これは俺たちの馴れ初め物語。
みんなの胸キュンなお話しも是非、教えてください。
励みになりますのでグットボタン、チャンネル登録
よろしくお願い致します。
#2ch #馴れ初め #ゆっくり
■使用素材
https://min-chi.material.jp/
https://www.ac-illust.com/
https://illust8.com/
https://audiostock.jp/
パンツの匂いで興奮したの俺の手には嫁な のパンツ言い逃れできない状況だ冷汗が 背中に伝うのを感じるでどうだった私の まるまるにも興味あるんでしょほをめつつ にやりと笑った嫁なが自分のパンツを 下ろし始めた秘密をばらされたくない でしょ私のまるまるを舐めてよ嫁なが俺に 手を伸ばすそして俺の俺は26歳独身の死 がない会社員別にこれといった特技や趣味 もないちなみにどちらかといえばM趣味は ないと言ったが実は隠している性癖がある それは匂いフェチだ俺の場合は使用済の 靴下や下着の匂い好きなんだがとは言って も誰かれ構わず嗅ぎたいわけではないおっ さんのなんて無理だしいくら見た目が清潔 でも野郎はごめんだ俺も男だどうせなら 綺麗なお姉さんのがいいしかし一般人から 見ると変態的な思考だ俺は匂いフェチで あることを誰にも言わずに生きてきた そんな俺にも数年前は結婚を前提でお 付き合いしている人がいた俺は性癖を隠し てるつもりだったが彼女は何かを察してい たらしい私には俺君の全部を見せてほしい なんて泣かれてしまったんだどの道結婚し たら隠し通す自信がない彼女なら俺の性癖 を否定せずに受け止めてくれるんじゃない か愚かにもそう考えた俺は彼女に自分の 性癖をカミングアウトした結果俺が今も 独身でいるのがその結果だ不潔変態気持ち 悪いバリ蔵ゴの荒しだったよ姉妹には私の 時間を返してよって法に強烈な一発をお 見舞いされ 当時俺は心底彼女に惚れてたから相当な ショックを受けたよその後は慰謝料として 少しまとまった額を彼女に渡し関係を生産 したそして俺は自分の性癖を誰にも言わ ないことを決意したんだもしかしたら俺は このまま誰とも付き合わずに障害独身なの かもしれないなそんなこんなで過去の傷が 言えないまま現在に至るわけだそんなある 日仕事中眠気を感じた俺はコーヒーを 買おうと咳を立った休憩スペースに設置さ れた自販機に向かうため廊下を歩いている と女子行為室の扉が半開きになっている ことに気がついた女子行為室は普段施錠さ れているはずだ以前は物理的に入れない よう打鍵をつけていたらしいが今は女性 社員に支給されたカードキーで打鍵を自動 で開くシステムになっているらしい半開き になっていると誰でも入れてしまう扉を 閉じるため近づくと女子行為室の中が伺え た中には誰もいないようだじろじろ見てる と不審者丸出しだ慌てて目線を戻そうと すると床に何かが落ちているのが目に入っ たそういえば俺の隣の席の女性社員がハカ
をなくしたと言っていたな拾って届けよう と思ったが女子高位室に落ちてたよなんて 口が避けても言えないでも彼氏にもらった ハカだったのにってかなり落ち込んでたよ な廊下に落ちてたって言えばいいかとハカ を拾いに中に入る小学生の時ふざけて女子 トイレに入った時のような懐かしい罪悪感 に襲われるさっさと拾って外に出ようと 落ちている布を拾い上げたあれなんか質感 が全然ハカと違くて思った時にはもう 遅かった俺の手の中にあるのはピンク色の 可愛らしいパンツだった心臓の鼓動が早く なるのを感じる驚いたからではない匂い フェチの処分が暴れてるのだ思えば誰かの 匂いを嗅ぐのはもちろんそういう行為も ゴブ沙汰だちょっとだけならいや普通に ダメだろここは会社しかも女子行為室だぞ そんな葛藤が頭の中をぐるぐるする手汗で 少しパンツが湿ってくる欲望が抑えられ なくなった俺はパンツを鼻に押し付け息を 吸い込んだあなんだしよう前かアホみたい なことを考えているとガチャリと扉が開く 音がした慌てて振り返るとそこには女性 社員が立っていた彼女のことは知っている 名前は読めな同じ会社だが違う部署で働い ているちょっと気が強いタイプだが美人で 車内の男性人気も高い少し潔癖が入って いるのかいつも消臭アイテムを持っている らしい可愛いしスタイルもいいけど匂い フェチ的には少し残念な気もするいやいや こんなこと考えてる場合じゃないここは 女子行為室そして俺はパンツの匂いを嗅い でいる変態あ終わったと確信していると嫁 なはそのまま高室に入ってきて内鍵を閉め てしまった知ってるここの内鍵はね ちょっとサクすると外からカードキーで 開けられなくなるの逃げ場をなくした俺を 睨む嫁な当たり前だけど相当怒っているで 私のパンツで何してるのそんなに私のこと が気になるのここれはそのカと勘違いして 落とし物かと絶対絶命とはこのことだ言葉 がうまく出てこない俺嫁なは容赦なく 問い詰める仮にハカ値だと思って拾ったと して匂いを嗅ぐ必要あるわけそれに手に 持った時点でパンツって分かってたはずよ 怪しい動きしたらすぐに大声出すわよ私は 優しいから理由くらい聞いてあげるそれは 言い換えると理由次第では俺が助かる ルートがあるってことかそんなわけないが 俺は少しでも希望があるならとここに至る までの状況を話始めた同僚の女の子が 落としたハカ値ねまあ女子行為室に入った 理由はそれで納得してあげるでも匂いを 嗅ぐ必要はどこにあるの痛いところを疲れ てしまったここまで来たら俺の性癖も正直
に話すしかない俺は嫁な匂いフェチである ことを洗いざらいカミングアウトした なるほどねこの状況的に嘘でもなさそうね 一応納得してもらえたのだろうか嫁なが 警戒を解いてくれたなんとか社会的な抹殺 は免れたようだほっとしたのもつかのまで そのパンツの匂いはどうだったのもうここ まで来たら開き直るしかない俺は正直に 感想を述べる正直使用前なのでそらな いっす俺の言葉に読めなは赤面しつつも ふふんと強きな笑を浮かべたじゃあここの 匂いは正直に言いなさいよ私のあそこの 匂い気になるんでしょ一瞬何を言われたか 分からなかったそんな俺にお構いなしに嫁 なは自分のパンツを下ろしながらにやりと 笑ってこう続ける秘密をばらされたくない でしょ私のあそこを丸めてよなんだこれ俺 は夢でも見てるのか次の瞬間実質のベッド の上だったりする突然のご褒美展開に あわわする俺嫁なの手が俺の方に伸びて くるあわあわする俺に嫁なはプププと笑い 出したここでするわけないじゃん早く パンツよしてそう言って俺が渡したパンツ を履く嫁な何がなんだか分からない俺に嫁 なは説明してくれた聞くところによると嫁 なは1日1回パンツを履き替えている らしい少し潔癖だと思っていたがそこまで してたのかと俺は驚いたしかし最近なぜか 履き替える前のパンツがなくなっている ことがあるらしい女子行為室にパンツ泥棒 が現れたと考えた嫁な犯人を捕まえるため 女子行為室を半開きにしてパンツを置いて みたらしいそこに俺がまんまと引っかかっ てしまったということだったでも俺君は 匂いフェチだし使用前のパンツなんて盗む 動機がないわ嫁なはブツブツ独りごとを 呟いているどうやら俺君は下着泥棒じゃ なさそうね無事お礼の疑いは晴れたようだ でも女子行為室に侵入して私のパンツを 嗅いだことは事実よそこを疲れるとグの根 も出ないな俺はまだ嫁なに弱みを握られた ままだ今日のことは黙っててあげるその 代わりパンツを盗んだ新犯人を一緒に 捕まえてなんと嫁なは俺に犯人探しの 手伝いをするよう言ってきたのだ正直金銭 的なものを要求されると思っていたそれで 今日のことが不問になるならと俺は開拓し たじゃあ仕事が終わったら作戦会議ね私の 家に来てこうして俺と嫁なの下着泥棒探し が始まった仕事終わり彼女の家に招かれた 俺は状況を整理してみた嫁なさんの罠に かからないってことはおそらく犯人は用人 深いと思いますちなみに嫁なは今回の事件 を大事にしたくないそうだだだって仕事中 にパンツを履き替えてるってバレちゃう
確かに犯人を警察に突き出したらしよう前 のパンツについて確認されるのは必須 だろう嫁なは噂になるのが恥ずかしいのだ 俺の目の前でパンツを脱いだのにという 不粋な突っ込みはやめておいた犯人を 捕まえるための1番手っ取り早い方法は 隠しカメラだろうそこで俺たちは嫁なの ロッカー内にカメラを仕掛けることにした ロッカーは本人以外は開けないのでカメラ に映った人物が犯人ということだしかし 相手は用人深くて高勝カメラの位置には 最新の注意を払わなければならない俺たち はネットで小型のカメラを探したりどこに 設置するか話し合うことにこれがいいん じゃないか小型だけどバッテリー容量が俺 は嫁なにスマホの画面を見せようと近づく あすると嫁なは顔を赤くして飛びのいた俺 はその衝撃でスマホを落としてしまった ベッドの下に滑り込んでいったスマホすい ません驚かせちまったな距離感を間違えた のかもしれないそれにしてもそんなに驚く か俺はベッドの下を覗き込んだベッドの下 には収納ケースが入っててそれをどけない と取れなさそうだちょっとこのケース 引っ張り出しますねケースケースって ちょっと待って嫁夢なの精子は一歩遅かっ た収納ケースを取り出した俺は中身を見て 愕然とするケースは透明で中に際どい下着 やレザーのボンテージなどが入っていた えっと嫁なさんこれって驚きのあまり 固まる俺嫁なは恥ずかしさから顔を追って いたがゆらりとこちらを見てきたこれで私 の弱みも握られちゃったねこうなったら 規制事実をそう言って嫁なはなんと俺に 襲いかかってきたわあ何してんすか嫁な さん弱みってなんだ俺も嫁なの弱みを行っ たから犯人探しに協力しないと思ったのか そんなことを考えてる間に嫁なは上半身を 脱ぎ捨て俺にまたがった観念するのねこう すれば俺君は私から離れないでしょ極論 すぎるよほど下に泥棒を捕まえたいの だろうしかしこのアングルは非常にまずい 頼む正気に戻ってくれ俺の祈りも虚しく嫁 なブマルジーのホックを外した思わずごり と喉を鳴らしてしまう俺続いて嫁なは パンツを脱ぎだした俺にまたがった状態で パンツなんて脱げないと思ったろところが どっこい彼女はひもパンを履いていたんだ サイドで結ばれていた可愛らしいリボンが 溶かれる荒になった嫁なのまるまるほら私 ちょっと潔癖じゃない俺君が来る前にお 風呂に入ってるから安心して匂いフェチの 俺としては残念な前情報だでも今はそんな こと考えてる余裕はないなんと嫁なは俺に まるまるを押し付けきた興奮する
シチュエーションも合って爆発しそうだっ た何も考えられなくなった俺がこの後どう したかはご想像にお任せしようすると俺の ベルトに手を伸ばし始めた嫁なちょっと 待って本気なのかよこのままじゃ本当に いしてしまいそうだ俺は確かに流され やすい性格だ自分にも甘いし頼りない男だ でもこれは流されちゃダメだ絶対にお互い 後悔が残る俺は腹筋に力を入れて全力で 叫んだこんなのだめです渾身の理性を働か せて嫁なを押しける嫁なは恨めしそうに こちらを見てきて私ってそんなに魅力ない んだねそう言って今度はは今にも泣きだし そうになってしまった慌てふためく俺魅力 がないなんてそんなわけないだろそんな ことないです嫁なさんはとても魅力的だし 綺麗です正直今まで見てきた女性の中で ダト1番です俺は慌てて嫁なを褒めちぎっ たお世辞ではない紛れもなく本心だ嫁な さんさっき見たことは忘れます俺は嫁な さんの趣味思考に口を出す筋合いもない ですから下着泥棒を捕まえるのもちゃんと 協力するので落ち着いてくださいなるべく 落ち着いた怖色でなめる俺嫁なは落ち着い たのか服を着てくれたあ胸も人もみすれば よかったなんてフラチなことを考える俺で も嫁なの秘密を知ってしまった以上会社で も気を使ってしまうだろう俺はこの時点で 嫁なのことが少し好きになっていたでも嫁 なからしたら自分のパンツを嗅いだ変態 野郎だそれにさっきは流れに任せて嫁なの 霊を舐めてしまった俺に迫ってきたのは 弱みを握られて追い詰められたゆの行動 だろう俺と必要以上の関係なんて持ちたく ないはずだだ俺は嫁な2個を提案したこの 事件が解決したら元の関係に戻りましょう 多分これが1番ベストだ俺は自分の恋心を 封印した嫁なは少し考えた後何とも言え ない顔でわかったと呟いたその後何も なかったかのように俺たちはロッカーに 仕掛けるカメラを探したそして入念な準備 が完了し等々結構の日となったなぜか 水曜日に盗まれることが多いためその日に 仕掛けることにした短い間だったけどこの 数日はとても楽しかったお互いの弱みを 握りつつ泥棒を捕まえようと共闘する なんて奇妙な関係だったと思う今日下着 泥棒を捕まえることができれば俺たちは顔 見知り程度の関係に戻るそれに少し寂しさ を感じつつ誰もいない女子行為室でカメラ を仕掛ける黒のトートバックに小さな穴を 開けてそこにカメラをセットした小型で レンズ周りの光沢も少ないしバッテリー 持ちも申し分ないそれをロッカー内の上の 棚に置けば犯人にずらされる心配もない
だろうレンズが邪魔な布で覆われていない か角度などをきちんとチェックする嫁なは 通勤カの中にダミーのパンツを仕込んだ これで準備完了だ嫁なはいつも午後3時頃 にパンツを履き替える使用前のパンツを 狙っているとするなら犯人はその前に 現れるはずだカメラに犯人を映してしまえ ば後はどうにでもできる設置後は普通に 過ごそうと心がけたでもどうしても そわそわしてしまう多分嫁なも同じだろう そしてとうと嫁ながいつもパンツを 履き替える時間になった女子行為室の前で 待ち合わせして嫁ながカメラを回収しに 入るどうやらパンツはなくなっていた らしい俺たちは一気のない両室に入り 備え付けのパソコンでカメラのデータを チェックするそこには作用服を着た男の姿 がはっきり映っていたえ誰これうちの会社 の人じゃないよね確かに車内の人間では なさそうだでもなぜか見覚えがあるような 記憶をたどっているとカメラの橋に何かが 見えた画質は少し荒いがあれはモップか その時俺の記憶のピースがはまった嫁な さんこいつうちの会社に入ってる清掃会社 の人間ですよ思い出したいつも愛そ悪く 男子トイレを清掃しているやつだ俺は一度 この男にバケツの水を引っかけられている 謝りもせずそのまま作業を続けていたので 顔を覚えていたんだ嫁なさんこの後はどう しますか前にも言った通りあまり大事には したくないかななんとかしてこの人を会社 に入らせないようにしたいんだけどうちの 会社に直接報告すれば詳しい話を聞かれて しまうだろうそうなると嫁なが仕事中に パンツを履き替えていることが露見して しまう本人曰くそうなった場合ものすごく 恥ずかしいらしい同じ理由で警察もダメだ 警察なんて会社に来たらあっという間に噂 が広がってしまうじゃあどうしろってのよ こっそり近づいて後ろから始末する嫁なが 物騒なことを言い始めたそんなことしたら もっと大事になるぞと呆れているとある ことをひらめいた嫁なさんいいことを 思いつきましたこの男が務め会社に作るん ですでもそれじゃあ結局騒ぎになっちゃう んじゃないのそこは清掃会社の偉い人に 条件を持ちかけるんですよ最近は清掃会社 も激戦と聞きます男が取引先で泥棒してた ことがバレたら契約は覇気で別の清掃会社 に仕事を取られちゃう僕たちが黙っている 代わりに犯人に何らかの処分をしてもらう んですすごいよ俺君褒めて使わすそうと 決まれば早速行動に移しましょう結果的に 言うとこの作戦は大降だった清掃会社に 連絡したところお偉いさんに話を聞いて
もらえることに証拠を並べて交換条件を 提示どうやら犯人はうちの会社の清掃中 偶然女子行為室のカードキーを入手自分の 欲望を満たすために頻繁に行為室に 忍び込んでいたらしいそのうち行為は エスカレートして総務が保管していた ロッカーの予備キーを数本盗み出した犯人 偶然開けたロッカーを物色していると嫁な の使用前パンツを発見女物のパンツを手に したことがなく枠に負けて盗んでしまった そうだそれから自分のシフトが入っている 水曜日によくパンツを盗むようになる金目 のものに脇目も振らずせっせとパンツだけ を狙っていたらしいこれが真相だった俺 たちの会社は高層ビルに入っているがビル 全体の清掃を受け持っていたらしい従業員 が泥棒したとなれば大口の契約がパーに なる清掃会社の方は相当焦ってたよ俺たち は今回のことを大事にしないと約束代わり に犯人は会社を首にされたこうして無事 事件は解決されたその日の夜打ち上げ パーティー図称して嫁なの自宅に招待され たデパチカでちょっと高いお惣菜や酒を 買い込んで2人で楽しんだ俺君のおかげで 解決できたよ協力してくれて本当に ありがとうとんでもないです元はといえば 俺がそのあの日のことは忘れてあげるって 言ったでしょそれに私だってそのケースの 中見られちゃったわけだしずっと気になっ てたんですがあの衣装は嫁なさんが着るん ですか酒でほろ酔い気分になりつつ俺に 感謝してくれる嫁な俺は思い切ってあの 収納ケースの中身のことを聞いてみたする と嫁なはこの際だから隠し事はなしよねと 本当のことを話してくれた嫁なは昔から 洋服が大好きだったらしい装飾が豪華な ドレスやデザインが奇抜なステージ衣装変 な方向に偏り続けた結果ボンテージなどの 体にフットした際どい衣装にたどり着いて しまった人前で切るのではなく眺めたり 手入れするのも好きらしいもちろんたまに 1人で来てたのしとのことだった秘密の 趣味を楽しんでいた彼女にもやがて結婚を 考える相手が現れる結婚すれば同じ家に 住むわけだしいつまでも隠し通せないと 思った彼女は勇気を出して自分の趣味を 相手にカミングアウトしたしかし受け入れ てもらえず振られてしまったそうだそれ だけならまだしも嫁なのコレクションを見 た相手は汚い不衛星節だらなどの暴言を 吐いたそうだそれがトウマになった嫁な いつしか自分自身が汚くて不潔だと 思い込むようになってしまったその結果嫁 なはパンツを履き替えたり消臭アイテムを 持ち運ぶようになったこれでもマシになっ
たんだよ前は服を1日に何回も変えてたし パンツなんて特に汚いイメージあるでしょ ひどい時はトイレに行く度交換してたんだ 強い女の印象が強かった嫁なにそんな過去 があったなんてな俺は嫁なの元彼に無償に 腹が立った相手の趣味思考を理解できない のは分かるだがトラウマを植えつける くらいひどい言葉を言うなんて最低な野郎 だ俺が黙っていると嫁なが慌て出した ごめんねせっかく楽しかったのにこんな話 されても困るよね苦笑いする嫁な違うんだ そんな無理に笑わないでくれ俺は嫁なに 自分も似たような状況で婚約者に振られた 過去を話した俺たって似たもの同士だった んだな思い出したくないこと思い出させて しまってごめん心の距離が近くなった気が して俺はいつの間にか敬語が外れていた俺 君も辛かったんだね本当に私たって似てる ねそう言って嫁なが微笑んだお互いに信頼 が芽生えているのを感じるでも事件を解決 した今俺たちはこれ以上関わることはない 次に会社であってもただの顔見知りに戻る という約束だでも本当に解決できてよかっ たよこれで俺たちはもう関わることはない そう言いかけて言いたくない自分がいる ことに気がついた今まで自分の性癖を隠し て生きてきたでも俺は俺なら嫁なの全てを 受け止める自信があるそして嫁なも絶対俺 にそうしてくれるなぜかそこは自信を持っ て言えるようやくお互い自分を受け入れて くれる相手に出会えたんだ俺は別れの言葉 を飲み込んだその代わりに嫁なさん俺 あなたのことが好きだこれからもずっと そばにいたい勇気を出して告白する俺嫁な は高室で見せた赤面より顔を真っ赤にした いつもの強気な態度は影を潜め恥ずかし がる様子はとても可愛いわた私でよければ 喜んでしどろもどろになりながらイエスと 答えてくれた嫁な俺はガッツポーズして嫁 なを抱きしめたちょ近いわよ匂い会でない でしょうねバレたか背中をポカポカ叩いて くる嫁なを解放するすると嫁なは不と勝ち に笑ってこう言ってきた俺君を理解できる のは私くらいだし仕方ないから一緒にいて あげる相変わらず顔が真っ赤だがそういう ところも可愛いこうして俺たちは晴れて カップルになった職場では付き合っている ことを隠しつつ順調に交際を続けた俺たち 嫁なは新しい衣装を買うと俺だけの ファッションショーを開いてくれる衣装を 着た彼女は元々のスタイルのさもあって 偉くて最高だここだけの話だが夜も相性が 抜群でエスケのある嫁ながもう本当最高な んだのろけ話はさておき日常生活で俺は嫁 なを綺麗でいい匂いだと褒めて褒めて褒め
まくったそれが幸いして嫁なはトラウマを 克服今では積極的に匂いを嗅がせてくれる そういえば嫁なはいつ俺のことを好きに なったのかを聞いたことがあるえ好意室で 遭遇する前からだよ俺君いいなって思って たんだ私のパンツ嗅いでるの見た時は確か にちょちょっと頭に来たけどねでももしか してこれってチャンスとも思ってたよ平然 ととんでもない事実を話す嫁な俺は一生 彼女に叶わないと悟った瞬間であるそして しばらくしてから俺と嫁なは婚約結婚お気 に会社にも関係を公表した嫁なは美人で スタイルもいいから同僚からはものすごく 羨ましがられたよちょっと変わった きっかけで結ばれた俺たちだけどこれから も幸せに暮らしていこうと思う長くなって しまったけどこれが俺と嫁なのな染め話 最後まで聞いてくれてありがとうみんなの 出会いの話も聞かせて欲しいこの話が気に 入ってもらえたらチャンネル登録グッド ボタンよろしくお願いし ます
素晴らしい出会いだ😂
😂誰も 自分の あれは 言わない。それは 振られられる。当たり前です。男は 誰もある。墓場まで 隠しなさい😂ドラマだね。
男がしてみたいこと
面白い…良いストーリーだったなぁ。
弱みを握られたから何か別のブツを握り返して、更衣室が行為室になったお話なのかなと思ってしまいました。
これが創作じゃなかったらなぁ
パンツは変えるしかないですね。。^^;
冒頭から
困った顔してるね😅
でも、結婚するとすぐに嫁さんのパンティーでは感じなくなりますよ。
さすがにロッカーにパンツは無いでしょう
月の時じゃないとパンツの予備を持ち歩かないし、履き替えるなら汚れてニオイも凄い
そもそも更衣室で着替えないから創作過ぎですな
その後、嫁のパンティじゃものたりず同じ手口で同僚のパンティを盗んでばれた!
結局会社を解雇されて、今では日雇い労働者になった。
残念な事に今の上司は以前捕まえた犯人だった。
今では親友以上の付き合いだ!
下着が原因で結婚するの❓🥰。いいなぁ~😑。あそこのニオイ❓。...くさい❗😎。
変態カップルか。
喜徳な人よね😅同じ穴の狢か😊
あまりにも非現実的。
まぁぶっとんだネタとしては面白かった。
臭いフェチは俺の敵、しかし、優しかったりしたら困る、特に、犯罪ではないからな…
妄想乙
理性をたもつメンタルが紳士すぎるわ
6:49 いや、どう考えてもパンツ泥棒にしか思えない状況、、、
こんな話、現実にあれば面白いが。
さすがに無理がある。
うーん😓
絵がかわいい😊
同業者やんwww
3:37😂
6:01
ご褒美やな🎉
嫁奈ちゃん可愛いです!😆😆😆😆😆😆😆😆😆😆😆😆😆😆😆👍👍👍👍👍👍👍👍👍👍👍👍👍👍👍💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖
「十人十色」って言葉がありますからね。😆👍好きなものがあるのは良い事だと思います。😆👍ただし人を嫌な気持ちにさせないように気をつけないとは思いますけどね。😅
イッチさんの彼女さん嫁奈ちゃんの元彼さん付き合っているくせに好きなものをカミングアウトしたら嫌になるのはおかしな話ですよね。😥
特にイッチさんの彼女さん「秘密にしてる事言って」って言ったのに言ったら言ったで悪く言うのはおかしいですよね。😥
「あなたが『言って』って言うから言ったんだよ。😅」と気持ちになりますよね。😥
いろいろありましたが結婚できて良かったです。😆👍これからも仲良く楽しく幸せに暮らしてください〜🎵😆👍
こんな場合、俺君が超絶イケメンである場合が多い😮
いい話だ😭💓
あからさまな嘘松でワロタ
匂いフェチってだけで奥さんにブチギレられて離婚なんてされるわけなくて草
あかん。ストーリーが中学生のドウテイが考えたレベルで笑えるw
自分も匂いフェチ同じだ只仕事は女性が多いがチャンスは無かっただから今でもトイレの汚物入れが気になる❗織物シートやパンティライナーが男女共用トイレに成っているコンビニ等
男ちゅうもんは一度舐めれば飽きるモノ‼️ 変わったニオイが脳と目が活発になると言うのが男‼️‼️
ふむ…ところで、なんで替えのパンツを持ってるのかな?
序盤の話しが急だな❗😂
これはやばい。
妄想乙
変の態パラダイス