セクシー田中さんのように脚本家が
原作を改変すると叩かれる・・
じゃあとことん原作に忠実なら?
うる星二期は原作に忠実なのかどうなのか?
チャンネル独自の見解で考察します!
関連動画
・VOICEVOX
:四国めたん:ずんだもん
:春日部つむぎ:雨晴はう:波音リツ
:玄野武宏:白上虎太郎:青山龍星
:九州そら:もち子さん:ちび式じい
:WhiteCUL:中国うさぎ:No7
:剣崎雌雄:†聖騎士 紅桜†:雀松朱司
BGM
Song: Tobu – Candyland [NCS Release]
Music provided by NoCopyrightSounds
Free Download/Stream: http://ncs.io/candyland
suport by : NoCopyrightSound
#海外の反応 #ゆっくり解説
令和版うるせえやら原作に忠実なのに 盛り上がらないセクシー田中さん問題で 色々騒がれてるけどこれは原作に忠実なの か原作改変問題が取り沙汰されている昨今 だけどこれは40年以上も昔にもなる漫画 を実に忠実に再現されてるわお良かった じゃないか2期はもう放送中だろ評判は いいのかほとんど空気状態え原作は文句の つけようがない名作でそれが忠実にアニメ 化されてるのにか国内外のグでは調べた 時点では共に30位下と超芳ばしくない 結果が現れているわね一期もそんな感じ だっけなんでなんだろうなそこで今回は令 和版うるせえやらにき原作に忠実なのに なぜ盛り上がらないのか国内外のレビュー とかを参照にしながらその原因を考察解説 させてもらうわね原作に忠実なのに空気な 理由気になるんだ [音楽] ぜまず令和版うるせえやらは2022年 10月に放送開始2024年1月現在は2 期が放送中ね制作会社はデイビッド プロダクション声優は当たる役に神谷ひし さんラム役に上坂すみれさん他にも内田屋 さんや宮の守さんらが採用されてるわ 引き目なしに豪な人ばっかやんけ内容も 昭和特有のノりを残しつつ映像は現代風に 落とし込んで原作リスペクトがとても感じ られる出来になってるわ作画も昭和より かなりポップ勝つ色彩が鮮やかになった けどシーズンを通しての安定力は近年だと かなり貴重だし原作ファンは文句なしの 100点とする声もかなり多かったわ令和 版の声優が旧アニメのイメージを損なわ ない演技をしてたのもすごく良かったと 感じたのかもな元々海外人気も高くて リメイク版の制作を喜ぶ声も多く日本人 以上に作品を愛するファンも非常に多いわ 実際の2期の放送前や当初の国内外の コメントで は令和のラムちゃん日の打ち所がない くらい可愛い原作の親しみやすさや面白さ は時代的に失われた部分も多いねでもそれ はそれとしてリメイク版も結構好き周り 個性的なキャラクターとSFチックな世界 観がいいねカセットテープが飛びかったり ビデオテープが出てきたり懐かしさもあっ てよいシーズン2も文句なしだっちゃ古い ファンだけど正直めちゃくちゃ楽しんでる わなどと最近のリメイクでは珍しいほど 行為的な意見が見られたわだけど他の アニメと比べるとちと話題に取り上げ られることも少なくて影が薄すぎると思う んだが2期の放送が始まりこの動画公開 時点ですでに3話までが放送されたのだ
けど海外のアニメトレンディングの週間 ランキングだと30位国内の配信サイトの dアニメでは51位とちょっとパッとし ない感じになっているわねもちろん ランキングだけが全てじゃないだろうけど どうしてこんなに盛り上がらないんだ原作 に忠実なんだろ原作に忠実かどうかと言わ れたら過去に例がないくらい忠実に作られ ていると思うのだけどなのに盛り上がら ないその原因をチャンネル独自の考察で 解説させてもらうわお願いしますまず1つ 目は時代背景のミスマッチねうるせえやつ らの原作漫画の連載旧アニメの放送がされ たのがどっちも1980年代前後だっけ なんと今から44年前リメイクが制作され たってだけでも驚きの年数よもしかして 世界観が今の時代に合わなかったってこと か特にメインヒロインラムのキャラ和将は 特有のものと言えるわねまあ確かに勘違で あたるの家に婚約者として住みついたり 愛情表現や浮気の仕置きで稲妻を放ったり ちょっと過激なだよないわゆる暴力系 ヒロインのケフねラムはアニメしでもも 愛された暴力系ヒロインと言っても過言で はないわ暴力系ヒロインに関しては ツンデレやヤンデレの有効に伴い2000 年代はよく見られたケフだったんだけど ここ最近は暴力が可愛いだけでは許され なくなってきたことコンプライアンスや は間違いなく名作だしラムちゃんも可愛い んだけど大衆受けは令和で怒らなかった 感じね2つ目はそもそも過去作のリメイク 自体が成功しにくいてんね昭和のリメイク と言ったらあんたは何が思い浮かぶそうだ なお松さんとか大の大冒険とかあとは妖怪 人間ベムなんかも話題になったよな中でも お松さんは10代から20代の女性を中心 にダイブームを巻き起こした作品よねこう いった作品の魅力を新たに掘り起こす系の リメイクは話題を呼びやすいんだけど過去 作そのまま作り直す系のリメイクは比較的 こけることが多いのむしろ純粋なリメイク で成功したパターンの方が圧倒的に少なく 分かりやすい成功例はドラゴンボールか鋼 の錬金術師ハンターハンターといった少数 しか浮かばないんじゃないなるほど純粋 リメイクは1かば近な部分もでかいんだな あとはゲゲゲの鬼太郎シリーズなんかも ヒロインの猫娘が各クールごとにデザイン が現代風になって話題を読んだわね6期で 8等身のつり目美少女になったやつだよな でもあれって結構賛否両論だったじゃ なかったっけそうねかなり評価が分れてる けど時代に合わせた要素を取り込もうと するのは感じられるわねそれと同じように
今の視聴者に受け入れられないところは 工夫すべきだとは小学館の人も感じてた みたいなんだけどなのにいざ始まってみれ ばとにかく原作を巡視するというような 感じに仕上がっていてそういう風に 仕上げると制作人のそれなりの意図があっ たのかもしれないわねそして3つ目の理由 が原作と旧アニメの直撃世代はアニメを 見る機会が減ってきたことねうるせえやら の直撃世代って言うと今は40代から50 代かそうね下手したら60代にも 差し掛かるんじゃないかしら50代にも なってくると仕事でテレビを見る暇が なかったり今時のジャンルとは距離を置い て生活している人も多いわ50代以降だと 子供がいてもすでに1人立ちしていて 改まってテレビを見る機会がなくなってき てるのよなるほどなアニメというよりは テレビ自体を見なくなった中年世代が増え てるんだなそして最後の理由がじゃあ新規 層を狙おうにも昭和臭が強すぎて若年草に 刺さらなかったことよ1980年代前後の 作品の忠実リメイクだから内容は必然的に 昭和味が強くなるよなだからコメディとし ても最近の不条理系ギャグアニメとも日常 系とも違うものとなっているのよ当時では 面白かったチドドドドンっておマトペを 画面にはめ込んで口にしても今の人には 受けが悪いと思うわ確かに最近のコメディ アニメとはちょっとノりが違うのかもしれ ないんだけど元祖ハーレムアニメと言って もいいぐらいなんだし最近の女の子が たくさん出てきてワワチしてるアニメだと ちょっとむふなおけシーンとかあるんだ けどうるせえではどうなんだもちろんこの うるせえに気にもあるんだけど他と比べて も圧倒的にセクシーさにかけるのよそれに ハーレムアニメの主人公ってラッキー スケベが基本なのにうるせえの当たるの 場合ラッキーじゃなく自ら突っ込んでいっ てスケベに持ち込もうとするのよそういう 主人公のキャラクター性も時代に合わない のかなそれに最近のハーレムアニメって出 てくる女の子たちは何かしら主人公に行為 を寄せるのだけどうるせえの場合はあたる は全く眼中にない相手にされない存在で しかなくその辺の行動パターンも最近の アニメでは見かけないものとなっているわ 確かに今のハーレムアニメでもツンデレ キャラとか委員長とか幼馴染みとかが いろんな要素であいつバカだけどちょっと 気になるってどんどん好きになっていく パターンだったりするけど当たるは確かに それとは違うタイプだよなそうなのだから ハーレムだけじゃなくラブコメアニメとし
ても圧倒的にドキドキ感が足らないのよ それに女の子のキャラが最近のデザインと 比べると今のデザインって瞳黒目の部分が 大きくてアップにするともうキラキラ ウルウルしてるのが主流なのよラムちゃん は可愛くないというわけではないのだけど 最近の流行りのデザインかというと ちょっと違う感じなのか結果コメディとし てはネタは古臭くハーレムとしても セクシー要素に若干かけラブコメだとして も本気の爆ヤバとかと比べてもドキドキ 要素が圧倒的に少ないのよ悪くはないけど 何か圧倒的に刺さるものがないから継続 視聴するほどではないと感じるのかなあと これは細なんだけど旧アニメファンによる 評価も令和版でかなり分れているのなんだ なんだ原作の漫画ファンとは別なのかえ旧 アニメは映画ビューテフルドリーマーの 監督推し守氏の元で初期制作が進んだんだ けどいわゆる推し武と呼ばれる独特の アオり演出が多かったのあまりの原作から の逸脱ぶりに原作者高橋瑠子目元を呈した とかなんとかとはいえ昭和版が成功したの はその原作以上の発射けた演出が良かった のもあるのよでもね令和版は原作漫画に 忠実なリメだからそういったオリジナルな 要素は排除されているのだから旧アニメで うるせえやつらを好きになった人としては 令和版でも旧作要素を引き継いで欲しかっ たという声もあったりするのよ旧作要素 昭和アニメ版だけにあった特別な設定か 何かか昭和版で存在したメガネねああ確か にアニメオリジナルキャラだったな通称 メガネと呼ばれるアルの同級性でアオでは ラム親衛隊と呼ばれる集団が存在して メガネはその体調よいかにもアニオ りっぽい斬新な設定だったなこいつが旧作 では人気だったのか人気があったというか メガネが旧アニメ版にアクセントを加える 存在であったのは間違いないわ令和版でも ちょっと登場はしたものの旧作のような 圧倒的存在感はなく面白みにかけると感じ 離脱した人も一部いるみたいなのよ今は 原作と大きく逸脱しても叩かれるかと言っ て原作に忠実すぎても面白みにかける前回 のセクシー田中さんの件もあるけど漫画の アニメ買って成功させるってやっぱ難しい んだなでもね今回の令和版うる奴らの アニメ化のさ原作者高橋越しはアニメ化 するなら若い子たちに見てほしい今の人 たちに面白いと思ってもらえるなら大胆に 変えてもいいよとおっしゃったそうなのよ ならもうちょっと今風のアレンジがあって も良かったのではあんたね簡単に言うけど 原作漫画は3500万部超え当時1時代を
気づき後の漫画やアニメにも多大な影響を 与えたとも言われる作品を原作者がいい よって言ったからってあんたが監督だとし てもおいそれとアレンジできる勇気あるあ すいませんないですこれだけの名作を下手 にオリジナル要素を追加すれば叩かれる ことなんか目に見えてるし昭和版のような 思い切ったことができたのも当時なりの 時代背景があったわけで今その危険を 犯そうとするなんて波大抵の神経ならでき ないと思うわ結果とにかく原作に忠実 にってなってしまったわけなのかそれに 小学館の100周年記念でリメイクできる 過去の対策がうるせえやつらしかなかった からとの意見もあって小学館といえば ドラえもん名探偵コナうるせえやの3大 名作のイメージが世間的には強くて ドラえもんとコナンは現行でアニメ化がさ れてるから100周年でお祭りをするなら うるせえかなってなったのかもあくまで 予想になるけどねそれ自体はうるせえ奴ら が名作であると証明する名誉なんだけどな これはチャンネル独自の見解だけど令和版 うせは爆発的ヒットを狙ったというよりは 小学館の100周年記念という名目で同者 に多大な光石を残した高橋るみこしを 称えるため代表作をとにかく忠実に映像化 し記念としてアイブ保存するのが目的なん じゃないかとさえ感じたわうるせえ奴らは 高橋瑠子の出世策100周年記念として 小学館としても売ってけの作品だったのか もなそれにしても一期もそうだったけど1 時代を気づいた名作のサアニメ化としては 寂しい感じだなそんな感じだから前評判 放送開始直後は行為的な意見も多かった ようだけど買を重ねるごとに評価が下がる というかまさに空気な感じであまり コメントすらされない感じなのだけど そんな中から国内外のコメントを集めてみ たんだ けどリメイクを知った時は大喜びしたけど いざ始まるとこんな感じだったっけいまい というのが毎回作にはあったドタバタ感と かはちゃめちゃ感がほぼないんだよカット 割なんかも迫力にかけるし何より旧作の メガネの損失はでかいやっぱり時代にあっ たアニメその時代にしかできないアニメっ てあるんだなって昔はまったファミコン ソフトを今やったらあんまり面白く感じ なかった感じね原作が古すぎるしサアニメ かが遅すぎた笑いは風化しやすいっていう けどここまで笑えないとは思わなかったよ 原作読んでこそのリメイクでも今の若い 世代は原作読むわけがない以上旧作見てた 世代はもう何かに盛り上がるような年じゃ
ないんだ1話の途中までしか見れなかった 電撃効果音も声で変だしへの色合いが個人 的に苦痛だったわ面白いしラムが可愛いと は思うけどそれで終わり流行るのは難しい かも昔の作品でボケがシンプルで王道 ドリフトカバと見てるになる長く見続け てくうちに愛着相手好きになるタイプの 作品だろうからあまり今の時代のアニメ ファン向けじゃないのかもねアニメが受け たのはコメディとしてだからね当時から 原作ファンとアニメファンは別だったしと いった感じで評価が下がるコメントが目に つくような感じになってきているのよ原作 に忠実過ぎても古臭いと言われる帰れば セクシー田中さんの件もあるしなかなか 難しいもんだなでもね原作を忠実にという ならこれ以上ないくらいに仕上がっいるの よだからニモにクールの放送はすでに 決まってるしなんとかここから巻き返して 欲しいわねなんというかマジで質は高いの にいまいち盛り上がらない業界のしょっぱ さを感じたんだぜ視聴者さんはこの件に ついてどう思ったかしら是非コメント欄で 意見を聞かせてもらえると嬉しいわ動画が 面白いと思ったらチャンネル登録と高評価 してくれると嬉しいんだぜ
奇跡のような仕上がりのリメイクに大感謝なんだけど、苦境と聞くと円盤買って応援するしかないんかな。
売上を考えたら、アニメの押井ハチャメチャ演出とメガネも入れとけば少しは違ったかもね。
恋愛要素やハーレム度はイジるとは田中さん案件になるから触って欲しくない。
めっちゃいい仕事をしているんだけどなぁ。やってくれたことには本当に感謝。
水曜日に原作と違ううる星やつらに毎回肩を落とした子供時代でした。原作ファンとして長年待ち望んだ初アニメ化ですね。
個人的にキャラデサがチンクシャな感じでラムちゃんの色気がないのと、あたるの半端なキラキラ感が受け付けない…ので観てない
なんか高橋留美子っぽい個性が無いように感じた
押井や他の若手の遊びが面白かった。昭和でも押井の抜けた後半はつまらなかった。
昭和世代には一度見た物で新鮮味、面白みに欠ける。絵は綺麗、原作や前作アニメにも気配りが出来てる。
しかし、前作と比べてインパクトがない。
一応旧世代なんだが、令和版は登場人物の髪の毛の縁の色がわざとなのか何なのか薄くてキャラクターの顔が見ずらかった、だからって訳じゃないがあんまり観なかった、40〜50代の視力を舐めるなと
初期も2クールまで原作順守だったけど、物足りなかった。3クール目からライバル面堂やメガネの活躍。原作で弱かったメカ描写。作画のレベルアップ(暴走とも言う)で、アニメ作品として抜群に面白くなった。しかし後半は原作のネタ切れから押井色が強くなり過ぎた。特に立ち食い師編辺りから。アニオリ要素も原作を壊さない程度のさじ加減が重要なんだなと、リメイク版を観て痛感しますね。
『……田中さん』が問題なのは原作と逸脱しているからではなく原作者との約束に違反している、意見に反しているから。約束を反故にしたのに破った側がそれを重大に受け止めていなかったり開き直ったり、あまつさえ原作者の方こそが悪いと言い放ったから。つまりクリエイトの部分ではなくアグリメントの領域。
メディアが変わる場合、原作に忠実ならいいってもんじゃない。高橋氏だって漫画で一番面白いように調整をしているわけなんだから”そのまま”アニメに移植すればおかしなことになっても何の不思議もない。
旧アニメを見てから漫画読んだけど
正直、漫画は面白いと思わなかった
押井さんがアニメをやったから高橋留美子だって「タダの売れてる漫画家」から
「大ヒット漫画家」になれたんじゃないの?
鬼滅もスパイファミリーも間空いたら見なくなってたうる星もそれ
デヴィッドプロダクション制作の今作は長い原作を4クールに纏めるため仕方ないことではあるけれども、原作を大幅に端折ったり改変に次ぐ改変で意味が通らない部分があまりに多いんですよね。いってしまえば「覇穹・うる星やつら」ともいえる仕上がり(褒めてはない)。80年代verとはスタンスが明確に違うとはいえこれを「原作に忠実」と扱われるのは本当に忸怩たる思いです。(ただし二期に入ってからはあらかたの登場人物を紹介しきっているからか余計な改変はほぼなくなりました。)
それはともかく「デヴィッドプロダクション版」うる星やつらが盛り上がらないのは単純に原作の内容が令和には通じなかった、と認識しています。もう少しちゃんとした構成だったら原作ファンは満足したでしょうが、それでも世間的評価は変わらなかったでしょう。たびたび某所で指摘されている通り「80年代の価値観に、もはやついていけない」「ハーレム物の元祖といわれるが実際には構造が全く違う」「当時としてはハチャメチャな展開が受けたが、現在ではもっとぶっ飛んだ作品がいっぱいあって埋もれてしまう」こんな所でしょうか。そもそもデヴィッドプロダクション版はアニメーションのレベルがそんな高くないです。背景はとてもきれいですね。そこには満足。
個人的には「うる星やつら」という作品は「ハーレム物の元祖」というより「銀魂のようなドタバタコメディの先輩」だと認識しています。でも「銀魂」があんだけ長いことやりたい放題やって一時代を築いたのに、後から「うる星やつら」リバイバルしてもインパクトに欠けるのはもうしょうがないのかもしれません。
忠実なら原作読んでりゃいいや
ストーリーが忠実故に見なくていいなと思ってしまった。旧作は当時セル画を数枚買う程のファンでした。
深夜アニメ風に作りすぎなんだよ。
日テレで名探偵コナンが放送している時間帯のアニメとしてつくらないと盛り上がらないんだ。
原作に忠実だから盛り上がりません。アニオリをやりましょう。
もう60代になってる第1世代ヒキオタの推しで発展してきた今風アニメと、当時の感覚で普通の皆んなから支持されたアニメは違いますからね…。時代の感覚ってあると思います!
うる星やつらファンクラブ会員で
高橋留美子先生の仕事場の近所にも住んでいたのだが
いいい思い出は思い出として
リメイクするなら今の世代にあわせたモノを作ってほしかった
それで若い人達と新旧のうる星やつらを語りたかったかも
うる星やつら(2024)もだがセーラームーン(2014)の原作準拠のリメイクで『普通のアニメ』になってしまったな。これだとこれから劇場アニメ化される『ベルサイユのばら』も思いやられる。
作者からすれば大人気作になったのに、大人気の要素が監督由来だった時、物凄い感情の相克が生まれるのだと思う。
個人的には、優れた作品に優れた監督の才能が付与されると足し算ではなく掛け算になり時代を代表する様な作品に生まれ変わるのだと感じる。
無論、監督や脚本によっては、足し算どころか引き算になる例も多数だろう。
今更虎縞ビキニで勃起する若者もおらんでしょう。押井守監督は「男の事情」を切実に描写できる方で高橋留美子先生「女の都合」に全振りしてる方ですから。
部屋のレイアウトとか学園生活とか、昭和のノスタルジーがふんだんに盛り込まれていて
当時を生きたおっさんとしては懐かしさに浸れて幸せですわw。半端に現代風にしなかったのは高評価。
1期OPだけスマホ持ってたサプライズも良き。
いいから境界のリンネ続きやってくれよ・・・マジで
正直言って40年の壁はひたすら高く果てしなくぶ厚いよなあ。
よく言えば、コレクターズアイテム
もっとよく言えば、旧作アニメに悔しくて涙した原作ガチ勢救済アニメ
悪く言えば、特に見なくても良いアニメ
昭和は、オリジナル和数が神テン
正直めちゃくちゃ好きだけどいいアニメが多すぎるんだよな
あくまで個人の感想だが、元々こういうノリで突き進むドタバタギャグコメディー作品はあまり好きではないのよね
こういうノリは昭和独特のものだろうし、長々だらだらと放送し続けられた時代だったからこそのヒット作だったのでは?
そして私は原作にも旧作アニメにも思い入れがないので、記念?に1・2話だけ視聴して切った
以降全く視聴してないし、2期で何か変化でもあったかな?というような ちょっとした興味すら湧かない
原作ファンの人が漫画と比べてましたが、セリフの半分くらいを現代のコンプラに合わせてカットしてるので原作通りっていうの違うと思いましたね。
あと作画ひどいね、昔のもひどいけど。
脇役の声優が前の方がパワフルだった気がする。サクラさんやランちゃんやチェリーや面堂終太郎が弱すぎ。
ストーリーとオチが読めてるから刺激がない。作品の内容を表現出来ない主題歌。耳に残らない音楽。映像の技術は上がったけど作り手のキャラクターに対する愛情を感じない。旧作のラム親衛隊はファンや視聴者の代弁者として作品をひっかき回しているようでメチャクチャ面白かった!新作は「君去りし後」が通常エピソード扱いされてて驚いたわ
( ´・_ゝ・)
二期始まってたの知らなかった
頬のラインが変
原作を何十回と読んでいるから、ストーリーが全部わかっていて、しかも原作にほぼ忠実だから次こうなるなというのが容易に推測できるのでなんとなく面白くないかも。でも、リメイクはラムがとても可愛いし、よくぞリメイクしてくれたという感じで見てます。40年前はオリジナル要素もあり、リメイクは原作に忠実、両方見れてファンとしてはこれで良かったのでは?と思ってます。
時代が、合わなすぎ。
ただそれだけ。
日常ギャグアニメは、ある程度の世代合わせが必要。
人それぞれだけど、令和版は令和版でいいと思うけどな。昔の良さは昔の良さがあって、今は今の良さがあるし。
昔のリメイクってなんかイマイチってのが多かったけど、これはかなりいい方だと思う。
ただ話題にならないのは、時代に合ってるすごく良い新しいアニメが多く出てきてるからだと思う。
ラムちゃん可愛いのに(笑)
思いの外宮野真守演じる面堂がお気に入り🎵