市内に向けて発射 されたが目標物と推定されていた工場建物 の代わりにアパートとアパートの間の広い 空地に落ちた2月後日同じくハルキ市内に 発射された火星11名は市内ではなく市内 から5km以上離れた郊外農村の廃墟の 建物に落ちたとのことだぜまた2月15日 に金に向けて射された火星11なもやはり 都心ではなく北部の三輪地帯に落ちて巨大 なクレーターを作った着弾が確認された3 発のうち2発がキロ単位の誤差が出たと いうことは事実上目の見えないミサイルだ という話ですがこれは最悪の命中率を上昇 されたキソレンの初期型スカッドミサイル にも劣る水準だと指摘しているんだな かなり制度が低いことは明らかねああ目の 見えないミサイルという例えも納得が できる制度の悪さだぜキロ単位の誤差だっ たら支援攻撃に使用した場合の味方部隊へ の誤爆の可能性すらも考えられるわロシア 軍は使用するだけリスクが高まるミサイル を渡されていたってことだなただこの ひどい命中率となった可能性として火星 11なだけに原因があるとは限らないとも 指摘分析がされているんだ火星11なだけ が悪いわけじゃないってこと務局長は 北朝鮮生ミサイルがこうした劣悪な性能を 見せつけた原因は性制御システムの劣悪さ や目標への機動を維持する電子工学原点 照準システムの欠場またウクライナ軍に よるジャミングの可能性も考えられると 指摘したんだななるほど確かにウクライナ 軍はこれまでもジャミングでロシア軍の ドローンを封じ込めることに成功している し火星11なによる攻撃を妨害することに 成功した可能性も考えられるわねせっかく
エネルギーや資金先端技術と引き換えに 平気の共有を受けたのに渡されたのが こんなポン兵器だったら北朝鮮から兵器 調達をキャンセルするのも当然だと思うわ それでロシアが北朝鮮からの兵器調達を キャンセルしたことについてはどんな報告 がされているのイギリスメディアは2月 21日ロシアがイランから弾道ミサイルの 共有を受け両国間の軍事協力を深めている と報じたんだイラン筋の話ではイランは ゾルフがある短距離弾道ミサイルを含む約 400発のミサイルを与する計画とのこと でこれについて専化はゾルフガールは 30000kmから700km圏内の目標 への攻撃が可能だと述べているんだな他に もロシアが最近イランから大量のミサイル を受け取ったことが確認されていてまた アメリカ国家安全保障会議のカービー戦略 広報報道官は1月初旬にロシアが北朝鮮 からのミサイル調達に加えイランからも短 距離弾道ミサイルを入手しようとしている ことを懸念していると述べていたんだ イランからも短距離弾道ミサイルを調達 しようとしているというのは少し前から 言われていたもんねこうした中いじ局長は ロシアが最近イランから輸入を決めたとさ れる400発のミサイルは今後10ヶ月 近くに渡って使用できる量でありこれは 北朝鮮からのミサイル調達がキャンセルさ れた可能性を示唆しているとの指摘分析を しているんだな確かに10ヶ月にわって 使用できる量なら北朝鮮から弾道ミサイル を調達する必要はないわねその間にまたラ から調達をすればいいだけだからただ現状 共有された北朝鮮製ミサイルがどうなるの かについては一切見通しが立っておらず このまま当たればラッキーの考えで ガムシャラに発射すればウクライナにとっ ては大きな脅威になることは間違いないし 余剰文が北朝鮮に再度引き渡されて韓国 向けに配備されればそれは朝鮮情勢の激化 につがる恐れがあるよな確かに余った 北朝鮮生のミサイルがどうなるのかは気に なるわねまあ冒頭でもえたようにロシアが 北朝鮮からの兵器調達キャンセルしたと 報告したわけじゃないから今後もしばらく ロシアと北朝鮮の関係性は続くだろうこの イランへの調達の乗り換えを北朝鮮がどう 受け止めるかに注目ね今後もロシアと 北朝鮮の関係については要注目だなここ までがロシアが北朝鮮からの兵器調達を キャンセルしたことについての解説だ次は ウクライナ情勢の気になる出来事について 解説するぜ他にはどんな動きがあったん だろう
まずはロシアの最新A戦車であるT14に ついてだ最新A戦車だけどウクライナ進行 では姿が確認されていないわよねその通り だぜウクライナ進行で姿が確認されてい ないどころかこれまでもロシアの記念式典 くらいでしか登場していないからな現在 世界で運用されているのは第3世代主力 戦車が中心でありその中でもアメリカのM AにエイブラムスやドイツのレオパルトA 7日本の重式戦車はさらに近代化回収がほ された第3.5プラス世代なんて呼ばれて いるしかしT14はそれよりも近代的な第 4世代主力戦車に分類されていて完全な 無人運用が可能だとも言われているんだな 本当にウクライナ進行に投入されなくて 良かったわよねそんなT14は今から9年 前の2015年に初めて公開され当時は 2020年には実践配備されると言われて いたものの現在も量産化に成功していない のが現実だこうした中T4が未だに実用化 できていない理由についてロシアの メドベージェフ全大統領が述べているんだ な一体どんな理由があるんだろうロシア 国営メディアが報じたところによると メドベージェフ氏は2月22日T14が 実践配備されていない理由についてT14 は新型戦車でありまだ全ての試験を完全に 通過していない安価な戦車でもないと述べ たぜまたT14がパレードでしか姿を見せ ていないことについてもメドベージェフ氏 はT14が種の後報目的に使われている ことを認めているもののパレードは パレード戦争は戦争だこれらは全く異なる ものだと述べているんだなパレードのT 14はハリボテだって味方もされている ものねその通りだぜ2015年のモスクワ での戦勝記念パレードにて初公開され 2020年には2000両以上の量産化を 達成する計画だったもののウクライナ進行 の影響もあり量産化の見込みは立ってい ないT14の開発生産もである国営軍事 企業ロステック者も毎年T14の量産化 計画を発表しているんだけど同様に毎年 計画の遅延も発表しているぜ毎年計画の 発表と遅延の発表をするなら両参加できる 見込みが立ってから発表すればいいのに まあ一応開発と生産をする姿勢を示して いる感じだろうなそれでも現状数重量の プロトタイプは存在していて演習への参加 やシリア紛争への試験投入がされたとの 情報もあるんだメドベージェフさんも試験 を全て通過していないと言っていたもんね その通りだぜちなみにウクライナでもT 14が投入されたって報じられたことが あるんだけど覚えているか確か破壊される
のを恐れて後方陣地で運用されていたのが 確認されていたわよねああ2023年4月 にT14がウクライナで確認されたと報じ られ当初はついに実践投入がされたかと 思われたんだけどその後T14の目撃情報 はなく当然戦艦も確認されないまま4ヶ月 後にはウクライナから撤退したと言われて いるぜロシア軍の情報筋によると ウクライナへのT14の投入は実践配備を 目的としたものではなくT14が実際の 戦闘環境においてどのように機能するかを テストし視察することであったとのことで テスト目的で投入されていたことが明らか になったんだなそれで前線じゃなくて後方 からの支援攻撃を行っていたのねそういう ことだこうしたT14の状況を踏まえて メドベFも実践配備されている戦車として は最新のT90M戦車が最も優れた戦車だ 前線から戻ってきた戦闘式官たちは非常に 優れた武器だとして装備品の注文にT90 Mを求めていると述べているぜまた プーチン大統領についても先日T90Mを 生産する戦車工場を尋ねた際にT90Mを 世界最高の戦車だと賞賛しているんだな それにプーチン大統領は気になる発言をし ていて次世代の戦車の開発についても 考える必要があると述べていることから すでにT14のことは諦めているのでは ないかとの指摘もされているまあ2015 年に初公開されてそのごとに音沙汰なし だったらそうなるわよね2020年に 2000料の量産加予定だったものが未だ に試験も完了していないとなるとプーチン 大統領としては不満だろうしなとは言って もプーチン大統領やメドベージェフ氏が 高い評価をしているT90Mもして新しい 戦車とは言えないT90Mのベースである T90は1992年に収益し2000年代 以降に近代化回収され2021年に誕生し たのがT90mだT90MはT14用に 開発された技術が採用されていてT14と 同じ手法を搭載しカナ射撃統制システムに よって標準は自動補正される最新式の爆発 反応走行を搭載していて正置では時速 70kmで走行することが可能なんだな 全部がT14と同じってわけじゃないけど 開発された技術を既存の戦車に転用する ことで無駄にはしていないのね賢いやり方 ではあると思うぜそしてウクライナ進行前 の段階ではたった20重両しかなかったん だけどプーチン大統領はT90Mを200 両量産するように命じたんだなまあT14 の量産に成功していないとなるとその技術 を生かしたT90Mを主力として運用し たくなるのは納得できるわただあくまで
技術が応用されているというだけであって T90mとT14の全体性能には大きな差 がある元々の設計が違うものね特にT14 が第4世代主力戦車に分類される理由でも ある無人包頭であったり乗組員の生存率 向上を目的とした運転席の走行カプセルに よる防御などはT90Mにはないからな それどころかそもそもT90Mのベースで あるT90自体も1973年に収益したT 72戦車の派生改良型に過ぎずt72は 通称びっくり箱と呼ばれているぜ対戦者 ミサイルが着弾すると包頭が飛んでしまう と報じられていたわその通りだそして大元 のベースであるT72がびっくり箱と呼ば れるようにその派生海量型であるT90M の生存率も当然悪く現在までで少なくとも 64両が破壊されたとの分析がされている んだな元々の設計は変わっていないから 最新式の走行を装備していても破壊れて しまうのねまたT90Mは新規車両が生産 されているわけじゃなくて在庫のT90A を300両回収する形で生産されているん だということはウクライナ進行開始時に プーチン大統領の命令によって200両を 保有していたとして追加でT90Aを 300両回収していたら全部で500両 ってことになるわその通りだしつまり母数 が増えているということではないことを 意味しているんだな確かにT90Aが なくなればT90mに回収することもでき なくなるものねそういうことだぜ仮にT 90MやT90Aが完全になくなった場合 プロトタイプのT14が投入されるのか それとも最近報じられているようにT55 やT64といった旧世代戦車のみを運用 するようになるのかは非常に気になる ところだなロシア軍の戦力が大きく低下 することにつがるからウクライナ川から すれば旧世代戦車のみを運用するように なって欲しいでしょうねそれにそもそも 現状のロシアは西側諸国による経済制裁の 影響や働き手不足によって最新の電子機器 を必要とするT14を量産化は愚か数台を 生産する公用力があるのかすら怪しいと 思うぜ今後もロシア軍の戦車の運用状況に ついては要注目ねそれじゃ最後に ウクライナ各方面の選挙について解説する ぞ今回は東部方面を中心にお伝えするぜ まずはバフと方面についてだバフムト方面 のロシア軍はバフと西の岩にふけ南のクシ 中下に対して合計2回の攻撃を行ったもの の全てウクライナ軍に撃退されているまた ロシア軍はバフと西のビロ指羽に対して 空爆を行っているぜアウディ優方面の ロシア軍はアウディ優北のベルディッチ西
のオルリウカトニ南西のペルマシケネベル シケに対して合計22回に渡る激しい攻撃 を言ったものの全てウクライナ軍に撃退さ れているまた他にもアウディユか北の サンドロピリのレクサンドリウカチレテネ のバフムソビオーブ攻めにウカに対して 空爆を行っているな今回はバフと方面への 攻撃回数は低下しているみたいだけど 引き続きアウディ優方面はロシア軍の 激しい攻撃が続いているわねああアウディ いうか市街を占領した後は被った損害を 補うために構成が低下するとの味方がされ ていたけど今のところ占領した勢いその ままに攻撃を続けているような印象を 受けるぜドネツク市南側のロシア軍は ドネツク西のクラスの堀フヘオヒー羽 ポベーダ南西の野入り羽に対して合計22 回に渡る激しい攻撃を行ったものの全て ウクライナ軍に撃退されている特にクラス のホフについてはウクライナ軍大3独立 教習予断が派遣され激しい戦闘が行われて いてSNSには戦闘の様子を記録した映像 が投稿されているんだなまたロシア軍は他 にもドネツ区男性のコンスタンに浮かボジ に対して空爆を行っているぜドネくし南側 も相変わらず激しい攻撃が行われているわ ねああプーチン大統領は未だに東部 ドンバイの占領を諦めていないから今後も アウディ優方面一体そしてドネつくし南側 では激しい攻撃が行われるだろうな ウクライナ軍が耐えられるように西側諸国 からの支援発表も期待しているわ南部 ザポリージャ方面やヘルソン方面について も特にロシア軍が前進したとの方報告は 入っておらずいつも通りウクライナ軍が 撃退に成功しているぜロシア軍が東部に 戦力を集中している間にウクライナ軍が 南部で何かしらの動きをできればいいんだ けどねまた今回もクリミア方面については 特に報告されていない今後もウクライナ各 方面の選挙については要注目ねここまでが ウクライナ情勢の気になる出来事について の解説だというわけで今回はロシアが 北朝鮮からの兵器調達をキャンセルした ことについてとウクライナ情勢の気になる 出来事について解説をしたけどどうだった そうねまずはロシアが北朝鮮からの兵器 調達をキャンセルしたことについてだけど これで北朝鮮とロシアの関係が少しでも 弱くなることを期待しているわ次はイラン との繋がりがより強くなる可能性もある けど1つでもロシアへ兵器を共有する国を 減らすことできれば今後のウクライナ情勢 に大きな影響を与えると思うぜそれに ロシアの最新A戦車T14についても今の
ロシア者生産は難しいでしょうし今はT 90MやT90をとにかく破壊してロシア 軍が旧世代戦車しか運用できない状態にし たいところねT90MやT90がどの程度 残っているのかも非常に気になるところだ 今後もロシアウクライナ情勢からは目が 離せない ぜ今回はロシア領内での大規模な爆発に ついてとウクライナ情勢の気になる出来事 について解説するぜよろしくむそしたら まずはロシア領内での大規模な爆発につい てだ最近はロシア領内での爆発も特に モスクワやサンクとペテルブルクなど主要 都市の周りで起きるようになったわよね その通りだなウクライナ軍によるドローン 攻撃はもちろんのことウクライナ側は勢力 が関与しているのではないかと疑われる ものも多数あるそれにウクライナ軍は現在 ロシア国内のエネルギーインフラへの攻撃 を集中しているからなウクライナ軍の エネルギーインフラへの攻撃ははロシアの 石油輸出などにも大きな影響を与えている のよねその通りだぜ度々の声優所などへの 攻撃によってロシアの石油輸出量は減少し 経済的に打撃を与えている上さらに今後も 攻撃が続けばウクライナ戦線への燃料供給 にも影響が出ると考えられているからな それで今回も大規模な爆発が発生した みたいだけどどんな状況なの2024年2 月24日にSNSで報じられたところに よるとロシアの夜勤で大規模な爆発があっ たとのことだ爆発が起きたのはモスクワ 南東約370kmに位置するリペ集にある 登りペク夜勤工場でSNSには爆発の様子 を映した映像が複数投稿されているんだな 映像では爆発発生後に大きな火球を確認 できるほ火災によって夜空が赤く染まって いる様子を確認することができるぜ火球や 火災の様子からかなり大規模な爆発が発生 したことが分かるわねそれで気になる原因 については明らかになっているのああ ロシアメディアはロシアのリペツクの住民 が市内で爆発音が報告した地元住民による と登りペツ夜勤工場付近で煙が見えた爆発 と火災の前に彼らは空でドローンの音を 報告しましたと報じていたドローンの音を 報告したってことはこの大規模な爆発にも ウクライナ軍が関与している可能性が高い のねそして2月26日長の時点では ウクライナ関係筋からの情報も報じられて いるアメリカメディアは25日ウクライナ の関係筋は24かウクライナ保安局sbu などがロシア西武リペ集にある主要な夜勤 工場に対して前夜から未名にかけて ドローン攻撃を仕掛け火災を引き起こす
被害を与えたと報じているんだsbuが 今回の攻撃を成功させたのねそれに現場は 登りペク夜勤工場で攻撃にはウクライナ 国防省情報双極gurも関与したとのこと だぜsbuとGUの共同作戦だったという ことねウクライナ関係筋はこの夜勤工場は ロシアで最大規模の1つだロシアの軍事 産業のために稼働して政府からの多数の 発注に答えている製造される材料は ミサイル訪問やドローンなどの兵器に使わ れているウクライナにとっては正当な目標 だと主張しているなそれじゃ今後のロシア の兵器生産への打撃となる可能性が考え られるわ今回の攻撃は2つの組織による 共同作戦だったと考えるとウクライナ側 からすればそれなりに大規模な作戦だった みたいだけど被害状況については明らかに なっているのsbuはドローンはコークス ガスの主要な冷却施設に突っ込んだと述べ ている一方でロシア国営メディアは リペツク州知事は火災はのりペク夜勤工場 の1つで発生したが消し止められ支障者は いなかったと述べたと報じていてまた別の メディアは知曰有害物質が放出される恐れ はないと伝えているそして火災の原因に ついても火災は航空機の落下によるものだ と報じていたんだなロシア側も爆発があっ たことは認めているけど詳しい被害状況に ついては報じていないのねそれに ウクライナ軍のドローン攻撃による爆発で はなくて航空機の落下によるものだとも 主張している今回のドローン攻撃によって ロシアの兵器生産にどのような打撃を 与えることができたのか非常に気になる ところだミサイルや砲弾の製造がればいい んだけど今後もウクライナ軍によるロシア 領内へのドローン攻撃についてはよ注目ね ここまでがロシア領内での大規模な爆発に ついての解説だ次はウクライナ情勢の気に なる出来事について解説するぜ他には どんな動きがあったのかなまずは ウクライナ軍の大きな戦火からだ他にも ウクライナ軍は大きな戦火を上げているの なんとロシア軍の早期警戒機を撃墜する ことに成功したんだなえまた早期警戒機を 撃墜することに成功したの確かこの間も ウクライナ軍は早期警戒機を撃墜したって 報告していたわよねその通りだ1月15日 ウクライナ軍のザジに前総司令官はロシア 軍のA50早期警戒機とイーション22 爆撃機が破壊されたアフ会で空軍が作戦を 計画実行したことに感謝すると述べていた その後空軍報道官によってイーション22 は基地に帰還したとの報告がされたものの イルーシー大きく修復は不可能だと指摘さ
れていたぜ1月のA50とイーション22 の撃墜損傷についてはロシア側は認めてい たんだっけいいやロシア側からの正式な コメントは出ていないもののロシア軍と 誓い関係にある軍事ブロガーはウクライナ 軍の戦火を認めていたな1月に続き2ヶ月 連続でロシア軍は早期警戒機を失うことに なったのねそれで今回はどんな状況になっ ているの2月23日ウクライナ軍はA50 を撃墜したと報告したんだウクライナ空軍 のミコラオシチ中場がSNSにてA50の 撃墜を投稿し墜落するA50を移した映像 も合わせて投稿したんだなまた墜落したA 50が地上で炎上する様子もSNSに投稿 されていてA50が墜落した地点はロシア 南西部クラスのダール週カフスコイ地区 トルドやアルメニア村付近とのことだ着弾 したと思われる瞬間は大きな爆発が発生し ているわねそれに地上でもかなり大規模な 火災になっているわこれだけ映像の証拠が あるとロシア軍も言い逃れできない でしょうけどロシア側からこのことについ て発表はされているのいいや2月26日長 の時点でもロシア側からは特に発表がされ ていないなそして今回のA50の撃墜報告 で注目する点は撃墜に成功した場所だ場所 ああ現在激1点と推定されているロシア 南西部クラスのダール週カフス区トルドバ やアルメニア村はウクライナ南部の前線 から200kmも離れているんだなそっか 早期警戒機を撃墜したってところに注目し ていて場所を気にしていなかったけど クラスのダールシってことはロシア領空で 撃墜することに成功しているもんねその 通りだでもウクライナ軍はこれまでスホイ 34やスホイ35を撃墜しているわけだし なんらおかしいところはないんじゃない 確かにウクライナ軍は2023年末に ヘルソン方面でアメリカ性地対空ミサイル システムパトリオットによってスホイ 342機スホイ351機の撃墜に成功して いるただパトリオットの射程は160km だと言われているからそもそも距離的に 足りていないんだなそれにパトリオットの ギリギリ射程内だったとしても地帯空 ミサイルシステムを最前線に配備するのは リスクが大きすぎるぜ基本的に後方陣地に 配備されるものねということはクラスの ダール州上空で撃墜するためには射程距離 が200km以上必要ってことそう考える のが妥当だそれじゃ一体どうやって ウクライナ軍はA50を撃墜したんだろう A50の撃墜が報じられた際にウクライナ 軍はS200を使用したのではないかと いう私的分析がされていたんだなS200
防空ミサイルシステムは射程300kmを 誇るものの急ソ連星の兵器であり大型の 爆撃機を目標としていてる一方小型の戦闘 機が相手だと命中率が期待できないという 理由で2013年にウクライナ軍でも 2013年に現役を引退しているただ ウクライナ進行をきっかけに未解体で保管 がされていたS200用のミサイルを弾道 ミサイルに改良し地帯地行攻撃用に投入し ていることが確認されているんだミサイル 不足を少しでも解消するためにウクライナ 軍も工夫をしているのよねまロシア軍もS 300を対地攻撃に使用しているしそこ からアイデアを得たのかもしれないな そして先ほど解説した通りな軍は小型の 戦闘機への有効性が低いという理由でS 200を引退させている反対にA50の ような大型機の場合十分命中を期待する ことができ射程距離も30000kmある ため最前線に配備しなくともクラスの ダールシ上空で撃墜することが可能なんだ なつまりウクライナ軍がS200を防空 目的で復帰させていた場合ロシア軍がそれ に気づかずに不打ちのような形でA50が 撃墜されてしまった可能性もあるという ことねその通りだそしてこの分析も当初は 家庭の話だったんだけど2月24日には ウクライナメディアがGU筋の話としてA 50はS200によって撃墜されたと報じ たぜ一方でウクライナ側から正式な コメントはまだ出ていないということはS 200がA50を撃墜した説はかなり信憑 性の高いものになっているわねそういう ことだ今回の戦火によってロシア軍だけで なく世界の早期警戒機の運用そのもが危く なるとも言われているまたロシア軍は早期 警戒機によってウクライナ軍のF16の 場所を探っているのではないかという指摘 もされているし2期の早期警戒機を撃墜さ れたことでロシア軍の保有する早期警戒機 はあと7期になったぜ広大な国土を守る ためにも全部をウクライナ戦線に投入する わけにはいかないもんね今後ロシア軍が どのような航空機の運用をするのかには要 注目だなそしてアウディ優方面についても 分析がされているんだ残念ながらアディか 市街はロシア軍に戦力されてしまったけど 今後はどんな展開が予想されているのかな なんと激しい戦闘の末アウディか市街を 占領することに成功したロシア軍なんだ けど占領後にアウディ優香周辺のロシア軍 の攻撃ペースが鈍化しているとの指摘がさ れているんだなロシアメディアはアウディ 優香の占領を2023年5月のバフと占領 以来最大の戦だと報じていたけど実際
ロシア側は楽観視できる状況じゃないって ことその通りだアメリカメディアは2月 21日アウディ有加占領から数日たった 現在ロシア軍は部隊の再編成と市街からの 撤収作業を行っているがロシア軍による 攻撃は大幅に減少しているこれは ウクライナのダブリイースク部隊の ドミトロリビ報道官が伝えたものだ利美 報道官はこの地域におけるロシア軍の爆撃 など上空での活動が以前より少なくなって いると述べたと報じているぜまた複数の ウクライナ軍官部もウクライナの部隊は 事前に準備され要塞化された新たな防御線 まで退却したと述べているんだなこの様子 だとアウディか市街失ってしまったけど ロシア軍の戦力を削ることには成功した みたいねまたこれに先立ちアメリカの シンクタンク戦争研究所は2月19日 ロシア軍はおそらくしば戦闘を休止した後 にアウディ優方面で再び大規模な攻撃作戦 に出るかあるいは前線の他の区域から応援 部隊を移送しアウディ下付近の戦線が構成 を継続できなくなる状況に達するのを 防ごうとするとの味方を示しているぜと なるとアウディか周辺でのロシア軍の構成 が弱まっているとはいえまだまだ油断でき ない状態には変わりないわねでもアウディ 下方面の構成を支えるためにロシア軍は さらに増援を送るとなるとまたアディカ 方面で甚大な損害を被る可能性があるわよ ねというよりもそもそも増援があるのか どうかって話だけどそのことについても 戦争研究所は言及していてロシア軍は増援 に使える予備部隊を他の前線に保有して いるものの今のところロシア軍司令部が これらの兵力をアウディ下に向けて移動さ せている予兆は見当たらないとのことだ 一方で戦争研究所が2月17日に公開した 最新版の地図ではロシア軍がアディの北側 西側南東側で前進しているのが確認できる ぜさらにウクライナ軍が防御戦を敷いてい たアウディか北側のコークス工場がロシア 軍に占領されていることや現在の ウクライナ軍の防御線がアウディか西側に 整えられていることも分かるんだな新たに 構築された要塞化された陣地がどの程度の ものなのかは分からないけど増援のない 状態が続けば耐えられる気もするわねまた 今後のロシア軍の動きについてウクライナ 軍官が言及している利美報道官はロシア軍 司令部が間もなくアウディか付近中流する 部隊を前線の他の区域に移動させるだろう と述べロシア軍の早い段階での動きを主張 しているんだ一方でホールチや部隊の報道 官であるイリアエブラしたは実際に移動が
行動に移されるまでには少なくとも1週間 はかかるだろうとの見方を示しているぜ いずれにしろ今後ロシア軍は最高生をかけ てくると考えられるのねただロシア軍は アディカを占領するために何万人もの兵士 そして大量の装備品を失う代償を払って いるまそれはロシア軍に限ったことでは なくウクライナ軍も多くの兵士を失ったと 見られているんだけどな連日アウディか 周辺だけで数10回の攻撃を受けていたし 市街でも複数方向からの攻撃を受けていた から当然だわまたこうした状況について ゼレンスキー大統領は2月19日の演説で 西側からの軍事支援が遅れいていることに ロシア軍が生じていると述べている確かに 西川諸国からの軍事支援については発表さ れているものは多いけど未だウクライナに 届いていないものも多くあるみたいだし 肝心のアメリカさんからの支援もまだ確定 したわけじゃないものねああアメリカ議会 では上院で支援法案が可決されたものの 会員で可決されたなければ実行には移せ ない状況だただ乗員の共和党議員が ジョンソン会員議長に対して圧力をかけて いるとも報じられているから会員で支援法 案が承認されるの可能性も高いなあとは これまで支援法案2弾子として反対してき たジョンソン議長が乗員の共和党議員から の圧力に屈するのかどうかってところね イギリスメディアは2月22日西側当局は ロシアが武器や砲弾の調達に苦慮している との見方を示していると報じたんだな いやいやそんなこと言ったってロシア側は 国内で年間200万発の砲弾生産能力が あると報じられている上に北朝鮮から 150万発ほど砲弾の共を受けているし 弾道ミサイルだって北朝鮮とイランから 調達する予定だって報じられていたわよ これだけ砲弾やミサイルの調達が報じられ ているのに苦慮しているっていうのは無理 があるんじゃないというのもある西側当局 者はロシアについて十分な装備や物資を 確保するのが極めて難しい状況だとの見方 を示しているんだ西側当局者はロシア国内 の弾薬生産能力は現在ウクライナ紛争の ニーズを満たすには不十分だロシアは 代わりとなる供給源を探すことでしか弾薬 や武器の供給を増やせていないと述べ兵器 や砲弾の調達について長期的な解決策を 講じられていないと指摘しているんだな まあ年間200万発と言っても過去には1 日で数万発を消費することもあるみたいだ し足りないとも言えるわよねその通りだ また西側諸国の経済制裁はロシアの軍産 複合隊に大きな打撃を与え深刻な遅延と
コスト像をもたらしている西側の部品を 入手できないためロシアは新型システムの 生産と旧型システムの修理が非常に難しく なっている生産している兵器の品質にも 長期的な影響が出ていると指摘しているぜ つまり今のところはウクライナに比べて 砲弾生産能力が整っているのと北朝鮮や イランから調達に成功しているけどそれは ずっと続くものじゃないってことねそう いうことだそしてこのタイミングで アメリカは新たにロシアへの制裁を発表し ているんだな アメリカメディアは2月23日アメリカ 大統領府は600ありの個人や組織を対象 とした大規模な対ロシア制裁措置を発表し ロシア経済に対してさらなる圧力を加える と報じたぜナイスタイミングね明らかに なっているのは軍事用ドローンメーカーと その幹部及び重要員ロシア独自の決裁 システムであるミール3Dプリントの専門 企業その他にも多数の企業や団体が制裁 対象になっているぜちなみに対象には反対 制覇であったなりに関連する3人も含ま れるとのことだこうした制裁がウクライナ 各方面の戦線へどんな影響を与えることに なるんだろう3年目を迎えるウクライナ 情勢の展開にはよ注目ねここまでが ウクライナ情勢の気になる出来事について の解説だというわけで今回はロシア領内で の大規模な爆発についてとウクライナ情勢 の気になる出来事について解説したけど どうだったそうねまずはロシア内での大 規模な爆発についてだけど今回も ウクライナ軍による攻撃の可能性が非常に 高いし今後の兵器製造への影響に期待ね ウクライナ軍のドローン攻撃だったとして これだけロシア側が防ぐことができてい ないところを見ると防空もを強化するだけ の人員やシステムを用意できていない可能 性が高いぜそれに2ヶ月連続でA50を 撃退することができたのはウクライナ軍に とってかなり大きな戦果だと思うわロシア 軍に大きな損害を与えただけでなく今回の S200による戦火で今後ロシア軍は迂闊 に大型輸送機や大型爆撃機など鈍重な航空 機をウクライナに近づけることができなく なったしもはやA50でウクライナ軍のF 16の位置を探ることは不可能と言っても いいだろう今後もウクライナ情勢からは目 が離せないぜこれからも解説よろしく頼む 解説はここまで分かりやすかったかなと いうわけでこの動画を気に入ってくれた ならチャンネル登録をよろしく頼むぜそれ じゃあご視聴ありがとうございましたまた ゆっくりしに来て
ね
こんな国に頼るから。どちらもくその国。
そんな酷評のミサイルを日本海に撃たれて続けたら、そのうち日本はヤバそう
親露派の生粋の日本人さん「欠陥じゃないから。まさにロシアンルーレットの恐怖を与えるための作戦だから」
恨み汁ぷう沈「・・・」
十一なってなんのこと?
大統領選に合わせたやけっぱちの大攻勢
→馬「北朝鮮の弾薬のおかげ!!」
戦争のおかげで経済火の車のロシア。国内の混乱と男手をとられ食糧生産も不透明。大混乱の中技術供与が実現しても、元々西側より大幅に低い技術のモンキーモデル
→馬「北朝鮮はロシアから大量の資金と食糧と最新技術を手に入れられるッ!!」
またネットニュースを見て、むきになって日本海にボコボコとミサイルを射つかも。
無人の性質上T-14もジャミングで沈黙するレベルなのでは?
この戦争でロシアの電子戦の弱さ露呈してるし
韓国チャンス!北朝鮮の武器は精度が悪くて使い物にならないそうだ。今こそ休戦を取りやめて北を責めましょう!1日で勝てます。
食料もないし、兵士も外にアルバイトしていませんし、国民が金の命令に従わない、逆に人民軍が金を襲撃する可能性も高い。
それでも米から買ったものを下手にいじってスクラップにするだけの南よりは数倍マシなんだけどなw
まあこれがこの民族の限界だよ
さすが中国のおまけ、粗悪の中の粗悪ですね
北朝鮮の砲弾作らされた人々が心配だ!
無能な味方は強敵を遥かに超える脅威だもんな
不良在庫一掃セール!
当たるも八卦当たらぬも八卦。
悪あがきしないでねつるまない
🇷🇺プーチン大統領が
2000年に就任したときの
最初の訪問国は🇰🇵北朝鮮でしたので…。
2000年当時を振り返ってみると…
🇷🇺プーチン大統領と🇰🇵金正日総書記との
初会談。
今頃気がついた?中国製とどっこいどっこい!特亜の武器は役に立つか?調べていないのが間違い。
よくもまあ劣悪な弾薬を調達したもんだな❗️
北朝鮮に頼るロシア😂
北「ロシアンルーレット的ミサイルを送った煮駄」