【馳知事生出演】能登地震1ヶ月 いま伝えたいこと 2024/02/02放送<前編>

【馳知事生出演】能登地震1ヶ月 いま伝えたいこと 2024/02/02放送<前編>



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番組冒頭は、震災1カ月の能登の現状を馳知事に聞く。後半は、公開情報の分析「OSINT(オシント)」が戦争をどう変えたのか、小泉悠と専門家が議論する。

『馳知事に聞く震災1カ月▽小泉悠דオシント”専門家』

番組冒頭は、発災から1カ月の現地能登がいま最も必要としていることを、石川県の馳知事に聞く。続いて、公表されている情報の分を析から真偽を確かめるとともにさらなる情報を引き出すOSINT(オシント)=オープンソース・インテリジェンスが戦争をどう変えたのか、ウクライナやガザをめぐる激しい情報戦の中から我々はどうすれば正しい情報を入手できるのか、スタジオ実演を交えながら小泉悠とOSINT世界大会優勝の専門家が議論する。

▼出演者
<ゲスト>
馳浩 (石川県知事)(冒頭のみ)
小泉悠 (東京大学先端科学技術研究センター准教授)
杉浦隆幸 (日本ハッカー協会代表理事 デジタル庁セキュリティ戦略官)

<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #能登半島地震 #震災1カ月 #小泉悠  #ウクライナ

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※動画には配信期限があり、予告なく掲載をおろす場合がございます。ご了承ください。

[音楽] こんばんは2月2日金曜日のプライム ニュースです今夜のテーマは こちら長浩七緊急出演の半島地震1ヶ月 そして小泉優さとホワイト ハッカー公開情報を読み解く極意ですそれ では今夜のゲストをご紹介しますでのご 出演です石川県の馳ですよろしくお願い いたしますよろしくお願しますどうぞ よろしくお願いいたします東京大学先端 科学技術研究センター準教授の小泉ゆさん ですよろしくお願いいたしますよろしお 願いし願日本においてホワイトハッカーの 第1任者で日本ハッカー協会代表理事で デジタル長セキュリティ戦略官の杉浦高幸 さんですよろしくお願いいたします よろしくお願いし ますではまずは石川県の馳知事に被災地の 現状について伺います馳さんの半島地震の 発生から1ヶ月経過したわけなんですが 被災地の現状についてはどのように 受け止めてらっしゃいますかはいちょっと あの2つのこの流れを申し上げるとですね はいこっちの流れはですねインフラ4点 セット早く具体的な数値を示して復旧復興 をするというのがありますうんはい道路 うん上下水道うん電気うん電力ですねはい そして情報通信ですねはははうんこの インフラ4点セと応急復旧してま本格的な 復興すのは1つですはいもう1つはですね うん人に着目していますはい 今1月1日の段階でうん住民基本大長に うんうん島町でですねうん情報があった その人たちがうん今誰がどこであ何をして いるかという情報の共有とうんそして必要 な相談支援ですうんうんこのインフラと いう部分と人に対する支援というのを両方 同時にま進めていかなければいけないと こういう風に思ってますうん特にその インフラ4点セットからじゃ伺っていく いきたいんですけれどもあのごめんなさい これはもう私個人の個人的な感想でもある んですけれどもやはりそのど上下水道を 整えるにしても電気をやるにしてもま情報 通信はま別のそのあのそれでもやっぱり こうとりあえず道路がなあの開通しないと 復旧しないと建築資材も復旧資材もその 上下水道を工事する人たちも中に入るの まず道路が先じゃないかという風に話を 聞いていてこれまで思っているんですけど やっぱり4つは同時平行ですかえまずあの 道路のことについて申し上げるとはいえ 国道もありますうん剣道もありますうん 指導もありますうんうん長道もあります うんそれから農道もありますうん林道も

ありますはいその全てについてですねうん 前回申し上げたようにズタズタになってい ますからはい被災箇所の確認とうんそして 応急復旧を進めなければいけないうん そして調査も含めてですねはい ま設計もして直していく事業者の皆さんに お願いするうん今国に権限代行をお願いし ている部分もありますうん野半島の外裏の 国道249号とかはいえ機関道路である野 里山街道うんでこういったですね国にやっ てお願いしますという大規模なところも あればうんそっから先に支援を届けるです うんえ指導長道林道農道などですねうん ここもズズになっているの確認をして1つ 1つ支援をま工事をしているという段階 ですその道路の復旧工事に関してはその今 馳さんのその把握してる状況で言うと なんて言ったらいいんですか父として進ん でいないのかそれともその様々な自治体や 国からの支援によって一定程度の目処が 例えば和島への道路とかの道路っていうの はかなり復旧のかなり広い意味での復旧の 見通は立ってきてるのか状況はどうなん ですかはい申し上げますはいまず六島町の 役場に通る道路は早い段階で通りました うんはいえ従って必要な物資の支援もでき てきています本当に感謝してますしはい またそうではない孤立集落が随分と何百 箇所もありましたはいここに当初3000 3400人いらっしゃいましたはいこの 方々に対して必要な物資情報とそれから 電気上下水道はい届けなければいけないと いう基盤を考えたらですねうん残念ながら やっぱり網の目のように張り巡らされた 指導長道能動林道うんえこういったところ が十分に回復するに至っていませんうん うんでこのことでうんえ 物事は遅れてはいけませんのでだから自衛 隊の皆さんが40kmの物資を担いで毎日 あの拠点となるところにですねはいえ水や 食料や必必要物資を今運んでいただいて いるという状況でもありますうん道路を 復旧するためのその1番いい手法というか チームなんかあの国交省から特別なその チームが派遣されていてすごい早い スピードで道路の復帰を行われていると いう話も聞きましたただそれが一体何 チーム入っていてどのように動いてるかと いうところまでは僕らは聞いていないん ですよその実際の実動部隊道路復旧に向け た自党部隊はどういう状況にあるんですか はいあ十分にえこれは道路に関しましては ですね国交省が全国のえ業界団体にも声を かけて入っていただいておりますがですね さっき申し上げたように野里山海道とかえ

島町の役場に向かう機関道路ですねこれは 繋がっって言います早い段階でうんしかし 住民や避難所はですねさらに網目のように 張り巡らされた中三間地域のあちこちに ございますのでそこにつなぐ道路をですね え県や島町の業者の皆さんが毎日道だらけ になってえまいわ道路の警戒という言い方 しますけどもそこを開くために作業して いただいていますそしてうん道路にはです ね道路の下には浄水道も入っていればはい 下水道も入っていれば当然側道にはですね うん電柱も立っていますうんでこのやっぱ 電気とうん道路と上下水道が一体であると いうこのことがですねやはり作業を送らせ ている1つの要因でもあるということです はい馳さんその道路の状況まだ厳しいと いう現状の中で富山県の方からこういった えメールが届いていますえさん船は危ない ですかは使えませんか道路が使えないと いうなら県を超えてぜひ富山県を頼って くださいとこういった声も届いているん です が船という手段というのはどのように考え てらっしゃいますかはい当然ございますが まず石川県の方はですね69あるま漁港港 のうちですね58がいわゆる海底が流記し てですねはいえ使うことができません同時 にえ富山県の方からも応援に入って いただいておりますしうんあの日八富山県 知事にもですねえ昨日もお会いしましたが 大変あのご支援もいいておりますしそう いった協力はもちろんできておりますただ のに入ってから住民のところに向かう やはりえ小さな道指導とか長道これは やっぱり崖崩れ暴落などで大変なダメージ を受けているということがま皆さんから見 てですね遅いのではないかという風なご 指摘になっているのかなと思ってますうん ありがとうございますそして知事先ほど あのインフラ4点セットというお話あった 中の2つ目上下水道についてなんです けれども石川県ではおよそ 4万8千円その手前の中野町から七尾に 至るところの懸垂の配管がズタズタになっ ていましたこれはちょっと遅れましたえ しかし先日え1月の30日ほどには繋がり ましてですねうん繋がっただけではいけ ないので水を通して漏水箇所を今修復をし ていますうんはいそんそしてあの7をから 奥のど水門環境というのはですね浄水上が あってですうんで水艦排水艦で各国家程に 流していますはいあるいはま中産艦地域で はま井戸の水を使ってるところもござい ますでこの管理はですね市や町また民間の ですね民間というか地域で管理をしている

ものもございますのでこうしたあの水上下 水道特に下水度も含めてですねこれが一体 的に情報が共有されているわけではあり ませんうんでしたうんしかしそれは今後 復旧に向けて情報を共有して一体的でやり ましょうよとうん例えば水環境について 言えばですね農業集落排水もあります漁村 にも集落排水があります会員水道もあり ますうんまたあの環境省の合併浄化相当も ありますでこういったことの情報を共有し て水 は飲む水も必要ならば選択とかお手洗いと かの出す法も必要なのでこれ一体的でやり ましょうとそれは当然道路の下に配管され ていますそれが随分とやっぱり仮想地域で 老朽化していたということもありますので こうやって穴を掘って1つ1つ点検をして やっているとでこの小池裕子さんからもご 連絡いただきましたが東京都を始め全国の 水道局関係に入っていただいてもう徹底し てこうした1つ1つ水が漏れたところを 確認してうんしていただくという作業を 進めているということですうんうん馳さん そんな話聞いてるとなんかこう気の遠く なるような話なんですけれどもそれは 要するに水源のところからいわゆる川島と いようか本当のその使うところ住宅の ところに至るまでどこで漏水してるか 分からないんで手探りで探していくという 話に聞こえますそういう理解でよろしいん ですかあの手探りではなくてですね きちんとスコープなどを通してですねはい はいはい水を通した上で漏れてるところを 確認してそこを1つ1つうん道路の下穴を 掘ってですねはいで浄水道と下水道排水は ですねやっぱりはい2つありますからうん どっちがどこで損傷してるか確認をして そこをですね直すうんその上で浄水度の 場合には水出検査をしてからお使い いただけるようにするとこの膨大な作業を ですねうんえあのやっていただいていると いうことでありますさん今度避難の避難さ れてる人々の人数の話ちょっと伺いますえ 我々伺ってる限りによいた避難者総数 1万40人二次避難者数つまりま地域の 避難上ではなくてより安全なまインフラが 等々が整ってる例えば金沢市とかま金沢 よりも遠いところのところに二次避難所 まで移動された避難された方が5178人 とこの状況でありますけれども二次避難者 前回ご出演いただいた時にも二次避難者に なかなかこうお願いしても動く人が少ない んだというあのお話ありましたその状況は どうなってますかはいま様々な事情があり ますのでしかしまず二次避難者の方には

ですねえ当分今のお住まいのところにいて もうん道路やまして上下水道はい水が行か なければお手洗いもお風呂にも入れないし 選択もできないということでえ納得して いただいて移っていただいていますうんで この1万4000というですね避難所の 人数ですがこれ減ってきているのは ありがたいんですがはい実はですねうん うん車中泊をしている方うんうん自宅の屋 にいる方ビニルハウスにいらっしゃる方 うんこういった方々もいわゆる自主避難者 自宅待機者として相当数いらっしゃると はいでやっぱりでも貴重な食事をする時に は避難所に来て食事をま頂いているという 方もおられましてですねられ行政という 立場からすれば特に島町の首長の皆さんは うん自宅避難者社中泊をしている人こう いった方々の数も把握して必要な支援物資 を調達をして届けなければいけないとうん また島の皆さんからすればうん発生したの は1月1日でしたよねはいはい実はその頃 奥野島町ではは実は通常の4割増しの人口 がいましたあ規制客ですはいはいはい規制 客と共にですねおおさんお母さん家族命を 守るために今とりあえずうちに来てと言っ て金沢とか東京とか名古屋とかに親戚のタ に行ってらっしゃる方もおられますうん しかしもうこれで1ヶ月も経ちました今後 の生活どうするんだろうということになっ た時にうん誰が今どこにいてどういう支援 を必要としてるかというニーズを把握して その把握したニーズに選択肢を示しをして 提供していく提供していくサルものが仮設 住宅だという風に認識しています仮設住宅 昨日昨日18校まとりあえずまだこれから ですよねわも4000人希望してるところ にまだ18個というお話をこないだ伺った ばかりですこれは馳さんは希望してる方に は全員に届けるという前提で行くとした 場合に仮設住宅必要な量が全部整うのは いつ頃かっていう劇的なメドはもう持っ てるんですかはいまず原則申し上げると ですねはい今申し込みしちに頂いている 仮設住宅に入りたいという申し込みは 7000個ほどあると聞いています なるほど ベストはその7000個をお住まいの島町 の中でご用意してあげることが必要だと 原則を思っていますだけど も適切な場所が用意できるのかうんつまり 崖地とか海の際とか川のそばとかいわゆる ハザードマップで赤のところは無理ですよ ねまとまった土地を用意できるのかという ことではい島町の担当者と県の担当者が 準備していますうんその上で物理的にもし

無理ならばノに近い島町の中でですね被災 地に近い中野町 や奪清水町や うんとかこのノの被災地に近い島町で仮設 住宅はどうでしょうかと申し上げています また実は金沢イナの皆さんからもうんうん えみな仮設住宅としてまた公営住宅として ですね提供をいただいている数もあります さらに言えば全国からですねこれ8000 個ほどあったと思いますけどもうちの県の 公営住宅や暇もお使いくださいという提供 もいたいておりますうん ただしニーズ調査をしましたらうん他の都 道府県に行くのはちょっと勘弁して欲しい という方がほとんどでしたうんなのでお 住まいののの6島町の中その隣接した島町 さらには県内の金沢のイナの島町等でです ねうんうんそこで仮説住宅かみな仮説住宅 であるうんアパート賃貸ある物件かうん 公営住宅はいという風に選択肢を今お示し をしてニーズをお聞きをしてマッチングを しているという段階ですうんなるほどは さんねそうしたそのまその石川県がその 震災とこうガチガチでと言い方も失礼です けど向き合ってる中ちょっと僕らがこれは 石川の皆さん馳さんをこれどういう風にお 感じになってるのかというの伺えたのが これなんですよ北陸応援割り政府は3月 からこの北陸割というのを動かすというふ に言っています石川富山福井新潟の4件に 対して旅行代金上限2万円まで5050% 引きだということでま北陸新幹線の鶴まで のま開通延伸をに合わせてのことだとは 言うんですけれどもただしこれは政府に 聞くと3月から始めるかどうかは最終的に は知事の判断だとで例えば馳さんがこの 北陸応援割は我々は8月からにしようと いうことであれば8月でも構わないという のは趣の話こないだどこさん前の秘密長 ですですよ今の国副大臣がこうに おっしゃってたんですか馳さんいかがです かこの北陸応援割今の石川の皆さんにとっ てはありですかなしですかはいこれはです ねはい時期を見て最終判断をいたしますが 私はこうした旅行割りも使ってですね石川 県の経済を回してほしいと思っています つまり金沢イナ今度新しく駅のできる小松 駅加賀温泉駅温泉街も通常の営業は可能な はいですなるほどはいこういったところに むしろ来ていただいて消費もしていただい てお金も落としていただいてそれがのの皆 さんを助けることにもつながりますうん うんでこのことは林間である富山や福井や また新潟や長の皆さんにとってもですね こうした北陸応援割りということで経済が

潤うことは人が循環しお金も循環しそして 税収も上がるそのことがノを助けることに もつりますうんうつ考えとしありはいまた 県民の皆さんにもですね例えば食事はのね はい食事の県民割りとかあったじゃない ですかありましたありましたそういった 経済を動かすことについてはごご協力 くださいということもお願いしております 具体的にじゃ石川県としては金沢イナでの この北陸応援割を敵をあの受け入れると いうの発表はまだこれからですかはい準備 はしておりますがやはりそれにはその タイミングというものあはい分かりました で最後すいませんメールがあるんですけど その前にね初さんこれ一応BS全国に波を 落としてるんですけれも日本全国の皆さん に対して今おっしゃりたいことあれば一言 どうぞはい本当にまずお礼申し上げたいと 思っていますたくさんのご支援えお見舞い また議員金を賜りましたまた全国の自衛隊 え消防警察を始めえ危険な任務に挑んで いただいておりますまた全国の自治体の 職員にも応援をもいだいております専門 ボランティアの方にも来ていただいており ますでま来れない方もおられますがその 熱い思いなんとか石川県なんとかのの皆 さんに頑張ってほしいその思いは本当に ひしと伝わっておりますので改めて御礼 申し上げたいと思います本当にありがとう ございますすいまはですね はいやっぱり犠牲となられた方今140名 ほどになりましたがこの方々の無念な最後 だったと思いますがうんこの方々にも家族 やお友達や親戚おられますこの方々の 思い出がですねずっと行き続けていくよう にこの思いを石川県の将来にこの方々の ことを忘れてはいけないとそのためにも 我々今頑張らなければいけないとそういっ た思いも全国の皆さんに分かっていただき たいと思ってますはいすいません1番だけ メルはいはい私の声がえ届いています こんな声です大阪府の方から馳知事にお 尋ねします大阪万博の影響がありますかと いういかがでしょうかはいあの大阪万博 是非やっていただきたいと思っています それも身のたにあった形でやっていただき たいと思いますしこれはあの万博というの は世界に我が国のやっぱり技術力を オープンにする大事な場でもありますし 今後の我が国の経済成長にも必要です従っ てみたにあった形でやる中でその時に石川 県やののことんも発表できる場を是非提供 していただきたいと思いますはい馳知事の ご出演本日ここまでとなりますどうも ありがとうございましたありがとござい

ましたえっと本当にありがとうございまし たよろしくお願いいたし [音楽] ます til

19 comments
  1. 日本は災害が多い国ですよね!地方自治体には限界がある。災害時には国の省庁・自衛隊などの一括した対応が必要!首相のリーダーシップで解決できる!

  2. 防災!国防政策❗…
    1.法整備!法改正!体制構築!体制見直し!体制再編❗
    2.日本版FEMA創設❗
    3.デジタル国会!デジタル質疑!デジタル答弁!デジタル採決!デジタル投票❗
    4.省庁の地方分散と副首都制定❗
    5.Drヘリの全国導入❗
    6.TBSドラマ「トーキョーEMR」のリアル導入❗
    7.建屋屋上!敷地内へのヘリポート整備❗
    8.建屋屋上!敷地内へのソーラーパネル!充電池!非常電源!の整備❗
    9.建屋の要塞化!地下化!耐震化!免震化❗
    10.建屋内シェルター整備❗
    11.公園!山林!への防空壕整備❗
    12.全災害対応型避難所整備!と各災害別避難所マップ整備❗
    13.避難経路!避難通路!地下トンネル!の整備❗
    14.避難計画策定と避難訓練常態化❗
    15.災害備蓄品!食料!飲料!日用品!医薬品!生理用品!サバイバルキット!充電器!衣服!防寒具!避暑用品!毛布!ダンボールテント!の備蓄義務化❗
    16.水道管!下水道管!ガス管!通信ケーブル!橋脚!の耐震化!免震化!新設管への更新❗
    17.石油パイプライン!ガスパイプライン!の地下化!耐震化!免震化!新設管への更新❗
    18.水陸両用車!炊き出しや風呂用の特殊車両!空母!病院船!強襲揚陸艇!強襲揚陸艦!揚陸艦!揚陸艇!LCAC!大型ヘリ!大型輸送機!オスプレイ!水上飛行艇!等の自衛隊の全部隊!警察!消防!救急!海保!各自治体!への導入!配備❗
    19.スターリンク導入と国産開発❗
    20..通信衛星!軍事衛星!監視衛星!キラー衛星!の打ち上げ❗
    を自民は早くやれ❗❗❗

  3. 馳知事ですが、質問に対して回答が的確に出来ないのはなんでなのかなぁ。
    議論というか国語の問題のレベルで質問に対して回答が変です。言いたい事だけ言っている感じがします。
    パンチドランカーというか衝撃で脳細胞が減った人特有の感じです。

  4. 火事場泥棒被害が心配です。対策がどうなっているか? 捕まえたら有無を言わさず5年以上の禁固刑・強制労働くらいの法整備をして欲しい。

  5. 馳知事は凄いな。頑張って下さい。元静岡県民として情けない、へっぽこの勝川知事とは雲泥の差。

  6. もっともらしく大変そうなことを知事は話ていますが全くずれてる。辞めてほしい
    ・道路が使えん?東京から奥能登の佐川柳田営業所には1日以内で届く。地元の道路ももう結構使えてます。
    ・被害が大きい被災地からだけど、広々田んぼや学校の校庭にヘリが来たのを見たことない
    ・港は船が使えない? 自衛隊はそんななさけないレベルではない。
    ・ボランティアの方々に早く来てもらいたい。1万人も登録されてだいぶ前にあと1週間待ってくれとか言ってたがいつまでまてば?
    ・二次避難所へとりあえずとか、必ず地元に返すから・・
      地元の年寄りも集落へ戻るはあきらめている。住めないし仕事もないんだと。
    ・北陸応援とかまだまだ先。旅行?どこで食事、どこで泊まる。
      それよりボランティアの方々に来てガレキ除去とか助けてほしい

  7. これは結果論ですが、大規模災害が発生する想定で過去に避難訓練は定期的に各自治体や県がしていたのか?

  8. 維新は明日でも滅びろと思うけど、馳知事は本当に頑張ってると思う。この期に及んでインフラ削減はできないだろうし、現状では良い知事では。

  9. SNS民や行政がボランティアを抑制しまくったのはマイナスな気がするわ。

    SNSで動画ぜんぜんあがってこないからみんな行政に任せっきり。これまでの震災に比べて関心が薄くなる早さを感じる。
    東北は規模が違うけど熊本とか、ボランティアの活動だったり被災地の状況ってもっとSNSに上がってたから、何かできることないかって考える人もっといた。

    ボランティアを早い段階から統制して各地に回す枠組みをどう構築するかって今後の課題だな。

  10. 旅行支援の復興割りに関する馳知事、素晴らしいですね。
    ぜひとも家族数人で石川県への個人消費として貢献させていただきます。
    ちょっとした飲み物なども持って行かずに現地調達し、お土産を買って帰ります。
    近い将来、新日本プロレスの特設会場による興行もあるといいですね。

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