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皆さんこんにちは僕は今新潟駅に来てい ます今日はここから1日1万円で新幹線 特急が乗り放題のキュンパスを使って jr東日本の新幹線前線を乗っていこうと 思います駅の中までやってきました最初に 乗るのは6時12分発時期300号です 自由席が8両ある通勤に特化した列車です 10両のイニ系で運転されていた時代は グリーン車以外全部自由席でした最初に 乗るのは12両の飯7系の電車です この電車で途中の高崎駅を目指していき ます時間通り新潟駅を出発します今回はキ バスでいかにお得に旅ができたか分かる ように右上に料金メーターを作りました 乗車券台と今回利用した関手の合計金額を 随時加算していき最終的にどのぐらい得 だったのかも楽しみながら見てみて ください本日もjr東日本をご利用 くださいましてありがとうございますこの 電車は上越新線時東京行きです次井出前の 新潟市内に別れを告げます列車は越後平屋 を回送しますお客さんもまだそこまで多く なくとても快適です新潟からわずか22分 列車は長岡駅に到着ですこの長岡は在来線 新幹線ともに鳥のの被害が大変激しく とても汚くなっていました長岡で多くのお 客さんを乗せて出発ですここまで各駅に 停まっていましたがここからはイゴ湯沢も 通過し次は高崎ですしかし高崎の後は熊に 止まるなど朝7ではの変な停車のパターン ですだんだん雪深くなってきました列車は まもなくイチゴユザーを通過します見 にくかったですがガーラユザーからの線路 も合流しました本当はここも行きたかった んですが時間の都合上どうしても組み込む ことができませんでした在来線扱いなので ここは目をつることにします大水トンネル に入って関東を目指します新潟から1時間 もしないうちに列車はまもなく高崎駅に 到着しますその前に北陸新幹線の線路と 交流ですホームにはたくさんの通勤客が 待っています列車は時間通り高崎駅に到着 です次に乗るのは北陸新幹線ですドアが 開き ます5分の乗り継ぎで無駄なく次に進む ことができますホームに上がったらもう やってきました北陸新幹線ですこれで上越 妙を目指していきますラシュトは反対方向 だと思ったんですが車内はかなり混んでで 座ることができませんでした快適な車内で 時間を過ごすのもいいですがデッキで走行 を聞きながらスピードを感じて旅するのも また醍醐だと思います列車は上越新幹線と 別れを告げていきます在来線時代の南勝薄 峠もなかったかのように新幹線は通り過ぎ
てきましたまもなく軽井沢駅に到着します 新幹線の防音壁の奥には在来線時代の河川 中が見えています元々は軽井沢駅周辺まで 配線跡がありましたが現在では駐車場が 作られ後方もなくなってしまっています 在来線時代の意向が見られるのはトンネル を出てわずかの区間だけですデッキも 楽しかったですが軽井沢で席が空いたので 座ることにしました軽井沢を出ると美しい 浅山が見えてきました山頂付近に少し雲が かかっていますがそれでもかなり綺麗に 見えていると思います上田駅を出発します 右手には上田城が見えています車内は長野 への通勤客の方が増えてきて少し混み始め ました2分の停車時間でたくさんの通勤客 を下ろした後時刻通りに長野駅を出発し ますしばらくすると長の車両センターの横 を通過しますE217系などが止まってい ました列車は再び新潟県に入り間もなく 上越妙光駅に到着しますここでの乗り換え はタイトでわずか3分です長野辺りから 遅れてないかずっとじりじりしながら乗っ ていましたネットで調べて階段に近い6号 車デッキにすでに移動済 この乗り換失敗したら新幹線全区間に乗る ことはできなくなってしまいます とりあえず上越駅には時間通り27分に 着くことができましたまだ反対ホームに新 幹線は来ていないのでとりあえず大丈夫 そうですフリーキップを持っているものの 改札を通らずに折り返し乗車するのは少し 罪悪感があります無事に新幹線が来る前に ホームにやってくることができましたやっ てきました今回はW7でしたこの電車で 終点のを目指していきます無事に上越妙光 駅を発車します忘れていましたが料金 メーターは2万円を超えましたすでに余裕 で元を取ってしまいましたこれからどれ だけその得分を増やせるでしょうか再び北 た新潟県もこれが最後ですトンネルを入れ ば長野に戻ります列車は上越新幹線と合流 し高崎駅を出発します発効果かは分かり ませんが平日なのに自由席は高崎から満席 になりましたから20分ほどで列車は東北 新幹線との合流地点にやってきました上越 新幹線は東北新幹線の交換のそのさらに上 を通るためかなり高いところを走り ます一瞬にしてニーシャトルを抜かし会館 前の静かな鉄道博物館の横を通って順調に 大宮駅に向かって進んでいきます大宮を 出発し東京都に入って間もなく上野駅です 地下に潜っていきます上越妙行から2時間 6分列車は時間通りに東京駅に到着します 反対には東海道新幹線のn700系が 止まっていましたここまで上越北陸新幹線
に乗ってきました東北山形秋田新幹線次は どれに乗るでしょうかここまで5分3分の 乗り換えでとてもタトでしたがここでは 30分以上の乗り換え時間があるので少し 取り手タイムですしばらくしてこれから 乗る電車がやってきましたH5系とE6系 のはぶですの憧れ東北新幹線のエースと 見えるはやぶさ小町今回乗るのは赤色の小 号の方ですこれで終点の秋田を目指して いきますキュパスは2回まで指定席の予約 をすることができますこのこまち号は全車 指定席なので1回目の指定席をこの小号に 使いました時間通りに秋田駅を出発です 東京出発の時点でほぼ満席状態でし た [音楽] 本日もjr東日本をご利用くださいまして ありがとうございます大宮までの女装を 終えて電車はいよいよ本気を出し始めまし たまずは上越新幹線と別れていきますお 昼ご飯です東京池で買った牛た弁当を食べ ますとてもおいしかったです先ほど本気を 出し始めたと言いましたが本当に本気を 出すのは宇都宮駅からです宇都宮から盛岡 の間は制限速度320kmとなりこの はやぶさこまち号は持続320km日本 最速の速さで駆け抜けていきますスピード を感じるべくデッキにやってきました 仕切りの扉はイホが描かれており飽き たらしいのどかなデザインです優しげの あるデザインと裏腹に列車は爆gehで 駆け抜けています痛ましい合音とともに 景色がどんどんと移り変わっていきます 薄い峠ど列車は国境をなかったかのように 越えて新白川駅を爆走で通過しますここ から先は東北中方の旅の始まりです列車は 福島市内に入りました東京駅を20分前に 発車したつばさ山びこペアをここで抜かし ます先ほど撮影した200系塗装のe2系 です17両400m超えの編成を一瞬で 抜かしそのまま山形新幹線と分かれ列車は 東北新幹線を北上していきます車内販売が あったので新幹線すごく硬いアイスを購入 しました今回も安定の硬さでした列車は長 さ約4000m日本で1番長い鉄道用の橋 第一北上川橋梁を渡っています川の部分は わずかですが隣接する土地が有数位置に なっておりこの部分も河川区域に含まれる ためこのような長さになっているようです かなり天気が悪くなっていました列車は間 もなく盛岡駅に到着します在来線ホームに はこれから入る田沢湖線用の701系が ますこの岡駅ではぶ号と小号は切り離しし てそれぞれの道に住んでいきます東京から 2時間12分無事に盛岡に到着ですこの
盛岡からは立席特急券でも乗れるため車内 は立客が出るほど混雑しています時間通り に盛岡駅を出発します仕方のないことなん ですが車内にまで人が入り込んでいて ずっと見られてるようで少し気になって しまいました東北新幹線の線路から左に 90曲がっていきこれから田沢湖線に合流 し ます先ほどまで立派な高架線を320km で走っていた列車ですが一気に住宅地を 走る在来線特急に早変わりですしばらくは 盛岡市内を走っていきます少しうとうとし ていると列車は既に岩手と秋田の境洗顔峠 に入っていました号はここまでを使って 簡単に峠越えをしてきましたがさすがに 田沢湖線区間では右に左に打し時間をかけ て越えていきます列車は北田県に入りまし た目の前は小川という川が流れています とても綺麗な景色です列車は長い峠湖へ 田沢湖町の市街地に入ってきました家々が 見え始めてきました結構雪深いです霧が かなり濃くこの旅の中で最も天気が悪く なっていると思い た号は順調に走っています大曲駅ですここ で方向を転換します誰も席の向きを変え なかったのでこのまま逆向きで秋田まで 向かっていきますちなみに大上がりで結構 多くの人が降りたので車内は結構過ぎまし た列車は秋田までの約30分間大本線を 走りますこれまで走ってきた多湖線の線路 と分れていきます秋田新幹線車両センター の横を通っていきます系電車がたくさん 停車していますこれを見ればもうすぐ秋田 駅に到着 です東京から3時間44分列車は無事に 秋田駅に到着 です雪の中を駆け抜けできました美しい 赤色のEロケです在来線ホームに止まって いるためステップも当然閉じてあります 改札を出てきました秋田駅からもたくさん の列車が出ていますにるのはどの列車 でしょうかやってきました東北地方どこで も走る701系電車です新幹線全区間乗車 旅ですがここからは在来線を使います山形 新幹線の起点新庄まで向かいます車内は かなり混雑していますボックスシートに座 れたので快適に新庄まで過ごせます横手駅 です目の前に北上線の列車が止まってい ます横手までかなり混雑していましたが ここである程度着きました新庄と秋中ぐに あるのがこの横手です次は柳柳ですお降り の際は運転手のすぐ後ろの開くボタンを 押してお降り ください湯沢駅を発車します今イゴ湯沢を 通りましたがこちらは国名がついておらず
ただの湯沢という駅になっています菅さん の出身地としても知られてい ます駅です及ぶに暗いと書いてのと読み ますこの駅からは山形県に入っています 終点新庄まではあと40分ほどです すっかり日暮れ外は真っ暗になってしまい まし た次は大崎大崎です秋田から2時間40分 列車はまもなく終点の新庄駅に到着です新 名物赤が見えてい ますの在来線乗車ながらかなりの乗り応え がありました無事に新庄に到着 です次に乗るのはもちろん山形新幹線です いいチケット利用者のためだけにある 寂しいぼっちの改札機の横を通って列車に 乗車です釣りのライトはE3系2000番 台新しい車両ですヘッドライトもつけて 出発準備は完了のようですこれで途中の 福島駅を目指していきます車内は結構豪華 でレストや読書灯さらにコンセントまで 完備されています出発前ですがお腹が減っ たので秋たで買った鶏飯弁当を食べます とても美味しかった です時間通り新庄駅を出発します福島まで 約2時間夜のミニ新幹線の旅の始まりです つばさ号は全席指定なので今回は指定席券 を取ってありますただキュンパス2回目の 指定席の権利ははやぶさ号に使いたかった ので今回は普通に料金を払って取りました 本当はお金を払わず立席特急券で行き たかったんですがJRのサイトを見ると達 席特急券は2個列車以内に限ると書いて ありましたただこの辺の解釈が正直曖昧で 指定席を利用する権利と立席特急券含め 合わせて2回までなのかそれぞれで2回 までなのかがよく分かりませんでした切符 には立席特急券を2回利用したことを確認 する方法はなく取り扱いがややこしそう だったので今回は大人しくしてを取りまし た山形駅を出ると銀色の翼が止まってい ましたまもなく山形新幹線車両センターの 横をとおります新幹線用のE3系の他普通 電車用の719系や701系も仲良く 止まっています列車は山形県最後の駅米沢 に間もなく到着します名物米沢牛の牛の像 が大きく点にされているのが米沢駅の特徴 です米坂線の車両の横を通ってこれから 板屋峠越に挑みます上沢から二駅すでに山 の中を走っていますここは大沢駅です当期 は全列車が通過となるようですJRの ホームページには誤って下車しないように 閉鎖すると書かれており降りたら大変な ことになりそうな駅です明るい時間は 雪景色やスイッチバックの後など景色に空 が来ませんがさすがに夜は真っ暗で何も
見えません米沢から約30分街明かりが 見えてきましたまなく列車は福島駅に到着 ですアプローチ線を通って東北新幹線の 線路に合流です現在アプローチ線は単線 ですが複線化が予定されており下に見えて いるのが新しく作られているアプローチ線 ですこれができることで山号が本線を逆走 することがなくなりより円滑にダイヤを 組むことができます新幹線ホームの福島駅 に無事到着です2分の停車時間ではやぶさ 町が通過です 通過後すぐに発車していきますイ3系 つばさあと何ヶ月何年見れるでしょう か同じホームで待っていると次に乗る電車 がやってきましたつばさ号ではなくその 後ろについているイ2系山びこ号 EE3系のびつコンビもこの3月まででめ ですつ号を切り離し単独で発車です終点 仙台まで乗車します料金メターは5万円を 回りました下には東北地方から全撤退が 決定した糸が見えています山新の アプローチ線と分れていきます再び東北 新幹線の旅の始まりです今回乗車している のはe2系のJ75編成e2系のラスト ナンバーです有名な話ですがE5系の トップナンバーより1年以上後に作られた e2系ですコンセントもフルカLEDも 標準装備のハイテクe2系です列車は長町 駅を通過しまもなく終点仙台駅に到着し ますだんだんと高い建物が増えてきました まもなく終点の仙台駅 です無事に到着しました終点仙台ですここ では約30分の乗り換え時間があります その後乗るのが最終のはやぶさ号です10 時前に新青森まで仙台から行きますE6系 を先頭に17両編成の長大編成を組んで 仙台にやってきました21時48分発はぶ 45号新青森行きです新青森には日付が 変わるちょっと前23時36分に着きます この電車の新青森到着を持って1日で jr東日本の新幹線全区間乗車完了 [音楽] です夜の仙台の景を見ながら出発です料金 メターは5万8390円になりました闇を の中320kmで駆け抜け約40分列車は 雨が降ってきました盛岡駅に到着 です駅前にはタワーマンションが立ち仙台 にはおる物のかなり立派な夜景 ですイロケこまち号と切り離し単独で新 青原に向け発車です先ほど乗った小号は ここから西に90°カブし田沢湖線に入っ ていましたがこのはやぶさ号はそのまま 直進し東北新幹線を北上していき ます八の戸を出発しました北に行けば行く ほど天気が悪くなっており今は雪が降って
いますさすがは本州西北青森県とても 厳しい です反対の線路見えるでしょうか雪が 積もって白くなっています最終列車が通っ てから1時間も経ってないと思いますが あっという間に降り積もってい [拍手] ます走行音が大きくあまり聞こえません でしたがチャイムが聞こえたでしょうかま もなく終点の新青森駅に到着 です丸山ありますプラレールでも再現され ているぐらい新青森到着前のシンボル的な 橋 です新潟を出発してから約17時間上越 北陸秋田山形東北新幹線を全て乗ってきて この新青森駅に時間通り到着です新潟から 17時間24分 9.9mの旅の終わりです最終的には台の 1万円と山形新幹線の指定席料金2110 で5万8390円分の旅行をすることが できとても満足できましたお得額約 4万6万驚異的な数字です皆さんもキュン バスを使って新幹線を完全制覇してみては いかがでしょうか動画はここまでですご 視聴ありがとうございましたチャンネル 登録是非お願いし ます
私は2月15日にキュンパス旅で東北四県を旅してきました。
楽しい企画ですね。
料金メーターもわかりやすくて面白かったです。
こういうのもいいですね。ありがとうございました👍
いやいや、お疲れ様でした。
いい感じの、かたり、好きです。ナイス!
はじめまして、私はたまに大人の休日パスを利用してますが同様にキュンパスも乗車券と自由席特急券が兼用なので秋田、盛岡間や新庄、福島間では立席特急券は気にすることなく、このチケットだけでオッケーのはずですよ。
ナレーション、聴きやすいです!
楽しい動画ありがとうございました!
料金テロップわかりやすい😂
すごいですね〜😸
落ち着いた声で聞きやすかったです〜🙋🌿🌿
料金メーターはタクシーみたいで草。 🤣