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イスラエルと仲介国が合意した戦闘休止案とは?ラファ地上侵攻本格化を示唆するイスラエルにハマスの対抗策は?ガザ紛争の鍵握る米国を大統領選からも探る。
『エジプトに難民の壁?ガザ戦闘休止の鍵とトランプ再選』
イスラエルと仲介国は25日、40人の人質解放を条件に、戦闘を6週間休止する案に合意。ハマスが主張していた案とは隔たりが大きく、交渉が決裂した場合、イスラエルは約150万人がいるガザ南端のラファに地上侵攻を本格化させる意向だ。その場合、避難民がエジプトへ流出する可能性が指摘され、エジプトは受け皿として緩衝地帯に巨大な壁を建設中と見られている。国際社会の懸念や批判にイスラエルと米国はどう対応するのか。トランプ前大統領が再選した場合はどう動くのか。最新のガザ情勢を徹底展望する。
▼出演者
<ゲスト>
木村太郎 (ジャーナリスト)
池田明史 (東洋英和女学院大学名誉教授)
江﨑智絵 (防衛大学校准教授)
<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #反町理 #ガザ #イスラエル #ハマス
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[音楽] こんばんは2月27日火曜日のプライム ニュースです今夜のテーマはこちら エジプトに難民対策の壁ガザ戦闘休止の鍵 とトランプ再戦です今夜のゲストをご紹介 しますジャーナリストの木村太郎さんです よろしくお願よろしますおります イスラエルの政治安全保障がご専門の東洋 英和女学院大学名誉教授池田明文さんです よろしくお願よろしくお願いしますおます パレスチナ問題がご専門の防衛大学校準 教授江崎千恵さんですよろしくお願いし ますよしお願いしますなり ますイスラエル軍によるガザ地区への 激しい攻撃が続く中自行支配をしている イスラム組織ハマスとの間で戦闘休止と 人質の開放に向けた交渉が行われています 双方が主張するこの戦闘案を見ていきます が提示していた旧シア45日ごとに3段階 で人質を解放するパレスチナ人1500人 の解放イスラエル軍の完全撤退というもの でしたうんそんな中21日にハマスの幹部 が囚人を含むパレスチナ人の釈放について 譲歩する可能性を示唆していましたうん 一方でこれまでハマス案を拒否していた イスラエルなんですが23日パリで行われ た競技で40人の人質解放条件に6週間の 戦闘休止パレスチナ人の囚人を数百人規模 で釈放するこういった内容でイスラエルと 中海国のアメリカエジプトカタールが合意 したと報じられていますうんそんな中 バイデン大統領はこのような発言をしてい ます急戦交渉が合意に近づいているとの 認識を示し私の望みは来週の月曜日3月4 日までに急戦 ということで3月5日が スーパーチューズデーに当たるわけなん ですけれどもまず木村さんイスラエルと この中海国アメリカを含む中海国が この合意したこの案なんですけれどもうん この記述示唆するというところどのような 3月あの4日ですか月日まわかんない全然 うんあのラマダ出しとがラダン3月10日 ぐらいでしょそれまでにっていうかなどう いう日付か全然大体バイデンさんがどうし てこれそれだけあの楽観的なのかもわから ないっていうのはねうんうんまアメリカが イスラエルがともかくとして今日になって 大体イスラエルのマスコミが伝えてきてん のはハマスがほとんど否定的だて言ってき て今別の会議が同はねうんはいあの語るの で別に今交渉が始まってるって知ってる からこのこれあんまりうまくいってないん じゃないかなこれ1番今問題なのはこれ みんな急戦協定でとか定線だとかつってる
けど言語でなん言ってんのかねこれ英語で もうわかんないんだけどあの急戦のことを シースファイアー言ったりあるいはあ トルース言ってみたいところがねはいポー ズっ言ってんですよポーズって一時休止 うんだからねあのネタニアはポーズ言っ てるわけそうするととにかくやめるっち たってちょっとやめるだけよつすぐまた 打ち直すよつでそれじゃやだつってハマス があの受け入れてないんだっいうのがうん 今日のあのイスラエルのマスコミに出てる 行動なるほどはいはいそれやっぱりはハマ としてはそこは譲れないんじゃないかな それは要するに戦闘休止の期間を巡るその 思惑の違いというのこれはだってこのあの 図にあるみたいにイスラエル側は6週間の 戦闘休止でハマスの方は45日ごとに3 段階ってこの通り言ってたら100日超え ちゃうんですけどですからねはいシー ファイアーの場合は戦闘をやめたらその後 に完全な急戦っていうのがあるわけですよ なるほどところがポズっていうのはもう次 に戦闘開始するっていうそういうものを 意味としてあるわけねだそれじゃもう困る よそれからネタニヤフとすれば当然完全に これあのはいガザ制圧する気でいるから あのこれから何日間はむしろあの準備段階 として必要な余裕期間ぐらいだろうと思っ て考えてんだろうと思うんでそれはここも 譲れないだろうと思うんでなかなかこれは このシースファイアーかポーズかあのそ その辺のとこで随分意味が違ってくんでね それ巡ってダメあのうまくいってないん じゃないかなと思うんだけどえさんから ご覧になるとこの両方双方の思惑この提案 の内容比較検討するとどう見えるんですか そうですねあの1月末のあのパリでやはり 4者競技がなされた時もえまここの フリップにあるような内容中心うんに出て きたんですねはいでそれを受けて浜川が やはり えっとその場合4段階でという風に人質を 解放していくということででより長いま あの急戦期間なぜならばその急戦を持って え今木村さんおっしゃったようのは定戦に 結びつけたいという話なんですなので イスラエルがあ可能だと言っている以上の 期間をハマ川が提示をしていてやはり急戦 の期間がどれくらいかそれから人のうん 釈放まこれと引き換えにハマスが釈放する え イスラエル人え人質と引き換えに イスラエルがパレスチナ人何人囚人をえ 引き渡すのかこの隔たりが非常に大きかっ たんですねこの2点でやはり見解の総意は
まだ存在するのかなという風に思います 一方であのこの21日付けのイスラエル メディアというところでハマス側にえ パレスの法人数については情する可能性を うんしているというところでうんやはり ハマスとしてはこの訂正に向けた何らかの 保証のようなものをこの急戦協議で求めて いるという姿勢に変わりはないのだろうと 思いますするとイスラエルがまアメリカは あの1月28日のパリの競技ではそういっ た保証も含めて提案したということが報じ られてはいるんですがこれはイスラエルが 飲めなかったわけですしイスラエルとして も浜にんらかのどのような形であり保を与 ことうん思ますまやはりこのに向けた動き というところが今後も焦点になってくるの ではないかなとは思いますうんうん池田 さんからご覧になるとどうなんですかこの 双方のこのこれへたりなんですかそれとも まだもう少しこうなんて言ったらいいん ですか着地点はその間に見えそうなものな んですかまあその表書きだけ見てるやこれ 相当にへたりがあって見えますそうこれは あの落とし所とかいうような話じゃないと はいはいだけれども例えばハにしてみれば ですねうんあのガザの住民が今1番望ん でるのはとにかくあのドンパチがあの今 終わることなんでそあので例えばその3 段階4段階と言っててもこのイスラエルの 側が出してる6週間の戦闘休止ってのは うんうんあのその間に延長の交渉とかです ねいうようなことも考えればハの言ってる その最初はいの段階うんという風に解釈 することも可能なわけですよねなるでほっ といたら本当にあのハマスに対する指示が ですねあのつまりハマスが あの要するにこの決裂させたんだという ようなことになると相当そのガザの住民の 中でのあのハマスの立位はあのま悪くなる うんでしょうからその辺のことを考えれば うんうんあのこのイスラエル側の条件を その最初の段階としてうんえ受け入れて後 は全てそのあの後で交渉をするというよう なあ立場があの取れるとすると今度のあの うんえ急戦まポーズというのかあシーズ ファイアというのかトルースというのか わかりませんがはいはいあのとりあえず う打ち方やめというのはあの可能なのかな という気はします池田さんねいつなの かって話の中でこういう話がありますま僕 は知らないんですけどイスラム教には ラマダンっていうのがあってってこの話 ですあの日の出から日没まで飲み食いし ないと新興心は高まるんだと今年は3月 10日頃から1か月間だというこのラマダ
ンっていうこの1ヶ月の断食好っていうん ですかこれは停止のなんて言ったらいいん ですかクリスマス戦みたいなねそういう タイミングとしてはいいエクスキューズに なるんですかこれはと思いますねはいあの 現実にあの ネタニヤフ首相もあの今 の戦闘局面というか今の作戦に関しては ラマダまでにあの人段落けろっていう風に あの仮面してるわけでネタ首相がでも別に イスラエルて別にラダ別にペクトしてる わけじゃないです違いますけどもそれが1 つのあのまあのえ目安ていうような形で あのまあの軍に指示を出していたという風 にあの聞いてますしうんあのこれえ イスラム世界全体ですからね若干そのえ 日日がずれたりはしてますけどもすると そこでやっぱりあの大きなあの え仰もそうなんでしょうけどあの 結局団結のはい あのま熱意というのが高まっていくとそれ からあの日中はみんなあの飲まず食わず ですからはいあの気が立つわけですわね 当然それは戦争にとっていいんですか悪い んですかいや兵隊は関係ないあ兵飲できる 平は除されてんなるほどいやだけど人々の 気持ちはい立はいはいはいはい突き上げ られるっていうあの側面もあるですあそう そうハマスにしてみたら飲み食いもでき ない中弾だけ降ってくるということになる とガザの人々の反ハマス感情がさらに 高まるからこの時期の停戦はハマスにとっ てはいい話うんと思いますけどねだから とりあえずそのハマスあのまこれハマスに してもあの一般の市民にしてもそうです けどそのラマダンの間にあのやっぱり玉の 打ち合いというのはあの相当程度あのうん ま あ 刺激になるわけだと思いねなはいむしろ ネタにはそれ避けたかったんだと思うなぜ かって言とラマダン確かにそういう池田 先生おっしゃるようなことなんだけども ただねラマダの間はね宗教心が盛り上がる んですようんジハードの気持ちが高まるん ですこれこれねそれでねヨルダンの アブドラ高校はこういうこと言ってるって 話があるんですけどそはいで 19603年の第4次中東戦争57年あれ はねラマダ戦争ってラマダの最中にアラブ 側がイスラエルに攻撃したんですよそれ 逆手に取ってるわけじゃないですか イスラエルにしてみたらさラマダの時期 だろ来ないだろうと思ったら攻め込んでき ちゃってことですねだからあラマダンの時
は戦争がないって話はと逆でうんラマダン を利用してアラブ側は戦争したんうん なるほどそれはあのラマダンが飲まず食わ ずっていうのは兵隊に関係ない話だしそれ からんその時は気持ちが強心が高まってる からジハードっていうことに対して力が 湧くていうんでそ成功したわけですよ四 戦争はねだから僕金島でラマダンがその あのラマダンな2戦争しかなると イスラエルに対する反発が広がるってこと まなるかもしれないけどもその戦闘的に なんか影響があるってことはないと思う うんなるほどそうするとし木村さんのお 考えとしてはラマダンの時こそ少なくとも ハの方はイスラエルを攻撃する可能性は 高いとそういう意味でおっしゃってるん ですかイスラエル側はそれ嫌でしょうね嫌 でしょうねうんそれをだそうそうじゃあ ネタニヤフさんがラマダンに対してこうま それを尊重してその時期のその時期までに 定戦に入りたいというのはなんかこうどう されだそれ避けたかったの1つは攻められ たくない攻められ中教心に燃える人々に 攻めら攻める時それだけジハードに抵抗さ れるのが嫌だっていうのが1つとそれから はいその目安としてあのまイスラエルは それだけイスラム教のことを思ばかってん ですよっていう一生時にもなるとその2 じゃないかしら江崎さんいかがですかこの ラマダンの時期に攻撃をするのかしないの か定戦を尊重定戦に対する意思が強いとし たらハマス側イスラエル側どちらの方が 停戦をこの時その時期に定戦を気球するの かいかがですかそうですねハマスとしては やはり強いと思いますえこれあのまもう すでに 去年の10月7日以降ハマスの指示があの えまこのイスラエルと戦闘しているという ところで高まっているという名もあるん ですけどもただ実際に池田先生おっしゃっ たようにガザの人々はもう本当に困窮 極まりない状況に置かれてるわけですね するとあのまだ10月7日以前はハマスに 対してハマスの言うイスラムはイスラム じゃないというようなより過激な勢力もガ 区にはいたというふに言われていますでま ハマスもあえイスラム教徒あるいはま もちろんパレスチナに限定的な活動の組織 ではあるんですけどもやはりえ人々のこの イスラムま信仰心というものをハマス自身 もじている側面があるわけですからま やはりあのこの戦後のガ統治において ハマスもま生き残って一部こう噛みたいと いうような報道もあるくらいですから やはり人々のその宗教的な感情ですとかま
それが根にある社会であればなおさらそこ にうん をした上でまそれをこう自分の得点と言い ますかにつなげようという頭がないわけで はないのかなとも思いますうんで一方で イスラエルについては正直あのまちょっと 迷うところでもあるんですけどもというの はあのイスラエルまあのハマス側は10月 7日はまユダヤ教の宗教的な休日の日に ああいう攻撃をしたということもあります しまそれに対してえどこまでえまハ側まに 配慮すべきなのかとうんところも正直 テニア相の頭の中にはあるのではないかと は思うんですけどもこの神聖なあの時期と いうことはもう以前からアラブ諸国も主張 している中でまこのイスラエルが仮に3月 10日以降にラファに進行するようなこと があれば国際的な避難は高まりかねない これをイスラエル側がどう読むかという ところでもだいぶ違ってくるのかなと思い ますなるイスラム組織ハマスによる実行 支配が続くこのガザ地区なんですが激しい 攻撃が未だやみませんうんそんな中死者は ガザ保健当局によりますと2万9000円 以上に登るとされていますうんこの大勢の 避難民戦艦を逃れて移動しているのがガザ 地区の災難端検問所もあるラファこれが エジプトとの教会にと接しているところ ですひが集中したことで元々およそ25万 人だった人口は6倍のおよそ150万人に 増えていると言われていますイスラエルは これまでこのラファエの地上進行示唆して きたんですが25日ネタニヤフ首相は合意 に達しても作戦が多少遅れるだけだとこの 戦闘休止に合意してもいずれ地上進行に 踏み切る考えを改めて示していますそんな この避難者がラファに集中している中で このような動きも見られていますエジプト ではガザ地区との教会に接する土地の周囲 に高さおよそ7mのコンクリートの壁を 建設しているんですこの巨大な壁で囲まれ た面積なんですがおよそ19メこの土地は 避難民の収容エリアと見られていますと いうのもテントが搬入されておりおよそ 10万人以上収容できると見られています このエジプト側としては公式に収容エリア ではないと否定しているわけなんですけど 木村さん進行があるとここにみんなが なだれ込んでくるのかこの動きいかが でしょうかまなれ込むっていうよりかあの エジプトとすれば流れ込まれるとパラパラ にあの市内半島に広がって困るから壁作っ たってことなんでしょうそれが1つともう 1つね兼ねてねうんうんエジプトとかま UAEあたりがはいパレスチナの新しい
国家の臨時をね臨時国家かなをその市内 半島に作ろうじゃないかっていうアイデア があってやっぱりこの辺にうんkmぐらい の土地をパレスティナにやろうかっていう 話があったわけそれエジプト領海済なん ですかうんUAEが金出してあそういう話 が一時いや了解済みてかあるぐらいねあの ここにパレスチナが行くってことに対して はま抵抗はあるんだけど囲んでしまうん だったら新しい国家というか新しいうん うんパレスチナパレスチナのなんていうか な地方としてそういうものを作 るってことは帝はあんまりないんじゃない かなって気がするけどうん池田さんいかが ですかこの状況この実際に本当にラファに 攻めてくるのかどうかイスラエルはですよ 攻めた時の難民150万人いる人たちが どのような動きをするのかということを 踏まえた上でじゃあこの建設中の赤いゾー ンっていうのが収容しきれるわけないです よ ね150万人で10万人か残り140万人 どこ行くんだそこですよどうなるんですか こえ基本的にははいはあのえラファが ハマスの最後のあの抵抗戦だとこう考えて ますからそのとにかく ハマスを軍事的にはあ立ち上がりなくする というあのこれをやらないとですねあの イスラエル側にとってはもうその欲しって ことが成り立たなくなるっていう風に考え てるわけですよねその要するにイスラエル があの10月7日のような目にあったうん はが引かなかったからでうんだからその えっとえ師を以前以上にあのえっと強化し て立て直そうとするとそのハマスが軍事的 にうんあの生き残るとこれ話にならない わけですよねだから徹底的にそこは潰すん だとあのいうことなのでえラファーに 対するあのえ軍事作戦というのはそういう 点からは譲れないところなんだろうと思い ますうんそ必ずやるとお私はそう思います ねただ要するにその前にそこに大留して いるあの避難民をどうするかっていう話な んですが今ま出てる話は今あの軍事作戦を 行ってるのがハユニスっていうあのラファ から北に10kmぐらいですかねあのその ぐらいのところの大きな街なんですがそこ での作戦をあのとにかくはい収して えそしてラファのその避難民をそこに吸収 するというようなことを言ってるんです けどそんなことできるんですかだからどう やってていう話が全くないわけですよねだ からその具体的なプランとかそういうもの が聞こえてこないただアイデアとして言っ てるわけでうんとそれが見えない限り
アメリカは反対するでしょうからその アメリカの反対をてまであのえできるか どうかだからそのラファに対するあのま 甲状腺みたいなことをやるんだとすると その前に何らかの形であのこの100万人 以上の避難民の大多数をどこかにあの避難 させない とまずくなるでしょうねうんそれじゃ池 さん今後の見通しとしてじゃあラファに いつ攻撃を仕掛けるのかという話と先ほど のラみたいな話がま頭ぐるぐる回ってん ですけどもそれよりもっと前にま定戦の後 でもいいや実際にラファを攻撃する前には イスラエルは必ずその150万人の人々の ん避難炉内避難所この地域に逃げて くださいこの地域このどこのこのその回路 を通れば無事にまハンユニスに逃げられま すっていうのを先に示さないといけない ですよねそうあのだけど今までもなんか そういうことを何回かやっはいはいあの 結局それは用意してやったけどお前らが 従わなかったんだというようなその エクスキューズ少なくともその エクスキューズがないとあのそれが実際に どの程度実行性があるかどうか別にしても ないはいはい今そのエクスキューズさえ 出してないわけだからなるほどだからそれ はもうアメリカを初めとして国際社会の あの領解は得れないですよねうん江崎さん からご覧になるとこの事前のま攻撃の予告 みたいなもんですよね見たらいいですか そうですねまずあのアメリカのバイデン 大統領はイスラエルがまラファに進行する 構えを崩さないでいる中でうんえラファに いる人々に対する人道的なはいえ政策対策 なりがなければそれは絶対にやるべきでは ないという意思表明をしてるわけですねで それを受けてイスラエルがえっとガ地区の 地中海沿いにまだからガ地区の西うんです よねえまあ中部にかかるような感じで南北 にえ避難区域を設けるという案を出したん ですでそこにはアメリカとかアラブ湾岸 諸国の支援でテントを立てるといううん うんえちょちょっと地図で言うとこの辺の 辺りそうえっともう少しですねあのもう 少し来たあいええ始まりはそうですねこれ すいませんはいどうぞこの辺りだったかと 思いますなるほどはいただやはりあの こちらに移動する手段ですし移動したくて もできない方もいらっしゃるかもしれませ んし負傷されてるかもしれないさらには うん避難したところでその安全の保証は 全くないわけですねはいですのでこの イスラエルの案というものもどこまでなん というかあの現実を踏まえたものなのかて
いうのはちょっと疑問が残るというところ ですそれからそのまえどういうタイミング ででは の攻撃が始まるかということですけども うんネタニヤフ首相はうんここに来て やはりその軍事進行はやめないけれども 政治協議も並行して行うという風に言って いるのでま政治協議にある程度の可能性を やはり持たせるという必要性を国内の世論 との関係でも認識してるということですね すると実もし仮にバイデン大統領が言う ようにま3月4日なりまでに実現されたと するとそこからうん急戦は始まるわけです からま先延ばしにはされるけれども ひょっとするとイスラエルとしてはまそう いう可能性をそれはあの政治協議と並行し て軍事作戦を実施するというネタニヤフの 姿勢からえ深読みするとという話なんです けどするとま6週間から始めてまハマスは 始めて段階的にと思ってるかもしれません けどイスラエルとしてはひとまずも6週間 うんでえまそこでハマ川の見方もえ出方も 見た上でま今後決めるという構のもまあ 何か定戦にえ急戦に接触する何かがあれば 軍事作戦を実施するという可能性も残され てるわけですねなのでイスラエルとして この6週間を受け入れたっていうのはまえ イスラエルとしてこの6週間の急戦であっ てもその後まラファエの進行を続けうると いうそれを前提のもでのこの期間の算出で もあるのかなという風にも考えてしまい まし てガ地区なんですけれども今後どうなって いくのかんはいパレスチナの議長が新聞の 単独インタビューに応じて今後のガ統に ついてこのように発言していますうんうん ガザ地区の戦後統治はパレスチナ自治政府 が関与した新たな実務型政府を組織する このように述べていますこの実務型政府と いうのは専門知識を持った官僚羅を中心と したものと見られていますうんその後 パレスチナ自治政府にこのような動きが ありました26日主タエ首相が辞任と前角 掃除職を表明しガザ地区の新たな現実を 考慮した新しい政府と政治的取り決めが 必要だと述べています公認には経済専門家 でパレスチナ開放機構PLOの幹部 ムハンマドムスタファ氏が取り沙汰されて いるというわけなんですが戦後を見据えた 動きとも取れるパレスティナ自治政府です 崎さんこのハマスではなくパレスチナ自治 政府のこの動きなんですがどのようにご覧 になりますかはいあの政治競技人質の解放 と急戦を巡る政治協議と並行してバイデン 大統領はアラブ諸国との間でこれはあの
パレスチナ実政府も含めてですけども やはりえ戦後を見据えた協議をま秘密裏に も実施してるという風に言われていますで 2国家構想ですからイスラエルとま平和に 隣接するパレスチナ独立国家の樹立という のがバイデン政権が掲げているえ戦後構想 のま理想像ではあるんですけどもうんま その2国家構想を実現するためにはえせ えっとこのパレ実政府があのえ所在する ヨルダン川西岸地区うんとガザ地区という ものがまあの領土的な一体性は地理的に 離れているのでまそこにこう道路を渡して という和平案これまで出てきましたけども まその点はともかくとにかく星眼とガ地を えに独立国家を作るんだというのが基本的 なパレスチナ側の姿勢でもあるんですねで バイデン政権ももその領域はともかくま 一応ガザにパレスチナ自治政府が帰還し なければいけないということを言っている のでそれに向けてえ今のままではやはり 統治能力もえ人々から疑問が定されている し選挙も実施していないので政党性にも 問題があるというところで改革を要請して いますその改革の要請を受けた自治政府側 の動きであろうというふに崎さんねこれ 実務型政府っていう風にまアパスは自ら こう自己評価自己肯定官にあれた発言なん だけれど も首相を変えることによって実務型政府に なるんですか元々そのこのパレスチナ自治 政府の問題点っていうのはアンバス議長を 中心とした汚職だったり行政機能の劣化 だったりそこなんじゃないですかその対処 を残しといたまま下その部下を変えること によってこんな実務型政府ってできるん ですかそうですねおっしゃる通りこの アバス大統領の発言にに関しても パレスチナ実政府が関与したと言ってる ところでやはりアンバス議長が何らかの 関わりをこの実務型政府と持ちたいという ことであれば今おっしゃったような問題が 果たしてどこまで解決されるかは疑問です でこのパレスチナ実政府の汚職の問題も おそらくえアバス大統領を初期長とするま ファタハというハマスと対立する組織が 中心になって設立運営をされてきたという ところでもあるのでこの1つの派閥を中心 に理がそこに集中ししまううん職の問題が 出てくるということですねですから新たな 実務型政府というのはま戦後ガの復興です とか再建にえ専門知識が求められるという 事情もあると思いますしこれまでの自治 政府とは異なってま派閥に左右されること もないようなまそういうイメージでもある のかと思うじゃこのムスタファていう
ムハンマドムスタファという人はあの ピールを幹部とは言いながらもそうじゃ なくて今自民党の相みたいな話になるんだ けど私は 人事は公平汚職はしませんてそういう人な んですかいや正直そこ方がま幹部として 名前が出てきたいるってことはある程度 アバース大統領との関わりもあるという風 に思ってしまうのでファタハあるいはフタ よりのそのPL主流派と言われるところ から出てる可能性は否めないんですねで 正直あのどういった方なのかちょっとご 経歴についてはあの把握できておりません ので分かりませんけれどもうんこの状況で はまだそのお食が全くなくな うん判断にはが足りないような気します うんうんそうするとそのイスラエルのガ 進行がね一定の節目を近々迎えるだろうと いう想定のもとその後の生き残り策として 我々はやってる感をこういう風に出して ますよっていう風に下品な言い方すると そういう風に聞見えちゃうんですいかが ですかうんまそういう側面も何かしら1枚 噛みたいという思いはもちろんあると思い ますでもう1つはあのまネタニヤフ政権の そのま和平構想というかはい うんにのあのタアフの和のようなものの中 にま武装であるべきということは言われて いるんですが果たしてそれが2国家構想を 前提とするものなのかもよくわからないん ですでイスラエルの姿勢が変わらないと するとこの2国家構想を葬りかねないと いうような危機感がパレスチナ側にもある のではないかと思うとそれを生き残らせる ためにもやはりバイデン政権のうん うんアピしてばいとう事情あるように思い ますうん井野さんいかがですかこのアバス 議長リードしたこの新しいその残実務型 政府構想どう評価されますかその前にアバ さん自身が今88歳ですからはいはいはい なるほどだから今要するにパレスチナの各 勢力の中であの1番の話題っていうのは誰 がその後になるかとなるほどこれは要する にあの集団指導体制になんのかそれとも なんかストロングマンがあの出てくるのか それともいくつかのあの群発みたいなもの がですねあの愛争そういうになんのかって これの方にみんなの注目がいっていて うんうんうんうんうんその専門知識を持っ た官僚ってどのぐらいいるんだっていう 問題もあるけどもその実務型政府っていう のは具体的に何を意味すんだとうんで しかも今のあのえ自治政府があのつまり アバスさんは実際にはヨダ正眼しかあの コントロールしてなくてそのコントロール
もほとんどあのえ機能不全を起こしていて はいあの特に治安なんかはもうあの イスラエルの軍隊があの基本的には入っ てって えそのモたきみたいなことをやってると はいとこれがざにそのえ えこの自治政府があの えその入っていったとしても現実にはもう あの星願で行われてるようにあの自治政府 というのは最終的にはあイスラエルのあの 補佐役みたいなですねそういう役割しか 与えられないんではないのかとあのだから もう最初 からそのアメリカが言てるようにはいあの 再活性化されたあのパレスチナ自治政府 ってこれ要するに具体的に何を意味するの かがわかんない限り何とも言いよがない ですよねこの点でなるほどねえそうすると じゃあ例えばアパス議長主導によるこのま 実務型政府なるものていうのはこれ イスラエルから見たらお分かったじゃあ 手伝ってあげるから我々のコントロールの も一緒に歩んでいこうよってこういう風に イスラエルから見たら比較的受け入れ やすい提案に見えるまあのそうです ねあの警察とはいあの治安とかそういうの は全部イスラエルがやるんだそうですよね だからあんた方はあのただあその外から 来る援助物資をあの配ってるばあのその 周りはあの警備してやるよとこんな話に なるんじゃないですかうん木村さん今 みたいな話は全然2国かになりませんよね 全然なら ない実務型政府っていうのですかこれこれ ねはいアパスを外すために考えた表語な わけよほおアパスは実務型政治家じゃない じゃないはいで実務型政府を作るともう1 つこれ後に続くんだけども既存の政党が これに関わらないってのが入ってくるだけ ほそういうことでアッバスを外してあそこ に今新しい生体を作ろうっていう陰謀がね 陰謀ですよこれ今うめてるえそそれアバス 議長にしてみたらじゃあ自分を追い落とす ためのプランじゃじゃないですかねも周り はもう埋め外堀は埋まっちゃってるわけで 誰がやってるかっていうとハマスとうん それからファタハのはい首になりかけた モハメッドダーランっていうのがいるん はいこれはねあのピエロのアラファト暗殺 した男だって言われてそうじゃないと思う けどもねあのフタハのせ武闘派ででアパス の対立してた男なんだ若い男なんだけど 追放されてUA行ってエジプト行ってそこ で顔が聞いちゃってうんうん今そそっから の影響力であのもう1回ハマスと低君で
はいでハマスと新しい今あの自政府を作ろ うっていう動きがあってでハマスはすでに ねもうPLOに戻るってね宣言しちゃった それを戻るっていうことはつまりPLを 乗っとるってことですよねそういうこと ですよねはいそうことだからそうそうなっ てくるとうんハマスとそれからフタ派の 九神派が組んだ新しいはいはい政府をあの これはウエストバンクとそれからガに絡ま た新しい自治政府として作り上げる動きが 今もうクデタみたいに始まってんじゃない かそれが この実政府の話職で実務型政府って言った んだという説が今イスラエルの新聞なんか では書き始うんうんえだとしたらじゃ アバス議長はその日本のインタビューに 対して新たな実務型政府を組織するって いう風にこうなんか穏やかな雰囲気かどう か僕知れませんけれども言うってのは自分 を追い落とす計画が進んでいるんだけど さっていうこういう話ですそれはもう覚悟 したでしょあもうそういうことですかもう もうアパさんは続かないっての世界中が こう認めてる話だからいかにそれ平和 にななってスムースな政権以降を彼も認め ているように求めているじゃないかと思う 池さんいかがですか今話どうでしょうね あのとにかくこういう状況になるとあの いろんなところでその陰謀論ちゅうのこ出 てくるわけで そのなぜその陰謀論が現実には実現しない かっていうとやっぱ陰謀と陰謀がお互いに 打ち消し合うからねうんだからなかなか あの1つの陰謀のストーリーだけが シナリオだけが進むっていうことにはなら ないうんうんあのと思いますねさんねその 話と今の木村さんの話とするのかどうか イスラエルによるガザ統治試験の実施計画 というのがまロイタが流すところによると こういう話があると今の例えば木村さんの お話の前提に立ってるようなまファタハの 中の求心派とハマスが組んででそれが何か やるという話なのかないしはイスラエルの 言うことを聞くようなまパレスチナ暫定実 政府の中におけるイスラエルの言なりに なるような人たちが何かちゃ新しいものを 作るのかどうかでこの2つの流れがあると すればですよ今の校舎の部分っていうのは これに当たるような話に見えてくるんです かあの要するにですねあのやっぱり イスラエルに対してえま程度問題あるにし てもあの現実に圧力を加えられる勢力って アメリカしかないわけですよねなるほど アメリカがあの玉の供給を打ち切っちゃう ともう万事キスなわけだからはいだから
そのアメリカがその戦後統治の形態に関し てうんあの えの住民をあのえに追い出すのはだめそれ からイスラエルの再戦量もダメでガザの その地域的なあガザを小さくするのもダメ とこういう要件をつけてるからその要件を 表面上クリアするためのあの計画であって これは私はおそらく実質的には再戦料と あんまり変わんないんじゃないのかなと 思いますけどね池田先生も再戦量と変わり ないという風におっしゃいましたけど私も そのように思ってしまうんですねハマスと 関連がないという風に誰が判断するのかと いうところでこのやっぱり統治主体である からにはパレスチナ側パレスチナ人も統治 主体だと認めるべきだと思うんですけども うんうんうんイスラエルのあまりにも意図 がまあるいはそのコントロールが目目白で あれば反発が起きることは必であうん うんうんうんこれ例えばじゃあ そのが実際のパレスチナの人たちはねこれ を受け入れるものなんですかねいや良かっ たよかったこれによってど真の2国家体制 に向かって第1本になるんだという風に今 のガザにいる人たちとかはこれはウエスト バンクにいる人たちも結構ですよあの人 あのとこにいる人たちはこのプランって いうのは今よりもより真な国の状況になる という風に思うもんなんですかイスラエル が考えてるこのそのえ政府とか統治主体の あり方というのはあのやはりイスラエル軍 に守られた統治主体なわけですねすると どう見てもイスラエルのま手先というか 海来というか表現あまり良くなりません けどイスラエル側のためにあるいは イスラエル側のバックアップがなければ 働けないという風に人々の目に移るのでは ないかということですうんうんと現在自治 政府ま星の方ではい力やってるというわけ ですけどまその点とこう人々の目に移る姿 っていうのはそんなに変わらないような気 がしまして内実の変化というよりももう そのイスラエル側との関係性自体でこう 拒否感を覚えるようなうんうん パレスチナ人もいるのではないかなと危惧 し [音楽] ます [音楽] DET
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四面楚歌のネタニヤウ
飯山陽先生はいつ呼ぶのですか?
そもそもラマダンの断食って兵士は例外扱いじゃなかったけ??
プライムニュースでは日本の食糧安全保障も取り上げて欲しいな。農村の高齢化で10年後にはもう国産農作物を今みたいに豊かに入手できない時代が来るのではなかろうか。
公平な番組のためにも、ハマスの本が売れている飯山さんの出演を希望。
隔靴掻痒。日本から見て地球の裏側,宗教も異質のパレスチナ問題は理解が困難。陰謀と陰謀が打ち消し合う社会💦
パレスチナは国としてやってく気があるのかね?
結局、内部で権力闘争してるだけでしょ。イスラエルに統合されたら再び独立するのなんて至難の業なのに危機感無さすぎ
ゲストが話している時の反町さんの合いの手、「うんうん」「なるほど」「はいはい」が多すぎ。
ゲストの声に比べて大きすぎ、大げさすぎで気になります。
パレスチナ問題が世界を揺るがせています。その割には日本のテレビではだんまりです。虐殺も何もないかのようです。フジテレビならではの保守視点とは言え、やっていただけると嬉しいです。今後も週一くらいでやってもらいたいです。ありがとうございました。
先生方の過去の知見に留まらず現在のイスラエル新聞情報(生き残りを賭けて自治区政府へのクーデター的参入を考えるファタハやハマス)や、老練な政変へのご見解(陰謀諸派の攻防とその推移)など、
急激に変わりつつあるパレスチナ人に目を見開く思いです。
パレスチナの方たちの協調的な復活を期待致しました。
イスラエルはハマスと戦争しており、ハマスがラファに立てこもっている以上、ラファへの攻撃は当然のことだ。ラファの難民は、ガザ中部などに再避難すればいい。6週間の停戦は、そういった避難準備の期間を考慮しているのだろう。本来、難民の損害を避けたければ、ハマスがラファを退去すればいいことだ。難民はイスラエルの攻撃するなと言うのではなく、ハマスにラファから出ていけと言うべきだ。また、エジプトが国境を解放すれば、避難はできる。エジプトはイスラエルを非難しているが、ラファの避難民を受け入れないで、イスラエルを非難することはできない。
ハマスは、ラファが最後の拠点だから、戦争をやめて欲しい。なので、停戦ではなく、それを恒久的なものにしたい。イスラエルとの停戦をめぐる思惑の違いは大きく、合意は難しいだろう。ハマスが停戦に応じないと言うことは、ラファにいる避難民の命など、どうでもいいと思っていると言うことだ。また、ガザ市から南部へ避難するとき、ハマスが妨害したように、ラファからの避難も妨害する可能性もある。難民を盾に使うためだ。
ガザの戦後処理について、アッバスのたわごとを解説しても意味はない。ファタファはガザからハマスとの戦闘によって追い出された過去があるから、この機会に漁夫の利を狙っているだけだ。でも、ガザを軍事力で支配するのはイスラエルだから、イスラエルの意向がすべてだ。アメリカも意見は言えるが、決めるのはイスラエルだ。なので、イスラエル軍が駐留して、治安維持を行い、ガザにはハマスに反対していた住民も多いから、そういった人に民生をゆだねるのが自然だ。
自治政府は汚職がひどく、住民への支援金を横領して、贅沢な暮らしをしている。それが、パレスチナ住民の反感を買っているのは事実だ。でも、イスラエルが自治政府のガザ統治を認めないのは別の理由だ。それは、自治政府が裏でテロを支援して、イスラエルを憎悪するような教育を行っているからだ。なので、自治政府の統治は、再びの反イスラエルテロの温床になるだろう。イスラエルは、住民の中から、汚職がなく、反イスラエル行為を抑制する統治者を選任するだろう。それはガザ市民の反発があるだろうが、当初は生活の再建で忙しいだろうし、イスラエル主導の統治がうまくいけば、住民もハマスの支配よりずっといいことに気づくだろう。
いずれにせよ、ガザでも、西岸地区でも、パレスチナ人の自治がまともに機能しないのは、経験済みだ。イスラエルが積極的に関与する統治しか、選択肢はない。
飯山先生呼んでもらいたい
ハマスくんさぁ
自分から侵略したくせに戦争やめてください😢とかバカじゃねえの
いつまでも民間人を人質にしてる時点でハマスに同情の余地なし
ガザの一般人が1番可哀想だわ
シナイへの追放にさも各国が同意しているかのようなことを木村氏が言い放っているがそんなことはないはずでうそではないか。
木村太郎の冒頭の挨拶の時に カメラに落下物?かなんか当たり 画面が大きく揺れた ところは やっぱり カットされてるんだな、 こういうところは 時間短縮のために 編集されるんだな、 ためになります
木村さん寝てるのかと思った