ロシアとウクライナ要人に直撃取材/ウクライナ侵攻から2年 世界の今と今後【2月23日(金) #報道1930】| TBS NEWS DIG

ロシアとウクライナ要人に直撃取材/ウクライナ侵攻から2年 世界の今と今後【2月23日(金) #報道1930】| TBS NEWS DIG



2月23日(金)に放送されたBS-TBS「報道1930」の番組内容を配信します。

「ロシアとウクライナ要人に直撃取材 / ウクライナ侵攻から2年 世界の今と今後」

▽5万人デモも? ナワリヌイ氏死亡の波紋
▽異変相次ぐロシア大統領選 反戦候補に直撃
▽元大統領側近が語るウクライナ軍の失敗

#兵頭慎治  #小泉悠 #ウクライナ #ゼレンスキー大統領 #ロシア #プーチン大統領 #ナワリヌイ氏
#ウクライナ侵攻 #侵攻2年 #反戦 #現地最新報告

BS-TBS「報道1930」
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こんばんは2月23日報道1930松原 浩司です篠原梨奈です解説は国際情報手法 サイトの集長つ慎介さんですよろしくお 願いいしますよろ願いしますそして金曜日 はパトリックアさんパックにも加って いただきますよろしくお願いお願しますお 願いしますえさてロシアがウクライナに 進行して明日24日で2年となります 私たちは10万人以上の署名を集めながら 大統領戦への出場を認められなかった ロシアの元会員議員にインタビューいたし ましたウクライナ侵略に反対してる彼は ロシア社会の今をどんな風に見ているん でしょうか一方ゼレンスキー大統領の側近 だったアレスト元大統領府長官顧問 はゼレンスキーのくな性格から国内で様々 な問題が起きていると私たちに語りました この2年間で人々の心はどう変わったん でしょうか今日はウクライナと中継を結ん で長期化する戦争の出口を読み解いていき たいという風に思っており ます今夜のゲストをご紹介しますロシア 情勢や国際安全保障がご専門です防衛研究 所研究幹事の兵慎二さんですよろしくお 願いいし願いしますロシアの軍事安全保障 政策がご専門の東京大学先端科学技術研究 センター準教授の小泉ゆさんですよろしく お願いよろしくお願いし ます報道1930では今夜も皆様からの 質問やご意見をお待ちしています番組 ホームページまたは公式SNSの メッセージからお寄せくださいはいまずは この映像です反大案のれロシアです前最後 に影されたこの姿なんですが死亡してから 1週間で動きが見られました篠原さんはい なりの石がなくなってから遺族は遺体との 対面を拒否されていましたが5日経った 21日その対面が果たされました母親の リドミさんは公開したビデオメッセージの 中で私がこの動画を公開するのは当局が私 を脅し始めたからだ彼らはこっそり私を 遺体アチ所に連れて行き遺体を見せた 秘密裏に葬ることに同意しなければ遺体に 何かをする時間は味方にならない遺体は 腐敗しつつあると脅してきたと話してい ます習慣されていた時の様子をイギリスの 外務省は治療を受けることを拒否されたり マイ32°の中を歩かされたりして苦しん でいたと伝えていますそしてロシア国内で は野党の市民イニシアチブが5万人規模の 追悼でも計画しましたがその申請はロシア モスクワ首当局に却下されていますその デモの主催者には大統領選挙への立法を 却下されたドツが名をつねていましたはい 伺いましょうまず兵藤さんはいあのロシア

当局は遺体を引きそとどうもしない嫌がっ てるようだとシもまだわからないどうご覧 になりますかはいあのま大統領選挙も1 ヶ月切ってるわけですねですからま クレムリンの側はかなり国内の動きに神経 なってると思うんうんねですからあのま 多くの人たちが追悼するとか喧嘩すると いうことま今も実際にま化の動きもですね あの別件でこう拘束されるとかその統制が 受けてるんですけどもそれが反戦とか反 プーチンのこのうりに繋がっていくと選挙 結果にやはりまマイナスの影響が出てくる 可能性があるのでですからまナニさんの この遺体にの管理に関してはやはりこのま 当局側ははですねまあえなるべくこうえ密 そのような多くの人たちのこのえ前にこう 出てくることがないようにでこれま不個人 士が亡くなった時もですねまひっそりと こうあのま伴いが行われてたということな んですがやはりこれ大規模なそういうその 追悼の動きにこうならないようにあの相当 ま警戒をしていたと思いますがま今回も 同じような形であのまこれが大きな動きに ならないようにですねあの警戒をしてるん ではないかなという風に思いますもう1つ 兵さんま前回ですね4年ぐらい前ですか なるやはりまあの殺害されかけたと言って いいのかなあの神経済伸び直って言うん でしたっけあの時にドイツにま何日か後に 引き渡してそこでま結局出てしまった何が 原因だったかという結局そういうのも恐れ て隠そうとしてるそういうことはないです かまあのその可能性も排除はされない あののにしてえとえこの別の形であの追求 される可能性があるのでまそこをそのま 警戒してる可能性もま排除はされないとに 思います小さんはどうになってますかそう ですねまやっぱこの内政上の配慮ですとか シがわかんないとかま今のようなお話も あるんでしょうしままたはこの遺体を 引き渡さないということそのものがせで ある可能性もあるわけですよねつまりこう なり縫いはなくなったけどま母親奥さん まだいるわけでまこの人たちに対する さらなる圧力としてこれ以上あのナネの 意思を継いで活動するんじゃないぞという ような圧力である可能性もあると思います うんあともう1個はあの今日私昼に エストニアから帰ってきたんですけどあの エストニアの人タリンのロシア大使館前に 行ってみるとものすごい数のこうなんて 言うんですかね講義メッセージとかあの花 とかがあのけられてるんですこの主の件で えそうですねもうこのロシア大使館の前に そのお前たちがナバリに殺したとかですね

あのプーチンが死んだ方が良かったとか なんかそんなようなメッセージが英語や ロシア語やあのエストニア語でたくさん 書かれていてまやっぱり今回の件でその ロシアが相当あの欧米諸国で評判を落とし たということはそうなんだろうなとは思う んですねただじゃあこれでそのアメリカの 世論なんかがものすごく大きく動いてあの クライナに対する支援のあり方が変わる ような兆しになってるかそこまでは言って ないような感じも同時にしますねうんそう ですかあと小泉さん仮にですよ仮にま ロシア当局がですね殺害をしたとしたら これこれ大統領さんの1ヶ月ほど前だった わけですよね普通そう考えるとそこで反発 が起きるそれ恐れて普通はやらないんじゃ ないかと逆に言うとあえてやったのか あるいは人によっては本人の指示ではなく て忖度で即 のがという人もいますそこは小さんどうに なりますかまあそこはなんというか何とも 言えないですよねまあのあるロシアの政治 学者がこうプーチンシステムプーチンの 権力っていうのはそのシステマシステムっ て呼んだわけですけどそれはつまりこう プーチンがはっきりあれあれこれやれって 言ってるわけではなくてこうなってほしい なという風に言ってま周りの側近たちを 動かしているあでもそれは言葉には出すん ですかまそれはちょっとそのプーチンの 閣議に出たことがないからわかんないん ですけどねうんですからまいうに言われて でということでやったのかもしれないしで もやはりプーチンはものすごくを意識して いたことは間違いないのでつまりあえて 名前を言わないとかですねずっとそういう 扱いしてきたわけですよねだからもう いよいよその大統領戦の1ヶ月前という とこになってもう万に1つの間違いがない ようにあいつを消してやれと言ったのかも しれませんしまそこはもう現状では想像 する他ないのでまなんというかこの相は こうだみたいな言い方できないですねなる さんどうですまく同じでただまその普通に 考えれば松原さんおっしゃるようにここで 1ヶ月を切ったところでことを荒立てない というかですねいろんなもを書きたてない 方がいいと考えるのが普通だと思うんです けどまプーチンという人物は非常にそのま このもう2年間で分かったことはま被害 妄想的な部分がものすごく強い人格を持っ てるということなんですよねだから何か あった時に その例えばナが直前に何か呼びかけるま それはこうギリギリできていたわけでそう

いうことが何か伝わった時に自分の選挙に マイナスになるとかですねそういうもう 1番ネガティブな状況を想像して何らかの 指示を出したということはありうんだろう なと思いますよねうんうんうんパくの聞い ておきましょうかいや僕はあのこれま システムという表現がいいなと思ったのは この殺し方がいつも怪しいですねあの性的 が不思議な死に方をすることは今まで何回 もあったはい はいえ最もらしい人あり得る人ですが ほとんどの人はいやいやいやいや絶対やっ てんだろうとでむしろこれを思わせるよう な殺し方を選んでる選択あの可能性あると 思うんですよつまり俺の性的になるとこう なるぞと毎回うんま見せしめ的なえ役割も 果たすんですよそのしなせ方がで今回は どうだったのかもちろん深層わかんない ですけど 十分牽制する効果はあると思うんですよね でこれが選挙のちょっと前に起きたことと して戦況後に何があるのかうんに合わせる とかま我々の興味を引き立てるような効果 もあると思うんです実はまこの性的のなる えなり兄さんだけじゃなくてもっと極の今 え戦争とか批判してるブロガーとかも殺さ れてるんですよ不思議な進化をしてるん ですよ左も右もちょっと処分して自分に 対するそのえ反発を全部抑えることによっ てうん当選さ再戦された後もっと大胆な 何かをするんじゃないかとかそういうこと もほのめかしてるような気がしますうん うん兵藤さんはあの後で我々インタビュー を取った人なんですけど結局履行でき なかったその人のま署名が思いの丘集まっ てですねその結局大統領出れなかった タイミングあの辺りともタイミングの一応 ちょっとあの指摘されてますどうご覧に なったんですかあのま唯一の反戦候補者の なで樹人さんがその10万人以上の署名を ですね短期間に集めてしまったというのは まクレムリンからするとま想定外の動き だったんではないかという風に思うんです ねですからまこれまで力で統制はしていた んだけれども潜在的なこの反戦気運という のはロシア国内ににま存在するということ が分かってでこれがま大きなうりになると ま選挙結果にはま影響が出てくる可能性 ってありますよねですからまナ樹人さんは ま書類不とえ署名のあの書類が不美という 形でま立できなくなったというですね やはりまこれはま結構クレムリンにはです ね一定のインパクトがあったんではないか という風に思いますで今後もま戦争が長期 化して犠牲が拡大する中あのまプーチン

大統領もこうしたはえいくことになるん ですよねでただ今のところ力で抑えつけ られてるんですがしかしながらこの犠牲が 拡大するとか国内のこの経済状況が悪化 するとか国民生活も悪化するとかですね 治安も乱れるとかこうなってくるとまこの 火種がもっと大きくなってなかなかこう力 で抑え切られなくなる可能性もですねあの 短期的にはちょっと予想されないんですが まプーチン大統領選挙で再戦されたあと6 年少なくとも6年は人気あの延長するわけ じゃないですかうんですから戦争をこう いつまで続けるのかそして国内のこうした 動きをどこまで力で抑えきれるのかですね そこはやっぱりま難しい課題をプーチン 大統領もやっぱ背負っていくんではないか なていう風に思いますなるほど はいウクライナの進行から明日24日で2 年ということになりますえここからロシア とウクライナ社会そしてそれぞれの国民の 心の中で今どんな変化が起きてるのかと いうのをいろんな角度から見ていきたいと いう風に思っておりますまずはですね 大統領戦に候補を望みながら結局果たされ なかったプーチン氏を批判しとして ウクライナ侵略にも反対の立場を取って おりましたその人物今何を思っているのか 我々インタビューに成功いたしました彼が 見たロシアの社会の現実そして今後です りの石の死は恐ろしくてショッキングな 出来事です政治家になったばかりの時から 彼を知ていまし たくっ た ロシアの議員 ボリス年前の2月にも私の活動の仲間で 親友でもあったボリスネフが殺されました それを思うと非常に暗い気分になり ます年前の導だっ たが モスク 年た にがリスクを感じボディガードをつけて いると言い ますはウクライナとの即を先月大統領への 出場を目指すことを表明しまし たな てい のの 大な国とはられている国ではありませんし 何もやってもいいと思っている国ではあり ませんジャールやイスカンデルを発射し たり他国の一部の領土を併合するような国 ではありません偉大な国とは人々が長生を して幸せな暮らしができる国なの

です自を出馬させるため表の中人々が列を 作り出場に必要な10万以上もの署名に サイをしまし たしかし中央選挙管理委員会は署名に不が 見つかったとして出馬を認めず自氏は現在 その決定を覆すため最高裁に訴えてい ますプーチン氏を大統領に就任する前の 目立たない存在だっった頃から知っていた と いう今のプーチン大統領はロシアの指導者 と特有のにかかっていると言い ますプーチンは軍事家独裁主義孤立主義に はまってしまいましたその道にはまった ロシアの指導者は他にもいます皇帝で言え ばニコライ一世スターリンもそうでした がこれはいわゆる帝国 軍大国があったのにに なっ 民のそうをするのですプーチンもそうした の ですそれを象徴するかのように進行から2 年経つ今もおよそ7割の国民がこの戦争を 支持し続けてい ます実際にモスクワで市民に聞いてみる と大領の全ての判断を示してい ます側を示してい ます戦争の継続という事実を受け入れてい ます しそれを否定していません批判もしてい ませ んさらに西川諸国による経済制裁が続く中 暮らしに変化はあったか うと校への変化ばかりです よロシアは成長がマイナスになったとか 制裁による影響があったという話を聞き ますが実際にはほとんど分からないぐらい です例えばマクドナルドはなくなった けれどフクースナ地家ができた全く変わっ ていません同じものですが名前が変わった だけ ですしかし中に はこの2年間で多くの人が分断されました これは一番大きな不幸ですこのトピックに ついてなるべく話さないようにしています 今は何か言うとすぐに攻撃されてしまう でしょう頭がおかしいのかとかこんなこと を言うなんてと かいえ指示していません平和は戦争より 絶対いいからですそう思いません かは戦争が長期化したことで死者や体的な 障害をえた 市民のにな変化が訪れていると言い ます今回の選挙運動は私たちにとって強い 推進力となりましたプーチンのロシアが 歩んでいる道を変えたいと思っている人が

多いということが分かったから ですロシア国内で戦の声がさらに高まれば 年 選挙 がるではないかとは期待を寄せてい ます次回の大統領戦は6年後ではなくそれ より前に行われると確信しています議員 選挙がある2026年がターニング ポイントになると思い ますはいウクライナ進行から2年ロシアの 現実は今どう捉えたらいいんでしょうか原 さんはいロシア国民の特別軍事作戦への 指示率は現も7割を 進行開始以来ほとんど変わりませんしかし 軍人の死者数はこの2年ですでに20万人 近くに登っていて旧ソ連軍がおよそ9年 続けたアフガニスタン振興作戦と比べても 異常な数字に膨れ上がっていますロシア 大統領選挙への立法が認められなかった ボリスナジ元会員議員ですが出場に必要な 署名を10万人分集めもし選挙に出ていれ ば指示率20%だった可能性もあったと いうことですナジディ氏は今回の取材に 対して今回の選挙運動は私たちにとって 力強い推進力となったプーチンのロシアが 歩んでいる道を変えたいと思う人が多い ことが分かった次回の大統領戦は6年後で はなくそれより前に行われると確信して いる2026年の議員選挙がターニング ポイントになるだろうと語っていますはい まずこれは小泉さんに伺いましょうかこの 数字を見て最初これ支障者の数かと思っ たら死者がま20万人近いとものすごい数 ですねこれねそうですねまたった2年の 戦争でアフガニスタン戦争で出した選手者 のえ10数倍ですよねを出してるとでもう 1個はこれあの負傷者も含めて支障者が 37万円ってことなんですけどはいという ことはこうま死者19万に対して18万人 ぐらい重勝者出るってことですよねはい ところがあの近代的な軍隊のあの野選医療 における救命率大体1対3から1対4の はずなんですよつまりこう死者が19万人 ということは重賞者は本当はもっと多く なければおかしいつまりこれ本来あの重賞 で住んだ人たちがもっと多くなければいけ ないってことが多分助かるはずの兵隊さん がが助かっていないということも示してる んですよね米軍だとこの死者と重賞者の 割合が1対10ぐらいになるらしいですね ですから相当こう過酷な環境で負傷したら 最後助からないというような中で多くの 兵隊を戦って死んでいってるこれ ウクライナ側もそうですよねでということ なのでやはりそのことが非常に悲惨である

ということはみんな分かってるんですが ただやっぱりこの指示率は高いんですよ そうですねやっぱりこう動員でみんなから 本当に平等に国民中から動員すると やっぱりこれは評判が悪くて実際この プーチンの指示率も昨年の9月動員を発令 した時にはガクっと下がってるんですよね だからそれ以降は動員はしないで高級で みんな志願兵で入ってくださいということ によってま例えばその少数民族とかすごく 貧しい人とか地方の人とかま場合によった その全部の属性を兼ね備えてる人々っって いうのを軍隊に集めてきて前線で戦わせる ことによってまたはその囚人兵なんかを 動員することによってこの国民のその なんて言うんですかねあの声を上げやすい 中階級以上の人々からするとなんかこう テレビの向こうでやってる遠くの戦争と いう風に思 なるほどしかもこの2年我々も何回も議論 してきましたが小さんこの77%というの は指示しないと言えないから増えてるん じゃなくてこれがまほぼ実態なのかそして これがですねこのま出馬できなかった元 会員議員はですね結局推進力になった つまり潜在的に反対してる人が多いんじゃ ないかこれが今後どんどん広がるんじゃ ないかと彼は思ってるわけです果たして この数字とそれが広がるのかどうになり ますかああの今やってるこの戦争が愚かで あるまあるいはこんなことやめるべきで あるという人は少なくないと思うんですよ ねロシア人の中にもまたはそのまあの何に せよ戦争をやめた方がいいという原則論 って多分みんな聞けばある程度そういう風 に言う人多いんじゃないかと思うんですよ さっきはま多分カメラの前なのであの絶対 指示ですっていう人も多かったですがあの 本当のとこどうですかって聞いたらもう 少しこの戦争を支持しないという割合高い のかなと思いますただうんうんじゃああの ウクライナの裏には本当はアメリカがいて あロシアのそのヨーロッパにおける影響力 を制限しようとしている悪いアメリカが いるんですよねという話であったりとか またはそのウクライナの今の政権というの はアメリカが引き起こした違法な クーデターによって成立した悪いネオナチ 政権なんですよねって話をうんうん相当の 人がやっぱり信じてることもそうだと思う んですよねだからあの戦争に対するあの 賛成反対っていう問題とそのプーチン政権 がばらまいてるナラティブに対してみんな がどのぐらい信じてるか信じてないかって 問題おそらくちょっと二重に違う問題に

なっていてこのあの噛み合わなさと 噛み合ってない部分っていうのが結果的に まやっぱりこう7割台って数字になるん じゃないかなと私は思いますそうですか さて兵さんどうご覧になってますこの数字 そして2026年の議会選挙がターニング ポイントになるとさあどう見たらいいのか あのこの世論調査のこのま評価なんです けどもプーチン大統領の決定には基本的に 従いますよっていうまそういう発想だと 思うんですねですからま特別軍事作戦の 是非みたいなということじゃなくて プーチン大統領が必要だと思ってやってる のであればそれはま多くのロシア国民も 指示しますという程度のものでしかないと 思うんですねですからあのま何が何でも これを続けたいっていうに積極的に指示を してるかというと関しもそうでもなくてま 別のあの調査結果によるとやはりま戦争が 長期することにうん関しては否定的なその 結果も出てるんですねえでただこのなで 樹人さんのま先体本部は指示率20%って のはちょっとこれはまお手盛りのところが あってまなかなか自己評価みたいな感じな んですねはいはいあのまそれ以外のロシア 国内のま別の報道とか指摘だとま名人さん が出馬すればま場合によっては10%近い 得票率を取る可能性もあるというのは出て ますがそかなり高いっていうことですよね ええそれでも高いです2番手の共産党の 候補者も大10%ぐらい取るのでそれだと プーチン大統領の8割越えの圧勝はでき なくなるとですねですからまこの辺りま 10%近い潜在的なこの指示ってのはある んだけどもそれがそのプーチン大統領は いずれこう対人せざるを得なくなると そしてえ2026年のあの議会の会員選挙 でですねこのま半体制派が多数にな るってのはちょっとここはあのまだえそ そんなにあの簡単ではなくてですねあの まだまだ短期的にはそのまプーチン対戦と のはその力によるこの統治でですねえ まだまだ今のような状況はま保てるんでは ないかとですからま課題評価過小評価 いずれもまできないんですけれどもただ 先ほども話したに潜在的な火はやはり ロシア国内にあるということは今回のナジ さんの一見でですね確認はされたという ことは抑えておく必要があるあるかと思い ますそうつさんロシアどう見ますかそう ですねちょっと悲な例えすぎるかもしれ ないんですけど先週私札幌にスキー ジャンプのワールドカップての見に行った んですねそとま以前はあの世界のベスト 50の中に数人のロシア選手が必ず出てき

ていた今回もちろん1人もいませんでそう いう風にまそれアスリートだけではなくて あのミュージシャンとかアーティストとか ですねいろんな世界ま例えばバレー ダンサーとかまロシア人で何かを自己実現 したいと思っていた人たちそれは若い人で 海外アメリカの大学に留学したいとうん 思っていた人からま例えばオリガルヒで もっと海外でお金を設けたいと思っていた 人たちまでですねいわゆる自己実現を阻ま れた人たちがこの2年間に実は相当いる わけですよるまその人たちの声はま残念 ながらその世論調査には反映されないうん その人たちがもっとあと2年3年5年この 状況を我慢しろと言われた時にえ変わら ないのかいややっぱそれでもプーチンに ついていくと思うのかそれとも多くの ロシア人がやっぱそろそろうん状況は つまり彼らは例えば経的には今ものすごく 困窮してないかもしれないけど少なくとも 国際社会の中でと自己実源は全て阻まれ てるわけですよねその状況というのは そんなにこう軽く見るべきではないまあの 兵さんがおっしゃったような日の一部には 私はなるのではないかなとは思いますね そうですかうんそして続いてはですね一方 のウクライナを見ていこうという風に思い ますウクライナ社会2年の現実はどうなっ ているのか私たち今度ははですね ゼレンスキー氏の側近だったアレスト 元大統領府長官公務にインタビュー いたしました彼はですねゼス大統領の片な 性格が様々な問題引き起こしてるとこう 語りました聞いていただき ます今は勝利だけを考えています ウクライナ国民は勝たなければなりませ んウクライナに栄 あれウクライナが 勝つロシアに と変わらずウクライナの勝利を求める市民 たち一方長引く戦争に疲れを除かせる声も 多く聞かれまし た1年前は気分が高まっていましたが正直 に言うと気分は落ち込みつつあります残念 ながら未来をより悲観的に捉えるように なりまし た明るいニュースはほとんどありません 何よりも戦争は早く終わってほしい戦争は 長引き始めているという思いもあるこれが 一番恐ろしいのです兵士全員が早くうちに 帰ってほしいそばにいてほしいの です停戦を望む声も聞こえてきた ウクライナその影響が兵士の動員にも現れ ていると元大統領府長官顧問のアレスト 氏は言い

ます は兵がいてロシア国民をこの間違った戦争 に行かせることができるのに正義のために 戦っている私たちは男性を強制的に戦争に 行かせてい ますこれは兵担当者が街中で男性に声を かけ同しようとしているとされる映像 でする男をによして この動画はSNSで拡散ウクライナ政府は 動員の方法が強引だとして避難を浴びまし たウクライナでは騒動因により18歳から 60歳の男性は原速出国が禁止されてい ますが違法な手段で国外に出ようとする 男性が後を立ちませ んしれのは感い国民がいるからだと アレスト氏は分析し ます員は貧乏人のための動員と呼ばれてい ますお金持ちは金を払って動員を回避 できるからです議員はなぜ動員されないの かなど国民には疑問がありますそれによっ て国民の間にネガティブな感情が生まれる だけで戦うになれませ んゼレンスキー 国民の間にもが生まれてしまったと言い ます国内に残った人は国民だが海外に避難 した人はどうでしょうかと大統領が言って しまったのですその後に大統領人はそれに 弁名して海外にいる人たちもウクライナ 国民で彼らは何ら悪いことをしていないと 公言しました がこうした発言はレキの性からていると アレストは言い ますゼレンスキーは頑固で粘り強く戦い 続けるための象徴ですしかしその頑固さは 国内外政策において柔軟性のなさになる時 もありそれによって多くの問題が発生し ますさらに戦争を続けていく上で政府が 国民の気持ちを愛国からロシアを憎む 気持ちにけていると 訴え戦争が始まったばかりの時市民が団結 して祖国への愛や市民同士の助け合いが 言動力となっていました戦争を続ける言動 力として祖国への愛がとても少なくなり ロシアへの憎しみが非常に強くなっている のがウクライナの現状です私たちは完全に 間違った道を歩んでいるの ですはいウクライナ南部の岡村記者がい ます岡村さんまロシアの侵略からま侵略が 続いてま2年経つわけですがウクライナの 人たちのはどんな変化が今あるのかそちら の知事だと岡村さん何を感じます かはいそうですねあの市民の人たちはあの 日常の生活を送っていてま一見すると普通 の生活をしてるように見えるんですけれど もあの心の奥底にえ不安やストレスをえ

抱えてるそれがこの年月を積み重ねること によってあの檻のように少しずつ溜まって いってるんじゃないかという風に思います こちらはあのおさのですねえ最大の マーケットのえ近くにいますで色との花も 売られていてですねあの買い物をする人の 姿も多く見られますただ一方であの昨日も サドのこう空襲警報がなりえ夜には海沿い の建物がロシア軍によるドローン攻撃を 受けて少なくとも3人が死亡したという ことですえほぼ毎日のように空襲警報が なっていますえそしてあのえの長期化に よる最大の課題の1つがえ不足する兵士の 確保ですえ今回の取材で女性兵士も含め 様々な立場の人のに話を聞きましたえ兵士 として戦い続けたいえ両足を失っても命が 助かったのならそれで十分だと話す元兵士 やその家族え20ヶ月間兵について初めて 休暇を取れたという兵士はえ戦闘による ストレスからかえコンサートに言っても 感情が湧かない楽しめなくなったというん です ね兵士が交代休息できないことで疲弊しえ 精神的なケアが必要となる人も増えていて えそれが社会問題になっています一方で 最新の世論調査ではロシアに対して7割 以上の人がえ領土を譲歩すべきではないと 答え依然として多くの人が徹底交戦をえ 指示しているわけですがえ国を守るために 何かしたいえそれでも命は失いたくない 失わせたくないという人が多くえ自分や 家族の命や死と向き合いその狭で苦しんで いるという風に感じますはい岡村西国者 でしたどうもありがとうございまし たはいウクライナの人々の心の中に今何が 起きているのか篠原さんウクライナの調査 研究機関が15日に発表した世論調査に よりますと現在も7割の人が必要な限り 戦争に耐えると回答して 2年前の新興開始書と同準を維持してい ます一方でウクライナが現在進む方向に ついては46%が間違っていると回答 正しいは44ということで2022年の5 月以降間違っているが正しいを初めて 上回りました軍人の死者数はこの2年で すでに7万人に登り民間人の死者数も 1万8000人以上になっていますこうし た中ゼレンスキー大統領は追加動員50万 人を目指すとしていますが不法に国外に 脱出したり大学に歳入学して徴兵の対生外 になる男性が増加していて徴兵のれという 課題も浮き彫りになっています番組で取材 をしました元大統領府長官顧問のアレスト 氏は戦争を続ける言動力として祖国 への愛がとても少なくなりロシアへの

憎しみが非常に強くなっているのが ウクライナの現状だと語っていますはいヒ さん先ほどはロシアを見て今度は ウクライナですやはりウクライナの方は なかなか厳しい状況が反映されてるかも しれないという気がしますいかがですか そうですねあのまこの世論調査をこう見て もですねこのウクライナが進む方向につい て間違っているってのがま初めて上回って しまったということでやはりこの沿線気運 というのは戦争が長期化する中ま徐々に 高まっているのではないかという風に 見受けられますでやっぱり今後の焦点はス 大統領が追加動員50万人これ実現できる かどうかというですねあでま解任された ザジに総子令官は必要だと軍事的には必要 だということでま年末にもこの新たな動員 法案というのは議会に出されてますがうん ま当初あの動員のま開始年齢を27歳から 25歳に引き下げるとかえ外国にいるえ ウクライナの人も対象にするとか罰則を 強化するとかっていうまそういうものだっ たんですがまかなりそれはんは国内で不評 を買う可能性があるのでま今議会でもです ねま内容を少しあの緩和させながらま審議 はしてるんですけどもまだ法案が通って ないんですよねで仮に通ったとしても ゼレンスキー大統領が本当に50万人の この追加動員という政治決断を取ることが できるのかそれによって国内から何らかの 反発が高まることはないのかですねこの 辺りもまだ不透明なところがま残されてる と思いますですから先ほどのこのロシアの 中のま火よりもウクライナの方がまより あのロシアに比べると民主的な国でありえ この世論に関してはま敏感にならざるを得 ないところがありますのでやはりま ゼレンスキー大統領としてもまなかなか このま動員というものに踏み切れるかどう かですねえま厳しいあの曲面を迎えてるん ではないかなという風に思いますうん小 さんそのアレス氏の言葉でとても 印象的だったのがですね戦争続ける言動力 が最初の頃はとにかく国を守ろうという 祖国への愛だったとこれがだんだん薄れて きて今憎しみの憎しみをに背中を押されて 戦ってるんだとこの2年の変化を語って いるどう見ますかうんま私はこのアレスト の言葉はだいぶ割引く必要があるか なと思いますねやっぱりあのゼレ式と中し て政権から出た人なんですよで彼のその Twitter投稿とか見ててもやっぱり かなり口汚くゼレ式を罵ることが多くて なるほどまやっぱりこうゼレ式がウラなを とんでもないとこに連れて行こうとしてる

んであいつが悪いんだというところであの アレストの発言って貫かれているん ですよねうんうんでまあのロシアへの 憎しみがすごく強くなってるっていうのは 本当にそうなんだろうと思いますえあの やはりウクライナ人のま直接ウクライナ人 とはそんな合わないんですけどあの今回 ちょっとエストニアでもウクライナ人とも 何人か会ってるんですけどこれ本当に ロシアに対する像ってのは強いなという 感じは確かにしましたでそれは2年間国を 住されていてうんそういう気持ちを持つの もわかんなくはないなという部分もあるし でもやっぱりこう戦時間の中でこう像 みたいなものがものすごく膨れ上がっ ちゃってるんだろうなっていう部分もある とでほでじゃその祖国への愛がなくなって しまっているのそのすごく少なくなって なんて言うんですかねこう国家を守るため ではなくてもうとにかくロシア人を殺して やりたいみたいなそういう動機で戦争し てるという風に果たして今のウクライナを 見ることができるか私やっぱあんまそう いう風には思わないんですよねとそる つまりこれはもう完全に趣味みたいな戦争 って話になっちゃうわけですけどうん やっぱりそうではないだろうということな のでま半分はそうなんだろうなと思う一方 でやっぱりちょっと割引かないとこの発言 はそのまま受け取れないなという風に思い ますねなるほどこの徴兵のれここれは追加 動員できるかどうかがま今後の鍵だと兵田 さんもおっしゃった小さんどう見ますか これはまやはりあの軍事専門家である ザルジローローテーションさせないともう 持たないですよん はいで最後の最後CNNにした候の中では もう政権はその不人気な決断を避けちゃ いけないんだという風に言い捨ててまやめ ていったわけですおそらくこの時点でも ザルジローナ政府にせよ気にしてるのは そこそれをまた50万人バーンと追加 するって言った場合につまり今ウクライナ 軍の地上兵力を丸々入れ替えるぐらいの大 動員をするわけですよねあそこまでやった 場合にその国民の反発とかこのロシアに 対して抵抗し抜くという意思が持たないん じゃないかって多分そういう懸念があるん だと思いますねただまやはり私もその軍事 の側の視点からするとちょっとやっぱり そろそろあの大規模な動員はしないと 厳しいんじゃないかなとは思ってますパッ くは先ほどロシアを見たこうして今回は ウクライナの人の心の中がどうなってる だろうと見たどう見ますかうんあのその

長編のれっていう人の気持ちをすごく理解 できるんですよね実はあのイラク戦争が あった時にあの僕らアメリカ人は18歳に なると男性はみんな徴兵登録しなきゃいけ ないんですよ長平制度はないんですけど ある日あの招集霊場っていうものが僕の家 に届いたんですよあみんな18歳になっ たら来るわけですそうなんですよ赤髪が 届いてあの今度の土曜日まるまるのあの あのところに集まってくださいという少 令嬢が来て超びっくりしたんですよすごい 細かい時でこれは偽物ですと書いてあるん ですけどそれ戦争抗議をするとあのとして それ配ったあの戦争反対の団体があったん ですけどそれ気づくまではすごく日合変え てたんですよイラク戦争反対派としてでも 戦わなきゃいけないのかとあでウクライナ 国内でもまえ東側は7割とかあのロシア系 ウクライナ人と言われてるんですけど西側 にも12割いるはずですよあの政府が ロシアに交代してもそこまで違和かないと 思ってる方もいるはずです絶対戦いたく ない方もいるはずですうんそこでその不 人気な徴兵制度の再開とかこの50万人え 動員をするという選択肢を取ったら政府が 大きく揺らぐかもしれないですうん政権に 対する率がるとやっぱりえ戦う兵士の式も 下がるでしょうし国民一眼えとなって団結 して支えるその経済力とか政治力え国民の 意思が由来でしまったらこれは反対の結果 になるんじゃないかと反対の効果になるん じゃないかというそれを恐れる ゼレンスキーさんの気持ちもよくわかる うんうんうん正解がなかなか見えないなと 感じますね小さんどうぞあのそれもよく わかるんですけどねうん同時にその今占領 されてるウクライナの4州では去年の秋 初めて徴兵が行われてるんですよねつまり もうあんたらロシア人ですっていきなり 言われてえロシア軍で勤務しなさいと言わ れる若者たちが出てきてしまってナの若者 ですウクライナ人の若者たちがロシア軍で 勤務させられてるわけですねまだ戦場に 送られてないですけどねからそうと結局 この戦争でそも戦線が持たなくなって ウクライナ例えばドニプロ川から東側が 選挙されるってことはもうなんて言うん ですかねこれはでまた別の戦いたくもない のに戦わされるって現実が起こるわけです よねだからそうするとやっぱこの軍事的な 現実としてなんとか戦線を持たせなきゃ いけなくてこれはこれでやっぱ動員がどう しても必要であるとでも一方でその おっしゃる通りであのいやそのロシア系 住民の人あるいはそのそもそも戦争なんか

絶対行きたくないって人が軍隊に送られて 政権が持たないかもしれないってことで やっぱその意味でも矛盾はあって おっしゃるように正解はないなと思います でも歴史的にロシアは国民の命をたいもの として扱わないんじゃないですかもう ガンガン全然送り込んで何人死んでも ロシアを守らせるうんですけどウクライナ は国民に対して同じ扱い方する国じゃない と思うんですようんもう少しやっぱり ウクライナ人の命と国民の身を大切にする というイメージあると思うんですよそれ外 から見るえ考え方かもしれないですけど ウクライナ国民もおそらく自分の政府に そういうスタンスを求めてるんじゃないか なとよりつまりその50万人動員したら よりそのウクライナの方が社会に大きな あのゆらぎを与えるんじゃないかという ことですねそうですあと同じ50万人でえ おだとしてもロシアとえウクライナの総 人口が全く違うし労働人口が全く違うから うんうんうんウクライナにとっての ダメージ経済的なダメージえ国民の世論的 なダメージの方が圧倒的に大きいはずです ねるまさっきの話戻りますけどやっぱり この国民の命を大事にするように政府に振 待ってほしいっていうのはまその軍隊に 若者を送らないで欲しいという意味の場合 もあるしでもその占領地域の住民がどう 扱われるかって別の意味でのその命の重 さってのもあるわけですよねだからそこも じゃあもうそのロシアの欲しいままにさ せればいいという話にならないはずなので まそこのこの兼ね合いがね難しいんだと 思いますよこの東部を解放するために西武 の皆さんも頑張れよというそういうま政府 のメッセージも大事かもしれないですね はいこの映像ご覧くださいこれクレムリン でですね東部の幼少ウクライナの東部の 要所を合うでいうかここからですね ウクライナ軍が撤退したという情報を諸 国防省から報告を受けるプーチン氏の様子 でありますこのようにやはり前線ではです ねロシアの優位が伝えられているんですが さて今物理的なリソースは今お互いどう なっているんでしょうか聞いて ください 東部の幼少アウディ優香の中心街に掲げ られたロシア 国旗ウクライナ軍の撤退直前に撮影された 映像には廃墟と貸した町で最後まで戦闘を 続ける兵士たちの様子が捉えられてい ますウクライナ軍が拠点にしていたコク 工場の地下にはまだ多くの兵士 が数百人の兵士が脱出できず

ロジはウクライナ兵の遺体で覆われたと いう証言 も弾薬などの軍事資源は危機的なレベル まで不足しているため選は非常に厳しい ですと語るのはゼレンスキー大統領の元 側近で大統領府長官顧問をしていた アレスト氏 ですウディの落やそののロシア軍の勝利は ウクライナ軍の深な弾足に 西諸国は多くは生産できないがロシアは1 年で150万発を国内で生産しているだけ でなくおよそ150万発を北朝鮮から与さ れて いるアレスト氏は戦争当初から自刻 の軍産業強化を訴えてきまし た欧米の兵器にばかり頼っていたら長期化 する戦争に対応できないからです 最も重要なポイントは私たちは軍事産業を 強化することができなかった各国の政治 事情でウクライナも西川諸国も軍産業を 強化させることができなかったロシアの 兵器生産能力との間に巨大なギャップが できてしまったウクライナはロシアと比べ て遅れているしその差は拡大している一方 ですロシア軍のがに なるこままで は続くと危機を募らせてい ますアメリカの軍事支援が届けば ウクライナは秋頃まで耐えられると思い ますアメリカの軍事支援が届かなかったり 限られた量しか届かない場合は8月か初夏 までしか持たないでしょう弾薬や武器の 供給状況が改善されなければ他の場所もU かのような状況になりうる恐れがあります かなり厳しい状況です はいウクライナロシア今のま軍事的 リソースの現状を見ておきます原さんはい 1日に打てる砲弾の数はロシアの1万発に 対してウクライナは2000発で ウクライナ軍の砲弾不が深刻化しています ロシア国内で1年間に生産可能な砲弾は 欧米の7倍となる200万発に登り国内の 生産を拡大していますがロイター通信は イランがにおよそ400発のミサイルを与 する見通しだと伝えていますそしてロシア はすでに北朝鮮からも弾道ミサイルや砲弾 の脅威を受けています一方のウクライナは EUから今年3月までに弾薬100万発の 支援を受ける予定でしたがおよそ30万発 しか届いていません元ウクライナ大統領府 長官顧問のアレスト氏は軍事支援が 届かなければウクライナ軍は初夏までしか 持たないと危機感を募らせていますはい 軍事的理想スまだまだ他にも要素は たくさんありますま砲弾ここに絞ってです

ねちょっとコントラストを見てみました さてヒドさんどうご覧になりますかはい あのやはりまこの砲弾のこの差というもの がまうん時間と共に拡大していってですね ロシア側に有利に傾いていると思うんです ねですから今回アウディウカもロシア軍に よってま制圧されたっていうのはま ウクライナからするともう圧倒的にこの 兵器弾薬が前線で不足してしまっていると うんそしてま兵力も余裕がないということ でまこれ以上の犠牲を出すことができない とことでま撤退せざる得なくなったという ことですよねですからまあのこうした火力 の差によってえ引き続きロシア側がえ別の 地域でも局所的な制圧を進めていく可能性 もあってま例えばあのザポリージャですね これ昨年6月に反転構成やりましたがま ここでも今ロシアは構成を強めてますしえ もですねま都作戦を行ってまウクライナが ま共闘法を獲得したっていうところもま ロシアが一方的にそこ制圧したっていう風 にま今言ってますまそこはちょっと審議を 見極める必要がありますが東部以外でも その選挙のこの主導権をまロシア側がこう 握りつつあるようにも見えるのであのこう したこのま戦力の差みたいなものがさらに 拡大していくとですねやはりこれあの ウクライナ側はま厳しい戦いまこれを迫ら れるんではないかとと思いますそれからま ロシアがもうこのイランと北朝鮮からです ねこのえ短距離弾道ミサイルをこう共有さ れているというま北朝鮮の動きは分かって ましたがこれイランもついに入っていたと いうことになるわけですねでこれによって まウクライナのこの防空体制をさらに弱体 化させながらま空からの攻撃えこれも激化 させてえま地上での神軍まこれを行った これがまアウディカの制圧って言われて ますのでまこうした面でもロシアの優位性 がま見られつつあるんでないかというに 思いますうん小さんいかがですかま今年は ウクライナおそらく守り守りに徹ざる得 ないじゃないかという見方もありますが さらに押し込まれてしまうのか耐えうるの かこの辺りはどうぐらになりますかまあの 今起こってること私は想定の範囲内じゃ ないかと思いますねま昨年11月にゼレ式 が戦争新しいフェーズに入ったとで東部に 要塞を気付けていう風に言ったわけですよ ねまこの時点で正式に構成をもうしばらく 攻めには出 守りに入るとうんで守りに入るということ はあのなんていうかまロシア軍に損害を 共用しながら交代するってこなのであの 守りに入った時のラインを完全に守り

きれるとはおそらく誰も思っていない でしょうとうんだからまアウディカみたい にいくつか都市を放棄せざるを得ない部分 出てくると思いますし特にあの ザポリージャであの去年のその夏にこの 構成を始めた地点そのオヒ正面でもロシア 軍反撃に出てますんでおそらくここもその ちょことこのみをんですけどそのへこみも 埋められちゃう可能性は高いと思いますね うんで多分ここまでは想定の範囲ないで 問題はこの球の不足ですねはいでアメリカ ががその支援が止まっちゃったことによる 影響が如実に出てると思うんですですから やっぱこの2000発しか1日に打てな いってのは非常に厳しいやはり戦闘という のは基本的にこう砲弾我々ミサイルとか いろんなものを見えしますけどこの基本的 なものがないとやっぱり戦えないってこと になるんですか戦線の長さが大体 1000kmあるわけですよねで1日 2000発しか打てないってことはいや 平均すると1kmあたり2発しか打てな いってことなわけですよこれはすごきつい ただあのロシア軍も今1日1万発しか打て ていないんですよねこれ1万発1万発しか ですかあのかなり少ないですねロシア軍は あの戦争初年2022年のピーク時には1 日あの10万発打ったことがあってでそう でなくても5万発6万発コンスタントに 打ってくる軍隊だったんですよただあの 年産200万発ってことつまりこロシアの 国産能力だけでは1日1万発も軍隊に打た せらんないってことですよねるで今あの ロシア軍はこれを増産を一急いでいて来年 は350万発から400万発年産できるん じゃないかと言われてますでもこれでも 生ぜ要するに1日に1万発から1万数千発 ぐらいをようやく時刻で賄えるぐらいなの で明らかにその豊富に弾薬のストックが あった戦争初期に比べるとロシア軍の火力 は落ちてきているしうんうんまその いわゆる40000万発という増産ができ たとしてももうその戦争初年のような 凄まじい火力は発揮できなくなって るってことは明らかなんですよねだから 北朝鮮とかイランに接近せざるをえないっ てことだと思うんですでなのであのロシア 軍だってやっぱり苦しいわけなのでじゃあ そのウクライナに対していかにその球を 提供してやるかまこれ今そのEUの増産が だいぶ起動に乗ってきてますのであの さすがに1日2先発という状況は近々 出せると思いますがはいはいいかに ウクライナに球の供を増やしてやるかに ロシア軍の玉の供給を妨害するかという

考え方をやっぱりすべきだと思います なるほどひさん今あの小島さんから指摘 ありましたがイからの砲弾がですね弾薬が ま今これから増えるんじゃないかとりまし たが私この30万発100万発予定の中で 随分前にですね30万発ぐらいしかまだ 行ってないこれが増えてるようにま見え ないんですこれから増えるのか増えないと したらもうこれ当分増えないもんなのか 増えてどのぐらい増えるのかこっちはどう ですかはいあのこれも今年の春までに 100万発ということをだったんですけど もあのまだ30万発程度しかあの与できて ないということなんでこれやっぱまEUの 中のいわゆるその生産能力っていうんです かねまここにあの限界があってま当初え 見積もりとこう違っていたということだと 思うんですねですからま今後そのま欧米 諸国のこの軍事支援というものが果たして え維持できるのかどうかっていうのがま ウクライナ側のこの形成能力まこれに直結 する話 軍事っしまというそれとま11月の大統領 選挙でえまよく言われるまモトラであり ますけどもトランプ政権が復活した場合に 完全にこう停止してしまう可能性も出てき てるのでやはりこの欧米諸国がウクライナ にこのま平気支援えこれをその維持強化 できるのかどうかってのがやはり今後の 選挙にあの直結問題になってるんでないか という風に思いますそうですかはい2年に わった戦争の出口どうやって描けばいいん でしょうか篠原さんはい番組の インタビューに応じたアレスト氏は 2022年3月にトルコのイスタンブール で行われたロシアとの和平交渉について 90%すり合わせた和平合意が署名される はずだったその条件はロシア軍が ウクライナ全土から撤退することしかし 部長の虐殺やイギリスの当時のジョンソン 首相がキを訪問したことで全て延期された と語っています一方最近プーチン大統領は アメリカが武器共用を辞めれば戦争は数 週間で終わるトランプ全大統領はプーチン 大統領と定戦の取引をするウクライナにお 金を送るならローンにせよと述べています はいプーチン大統領もトランプしなら話し てもいいみたいなことも実際言ってるん ですねさあ実際この時そういう和声を行 れる可能性はあったのかそして今後どう ぐらになるか正藤さんいかですはいあのま 確かにですねこの回線当初にこうこういう 風な定戦交渉が行われていてでま具体的な この中身も出てきてえひょっとして合意さ れるのかという動きはあったんですよね

うんでただま部長の問題がこう出てきた それからまジョンソン首相のえまこの アドバイスでですねまこうこうした虐殺を 行ったまプチン大統領とは交渉できない だろうというこういうその ま震源があったのでまウクライナ側は応じ なかったんではないかという見方ですね ただそれ真相はちょっとよく分かりません でただあの先ほどあの小泉さんが言われた ようにこのアレストさんという方は まゼレンスキー政権をこう批判する ポジションを今取っておられる方なので うんうんうんあの時こうだったじゃないか という形で批判をやっぱり加えてるように も見えますそれからこの話はですね他にも 最近出始めてるんですよねえかつてこう いう動きがあったじゃないかというでここ がそのまプーチン大統領とトランプ全 大統領のこのなんて言うんですかねこの 定戦和平に向けたこの言葉のキャッチ ボールみたいなのと絡んでるような感じも あってあのまちょっとこう気をつけなけれ ばいけないのはま定戦すしという1つの 国際世論みたいなものをこう換気するよう なそういうその一環としてなんかあちこち から出始めてるような感じもするそ結的に ロシアの形ではいはいですからまそこは あの事実関係は見極める必要がありますが まこの定戦のこの話に関してはこれからも いろんなこの情報戦でですねいろんなその 話が出てくると思うんですがまそこはあの 冷静に受け止めた方がいいんではないかと いう風に私自身はあの感じていますはい小 さんもうちょっと過去のことはなかなか もう時間がなくなったんですが小さんは これから訂正描けるとしたらこれいつ頃 どういう形だと思われますか私はそんな すぐにはできないだろうと思っています あの今のまうんまだとロシアにとって一方 的に有利な定戦にしかならないその3年前 の3月あ2年前の3月29日ににあの合意 寸前というかまある程度話し合いができた ようなロシア軍の撤退を含むような合意は 今のままじゃできないと思うんですよねで とするとあのウクライナに対してやっぱ ある程度の能力は改めて与えてやって ロシア軍を強制的に押し戻す状況かでしか まともな停戦合意はできないと思うんです よでなけれうんそれは戦闘自体は止まるか もしれないけど結局的結局はロシアの侵略 の成功にしかならないと思いますうんうん ちさんしたことありますか私もあのそこで 言われてるですねあのアレスト氏の 発言というのはかなり割り引いて聞く必要 があってあのまその最後のジョンソン首相

の経由法問で全て延期されたっていうのは こいタッカーカールソンがアメリカのです ねえプーチンから聞いた話と全く同じ話し 方になってるわけでこれはもう完全にま あの兵さんもおっしゃったように一種の 情報戦にアレストを巻き込まれて いるかあるいはまちょっと分かりやすく 言えば加担してるんではないかと思える とこもあるのでえこの話はちょっとその ままあの受け取らない方がいいと思います で私も小泉さんと同じように今の状況で その停戦に持ち込めば一方的にロシアに 有利になるそこはもう間違いないと思い ますねうんはいこの2年で世界大きく 変わりましたもう1つの戦争が起きました そしてロシアの脅威をナがものすごく強く 感じよにさらになったそして イラン北朝鮮そしてロシアの新悪の数字 とれるトライアングルも生まれあるように 見えるそしてモトラという要素も入って いるさて今後のウクライナのですね戦争を 見る上で皆さんどこに注目されるかさて 伺いましょう兵藤さんいかがでしょうはい あの今ご指摘あったように今年のユラシア グループの重大リスクの中でならずも数字 ロシアイラン北朝鮮の関係強化これもう 現実に帯びてるわけですよねで北朝鮮の うんへの砲弾え短距離弾道ミサイルの提供 のみにならずイランもついにドローンに 加えてこのミサイルの脅威をこう始めたと いうつまりロシアがこの戦争でえま砲弾 兵器不足に陥る中ま自ら北朝鮮イランに 接近し始めてるていうですねこの動きって のはまこのウクライナ戦争の副産物であり ながらこの北朝鮮の問題ってのはこれ東 アジアの安全保障に直結する問題であると いうことなのでやはりまこの動きがまどこ まで強化されていくのかでプチ大統領は あの再戦後ですねまピンヤに行くのでは ないかとこう言われていてですねま新たな ま条約を結ぶそしてイランとの間でも戦略 的な関係を強化するような新条約を結ぶん ではないかというこの見方も高まってるの でその一時的な軍事協力だけじゃなくて その抜本的なこの戦略的関係を強化する ようなそういう条約をロシアが北朝鮮 イランそれぞれと結ぶ可能性も出てきたと いうことなのでまこの辺りどこまで進化 するのかまちょっとこう注目していく必要 があると思いますはい小泉さんいかが でしょうまそのエストニア行ってきたん ですけどあのロシアとの国境の目の前の町 まで行ってきたんですよねでそうするとま 目の前にロシア見えてるんですけどもう橋 にはこうコンクリートブロックが置かれ

ちゃって生きができないようになって しまっているままさにこうヨーロッパの 分断みたいなものをすごくあの当たりにし た気がしますし多分この戦争がどういう 終わり方をしてもこの分断ってのは相当 長く続くんじゃないかなとからその ヨーロッパにおいては分団が戻ってきてで そのらの中の牽主義国家が互いに協力する の協力が強まってきてっていうとやっぱり その冷戦そのものじゃないんだけど冷戦期 に似た知性学的な状況をまた我々は当たり にしつつあるんだろうなとそういう風に 思いますねうんそうですかパ君どうですか ま今日の話題に限って言いますとやっぱり さきのあの軍需製造のえ差が今今後のま 運命を握るかなと思いますよねでアメリカ 日本があのどこに力できるのかというと 制裁の強化だと思うんですねあの ウクライナがのえ政府が発表したえロシア のミサイルや武器に使われてる海外から 輸入してる部品2500ぐらいあるんです けどその75%がアメリカで製造されてる んですよでその中に96が日本からなん ですけどやっぱりそれが何か制裁え括りに 受けて結局えロシアに入って製造と言って も組み立てられてるだけですねからんの パーツですからそれはどこの国どこの組織 を経由でロシアに入ってるのかだんだん 見えてきましたのでその二次精査を強化し てそれをどうにか打ち止めことができるか どうか我々にも勝負かかってるかなと思い ますねうんなそちさんどうでしょはいま 先週近同日とですねドイツのミュンヘンで 安全保障会議ってのあったんですねこれ 各国から首脳が参加してゼネス大統領も そこで演説してるわけですけどもその初日 に実はなりし殺害の うん れ3日目が例のトランプ発言ですよナトで お金を払ってない国に対してはロシアに やりたいようにさせてやるっていうまこれ 3連発でですねナをあわあのそこに参加し たヨーロッパ諸国を揺さぶった出来事が その三辺安保会議に合わせるかのように 起こってるわけですけどもま逆にこれ やはりヨーロッパの覚悟というか結束を です 強める部分もあってまイギリスを初めとし てですねもうロシアの教をまトランプは 全然どうでもいいと思ってるみたいです けどヨーロッパやはり相当本気に考え始め たそういう状況がまあ今の世界のありよか なと思いますはい明で進行から2年という ことになりますありがとうございました

46 comments
  1. ナワリヌイなんかロシアで一部しか気にしてないよ。小泉視聴者向け発言繰り返しあちこちで落語家もどきしやがって。

  2. 反戦気運が起きる正常な国じゃないか、ウクライナは反戦気運ないのか?言論弾圧してんだろ

  3. ナワリヌイでさわいでんの日本だけだろ、それよりアサンジさんの情報やってみろ

  4. 小泉は毎度毎度同じことしか言わねえなぁ。こいつの発言もだんだん気に入らなさ増してきたな。

  5. ほんと、このロシア国民の認識や、社会状況は第二次世界大戦のドイツと同じ状況だ。違うのは核ミサイルを使う可能性があるかどうか。第二次世界大戦時のドイツに核兵器があれば、今の地図ではなかったということかな。

  6. 一時的な停戦はロシアの思う壺 また 侵略 始めるのは間違いない ヨーロッパが危険になる

  7. ブチャをロシアがやったと思い込んでる人がまだいるようですね、困ったもんだ

  8. 民間人に無差別に攻撃してないからオデッサなんか普通に生活できてるじゃないか

  9. Yahooにウクライナ アメリカ武器 って検索かけたら2022年からどんだけアメリカがウクライナに武器を流通させたか解ります。
    武器調達が遅かったってのはウクライナの見苦しい言い訳。世界から80兆円以上を巻き上げたグローバル詐欺。

  10. 21世紀になっても 、ロシアが平和に見えたNATO未加盟の隣国に突きつけた 仮面を脱いだ本性!
    時代錯誤な帝国主義独裁!侵略犯罪!という深刻な事態!

  11. パックンがこういった番組によく出てくるけど、彼は何の専門性をもっているのかいつももやもやする。

  12. アメリカの国防省がアメリカの支援が出来ない場合、ウクライナは都市部を防衛する事しか出来ないと言ってるよ。
    ◆国防総省:米国が支援策を可決しなければ、ウクライナは難しい防衛「選択と決定」を迫られることになる

  13. 降伏すれば平和になって生き延びることができると思うから厭戦気分が生まれる。しかし、降伏すれば平和になるのはロシア人にとっては正しいが、ウクライナ人は〇〇されて国はなくなる可能性もある。

  14. 兵頭さんの解説はわざわざ聞かなくても一般的な事ばかり。小泉先生だけの出演でじっくり聞きたい。

  15. 我が国は何故これほどNATO、アメリカの側に立つのか?関わらない自由がないことを論づべきである😾

  16. この50年を見て世界中の戦争、紛争の火を付けたのは誰なのか?少なくともロシアでは無かった。アフガンなど数えるほどだ。アメリカに巣食っている戦争好きの野蛮人に目を向けるべきだ👀

  17. ロシア軍は十九万の戦死者を出しているか
    百万を超すロシア軍にとっても、この戦死者は無視できない打撃だ。
    ベトナム戦争では数万人の戦死者でアメリカ軍は兵役拒否など深刻な問題に直面した。
    もともとウクライナ侵攻は国民レベルでは戦争に積極的なものでもなかっただろうし
    ロシア国内はけっこう荒れるな

  18. ゼレンスキーもプーチンも他国に命令調だからな、ウクライナもロシア発祥の地だから戦争がどう決着しても結局は命令調の国に面倒起こされる可能性が増えるだけじゃないの?
    我々は彼ら社会主義を源流にする人たちの考え方を本当に理解しているのだろうか。社会主義から民主主義と社会主義から自由主義になる思想って全然違うんじゃないの?
    しかもそれこそが崇高な思想だと思い込んでるから世界を統治したい思いが言葉の端々に出るじゃない?

  19. 以前このコメンテーターたち、ロシア軍がスコップで戦い、通信は携帯電話しかないといっていた。いい加減な人たちである。

  20. ナデジディンすごいいい人じゃん。ロシア人もっと頑張ってよ。

  21. プーチン選挙直前に、世論に対して自身が不利になる暗殺事件にプーチンが手を染めるのは変だ。以前に何時でも暗殺出来たはずである。さ~て誰が暗殺したのか?

  22. 1996年没 ブルガリア政府公認預言者ババ・ヴァンガ。彼女の預言;ウラジミール(ロシア)は世界の覇者となる。

  23. 何度消されても書く
    1人の私利私欲による意思決定で何十万何百万の命を奪い
    何億何十億人を不幸にするくらいなら
    ただ1人プーチンの命で十分なんだよ
    誰でもいいから人類を代表して早くやれよ

  24. 秘密警察 親衛隊 憲兵に 対抗できる パルチザンを組織しなければ 何ともならない。 弾圧政治。

  25. 西側は、ロシアを侵略してはいない。 だだ 地域の地元住民が 独立思考を高めただけ。 互いの独自性を尊重し

     かつ 互いに融和しあう精神を持ちあうべきなのだ。  プーチンさんも、ロシアの「百万本のバラ」の歌を聞きながら

        人々の幸せ 人類の幸せを に向かう精神哲学に 改変してほしい。

  26. 地下政策 産業化して プロジェクト対抗しなければ 持久できない。  諸葛孔明を 見出してほしい。

  27. 地下工場化すると共に 水上ドローン技術のように バイクとドローン技術を合体化して 地雷探知 機銃掃射 目印ペイント打ち込みなど 地雷原も機動力で対処しなければ突破などできない。 急襲、伏兵、保護色 AIを利用し忍者攻撃を工夫
     すべきだ。

  28. ロシア国民の皆さんに本当の事実を知り国民全員でプーチンを追い詰めるしか打開策はないでしょうね。もう何をやっても無駄無理なんですよ。

  29. ウクライナの戦いを支援すれば、ウクライナのビジネス土地への関心が得られるでしょう。

  30. ウクライナでの戦闘を秘密裏に支援する契約を結ぶことは日本にとって利益となるだろう。

  31. 19万人の死者という信憑性のない数字を基に話を展開する事に意味があるのか?
    プーチンが被害妄想だとか根拠のない情報がベースになっても意味がある議論にはならない。
    被害妄想ではなく全て事実だと小泉氏はご存知のはずでは?

  32. 堤さん、ロシアのスポーツ選手にはなんの罪もありませんよね?なのに勝手に西側が出場停止にして怒りの矛先はプーチンに向かうと思いますか?違いますよね?
    相手の立場になって物事を見るという訓練があなたには必要ですよ

  33. ナデジディン氏への取材は、まず番組様で取材を実現されたこと自体にも驚きでしたが、その主張の「まともさ」も自身にとっては一層の驚きでありました。
    欧米在住の欧米人じゃないかと思える程のその主張のあまりの「まともさ」に、「この人消されるんじゃ」「識者の先生方が仰っていたようにやはりサクラでは」
    相反する疑念が脳内を巡りました。
    同じ「反体制派」でも、報道で伺った限りではより国粋主義的で、思想的にはプーチンと近しいかにもみえますナワリヌイ氏が収監され死亡し、かたやより民主的・平和的な思想の持ち主とみえ、プーチンの主張とは全く相容れない印象を受けますナデジディン氏のような人物が「娑婆」で生き永らえているのは不思議な気も致しました。
    何れにせよ「プーチンの独裁」によりこの先のロシア内にて、ナデジディン氏のような民主主義や平和を重んじる「人材の系譜」が途絶えてしまわなければ良いがと案じた自身です。

    一方のウクライナ。長引く戦況の膠着・苦境に「厭戦ムード」が徐々に国民の間に広まりつつある状況を、番組様としては伝えられたかったのかも知れませんが、その取材先としてアレストビッチ氏を選んでおられたのには正直「えっ」という感想でした。
    というのもやや乱暴な言い方をすれば、自身の中ではこのアレストビッチ氏も先日解任されたザルジニー氏などと同様、「外部への放言により政権内での信頼を失った」人物という印象であったからです。
    そして何よりも、アレストビッチ氏に対するこうした印象は、他ならぬ番組様をはじめとする関連報道を拝見することで、自身の内に培われたものでもあったからです。

    ウクライナ側の人間で、かつてっとり早く今回の番組趣旨に沿った「政権批判」を行ってくれそうな人物としてうってつけであられたのかも知れませんが、それにしても今回、取材に応えて氏が話しておられた内容は、自身には「事実」と「氏の主観」とがないまぜとなったものに、特に後者については己を罷免したゼレンスキー氏へのほとんど「私怨」ではないかと思えるような「人格否定や言いがかり」、そういった類のものまで含む内容に自身には聞こえました。

    アレストビッチ氏の主張のうちの一つについて反論させて頂くならば、「戦闘の動機」として「祖国への愛」と「ロシアへの憎しみ」は「並立し得る」ものだと私は思います。むしろ自国への一方的な侵略や、自国民への虐待や虐殺を行う国に対して憎しみを抱かない人間がいるとしたら、そちらのほうが余程「奇特」ではないでしょうか。

    とはいえ他にも多々ございました、自分には「いかがなものか」と感じられる氏の主張につきましては、解説の皆様方が都度、根拠を挙げて丁寧にフォローや反論をして下さいましたお陰様で、番組を見終わる頃には自身の溜飲もすっかり下がっていたのでした。と、ここまでタイプして思いましたのは、まるでロシアに与するかのようなともすれば「無理筋な政権批判」を連ねる人物を番組様は「あえて」取材先に選ばれることで、こうして解説の皆様の株を上げ、さらには我々西側の人間が本来支持すべき、苦境に立たされるゼレンスキー政権への、ひいてはウクライナへの「同情」をも集めるという高度な「作戦」を遂行なさったのでは、ということです。

    気づけば番組様と解説の皆様とで仕掛ける「プロレス」にまんまと乗せられた私でしょうか(苦笑)。

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